隣の地区に住む稲森いずみ似の超美人で、巨大な乳首の人妻と肉体関係になり、不倫セックスを楽しんだ

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今回は洋子先生とのHではなく、先生の前にセックスしていた超美人な人妻との話を書きます。

先生も美人だけど、その人も人生で3本の指に入る美人で、最高の肉体関係でした。

それでは、よろしくお願いします。

まずは出会いから、二十代後半の時に友人数人で地元で呑んでいたある日、盛り上がっていると女性数人が店にやってきた。

店内は広くオレ達を含めて4~5つのグループとなったが、皆地元人(笑)

その女性グループの一人が稲森いずみに激似の超美人だったが、一緒にいた若い女性が同級生だった。

一番最初に気づいたオレが「おーい、恵理!」と同級生に声を掛けると、気づいた向こうも「あ!武!皆も!何?呑み会?」と言って来た。

一緒に呑んでた友人達も気づいて「お~!恵理~!」と手を降っていた。

すると恵理がオレ達のボックスにやって来て「皆久し振り~」と挨拶していった。

オレは「恵理は何?女子会?一緒にいる人たちは皆バラバラな年齢みたいだけど」と聞くと、「幼稚園の保護者会で二次会に来たの」と。

皆も「そっか、一緒の人、すげーいい女だなぁ♡」なんて言っていた。

恵理も「でしょ!もう1人の人は2こ上の先輩だよ!香先輩!」

「ああ~!そう言われるとそうだ!」

恵理「じゃあ、戻るね!皆楽しんでね」と言って持って行った。

野郎共は「恵理も可愛くなったけど、あの眼鏡の人、本当にいい女だなぁ♡エロいし、一緒に呑みてえ!」

「本当だな!」

「誰か声掛けて一緒に呑まねぇか?」

なんて言っていた。

それじゃあと思い、トイレに立った時に、「恵理、久し振りだし皆で一緒に飲まねえ?」と聞いたら、

先輩が「あら!恵理ちゃんナンパされてる(笑)。せっかくだから行って来たら?」なんて言ってきたので、

「香先輩でしょ!先輩も皆さん一緒にどう?」と聞くと、

「えぇ!?私の事覚えてるの!?」と驚いていた。

「勿論!(さっき恵理に聞いて思い出したんだけど)(笑)、憧れの先輩だからね!」なんて言ってみた。

「嬉しい事言ってくれるねぇ。まさし!だっけ?(笑)」

恵理とオレは顔を見合わせて「違うよ!誰それ!?武だよ!(笑)」なんて言って笑っていた。

先輩も「そうそう!武だ!(笑)。私たちも女だけだし、武達も野郎ばっかりだし、佐藤さん(稲森いずみ似の美人)も一緒に行きましょうよ!」とナイスな事を言ってくれた。

オレは「佐藤さんも是非ご一緒に!どうぞ!」とすかさず誘った。

すると「え~、私はいいよ!こんなオバサンだし、若い2人と一緒に飲んだ方が楽しいよ!」なんて言って来たが、メインターゲットである彼女をここで逃す訳には行かないので、「そんな事ないですよ!若いし綺麗だし♡是非一緒に呑みたいですよ!」と誉め千切った。

一緒にいた仲間達も「そうそう!」「1人で呑んでもつまらないですよ!」「こっちで一緒に呑みましょう!」なんて言って誘った。

すると「ん~、どうしようかなぁ?」と悩んでいたが、先輩がまたしてもナイスな援護射撃「あ~!あんた達、ヤッパリ美人な佐藤さん目当てだな!!せっかくだから佐藤さん一緒に行こう。」

「じゃあ、せっかくだからお言葉に甘えてお邪魔しようかな」と言って来てくれた。

オレ達は6人で女性は3人なので、丁度2:1になってボックス席に座り、「奥から詰めるか!」となって、女性は恵理、先輩、佐藤さんの順に入ったので、席を立ってたオレが必然的に佐藤さんの隣になった。

皆でワイワイと楽しく呑みながら、佐藤さんが「皆若いよねぇ!本当にこんなオバサンと一緒でいいの?○○さん(恵理の名字)と同級生でしょ?香ちゃんの1つ下?」と言うので、「2つ下ですよ。佐藤さんもそんなに年上じゃないでしょ?」と聞くと、

「香ちゃん、私達8つ違いだっけ9つだっけ?」と言うと、「え~!佐藤さんそんなに違うんでしたっけぇ!?」と確認し合って9つ違い(オレ達とは11違い!)に一同ビックリ!

