前回の続編です。
隣の奥さんが来てくれてから数日後、朝の通勤時間にたまたま隣の娘さんに電車の中で行き合いました。
と、言うより駅近くで見かけたので、娘さんの後をつけて彼女が乗る電車の列の真後ろに並びました。いつものように短いスカートからはちょっと太めの生足が見えます。
やがて電車が到着しドアが開くと、一気に人の列は電車の中に!
その勢いのまま車内になだれ込んだ為に重なるように彼女と密着しています。
やがて電車が動き始めた時、やっと娘も気付いて
『おはようございます。』と挨拶してくれたので、いかにも偶然会ったように『ぁ~おはようございます』と返しました。
俺の頭の中で数日前に抱いた母親の娘が目の前に居て、身体はピタリと密着しているので、その時既に俺の肉棒は半立ち状態です。
そのまま次の駅に到着すると、さらに大勢の乗客が乗り込み、車内はすし詰め状態です。
電車が揺れる度に人の圧力がかかり、娘の身体がグイと寄りかかって来ました。
彼女の腰の辺りが俺の股間に当たったまま寄りかかったので、娘の軟らかい腰が半立ちのチンポを刺激した為に、一気に硬くなってしまいました。揺れる度に多少身体の位置がずれてやがて娘の腰骨の脇辺りに、ちょうど彼女の手がそこに有った為に、手の甲に勃起したチンポがぶつかりました。電車の揺れに合わせてゆっくりと押し付けると、更にチンポの皮が捲れて一段と硬くなってきます。最初は気づかないふりの娘も流石に気がついたのか、何とか手の位置を換えて来ました。
位置を変えたたのは良いけれど、今度は直接娘の下半身に!更に電車が揺れる度に彼女の下半身に俺のいきり立ったチンポを擦り付けると、恥ずかしそうに小さな声で『ごめんなさい』と、こちらも仕方ないんだと謂うように
『イヤイヤ混んでるからねぇ~』と『こっちこそごめんなさいねぇ』と返すと小さく首を振って『いいえ、大丈夫です。』
と言いながら娘の顏は上気して少し赤くなってうつむき加減になっています。
徐々に娘と向き合う形になってますますチンポは彼女の下半身の窪み辺りを擦り付けています。
その時に再び娘の手が伸びて、今度は手の甲ではなく手の平でチンポに擦り付けて、更に軽く握って来ました。
チラと顏を下から見上げたので『いいょ、どうぞ』と口パクすると、しっかりと竿を握って来ました。
奥さんの血筋なのか、娘も夜な夜なご夫婦のセックスの声で刺激されて欲求不満なのか、定かではないけれど明らかに恥女になっています。
仕掛けたのは俺だけど、娘に触った訳ではなく、たまたま混んだ車内で仕方なかったと、言い訳は効くだろう。等と考えてると娘の手が何と俺のズボンのファスナーを下げて、更にトランクスの中に手を入れて握り始めました。
『えっ!マジ?』とは思いながらもそのままでいると、更に娘は勃起したチンポをしごき始めました。
これには驚きましたが、これで何もしなければ、却って悪いかな?と思い
短いスカートの裾を持ち上げて、娘のムチムチの太ももを軽く撫で上げると、ビクンと反応したので、更に娘のパンティに手を伸ばすと既に洪水状態です。
ちょっとのお触りにに更に興奮したのか、チンポを握る力が強くなり、更に擦る早さを加速させて、一気に根元まで剥かれてしまいました。
それまでに興奮マックスだったので、それに耐えきれず彼女の手の平にドクドクと射精してしまいました。
やがて電車が彼女の下車駅に着くと『降りて下さいますか?』と聞かれたのでホームに降り立ちました。そこで娘が『本当にごめんなさい。ついムラムラってして。学校や警察には言わないで下さいますか?』と。
『こちらこそごめんねぇ~つい興奮してしまって』と伝えると更に『お願いだからうちの親にも』と。『勿論大丈夫』お母さんを抱いたと言える訳もなく頷きながら 『何か原因が有るなら又教えて』と伝えると『母の居ない日に聞いて下さいますか。』と残して改札に向かいました