そんな感じで2週間が過ぎ…その間も2人はいつものルーティンをこなし、妻は毎日じいじとセックスをしました。
その頃には、ばあばの退院日が決まり、翌週の金曜日になりました。
これで妻のじいじの介護も翌週の木曜日までになります。
金曜日の夜、妻からこんな事を言われました。
「たかちゃん…お願いがあるんだけど……」
「どうした?」
「来週の金曜日におばあちゃん退院してくるでしょ…?」
「そう言ってたな」
「だから、明日と明後日が、最後の週末になるのね…汗」
「そうなるな」
「………明日…午後から吉田さんのとこに行っても…良いかな…?汗」
「なんで?またエッチか?」
「そうじゃなくて…!……お昼ご飯一緒に食べたいなって思って…汗」
「じいじと?」
「うん…」
「なんで?別に毎晩いっしょには食べてるんだろ?」
「そうだけど……夜だと…ご飯食べてら…その……いつもエッチして終わるだけだから……最後に吉田さんと普通に過ごしたいなって思って…」
「…………良いんじゃ無いか?別に…」
「ホント!?ありがとう!笑」
(そんな嬉しそうな顔するなよ…)
「じゃあ、今晩はたかちゃんにいっぱいサービスしちゃうね!笑」
「いや…俺はもぉ…お腹いっぱいで…汗」
「ダメだよ!今夜は寝かせないからね!」
その夜…妻は自分が出来る事を全てやってくれました。
妻に入れても気持ち良くないからと、何度もヌイてくれました。
それでも妻もガマン出来なくなって、3回は妻の中で果てました。
ホントに明け方まで妻に付き合わされ、目が覚めたのは昼前でした。
「おはよ~良く眠れた?笑」
妻も一緒の時間に寝たはずなのに、私達のお昼ご飯を作っていました。
「奈々未、大丈夫か?」
「なにが?」
「いや…奈々未寝てないんじゃ…」
「寝たよ!笑」
妙にテンションが高くなっており、
(そんなにジジイが良いのかよ…)と思ってしまいました。
手早くご飯の準備をして、妻は12時過ぎに食材を持って
「じゃあ、行ってくるね!笑帰りはいつも通りだと思う笑」
遅い時には日付が変わる事もあったので、12時間近くじいじといるつもりのようです。
「いってら~」
妻を送り出すと、妻が外を小走りでじいじの家に向かっているのが見えました。
昼ご飯を食べて2時間ほどすると、子供たちはみしたんな昼!寝をしてしまい、ヒマになりました。
私は洗面所に行き、換気のために窓を開けました。
すると微かに
「ああっーー!!スゴいー!!ああんっーー!!もっとーー!!」
と言う、妻の声が聞こえました。
まだ妻が行って2時間。
この盛り上がり方だと、始まって既に3、40分は経っている経っているでしょう。
(一緒にお昼ご飯が食べたい)と行って出ていった妻が、1時間ちょっとて自分がじいじに食われていました。
まぁ食われたのか食わせたのかは分かりませんが…
しかしよく考えたら、昼食を作るところから始める予定だったはずなので、作って食べた後から始めたとは思えません。
そうなると…既に2時間近くしてる可能性もあります。
まだ9月の暑い時期ではありましたが、昼間は窓を開けている家もあるので、私は妻にもう少し控えるように言おうと、じいじの家に行きました。
(どうせLINEは見ないだろうしな最後なんだし、思い切り見てやる!)
「こんにちは~」
「ああんっーー!!ああんっーー!!」
玄関の前まで来ると、流石に声がハッキリ聞こえました。
まさに真っ最中なので、私の声が届く筈も無く…
縁側から中を覗くと、レースのカーテンの向こうに揺れる物体が見えました。
(はぁ~~激しくヤッてんな…)
(カラカラカラ…)
「おじゃましま~す」
「ああんっーー!!もっとーー!吉田さんもっとしてーー!!」
家の中に妻の大きな喘ぎ声が響いています。
外に聞こえると思いすぐに玄関を閉めました。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)
前に見たじいじは、歩く事もままならなかったのに、目の前のじいじは、激しく腰を振って妻を突いていました。
妻は既に汗だくで、両手でシーツを掴み目をギュッと閉じて感じていました。
最近の私としてる時に見せていた姿は、妻の演技だったんだと思い知らされました。
妻はめーいっぱい両足を広げ、じいじのチンポを奥深くで受け止めています。
じいじがぶつかる度、波打つ妻の体。
胸なんて勢い良く上下に揺れています。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「ああっああっ!はあはあはあ…んんあっ!はっ!んんっ!ああっーー!!」
エアコンを付けず締め切った部屋の中でセックスに没頭する2人。
9月の昼間の熱気が家中に立ちこめ、玄関に立っているだけで目まいがしそうな熱さです。
2人の熱の冷ますのは、小さな古びた扇風機1台のみでした。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!)