正に美魔女♡

先輩も「あんた達、佐藤さんに見とれてるでしょ!」なんて見透かされていた。

「何言ってるの香ちゃん。○○(恵理)さんだってこんなに可愛いんだから、皆狙ってなかったの?」と聞くので、「恵理の事はそんな風に思った事ないなぁ」と答えると、

「恵理って言われるとつい反応しちゃう。実は、私も恵理なの!しかも、私の旧姓も○○だから、同姓同名だよ」と、またビックリ!

そんな感じで仲良くなり、ボックス席のソファーなので、必然的に密着するような感じになっていたので、背伸びするふりをして、腰に手を回して引き寄せてみた。

すると、「フフっ♡」と微笑んでくれて、オレの手に自分の手を添えてくれたので、“これはイケる”と感じた。

「ちょっとお手洗い」と言って席を立ったので、少し間をおいてオレも席を立った。

トイレは店の外の廊下にあるので、ちょっと離れていて、しかも男女兼用の和式なので、恵理さんが入っているのがすぐ分かったので、ノックしてみた。

すると「はぁい」と返事がしたので、旧式のドアで外から小銭でなんかで回すと鍵を開けられるので開けた。

後ろからオシッコをし終わって拭いてる、綺麗な尻がバッチリと拝見できた♡

するとビックリした表情で振り向き「え!うそ!?何で!?どうやって開けたの!!」

「失礼!開いてたよ!」

「うそ!?本当に!?私閉めたのに!待って!今出るから」と慌てていた。

オレは一旦ドアを閉め、外で出てくるのを待って、出て来たところで「ごめんなさい。でも綺麗で素敵なお尻を拝見出来ました。」と言うと、「もう!ビックリしたよ!!」と言うので、

「お詫びに♡」と言ってスッと抱きしめてキスをしてみた。

すると、「ん!」と驚いた後、舌を絡めてきたので、太ももや胸を弄った。

キスを離すと軽く糸を引く様な濃厚なキスだった。

「フフッ♡可愛い顔して悪い子ね♡じゃあ、怪しまれるから先に戻ってるね♡」と言って戻り、オレも少し遅れて戻っていった。

このまま終わる訳には行かないと考えていると、先輩がまたしてもナイスな行動に。

「佐藤さん、また一緒に飲みましょうよ。メール(当時はまだLINEなんかはなくメール)教えてください。」と言って携帯をだした。

すると、「香ちゃんの番号は知ってるから、メールアドレスを追加すればいい?どうやるの?」と言ったので、先輩が「じゃあ、まさし入れてあげて」

「だから誰だよ!まさしって!(笑)」

「違った!武だ(笑)」と言ってオレに携帯を渡してきた。

ビッグチャンスが到来した瞬間だった!

「じゃあ、武くんお願い。」と恵理さんも携帯を渡してくれたので、「え~!面倒くさいなぁ」なんて言いながらメール作成画面にし、すかさず自分のメールアドレスに送信した。

その後、香先輩のメールアドレスを登録しメールを送信して返した。

「ありがとうね。可愛いヤツだわ」なんて言われた。

その後、閉店時間が近づき、恵理さんが「香ちゃんはどうやって帰るの?」と聞いた。

すると

先輩が「旦那(も先輩)に迎えに来てもらう。旦那待ってるから。」

「いい旦那さんじゃない。家も旦那に来てもらうから一緒に乗っていけば?」

「違うの。ヤリたいだけなの!新婚でもないのに、2日に一回ヤリたがるの!それも一晩で必ず2回も!ホント猿だよねぇ~」

「ええ~!そんなに!!凄い♡仲良い証拠だね♡」

「佐藤さんトコは?どのぐらい?」

「えぇ~、月に3~4回かなぁ(笑)」

「それで満足してくれるんですかぁ?家なんて、自分で勝ってに2回イッてお終い。ホント面倒だわぁ」

「フフッ♡香ちゃんは気持ちよくないの?」

「そりゃあ気持ちいいことは気持ちいいですけど、イクまでは行かないから」

(2人に挟まれて会話を聞いていてオレのチンポも勃起していた。)

