隣のじいじの介護を妻がしています ばあばの退院とそれから…

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今回は、じいじとの絡みが少ないですが、良ければ読んでください。

その後、妻は

「たかちゃん悪いけど…私…ちょっと寝てくる…汗起きて来なかったら、夕方ごろ起こして…」と2階に上がりました。

16時過ぎになり妻を起こしに行くと、暑かったのかシャツが胸の下までめくれいます。

足も開いていてショートパンツの隙間から、妻のマンコが少し見えていました。

(おっ!マジか!?パンツ履いてない!)

妻の無防備な姿に先ほどの事も忘れて妻の横に座りました。

ショートパンツをもう少しめくって完全にマンコを出します。

今は濡れていないので、マンコはピタッと閉じたままでしたが、それをそっと指で広げてみると、先ほど空いていた穴が塞がっていました。

(おっ!?塞がってる!?)

指にツバを着けてそっと穴に指を差し込んでみました。

(ウニョ…おっ!?)

指に絡む感触がありました。

朝は、じいじとのセックスが終わったばかりで、まだ妻のマンコが戻っていなかっただけだったみたいでした。

(ヨシ!これなら)

私はチンポを出してツバを着けて…挿入です!

(スルン…)

「あっ…汗」

チンポにマンコが絡むようにはなりましたが、入口の締め付けも中の締め付けも、まだ以前より緩いままでした。

それでも折角入れたので、何とかイコうと腰を振っていると

「あっ……んんっ……ああ…」

妻が反応し始めました。

(ヨシ!)

(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)

「あっ!ああっ!!んんっ!あっ!」

(ギュ~~)

妻がマンコを締めてきました。

(おおー!気持ちいい!)

「んんっ!たかちゃん気持ちいい!んんっ!あっ!はっ!」

妻は途中で起きてマンコを締めてくれたみたいです。

強弱を着けてマンコを締めてくれるので、ウニョウニョした感じで気持ち良かったです。

いつもなら結構保つのですが、今朝からヌケていなかったので、数分で

「うっ!!奈々未!」

(ドピュ!!……ドピュ!!……ドピュ!!)

「ああんっ!!熱い!!たかちゃんの奥で感じるよ~!」

妻がまともに話せているだけ、じいじの時とは雲泥の差ですが、それでもちゃんと愛液が大量に出ていたので、感じてくれていました。

私もじいじのマネをして、射精してもチンポを抜かずに暫く放置して見ると、また妻が(ギュ~~!!)とマンコを締めてくれ、(もう一回)の合図をくれました。

少しくすぐったい感じでしたが、頑張ってまた動き出し、久しぶりに妻と普通にセックスを楽しみました。

「フフッたかちゃんどうしたの?笑目が覚めたらたかちゃんの入っててビックリしたよ笑」

「いや…奈々未があんまり無防備だったから…つい…汗笑」

「私としたくなっちゃったの?笑」

「ま…まぁ~な…汗」

「たかちゃんからしてくれたのって、久しぶりだよね?笑」

「そうだっけ…?汗」

「そうだよ~~笑たかちゃん、私、スッゴい気持ち良かった笑」

「いや…でも、奈々未が締めてくれないと俺のじゃ感じないだろ?」

「そんな事無いよ~たかちゃんがしてくれただけで、子宮がギュ~~ってなったし笑」

「そうか…?笑汗」

「うん!やっぱりたかちゃんとするのが1番気持ちいい笑」

「それは言い過ぎだろ…汗俺、すぐイッちゃったし…汗」

「時間なんて関係無いよ~好きな人とするのって、それだけで幸せなんだから~たかちゃんは違うの?」

「俺は奈々未一筋じゃん!?」

「フフッそうだね笑」

2人で下に降り、妻は私が中に出したので、それを流しにお風呂場へ。

(流すって事は、夜もまた行くんだな…)

お風呂から出ると夕飯の支度を始めました。

ご機嫌の妻は、鼻歌を歌いながら料理を作っています。

程なくしてご飯が出来ると

「みんなで食べよっか!笑」

「じいじは良いのか?」

「そんな事、たかちゃんが気にしないで笑私が何とかするから笑」

妻が夕飯を一緒に食べるのは、約2ヶ月ぶりくらいでした。

娘は妻に甘えて膝の上で食べました。

ワイワイ騒ぎながら夕飯を済ませ、子供たちはまたテレビを見始め、妻はキッチンで洗い物をしています。

時間は18時半を過ぎていました。

「奈々未、時間大丈夫か?」

妻もチラッと時計を見て

「大丈夫でしょ?笑」

と言いました。

キッチンにはじいじ用の夕飯にラップが掛けられています。

それから何だかんだと19時になり

「じゃあ~ちょっと行ってくるね!吉田さんにご飯出して、洗濯機回したら一旦戻ってくるから笑」

明らかにいつもの妻と違い、うちの事を優先で考えてくれています。

「わかった」

妻は夕飯を持って隣に行きます。

ご飯は出来ているし、それを出して洗濯機を回したら戻ると言っていたので、(3、40分くらいで戻ってくるかな?)と思いつつ、子供たちとお風呂に入りました。

久しぶりに妻とご飯が食べられて子供たちもはしゃいでいました。

お風呂から出ましたが、まだ妻は帰っておらず、私のスマホが光っていました。

妻からLINEが来ており

「ごめん少し遅れる」

と短いメッセージが入っていました。

そして、20時半頃に

「ごめ~ん遅くなっちゃった汗笑」

妻は「ちょっとシャワーしてくるね汗笑」

(ああ……)

私は妻がお風呂場でシャワーを出したのを確認してから扉を開けました。

(ガチャ!)