そんな事はお構いなしに、じいじはデカチンポで突きまくり、妻はグチョグチョになったマンコで受け止めていました。
じいじに指示されて、四つん這いになる妻。
じいじにマンコとアナルを向けてきます。
既にマンコは少し穴が見え、閉じきれなくなっていました。
(ニュルン…)
妻のマンコは、じいじのデカチンポもすんなり入るようになってしまいました。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!)
「ああんっーー!!」
妻がのけ反り、じいじがバックから攻めます。
妻の腰を大きな手でガッシリと掴み、1回1回入れられるだけ奥深く突いていきます。
大きなチンポですので、じいじのスライドも大きく、10cm以上抜いてまた妻のマンコにぶち込みます。
2人が性器で繋がっている様子もしっかりと見え、じいじのデカチンポで広がる妻のグチョグチョのマンコも見えました。
マンコの割れ目が見たこと無いくらい広がり、それによって妻のクリは引っ張られて剥き出しです。
そこにじいじの玉が当たっていると思われます。
じいじに突いて欲しくて、必死にお尻を突き出す妻の姿は、初めて見た時とは比べものにならないくらい淫乱になっていました。
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
「ああんっーー!!奥に当たるぅーーー!!もっとーー!!ハアハアハア…もっとーー!!」
じいじが突いて来るのに合わせて腰を押しつける妻。
私には見せない姿です。
と言うより、私ではここまでにならないと言うことでしょう。
じいじの動きも軽やかで、途中で止まる事など一切ありません。
じいじがチンポを抜いて、妻に変われと合図をします。
じいじが布団に横になると、妻はじいじの上に跨がり、チンポを合わせました。
目を輝かせてじいじを見下ろし、腰を沈めます。
「あああ~~~~……おっき…」
騎乗位で入れた時は、毎回この本当に気持ちいいと言う声を出します。
(ペチン…ペチン…ペチン…ペチン…ペチン…)
妻はじいじのデカチンポを味わうように、ゆっくりと上下に出し入れを繰り返し、少しずつストロークとスピードを上げました。
(パコン…パコン…パコン…パコン…パコン…)
妻のお尻が強く当たってきました。
「あっ…あっ……ああっ…!あっ!!」ゆっくり味わっていても、段々感情が高ぶって来て、結局ガマン出来ずに
(パコン!パコン!パコン!パコン!パコン!)
「ああんっーー!いいー!!奥に当たるぅー!!」
細かい事ですが、妻は腰が下がりきってじいじにぶつかった後、最後のダメ押しに(ググッ!)と腰を捻じ込んでいます。
そうする事で、子宮を潰しているチンポが、さらに奥に入るようです。
いつも通り、玄関から見ている私。
硝子の向こうで私の妻が、となりのじいじの上で腰を振って、セックスをしています。
気持ち良さそうに腰を振るが、急に私の方を向きました。
私(おっ!)
妻(えっー!!?)
これがお互いの感想でした。
完全に私と目が合う妻。
しかし、腰の動きは止めません。
(パコン…パコン…パコン…パコン…)
少し音がゆっくりになり静かになりました。
流石に私に見られていては、素が出せないようです。
すると、
「あああんんっーーーー!!」
再び妻の声が大きくなりました。
ゆっくりになった妻に対し、じいじが下から突き上げているようです。
「ああっ!!んんっ!!あっ!!んあっ!!はあはあ…ちょっ……!あっあっ!今は…!んんっ!」
妻は激しく上下に揺れ、ロデオマシーンに乗っているようでした。
私の方を見る余裕が無くなり、じいじのお腹当たりに手を置いて下を向いています。
やはり私が居るとダメみたいで、妻は最初の半分くらいの声でした。
暫く見ていると、妻がまたチラッと私を見ました。