「先輩はオッパイでけえし、旦那さんもほっとかないんじゃない!」

「あら!武、可愛い事言ってくれるじゃない」なんて言ってた先輩の目が、獲物を狙う様だった(笑)。

「武くんはどうするの?」

一緒にいた野郎共は近くのヤツらは歩いて帰り、遠くのヤツらは乗り合わせで帰りとなっていて、中途半端な距離のオレが1人別だったが、「まぁ、歩いて帰れない距離じゃないし…一時間も歩けば着くから歩いて帰りますよ。」と言ってみた。

すると「えぇ!遠いよ!家の来るに乗っていけば」

「遠回りさせちゃ悪いし、今日初めて会ったのにほれじゃ悪いですから」と遠慮すると。

先輩も「そうだよ。せっかく送ってくれるって言うんだから、一緒に乗ってけ!」と言われ、「そんじゃ、お言葉に甘えて」と乗せてもらう事にした。

「ねえ、武くんは家の旦那知ってる?」

「え?知らない…って言うか、旦那さんが誰なのか分からないけど。」

「そっか。○○△△って言うんだけど、知らないか」

「え!△△さん!?知ってますよ!(マジか!ヤベエ!奥さんとキスしちまった!)」とかなり動揺した。

すると恵理さんは悪戯じみた表情で「フフッ♡知り合いなんだ?」と色っぽく微笑んだ。

(ヤベエ!キスした事言われたらどうしよう!)と内心かなりビビりながら待つ事数分、車が到着し恵理が旦那さんに「皆も一緒に乗せてって」と言って、旦那さんも車から降りて来て。

「お~、いいよ。皆さんお世話になりました。送るから乗って」と、

オレもすかさず「△△さん。どうもこんばんは。お世話になっていいですか?」と言うと、「おお!武くん!何だ一緒だったのか?アレ?子供いるだっけ?、ていうか結婚してるんだっけ?」

「何言ってんの!店で初めて会って、○○恵理ちゃんと同級生だからって私達も誘ってくれて一緒に呑んでたんだよ」

「おぉ、そっか。世話になったなぁ。家のヤツをまた構ってやってくれよ」なんて言われてしまった。

そして、当たり前だが、恵理さんが助手席に座るとオレと先輩は後部座席に乗る事に、すると恵理さんが「武くんは身体が大きいから左後ろね。私がシートを前に出すから」と言われ、そのように乗り込んだ。

走り出してすぐ、香先輩が道案内するように身体を後部座席の真ん中に寄せる様に顔を出した。すると夏で半袖だった事もあり、先輩の腕がオレの腕にふれたので、少し左側に身を引くと益々身体を寄せて来て完全に密着。

“もしや”と思い、オレも窮屈な振りをして身体を真ん中気味にすると、先輩も嫌がることなくくっついているので、右手で軽く先輩の左手に触れると握り返して来た。

確信に変わったオレは右腕を少し上げてみると、何と先輩がオレ太ももに左手を添え、巨乳を腕に押し付けて来た。

先輩は旦那さんに道案内する様に身体を助手席と運転席の間に乗り出すと、益々巨乳の感触が腕に刺激を与え、当然なからオレのチンポはギンギンに勃起していた(笑)

すると恵理さんが「香ちゃんを先に送って、それから武くんでいいよね?」と聞きながら、左手をシートの隙間から後ろに出し、オレの膝に触れると何と脚を弄って来た!

