「あぁ、凄い~奧に当たって気持ち良い」
「旦那さんのじゃ届かないだろ」
不適な笑いを浮かべて切り返す初老のおやじ。
「はぃ、これじゃ無いとダメ~」
そんなやり取りをしながら繰り返される男女の営み、
「奧をこすると締まりが良くなりたまらね~」
「あぁ、またいきそう~」
「俺も、そろそろいきそうだ」
「はぃ、一緒に」
「よし、何時の様に中で良いな」
「中に、中にいっぱい出して下さい~」
次の瞬間二人は動かなくなり抱き合ったまま深いキスを交わしていた。
この動画を初めて見た時にはとんでもない衝撃を受けてしまった、AVなら良く有る内容も映っているのは美人で働き者の評判の奥様、
今朝も
「おはようございます」
「おはようございます、お仕事ですか気を付けて」
等々と挨拶を交わしたばかり。
なのに動画の中ではご主人では無いおやじに何度も。
時系列を戻す事数日前、ビデオレンタルのバイト先の常連さんから「ビデオカメラのレンタル何て無いよね」
たまにバイト終わりご飯とかご馳走してもらったりしてたので
「お店はレンタル無いですが、お世話になってる源さんの為なら」
自分の持っていたカメラを貸しました、まさかこんな物を撮るためと知らずに。
ここで話しに出て来る人物を、
小さな工務店の社長、と言っても一人でやってるただの大工さん67歳「源さん」
子供の手が掛からなくなり市内のケアホームで介護の仕事を初めた見ためAV女優の篠田ゆうさんをショートカットにした感じの38歳「ゆうさん」
そして実家の家業を手伝いながらバイトに励む真面目な30歳「俺」
話しを戻します、ビデオカメラを貸して数日後、
源さん「カメラありがとう」
俺「もう良いんですか」
源さん「良いのが撮れたよ、それでもう1つ頼みがあるんだけど」
俺「何ですか」
源さん「ビデオのダビングを頼めるかな」
そうです一昔前の話しなので源さんにかしたのはSVHSタイプのカメラ、専用のカートリッジが有ればそのまま見えますが貸したのはカメラのみ、ダビングはお店の営業にも有ったので売り上げのために受けました、
源さん「それでさ、ちょっと内容がヤバいので秘密で頼むよ」
アベックの盗撮でもしてきたかと思いましたが
俺「源さんにはお世話になってますから大丈夫です任せて下さい」
源さんはカメラを置いて帰って行った、
バイトの忙しさも一段落して仲間にお店を任せてダビングでもと思いセットを初めた、確認の為のテレビにまず映っていたのはカメラをセットする源さんの姿?、
俺「これ源さんの自宅か」
そのまま見ていると白い半袖のシャツにピンクパンツを履いた家政婦さん風の女性が入って来た、
俺「あれ、ゆうさん」
ゆうさんが介護系の仕事をしていた事は知っていたが何で、
そう言えば暫く前に仕事で怪我してケアサービスを頼んだと言っていたなと思い出したが、手に包帯こそしていたがもう大丈夫なはず、
ゆうさん「今日もですか」
源さん「頼むよ」
リハビリでもするのか?、
次の瞬間ゆうさんは源さんのズボンに手を伸ばしファスナーを下ろし初めた、ズボンを脱がすと躊躇無くパンツも、そして源さんの逸物を手でシゴキ初めた。
俺「何で」
自分の動揺とは関係無く動画は進む、手で固くなりだした物を今度はお口で、
ゆうさん「もうこんなに大きくなりましたよ」
源さん「ゆうさんが上手いからだよ」
そして数分間エッチ音を響かせてフェラが続いた、源さんがゆうさんのおっぱいに手を伸ばす、
源さん「もう良いだろ、脱いで来れ」
ゆうさんが立ち上がると上着、ズボンと脱ぎ下着姿になった、源さんが怪我出来んとばかりに下着のゆうさんに抱き付きキスを初めた、そのまま背中のブラのホックに手をかけ外す、
重なる二人の間で見え隠れするピンクの乳首、子供に授乳したとは思えない綺麗な乳首だった、その乳首に吸い付く源さん片手でもう一方の乳首を摘まむ、
ゆうさん「あ~ん」
そして源さんの手がパンティをなぞりより喘ぎ声は大きくなる中ついにパンティの中へ、
小刻みに動く手に合わせて変わって行くゆうさんに表情、
耐えられなくなったゆうさんが膝から崩れ堕ちる、
笑いを浮かべ源さんも膝間付きパンティを脱がす、
源さん「今日はあまり時間が無いんだろ、すぐ入れるよ」
頷くゆうさんの脚を広げ逸物を入れて行く源さん、
スーパー銭湯に遊びに行った時に見て知っていたがフル勃起した物は男ながら惚れ惚れする、
今朝まで美人で真面目な人妻だと思っていた隣のゆうさんの中に入っていく、
ゆうさん「あ~ん、気持ち良い」
ゆうさんの声がまた一段と上がる、
源さん「ゆうさんの肉襞が絡み付いて来て俺も最高だよ」
出し入れされる度にゆうさんが高揚して行くのがわかる、
正常位から始まり抱え上げて騎乗位に、
上下に動くゆうさんに合わせて揺れるおっぱい、下から手を伸ばし揉み廻す源さん。
繰り返えされる営みも冒頭に書いた終盤に、源さんの長い逸物で突かれ何度も果てたゆうさんからの中出し懇願へ、
長い余韻を楽しむかの様なキスの後に撮影は終わっていた。
繰り返しになりますが今朝まで真面目で美人な隣のゆうさんがこんな事をしていたなんてと言うお話でした。
こんな投稿でも皆さんに期待して頂けるなら平然と中出しをしたり、初老の源さんとこんな関係になった経緯は源さんから聞いた話しを交えてまた後日、
一部は体験ですが盛りも有りますので創作として投稿させて頂きます、
誤字脱字は素人のご愛敬と言う事でお許し下さい、最後まで読んで頂きありがとうございました。