それは多分これ以上じいじの突きに耐えられなくなり、まだ私が居るか確認したんだと思います。
私は妻にジェスチャーで
(声、外に聞こえてるもう少し、声、押さえて)
妻は上下に揺れながら、何度も(うんうん)と頷きました。
声を必死に押さえている妻が、また私を見たので、妻に手を振って家に帰りました。
玄関を出て、扉を閉めた瞬間、家の中から
「もぅダメェーーー!!イクッー!!もっとー!!もっとしてー!!ああんっー!!イクッー!ー!!」
ガマンしていた分を吐き出たかのように妻が叫んでいました。
家に帰る途中、お風呂場から声が外に漏れていたので、そっと窓を閉めて帰りました。
窓を閉めると近くに居ても殆ど聞こえなくなり、家の中に居れば、全く聞こえません。
子供たちも起きてテレビを見ていたので、私も一緒に過ごしました。
それから1時間ほどして
「さっきはビックリしたよ~!いつから居たの!?」
と妻からLINEが来ました。
「今終わったのか?俺は、アレの少し前」
「うんさっき終わった…汗そうだったんだ~全然気付かなかったよ~」
「集中してたもんな」
「いや~~恥またたかちゃんに聞かれた~て言うかとうとう見られた~!」
妻の返事は楽しんでる感じでした。
「長かったなこれからどうすんだ?」
「今、お風呂沸かしてる!笑」
「また2人で入るのか?」
「ん?なぜ?それはそうでしょ?介護だし」
「あのジジイに介護が必要か?奈々未の介護じゃないの?」
「ああ~そうかも笑お股が痛くて、私今ちゃんと歩けて無いし笑」
「やり過ぎだよ」
「ごめん…汗笑でも、最後だから」
「ホントに最後か?」
「そのつもりだよ?」
「てか、今LINEしてて大丈夫なのか?ジジイは?」
「お風呂沸くまで、麦茶飲みながらテレビ見てる笑」
「また風呂場でするのか?」
「どうかな?汗笑さっきまでずっとだったから、普通に入るかも…汗」
「ホントか~!?」
「だって、結局お昼食べてないし…お腹空いた…」
「てことは、行ってすぐって事?」
「そうだね…汗座ったら手を握られて、そのまま連れて行かれたって感じ…汗笑」
「今、16時だぞ~2人して何時間してんだよ!?」
「ごめんなさい…でも、休みながらだよー笑4回しかしてないし」
「それはじいじがイカ無いだけじゃ無いのか?」
「そうだねぇ~スゴいよねぇ~あの年で」
「ホントだよ!介護が必要な人じゃ無かったっけ?」
「今じゃ普通に歩いてるし、色んな事出来る様になったよ~この前、洗濯物干すの手伝ってくれたし~笑」
「色んな事ってエッチな事ばっかだろ?」
「それだけじゃ無いよ自分でご飯も食べてくれるようになったし」
「そんなの当たり前甘えすぎ甘やかしすぎ」
少し返信が途切れ
「ごめんごめん吉田さんに呼ばれてた汗甘えすぎじゃないけど、甘やかしすぎかも…汗笑そろそろご飯の準備しなくちゃイケないから、また連絡するね!」
「わかった」
「今晩は、夕飯作りに帰れないから、外食でもしてくれる?笑」
「りょ~あんまはしゃぎすぎるなよ!」
ここで妻とのLINEは終わりました。
子供たちに夜ご飯は外食だと伝えると、みんな大喜びで家の中を走り回ります。
下の娘は良く分かって居ませんが、兄ちゃん達が楽しそうに走り回るので、それに釣られて走っていました。
ここ子達を見て、自分の母親が隣の男とセックスするために夜ご飯を作らないんだと思うと、不憫に思えました。
まだ17時でしたが、早く行きたいと言うので食事に行きました。
近所のファミレスですが、楽しく食事を済ませ、ドライブがてら車を走らせました。
イオンに行ってお菓子やジュースを買い、少し遠いところまで行きました。
色々やって家に着いたのは20時過ぎ。
駐車場に車を停める際、じいじの家のお風呂場に灯りが点いて居るのが見えました。
(まだしてんのか?てか2度目?まぁ窓も閉めたし大丈夫だろ?)