恵理さんの腕はさすがに膝までしか届かなかったが、先輩は道案内しながらゆっくりとズボンの裾から中に手を入れて来ていた。

下も半ズボンだったので直接触れられ、女性2人に暗闇の車の中という密室で弄られて、興奮で今にも射精しそうになっていた。

恵理さんも香先輩も2人で「楽しかったねぇ」「また是非一緒に呑みましょう」なんていいながら、男の生足を弄る2人の人妻!しかも1人は旦那が隣にいる中での大胆さ!!

2人とも、自分とオレ以外には気付かれてないと思っているし、何事もないのは運転している旦那さんのみと言う異常なシチュエーションで、女って恐ろしいと思った。

5分程の道のりが一時間ぐらい長く感じた。

(これは先輩も“イケる”)と思ったが、“二兎を追う者は一兎をも得ず”と自分に言い聞かせるのが大変だった(笑)

そんなこんなで自宅に着き、お礼を言ってソッコーでオナニーをした!

それも2発も大量に!!

ここでオレは、先程先輩のメールアドレスを登録する振りをして自分のメールアドレスに送った恵理さんに「今日はありがとうございました。今日の事は旦那さんには言わないでください。」と、携帯番号も一緒メールした。

するとすぐに電話が掛かってきて「もしもし!武くん?どうして私のメールアドレス分かったの!?」と、かなりビックリしていたが、説明すると「あぁ~!なるほど!勿論、旦那には言わない!って言うか、言えないよ♡」と言われ安心した。

そして、「今は電話してて大丈夫?」と聞くと、「旦那は今お風呂だから大丈夫♡」と言われ少し話をし、後日会う約束をした。

そして会う日の前日、「明日大丈夫?」とメールすると、「勿論♡」と言うので、「会ったら抱いちゃうよ!」とストレートに言ったら、「私も武くんに抱かれるつもりだよ♡」と嬉しい返事。

そして待ち合わせの日になり、スーパーの駐車場で車で待っていると、隣に横付けし周りを見回してからオレの車に乗り込んだ。

「お待たせ♡」と言った直後に抱き寄せてキスをすると、向こうから激しく舌を絡ませてきた。

「ん♡んん♡もう♡せっかちなんだから♡」

「だって、恵理さんがあまりにも綺麗だから待てなくて♡何処に行く?」

「えぇ~、だって、行くとこ決まってるでしょ♡人に見つかるかも知れないから、2人きりになれるところ♡」

「了解♡じゃあ、近くで綺麗だから、○○にする?」

「う~ん…あそこはちょっと…」

「どうして?ダメ?」

「実は友達が働いてるの。もし会ったりしたらヤバいから」

「じゃあ、別のホテルにする?」

「あ!ちょっと待って!電話してみる!~もしもし!○○ちゃん。何してた?うん。そう。今日は仕事?え!休み?いや、何でもないけど、なにしてるかと思って。それじゃ、またね…やった!休みだって♡」

「それじゃ行こう♡」

ホテルに着き、部屋を選択してエレベーターに乗ると、そこでそのまま激しく舌を絡ませ、手を繋いで部屋に入った。

恵理さんを後ろから抱きしめ、胸を揉んで股間に手を延ばし、ズボンの上からなぞると「アン♡」と反応していた。

服を脱がせ、ベッドに横たわりブラを外すと、乳首が硬く勃っていたが、一番驚いたのはその大きさだった。

小指の先程の大きさで、ピンと張り詰めていて、今まで見て来た中でも断トツの大きさがあり、普通の倍近くある感じがもの凄く卑猥だった。

ジッと乳首を見つめていると、「そんなに見ないで。ヤッパリ変かな?」

「変じゃないよ。凄く綺麗でイヤらしい乳首だよ♡ピンと勃って硬くなってるし、何よりも大きい!こんな乳首初めて見た♡」

「ヤッパリ私の乳首って大きいのかな?」

「うん!オレが見てきた中でも断トツの大きさだよ♡」

「ホントに!?」

「ヤッパリ乳首が感じる?」

「うん♡」

「全部脱いじゃおうか♡」と言って、オレも全裸になり、恵理さんの履いていたジーンズをベルトを外し、ボタンとチャックを下げ脱がせようとすると、スレンダーな体型にスリムフィットのジーンズなので、恵理さんが寝ころんだままで、オレが裾を持ち両脚を持ち上げるような卑猥な格好で脱がせた。

