土曜日の昼前、テレビゲームをしていたら、隣から、
「助けて~!」
切羽詰まった女性の声が微かに隣からした。俺は部屋着のまま隣に向かった。確か今年から可愛らしい女子大生が住んでいたなと、ドアを開けて部屋に入った。部屋の奥に行った。全裸で女子大生がおまんことアナルにコード式のバイブを差し込んでじたばたしていた。
「ああああ!電気が流れてる!早く抜いて!」
理解出来なかったが、俺はバイブを触るとビリビリした。俺は一気にバイブを抜いた。
「ひゃああああ!イク~~~!」
ブッシャーとおまんこから汁が吹き出て来た。そしておしっこがピューと放物線を放って数秒フローリングの床に落ちた。
「ひゃあ!ひゃあ!ひゃあ!ひゃあ!」
女子大生はだらしない表情で涎を垂れていた。119番した方が良いのか迷いながらバイブのコンセントを抜いた。本体のつけ根が焦げていた。フローラルとアンモニアの臭いが気分的に害した。女子大生をベットに寝かせ、息はしていたが頬を叩いて意識を確認した。起きなかったので、身体を揺さぶった。
「・・・ううん・・・」
しばらく目の焦点が定まっていなかったが数分して手で俺の腕を掴める様になった。
「バイブが・・・えっ?えっ!誰?痴漢‼」
混乱していたが、俺は事情を話すと女子大生は自分の状況に理解して急いでシャツだけ羽織ったので、大丈夫だなと俺は部屋を後にした。翌日の夕方女子大生が訪ねて来た。
「えと、その・・・昨日はすいません。助かりました。それで・・・」
立ち話はと奥の部屋に座らせた。
「すいませんお願いが・・・昨日の事は忘れて欲しいんです。その・・・私、変な娘じゃないですけど、あんなオナニーしちゃうんです。」
女子大生はうつ向きながら話した。
「お詫びしたいんですが、あまりお金無いんで、その・・・あなたのあれを口で気持ち良くするので、それで許してくださいね」
女子大生はよつん這いで俺に近づき、一度俺を見てスエットのズボンからチンポを出すとロングヘアーの茶髪を片手でかき上げフェラチオしてきた。チロチロと舌を使い舐め回すが、正直そんなに気持ち良くなかった。そんな雰囲気を女子大生も悟ったのか、
「私、ダメですか?」
俺も正直に話せずにいると、
「すいません、気持ち良くないかもしれないけど私のおまんこ使ってください。女子大生は立ち上がって、シャツとスカートを脱いだ。どういう訳か赤のレース状の透け透けの上下お揃いの下着だった。女子大生は下着のまま床に寝転びパンティをずらして凄く濡れていたおまんこを見せ、
「私のおまんこ使ってください」
恥じらいながら顔だけ横を向いて体勢をキープした。やらないと帰りそうも無かったので、俺は女子大生の膣穴に挿入した。
「ああああっ!好きに使ってください」
俺は女子大生の足を広げて腰を動かした。膣内は狭く溢れるくらい濡れてクニュクニュと締めつけがあって気持ち良かった。
「はあ、はあ、あっ!うんっ!はあはあ、はあはあ」
クチュクチュと部屋に響いた。
「はあはあ、はあはあ、あっ!イヤ!ああん!」
膣圧が強くなってチンポに刺激が数秒続いた。
「はあはあ、はあはあ、はあはあ」
絶頂していたのかその時の膣圧が凄かった。俺はそろそろ射精すると女子大生に伝えると、
「はあはあ、私の中で出してもらっていいです」
お言葉に甘えて女子大生の膣に射精した。その瞬間女子大生が悦の表情を一瞬していた。すぐに抜いてティッシュでおまんこを拭いてパンツを履こうとしたら、
「すいません、もうちょっとだけお礼したいんですけど・・・」
女子大生はパンツをつかんで俺を見つめてきた。俺はまたパンツを脱いで、女子大生とエッチした。
「また中で出して大丈夫です」
また女子大生の中に出した。その瞬間また女子大生は悦の表情をした。幸せそうな表情から真顔に服を着て、
「今日はありがとうございました」
帰って行った。
翌日、また女子大生が訪ねて来た。
「昨日お礼が足りなかったので、今日は挽回にお礼に来ました。今日は部屋に入るなり服を脱いだ。下着が紐パンと紐ブラ、乳首しか隠れない下着?だった。女子大生のおまんこはすでに濡れていた。女子大生はチンポをしゃぶり終わると寝転びパンティ?をずらしてチンポを催促した。俺はまた正常位でエッチした。
「はあはあ、はあはあ、はあはあ」
何気にクリトリスを指の腹で撫でると、
「ああん!ダメダメダメダメ!そこダメ!」
プシャーと潮を吹いた。俺はクリトリスから手を離した。
「おまんことクリちゃん一緒に刺激したら気持ち良くなって出ちゃうの・・・」
涙声で呟いた。俺をエッチを止めようとしたら、
「お願いです、続けてください」
しばらく迷ったがエッチを再開した。
「はあはあ、中でお願いします!」
今日も中出しで終えた。射精した時の女子大生の妖艷な顔が頭に残る。
翌日も赤いおっぱいの下を支えるだけのブラジャーとおまんこの部分が穴空きのパンティを着て来てエッチし、翌々日ノーパンノーブラでエッチした。3日エッチして一日休みを繰り返し、
「今日もお礼に来ました」
女子大生はエッチしに来る。女子大生がクリトリスに弱く潮を吹くので扱いに気を付けた。
ある日俺が風呂に入ったら女子大生が訪ねて来た。女子大生は風呂でエッチしようと、初めて正常位以外でエッチした。立ちバックでエッチしていた時、風呂場なら潮を吹いても大丈夫かなと腰を振りながらクリトリスを弄った。
「ダメ!ダメ!ダメ!出ちゃう!ああん!」
プシャーと潮が吹いた。俺はクリトリスを弄り続けて、
「やんっ!ダメ!ダメ!出る出る出る!イク!」
女子大生はいつもと違い乱れながらエッチした。
「ダメ!ダメ!ダメ!おかしくなっちゃう!」
潮が止まらなくエッチした。俺が射精すると女子大生は風呂場から出てぐったりと家に帰って行った。
「今日もお礼に来ました」
「すいません今日もお風呂場でお礼したいのですが?」
俺達は風呂場でエッチした。
「イヤ!イヤ!出る!出る!イク!イク!」
女子大生はお礼だとエロい下着を着けて俺の部屋でエッチしに来た。少しずつ会話したがあまり話しが弾まなかった。進展はたまに肉じゃがやきんぴらを赤面しながら持ってくる事である。
いつまでこの関係を続けていくのかズルズルと答えを先伸ばしに今日も女子大生、いや今は准看護婦はエッチしに来る。