車を降りると、先に降りた上の2人が
「お父さん、あっちからママの声が聞こえる~!」
子供たちは完全にお風呂場の方を指差しています。
しかも聞こえているのは
「あっ!あっ!吉田さん気持ちいいー!!ああんっー!!もっと!」
母親の浮気現場とその声を聞いていました。
私は
「気のせいだよ!ほら!早く家の中に入らないと~さっきのお菓子貰っちゃうぞ~!!」
「わぁ~!!ダメー!!」
子供たちは妻の事を忘れて、家の中に走って行きました。
じいじの家のお風呂場を見ると、閉めた筈の窓がまた半分くらい開いていました。
「あっ!あんっ!んっあっ!んんっ!気持ちいいー!!」
「ウォホンッ!!」
お風呂場に向かって大きな咳払いをすると、妻の声が一瞬止まり、また出だした声は小さくなっていました。
家の中に入り、
「お風呂入るぞ~」
タイマーで沸かしたお風呂に入る事に。
私は先に脱衣所に行って、ワザと窓を開けました。
妻はいつもより大人しく喘ぎ声を上げていましたが、それでもまだ外に聞こえます。
すると子供たちが
「俺イチバ~ン!」
等と叫びながら入ってきて、その後妻の声が全く聞こえなくなりました。
私はこれくらい聞こえているんだぞと言うのを分からせたかったのと、子供の前で他の男とセックスしてんな!と言う思いを込めて、窓を開けました。
そのままお風呂に入りましたが、まぁその日の子供たちのテンションが高く、お風呂場でも騒いでいました。
外食と夜にお菓子の買い物、それとドライブ。
いつもしない事だったので、かなり楽しそうでした。
何とかみんなを洗いお風呂を出ると、じいじの家のお風呂場の灯りは消えていました。
お風呂を出てから妻にLINEし
「あんまりはしゃぎすぎるなって言っただろ?子供らに奈々未の喘ぎ声聞かれたぞ!吉田さん気持ちいいーってヤツ」
ちょっとしてから
「ごめんなさい…流石に今反省してます…」
「てか、何で今お風呂?俺らが飯行った後入んなかったのか?」
「さっきのは2回目のお風呂だよ」
「また布団でしたのか!?」
「ご飯も食べたって!焦」
「も!ってあんまりはしゃぐなよ」
「だって吉田さんが治まらなくて…汗」
「程々にしとかないと、依存するぞ」
「分かった」
「まだジジイとするのか?」
「分かんないけど、多分…」
「何時に帰る?」
「いつもと同じくらいのつもり」
連続です
「早く帰った方が良い?その方が良ければそうするけど」
「俺は別にどっちでも」
「たかちゃん怒ってる?」
「呆れてる昼飯一緒に食べたいからって許したのに、結局ジジイとヤリっぱなしじゃん」
「私はホントに食べたかったんだって~信じてよ~」
「だから、俺はどっちでも」
「なるべく早く帰るから~この後、吉田さんともしないし!」
「最後なんだろ?好きにしてくれ」
「早めに帰るから、機嫌直しててね汗」
1人でスマホをイジって時間を潰していましたが、22時頃状況が気になり、洗面所の窓を開けてみました。
「あっ!あっ!んんっー!あっ!」
微かにですが、また妻の声がしました。
お風呂場に灯りは点いていないので2人がしているのは部屋の奥だと思いますが、窓を閉めて居なかったみたいで声が聞こえました。
(吉田さんとはもぅしないから)
ここ2カ月、毎日じいじとエッチをしていた妻を多少信じて、私は(好きにしてくれ)とは言いましたが、やはり妻は耐えられなかったようです。
私は、最近見に行って居ませんでしたが、久しぶりに行ってみる事にしました。
外に出ると、まだ妻の
「あっ!あっ!あんっ!」
と言う声が聞こえます。
それが玄関の前に立つとさらに大きく聞こえました。
(カラカラカラ…)
「おじゃましま~す」
「ハアハアハアッ!んんっー!あっー!ダメッ!またイッちゃうーー!!」
扉を開けてすぐに、妻がイクところに遭遇しました。
扉を閉め、いつもの定位置に。
妻はじいじに両腕を掴まれ、バックで突かれていました。
妻の体勢は、ほぼ真っ直ぐになるほど引っ張られています。
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
力強く時事に突かれ、妻の体が激しく揺れていました。
「ああっー!!イクッー!!イクッーー!!!」
妻は真っ直ぐ立った姿勢から、さらにのけ反り、じいじの胸に頭を寄せてイキました。
(ブルン!ブルン!)
妻は体を大きく前後させてイキ続けています。
アップに上げていたであろう髪は、クシャクシャになりながら、その殆どが崩れていました。
(ブルン!ブルン!)
妻はまだイキ続けています。
じいじはチンポを入れたまま、妻がイキ終わるのを待っているようでした。
やっと妻が止まるとじいじはその手を離しました。
妻は支えるモノが無くなり、崩れ落ちるように前に倒れます。
顔を布団に付けグッタリしている妻。
しかしまだお互いの性器で繋がっています。
じいじは2、3回大きく出し入れすると、チンポを抜きました。
(ビィーーーン!)
妻のマンコから抜けた瞬間、じいじのチンポが跳ね返ってきました。
久しぶりに見たじいじのチンポは、前より上に角度が上がり、反り返っていました。
ビキビキに硬くなったそのデカチンポで、妻は今まで何万回突かれたのでしょう……
妻のマンコは水を掛けたようにビチョビチョで、チンポが抜けた妻は横に倒れました。
相変わらずじいじは妻を雑に扱い、グッタリしている妻の足を強引に開かせ、仰向けにしました。
力任せに返された妻は、それにあらがう事無く、仰向けになります。
ビンビンに立った乳首。
妻が少し動くだけで、その乳首と一緒に(ポヨンポヨン)と大きな胸が揺れています。
あの胸だって、じいじにどれだけ揉まれた事か……
じいじはそのまま妻に近付き(ズブズブ…!)一気に根元まで突っ込みます。
「ああんんっーー!!おっきっ!」
グッタリしていた妻が再び反応し
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
じいじの突きに合わせて漏れる妻の喘ぎ声。
私は久しぶりに血が騒ぎ、生で見ながらチンポをしごきました。
(あのデカいチンポが奈々未の中に…!)