「いやん♡」と恥ずかしがったが、そのままパンツの上からマンコを愛撫してキスをすると、イヤらしく舌が絡みついてくる。

もう片方の手で胸を愛撫すると、巨大な勃起した乳首がコリコリと凄くいい感触で、チンポは先汁をダラダラとたらしながらギンギンだった。

パンツの中に手を入れるとやはり濡れており、2本の指で割れ目を開くと、トロリと愛液が出てきた。

「もう凄く濡れてるよ♡感じる?」

「うん…感じるけど…」

「何?」

「多分、イケないと思う。私ってあんまりイカないみたいで、私をイカすのは大変だよ」

「イッた事ないの?」

「ううん。あるけど、ホントに少ないの」

「じゃあ、不感症じゃないんだ?なら大丈夫♡イカせられるように頑張るよ♡」そう言ってパンツを脱がせた。

左手で右の乳首をコリコリしながら右の乳首を口に含み、舌でコロコロと転がし、右手はソフトタッチで脇、腰骨、ヘソ、脚と愛液すると「はぁ…ん…ん…アン♡」とイヤらしい吐息を漏らしていた。

「気持ちいい?」

「うん♡」

「じゃあ、大丈夫♡」

身体中を愛撫していた右手をマンコへ持って行き、クリトリス周辺をソッと愛撫すると、ピクンと反応するので、「ここが感じるの?」と聞くと、「うん♡…ていうか、そこでしかイケないかも」

愛撫をクリトリス周辺に集中させ、大きな乳首から口を離すのが名残惜しかったが、下半身へ移動し両手で脚をガバッと開と、マンコから流れ出る愛液がもの凄く卑猥な光景だった。

内腿やふくらはぎ、ビラビラの外側と舌を這わせ、ついにクリトリスを舐めると今までよりも大きく反応した。

両手でクリトリスの包皮を剥き、舌先で優しくチロチロと舐めると「あぁ~ん♡気持ちいい♡」と、ついに大きな喘ぎ声をあげた。

これでイケないんじゃなくしっかりと全戯をすれば感じることを確信たオレは、徹底的にクリトリスを愛撫する事にした。

稲森いずみに似た超美人なマンコなので、何時間でも舐めていたかったし、愛液も無味無臭で舐めるというより啜りたいぐらいだった。

舌をマンコの中に挿入しストローのように愛液を吸い出した「ズズッ…ジュルジュル…ズズゥ~」とイヤらしい音が響き渡り

「アァッ♡何それ!?何してるの!?」

「マンコ汁を吸い取ってるよ♡恵理さんのマンコ汁美味しいよ♡」

「アァッ♡気持ちいいっ♡感じるぅ♡」

「どう?イケそう?」

「うん!気持ちいい!もっと!もっとぉ~♡」

「じゃあ…ズズゥ~!ジュルジュル~ピチャピチャ♡」ワザと大きくイヤらしい音をたてながクンニを続けた。

ホントに美味しいマンコで、20~30分舐め続けた。すると、「ああっ♡もうダメ♡イクゥッ!♡」と弓なりに身体を反らせ、イッていた。

そこへマンコの中に指を一本入れ、中を掻き回すとキュッと締め付けながら愛液を溢れさせている。

「イッたね♡」

「うん♡久し振りにイケた♡武くん凄いよ!」

「じゃあ、もっと気持ち良くなっていいよ♡」と言ってクンニと指マンを続けると

「アッ!ダ…ダメ!♡今イッたばかりだから♡アァッ♡気持ちいい♡何これ!こんなに感じるるの!アァッ♡」とマンコからクチュクチュと湿った淫靡な音をたてながら感じていた。