じいじのストロークを考えるとヘソまで到達してるのでは無いと思いました。
そんなデカチンポで何度も突かれる妻は
「んんあっーー!!あああっーー!!あああっーー!!ハアハアハアッ!あああっーー!!スゴいー!!あああっーー!!」
メチャクチャに乱れ、叫んでいました。
じいじがぶつかる度、上下に千切れそうな勢いで胸が動きます。
じいじは片手を胸に伸ばし、握りつぶすように掴んで揉んでいます。
(俺の大事な奈々未の体を!!)
じいじにむかつきましたが、私の興奮はドンドン上がってきました。
じいじはまた両手で妻の腰を掴み
(ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!)と1発1発奥深くまでぶち込んで行きます。
「あああっーー!!奥にーー!!奥に当たってるぅーーー!!ハアハアハアッ!ああんっーー!ぎもぢいいー!!」
私は既に2回目の射精をしていました。
その時咄嗟に(もう見れなくなるかも)と思い、スマホを取り出しました。
玄関でスマホを構えて動画の撮影を開始しました。
画面越しに2人のセックスを見ていましたが、臨場感が足りないと思い、勝手に上がれないので、じいじの家の廊下に寝転び体を伸ばしました。
私の身長でもふすままで届いたので、静かにふすまを開けました。
セックスに没頭している2人は全く気付きません。
10cm程開けて、そこにスマホをセットし、私は硝子越しではなく直接2人のセックスを見ました。
硝子1枚でしたが、やはり何も無い方が何倍もリアルで、妻の汗すら見えました。
じいじのチンポが妻のマンコに突き刺さり、何度も何度も出入りを繰り返します。
じいじのチンポは妻の愛液でテカテカに光っていました。
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
音がする度じいじのチンポが妻のマンコに入っていると思うと、堪らなく興奮しました。
妻は寝たまま頭を左右に振って、それはまるで、じいじのチンポがスゴすぎて耐えられないと言った感じでした。
私が来てから20分以上突き続けています。
ヨボヨボだったじいじの動きは、見た目じゃ分からないくらい普通に動いています。
と言うか、普通より機敏に見える程です。
妻とのセックスの日々が、再びじいじの動く活力となり、ここまで復活したのでしょう。
恐るべしエロパワーですが、男とは本当に単純な生き物だと思いました。
そんなじいじのチンポに妻は
「ハアハアハアッ!もっとーー!ああんっー!もっとーー!」
とメロメロになっていました。
そこから10分ほどしてやっと…
「うぅっ!!………うぅっ!!」
とじいじが、うめき声と一緒に止まり、お尻の筋肉を締めてマンコの中に射精しました。
射精し終わってもじいじは動かず、根元までチンポを入れたままで、妻は(ビクンッ…………ビクンッ………ビクンッ……!)とたまに体をビクつかせました。
そしてじいじがゆっくりチンポを抜くと(ドパッ!……コポッ!……コポッコポッ……ツゥーーー……)大量の精子が、妻のマンコから出て来ました。
妻はまだ正常位の体勢のまま、足を上げて広げたままです。
大体の精子が出終わった頃、妻が膣を締め、マンコがキュッと締まる度、また精子が出て来ました。
妻はグッタリしたままなので、意識してなのか無意識なのかは分かりません。
そして…ゆっくり、その足を下ろしました。
M字のままグッタリとしている妻。
じいじもその隣に移動し、寝転びました。
裸の2人が狭い布団に寄りそいながら寝転んでいます。
そこから2人が動かなくなったので、私は撤収する事にしました。
部屋に入り、ソファーで先ほど撮った動画を見ながら、また1人でしごいてしまいました。
最近見にも行って無かったくらいなので、正直見飽きていたところもあったのですが、この日の妻の乱れ方には興奮しました。
2回ほど抜いてもまだ治まらず、久しぶりに自分から妻とセックスをしたいと思いました。
時間は23時を過ぎた頃。
時間と盛り上がり的に、先ほどのセックスが最後と考えると、今頃片付けして、そろそろ帰ってくる頃だと思いました。
しかし、それから30分経っても妻は帰ってきません。
妻に
「そろそろ帰ってくるのか?」
とLINEを送りましたが返信が無く、洗面所に行って窓から音を聞いても、窓が閉められていて、声は聞こえませんでした。
(ああ、まだじいじと話してるのか…)
しかし0時を回っても帰ってこず、LINEの返信もありませんでした。
私は隣に行こうかとも思いましたが、帰ってくる妻と鉢合わせになるかもと思い、2階に上がり子供たちと一緒に寝ながら待ちました。
しかし…その日、妻は帰ってきませんでした。
翌朝…ゴソゴソと私の布団に潜り込んで来る妻に気付いて目が覚めました。
「あっ……起こしちゃったね…汗ごめん…」
「あっ…奈々未か……誰かと思った…」
「まだ寝てて良いよ…私も寝るから…」
スマホの時計を見ると、7時過ぎでした。
夜中までセックスをして、そのまま疲れて寝てしまったのでしょう。
妻が私にくっ付くので、妻を抱き寄せ、また寝ようとしました。
その時妻からボディーソープの匂いがしたので、お風呂には入ったんだと思いました。
しかし、そこから寝落ちしてしまい、11時頃に目が覚めました。
妻はまだ私にくっ付いて寝ており、子供たちは下に降りていました。
寝ている妻の胸の上に手を置くと、やはりブラは着けておらず生の感触です。
手のひらの真ん中にポチッとした乳首の感触があり、それをコリコリと転がして見ました。
「ん………んん………」
妻は爆睡中でしたが、それでもしっかり反応しました。
Tシャツの下から手を入れて、妻が起きないようにゆっくり優しく胸を揉みます。
手に伝わる感触ですが、じいじとするようになって妻の胸は、確実に前より大きくなったと思います。
今ではEカップのブラでも収まりきれていません。
じいじに毎日揉まれてホンモンが活性化したのか、見る見るうちに大きくなって行きました。
しかしそれと引き換えに、妻のマンコはユルユルになってしまい、私にとっては大きな代償を払う事になりました…
シャツをめくって乳首を出します。
プックリと立ったその乳首を見ながら、昨晩の事を思い出しました。
既に何度もじいじに舐められている妻の乳首。
やはり悔しさが込み上げてきます。
(クソッ!)
しかし私には妻をアソコまでイカせてやる事は出来ません。
そう思うと、妻をアソコまでにしたじいじには、その資格があると思いました。
暫く色々考えましたが、目の前に乳首があれば舐めないワケにはいかないので…そっと(パクッ……チュッ…………チュッ……)と舐めました。
舌先に乳首が硬くなって行くのが伝わってきます。
「んん……あっ……ん………」
妻の口が少し開き、切ない声を出しました。
(おきちゃうかな…?)
別に起きても良いのですが、起きるとまた…いつもの申し訳ないセックスになるので、出来ればこのままが良いと思いました。
ここ1ヶ月ほどは、私が妻の緩んだマンコで中々イケなくなり、それを妻が気にして、気を遣ってくれています。
それが逆にツラくなりました。
なので起こさないように乳首を舐めながら、そっとショートパンツの中に手を入れました。
すると、(ジョリ…)またショーツを履いていませんでした。
そのまま奥まで手を伸ばすと…(ヌルッ……)妻は寝ながら濡れていました。
元々濡れやすいタイプではありますが、これもじいじとするようになってから変わった事で、少しの事でも濡れ濡れになってしまうようになりました。
多分、あの大きなデカチンポを受け入れるようになって、妻の体が防衛本能として大量の潤滑油を分泌させるようになったんだと思います。
昔、私とし始めた時、愛液の量が増えたので、じいじとするようになってさらに増えたんだと思います。
そんなマンコの割れ目に軽く指を押し当てると(ニュルン…)と、指が簡単に膣穴に飲み込まれました。
(ん?)
いつもは指全体にマンコの膣肉が触れますが、この日は、入口を過ぎると指に当たる感触が一部だけでした。
(んん!?どんなってんだ!?)
履いているのはショートパンツだけなので、妻の下半身に回り、少し生地をズラして見ました。
(何だこれ!?)
妻のマンコは、じいじのデカチンポで突かれ過ぎて、穴が開きっぱなしでした。
そっと指で入口を広げると、奥にいつもある膣肉は無く、空洞になっています。
その空洞に指を入れても、奥まで指に当たる感覚は片方しかありません。
(なんだよコレ!?)
いつもはウニョウニョした柔らかい膣肉が指に絡んでくるのに、触れている膣肉も脇に寄せられ、少し固めになっていました。
そこ擦れば妻も多少
「んっ……あっ……」
とは言いますが、全くリアクションが違っていました。
(これ…俺ので何とかなるのか!?もしこのままなら、もう…奈々未とは…)
急に心配になり、チンポを入れて確認する事にしました。
ゆっくりと足を開かせ生地をズラし…入れてみると(スル……スカ……スカ…)
一応指よりは結構太いので、チンポ全体に膣肉は触れますが、締め付けは全く無く触れてる部分も固めなので全然気持ち良くなりません……
愛液だけは沢山出て来るので、チンポに着きますが、その愛液さえも隙間から流れ出ている感覚でした。
それでも1度入れたからには、何とか妻のマンコでイキたくて、(ヘコヘコ)と腰を動かしました。
しかし、やはり妻のマンコは全く絡んで来ないので、全然気持ち良く無くてイキそうにありませんでした。
(マジで!?マジでか!?)