「どう?気持ちいい?」

「アッ♡アッ♡アン♡」と大きく喘ぎながらコクリと頷いた。

「ほら!もっと気持ち良くなっちゃえ!またイッていいんだよ♡」

グチュグチュとマンコはイヤらしい音をたてながら、マンコを舐めているオレの頭を両脚でキュッと挟み「もうダメ!イクゥ~♡」と身体をビクンビクンとうねらせてイッた。

「…はぁっはぁっ♡こんなに続けてイケたの初めて♡武くん上手♡慣れてるね♡」

「そんな事ないよ♡恵理さんのマンコが美味しいから、ずっと舐めていられるんだよ♡」

「もう♡嬉しい事言ってくれるね♡今度は私が気持ちよくしてあげる♡」

そう言ってギンギンに勃起し、先汁を大量に出しながらテカるチンポを咥えこんだ。

「ズズゥッ!ウフ♡こんなに濡らして♡美味しい♡」

「ああ♡気持ちいいよ♡」

「ウフ♡ピクピクいってる♡」

「フェラ好きそうだね♡」

「大好きだよ♡武くんのオチンチン美味しい♡」

舌をチンポに絡ませ、ジュルジュルと淫靡な音をたてながら先汁もすべて飲み込んでいた。

こんな美人が嬉しそうな顔でチンポをしゃぶるのを見てもの凄く興奮した。「あぁ~♡気持ちいい♡もっと激しく手も使って♡」

チンポの先を咥え亀頭に舌を絡ませながら、根元を扱いてもらうと段々とイキそうになってきたので、「あぁ♡恵理さん、イキそうだ♡」と言うと、コクリと頷き「いいよ♡このまま口に出して♡」と益々驚いた。

チンポの奥から快感が込み上げ、「もうダメだ!イクッ♡」と口の中にビクンビクンと6~7回チンポを脈打たせ、大量の精液を放出した。

出し終わるとチンポから口をすぼめてこぼさないように離し、嬉しそうな笑みを浮かべてゴクリと飲み干し「ウフ♡いっぱい出たねぇ♡美味しかったよ♡」と淫乱な言葉にもの凄く興奮した。

「飲んでくれたの!?」

「全部飲んだよ♡」

稲森いずみ似のこんな美人が、フェラが大好きでゴックンまでしてくれ、更にイヤイヤではなく自分から飲むのが好きなんて、興奮しない男はいない!!それが後に洋子先生と関係を持った時に(美人ほど精液を飲むのが好きで、男を興奮させる)と思った。

「旦那さんのもいつも飲むの?」

「飲んでって口に出されたら呑むよ」

「そっか。こんな美人が毎回ザーメン飲んでくれるなんて、ホント羨ましい!」

「フフッ♡一回りも年上のおばさん相手に、お世辞でも嬉しい事言ってくれるね♡」

「ホントだよ!」

「フフッ♡ありがとう♡武くんは飲んでもらった事ないの?」

「1人だけかな」

「そうなの?これからは私がいつも飲んであげるね♡」

「本当に!?やった!!ありがとう♡」

そんな会話をしていたら、興奮してオレのチンポもギンギンに復活!