私は、この先妻とはもう出来ないと思い焦りました。
焦っているせいで冷静な判断が出来ず、チンポを抜いてショートパンツを脱がし、妻の足を持ち上げました。
チンポには大量の愛液が着いています。
私はそのチンポを妻のアナルに当て(ググッ……)
「痛いー!!」
無理矢理アナルに押し込もうとしたので、妻がその痛みで目を覚ましました。
(ハッ!?ヤバイ!)
「たかちゃん…何してるの…?」
アナルに入れようとしている体勢を妻に見られました。
「いや……あの…これは……」
いきなり聞かれて答えられません。
「もしかして……オマンコ……壊れてた…?汗」
「えっ…?あっ……いや……焦」
「ごめんね……私のせいだね…汗笑初めてだからちょっと怖いけど…たかちゃんがしたいなら…私は良いよ…」
妻は明らかに気を遣っており、本当にしたいようには見えません。
しかし、私もこうなったチンポをどこかで出したくて…
今思うとフェラでも良かったのですが、この時はマンコの代わりとなる場所を探してしまい
「じゃあ……ゆっくり入れるわ…」
(ググッ……ググッ……)
「イタッ……んんっ!!………んん!!」
妻は目をギュッと閉じ、手も力一杯握っていました。
中々入らないので、またチンポには愛液を着けて再度チャレンジしました。
(ググッ……メリ……)
また愛液を着けて
(ググッ…メリメリ……)
「……………!!?…………ん…!?」
妻の耐える姿が目に入りますが、こうなると自分が優先になり、どうしてもアナルに入れたくなりました。
愛液を着ける事でヌルヌルが増し、押し込む度に少しずつ入って行きました。
アナルの知識が全く無かったので、指でほぐすなど一切していません。
そんな事は知らないので、強引に押し込み、亀頭までは何とか入りました。
「フゥ~~………フゥ~~………フゥ~~………」
妻の呼吸は気持ちいいとは全く違い、耐えている…ただそれだけでした。
亀頭が入ったと言っても、カリまで全てが入ったワケでは無く、それ以上押し込んでもそんな先には入りませんでした。
入っている部分だけで腰を動かして見ましたが、それも全く気持ち良く無くて……
誰も特をしないので…諦めました。
「たかちゃん…?……やめちゃうの…?私は大丈夫だよ…」
「いや……もぅ良い…いきなりで上手く行くと思えんし…汗」
「たかちゃん…じゃあ、口でしてあげるよ!焦」
また妻に気を遣われています。
「自分のとは言え、流石にアナルに入ったチンポ舐めるの抵抗あるだろ?」
「私は大丈夫だから!」
妻が体を起こしてチンポを掴もうとしてきました。
「大丈夫だって…!」
いくら自分がイキたいからと言って、流石にそこまではさせられません。
チンポをしまって立ちあがろうとする私を、妻は不安そうな顔で見ました。
「そろそろ起きるか」
「えっ…ホントに終わりで良いの…?焦」
「もう良いよ」
「たかちゃん…怒ってる…?」
「なんで?」
「いや……私、早く帰るって言ったのに…帰ってこなかったから…汗」
「何時に帰ってきたんだ?俺、2時くらいまでは待ってたんだけど」
「……ごめん…」
「で?何時?帰ってきたの?」
「6時半頃……」
「6時半か……」
「ごめん…たかちゃん…私、途中で寝ちゃって……」
「なんだ?朝までじいじのとこで寝てたのか…?」
「……うん……汗」
「ん?もしかして、朝までしてたとか?」
「……ずっとじゃないよ!?焦夜中に起きて…したのはしたけど…汗」
「夜中って?」
「何時かな…?……2時とか…3時とか…」
私が妻を待ちながら寝落ちした頃…妻達はまたセックスを始めていました。
「マジ!?そっから朝まで!?」
「いや……5時過ぎくらいまで…」
「5時!?どんだけするんだよ…」
「ごめん…ホントにそんなつもりじゃ無かったんだけど…吉田さんも起きちゃったから…汗」
「起きたからって……」
「終わって…そのまま寝落ちしちゃったから…裸だったし…その……触られたら…断れなくて…」
「ずっとしてたのか…?」
「……うん……」
「……ジジイは何回出したんだ…奈々未の中に…」
「………3回…?かな?良く覚えてない…」
「…なんで?」
「………疲れてて眠かったのもあるけど………スゴかったから…汗笑」