「ねえ!チンチン大きくなってるよ♡」

「だって♡」

「私も今度は入れて欲しいな♡」

「うん♡でも、その前に美味しいマンコ汁を舐めさせて♡」

「えぇ~!私はすぐにでも入れて欲しいんだけど♡」

「十分に感じさせて、またイカせてあげるから♡」

「じゃあ、お願い♡」そう言って、M字開脚をし、クンニしやすくしてくれた。

十分に興奮していると思い、いきなりクリトリスを舌で舐め上げると「アン♡そこ感じる♡」

とビクンと腰を動かした。

「じゃあ、これは?」と言って、クリトリスを吸い出して舌でチロチロと攻めると、「ああ!何それ!?何してるの!?アァッ♡」と強烈な快感に身を捩っている。

「これが感じるの?」

「うん!アアッ♡ダメ!こんなの初めて!」

そこで中指を挿入し、Gスポットを攻めると「アアァッ!♡ダメ!ダメ!凄く気持ちいい♡こんなに感じるの初めて♡アアァッ♡」と絶叫していた。

「どう?気持ちいい?」

「アァン♡もうダメェ♡気持ちよくて…」

「イキそう?」

コクリと頷いて、淫靡な眼差しで見つめながら「もう入れて♡」とおねだりしてきた。

ギンギンに勃起し、ヌルヌルに先汁を垂らしたチンポをマンコに当てがい「このまま入れるよ♡いい?」と聞くと「うん♡いいよ」と言うので、そのまま生で挿入した。

マンコは既に愛液でヌルヌルになっていて、すぐにチンポを奥まで飲み込んだ。

子供を3人も産んでいるのに締まりは良く、チンポ全体に絡みついてきた。

「あぁ♡気持ちいいマンコだ♡全部入ったよ♡」

「うん♡凄く堅い♡」

ゆっくりと動かすとマンコがキュッと締まる様にチンポが入る抵抗となって、それがまた気持ちいい。

「気持ちいいマンコだね♡凄く締まるよ♡」

「ホントに?」

「うん♡言われない?」

「昔は…結婚する前はよく言われたけど、結婚してからは旦那としかしてないから…」

「え!?結婚してから初めて旦那さん以外の男とH?」

「そうだよ♡武くんが初めての浮気相手♡」

「ていうか、結婚前は何人も浮気してたの!?」

「そんなには…旦那と付き合ってるときも2~3人とはHしてたけど…結婚したらしちゃいけないって思ってた。」

「嬉しいな♡でも、結婚する前でもダメでしょ(笑)。恵理さんて結構ヤリマンで遊んでたんだね。」

「そんな風に言わないで。今はしてないよ。」

「オレとしちゃってるでしょ(笑)」

「武くんは特別♡」

そんな会話をしながら、さらに興奮して腰の動きも早くなっていった。

「ん♡んっ♡ハァ♡」と喘ぎ声をあげてはいるが、イク様子がないのでピストンしながらクリトリスを愛撫してみた。

すると、「アァン♡ダメ♡感じる♡」と、どうやらマンコの中よりもクリトリスの方が感じる様で、今まではクリトリスへの愛撫だけでしかイッた事がなかった様子。

腰を振りながらクリトリスを指で愛撫すると「ダメ!ダメェ!こんなの初めて♡アアッ♡」と大きな喘ぎ声をあげはじめた。

「どう?感じる?」

「ハアッ♡うん♡感じるぅ~♡」

「どこが感じるの?」

「…全部!全部感じるぅ~!」

どうやら、クリトリスと中を同時に責められた事がないらしく、2ヶ所からの快感が相乗効果で感じる様になったらしい。

「イケそう?」

「(コクリと頷き)アアッ♡もっと!もっとしてぇ~♡」

「じゃあ、ほら!イッちゃえ♡」と言って、ピストン運動と指を更に激しくした。

そうしているうちにブルブルと身を震わせ「もうダメェ!イクゥ♡」とイッてしまった。

オレも限界が近づき「オレももう限界!イキそうだよ!このまま中に出していい♡?」

「アン♡中に出したら赤ちゃん出来ちゃう♡ウフ♡」

「もうダメだ!どこに出す?」と言ってチンポを引き抜いて手で扱き始めると、身体を下の方にずらしてチンポの目の前に口を開き舌を出してきた。

「またゴックンしてくれるの!?」

「うん♡飲ませて♡」と言って咥えこんだ。

そのままドッピュンドッピュンと大量の精液を放出すると、ゴクリとまた飲み込んでくれた。

「ハァハァ…凄く気持ち良かった♡いつも旦那さんのも飲むの?」

「たまにね♡飲んでって言われた時だけ。」

「でも、オレのは2発も飲んでくれたよ。」

「武くんの飲んであげたかったの♡」と嬉しい言葉。

その後、イチャイチャしながらチンポが復活するともう一発して、3発目も飲んでくれた。

オレが3発イク間に恵理さんは何回もイッて、「こんなに何回もイッた事なかった♡ウフフ♡」と嬉しい言葉を言ってくれた。

その後も暫く肉体関係にあったので、その話は需要があれば書きます。

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