「そりゃ、それだけすれば、奈々未のアソコも開きっぱなしになるわな」
「ご…ごめん……ま…また元に戻ると思うから…汗たかちゃんもう暫く待ってて…」
「もしかして、最初からジジイの家に泊まるつもりだったのか?」
「それは絶対に無いよ!ホントに帰ろうと思ってたんだって…でも色々疲れちゃって……汗」
「ヤリ過ぎてか?」
「……ごめん…」
「てか、泊まらなきゃ夜中の分は無かったって事だよな?」
「……うん……まぁ…そうだね…汗笑起こさないように帰ろうとしたんだけどね……吉田さんにしっかり掴まれちゃってたから…外すときにバレちゃって…」
「掴むって?寝ながら腕握られてたのか?」
「いや…その…腕枕的な…アレ…」
「抱き締められて寝てたと?」
「………ごめんなさい……」
妻は激しいセックス後、じいじに抱き寄せられて、その腕の中で寝ていました。
うちには子供たちがいるので、1人目が物心つく頃から、裸で寝落ち何かしてません。
激しいセックスが終わった後に、そのまま裸で抱き合って眠るなんて…悔しくて仕方ありませんでした。
「……じゃあ何で5時に終わって帰ってきたの6時半なんだ?」
「吉田さんのご飯作ってきた…」
「朝飯?」
「朝ご飯と…お昼の分も…」
「今日も昼行くつもりじゃなかったのか?」
「えっ…なんで?」
「昨日、明日と明後日が最後の週末だって言ってたから、土日行くつもりかと思ってたんだけど」
「最初はそのつもりだったけど…結局吉田さんちに外泊しちゃって…朝帰りになったから…」
「まぁ~…そっか…でも、ご飯作るだけにしては遅かったな?昼の分も作るって言っても、奈々未ならすぐだろ?」
「………お風呂……」
「ん?またジジイと一緒にはいったのか?」
「……2人とも汗スゴかったから……」
「まぁそうだろうな」
「それに私、シーツとか汚しちゃったから洗濯機で回してた…」
「汚した?汗か?」
「………潮……的な…汗笑」
「またか……ジジイのテクにやられたのか…?」
「指が太くて…長いから……たかちゃんは違うけど……普通の人なら吉田さんの指の方が太くて長いから…」
「これまで経験したヤツって事?」
「うん…まぁそんなに知ってるワケじゃ無いけど…汗」
「昔を思い出したのか?」
「ハッキリ思い出したワケじゃ無いけど、あの人よりこっちの方がおっきーなくらい…汗笑」
「ふ~ん……それで?風呂場でもまたしたのか?」
「…エッチはしてないよ……私が口でしただけ……汗」
「ホントに入れては無いの?」
「うん……吉田さん…エッチしても全然イカ無いから…時間ないと思って…」
「時間あったらしてた?」
「……多分……汗」
「奈々未もスゴいな…」
「……何も言えません…凹」
「で?また後で、シーツとか干しに行くのか?」
「それは吉田さんに頼んで来た…」
「大丈夫なのか?」
「うん…もぅ普通にしてるし」
「じゃあ、奈々未の介護も要らなかったって事か」
「……ホントはね…」
「で?ホントに良いのか?昼から行かなくて」
「良いよ!行かなくて!夜ご飯は作ってないから、夕方少しだけ顔出してくるけど、すぐに帰ってくるし!」
「どうした?最後の日曜だろ?」
「だって……今更だけど…これ以上したら…私…たかちゃんとホントに出来なくなっちゃうよ…」
「ホント今更だけど、どっちの意味で?」
「えっ?」
「ジジイから離れられなくなるのか、緩すぎて出来なくなるのか」
「……………後の方…」
「じゃあ、奈々未はジジイから離れられるんだな?」
「それは大丈夫!絶対!それより、この先たかちゃんと出来なくなる方が絶対ヤだし…」
「う~ん……まあ今更な気もするけど、それで奈々未が良いなら好きにしなー」
そう言って下に降りました。
子供たちは3人で協力して、食パンを食べていました。
家の窓から隣をみると、じいじの家の庭に、妻が洗ったシーツが干してありました。
(アレが奈々未が汚したシーツか…あの上で奈々未達は朝まで…)
妻に
「ちゃんとシーツ干してあるぞ」
「ふ~ん……汗」
妻は別に気にしてないと言うような顔をしていましたが、ちゃんと言いつけを守ってくれてどこか嬉しそうでした。
妻はご機嫌な様子でキッチンに立って、お昼ご飯を作り始めました。
たった1日でしたが、みんなで食べるご飯は美味しく感じました。