妻はマンコにシャワーを当てていました。

「うわっ!ビックリした~汗笑たかちゃんどうしたの…?汗笑」

妻の足元には、精子の塊が落ちていました。

「……ジジイとしたのか…?」

「はは……ごめん…ちょっとだけ…」

妻が家族寄りだった分、ショックでした。

「断ったんだけどね……今更だった汗笑」

「無理矢理されたのか!?」

「まぁ…無理矢理でも無いけど……汗」

「じゃあ…同意…?」

「はは……そうだね…汗笑」

「1回だけ?」

「……2回……汗」

「断ったのにか?」

「最初に断ったんだけど…始まったら…いつも通りになっちゃって……また…たかちゃんとデキなくなっちゃった…汗ごめんね…」

「てか…そんなに良いのか?」

「吉田さん?」

「そう…」

「………心はそぅ思ってなくても…体は正直だから……汗」

「今洗濯機回ってるのか?」

「うん…回して来た後40分くらいしたら、干しに行ってくる」

「そこでまたジジイとするのか…?」

「……どうだろうね…汗笑私は今はそぅ思ってないけど…」

「そうか……」

それ以上聞けずに、扉を閉めました。

妻は子供たちと2階に上がり、寝かしつけてくれました。

私も少し後から2階に上がり、2人で寝かしつけます。

これも久しぶりの事で、子供たちは余計に眠れなくなっていました。

既に洗濯機が止まっている時間でしたが、妻は子供たちの相手をしていました。

21時半過ぎにやっと3人とも寝たので、2人で下に降ります。

「じゃあ~ちょっと洗濯物干してくるね!」

「風呂は?今日、ジジイ入れてないだろ?」

「もぅ普通に歩けるから、洗濯機を回してる間に入ってくださいって言ってきた」

「奈々未どうした?急にそんな事言いだして…毎日奈々未が入れてたんだろ?」

「私としては…昨日の夜でケジメを付けたつもりだったの…汗まぁケジメ付けれてないけどね…汗笑」

「それって、ジジイとの関係も終わりって事か?」

「だって、おばあちゃんが帰ってくるギリギリまであんな事してたら、吉田さんがガマン出来なくなっちゃうでしょ?」

「ああ~確かにそうだなガマンするの奈々未だけじゃ無かったな」

「別に私は~ガマンとかしてないし…」

「強がんなってだけど、確かにジジイがばあばに変な事言ったら、ケガさせた上に、ばあばが居ないうちに旦那寝取った事になるもんな」

「寝取ったって……私が襲われた方なんだけど…汗」

「それでもそれからずっとエッチしてたのは変わらないだろ?」

「そうだけど……でも、だから少しずつでも回数減らしていかないとって思って…」

「もうしないって言えば終わりじゃ無いのか?」

「いきなりしないって言っても、吉田さんが言うこと聞いてくれるとは…思えないんだよね…汗」

「まぁ奈々未もイヤだろうしな」

「だから、私はもぅ大丈夫なの~!今日だって久しぶりにたかちゃんとちゃんとデキたし笑」

「はい、そうですか~汗で、今が2回って事は?いつもと比べてどうなんだ?少し減ってるのか?」

「まだ2回じゃ落ち着かないとは思う…」

「てことは?」

「多分、後、最低1回か2回は…まだするかも…」

「マジか…減らして3、4回とか、毎日どんだけしてたんだよ」

「ごめん……でも!絶対早く帰ってくるから!」

そして妻はじいじのところに行きました。

その日は珍しくお風呂場の窓も閉まっており、中の様子も分かりません。

いつもは妻も一緒に入るので、妻が窓を開けていたのでしょう。

そして、20分くらいした頃に妻からLINEが…(ブーブー)

「ごめん!1回だけって約束でしてくるから、終わったらすぐ帰るね!」

してくる……なんか…ショックな内容でした。

そして、妻が帰ってきたのは、2時間後の0時過ぎでした……

「ただいま……」

明らかに元気の無い声で妻が帰ってきました。

「………おかえり」

「…たかちゃん…遅くなってごめんね…汗」

「1回が長かったのか?」

「その前に…シャワーで流して来て良い…?」

「俺も一緒に行くわ」

「……うん…」

脱衣所に入り服を脱ぐ妻。

「奈々未、下着は?」

シャツを脱ぐと裸でした。

「はは…吉田さんに取られちゃった…汗」

「あげてきたのか!?」

「私が避けてるの気付いてるから、最後にって……」

妻のお気に入りの白の下着でした。

「下も?」

「…うん……汗」

ショートパンツを脱ぐと、カワイイお尻が出て来ました。

しかも股の部分は濡れています。

「それって……」

「受け止めるとこなくて…汗」

ショーツが無いので、じいじの精子がモロにショートパンツについていました。

「早く流さないと、まだ出て来そうだから…汗」

妻はショートパンツも持って中に入りました。

ショートパンツを床に落とし、シャワーを手に取ります。

お湯を調整してマンコに当てようとした時、妻のマンコから(ボトボトッ!)と精子の塊が床に落ちました。

「あっ!ヤバイ!」

床に落ちた精子は、シャワーで流しても中々流れません。

ピルを飲んでいなければ、妻は何回妊娠させられていた事か…

「これ…1回分?」

「……ううん……6回とか…7回分かな…?汗笑」

「1回じゃなかったのかよ!?」

「ごめんね……1回だけのつもりだったんだけど……始まっちゃったら…止まらなくて…汗」

「またジジイが無理矢理!?」

「じゃなくて……私が……汗」

「奈々未が…お願いしたって事か…?」

「お願い…ってワケじゃ無いけど……その…してる最中の流れで…汗」

「もっとー的なアレか?」

「うん……汗笑」

「なんで…?」

「吉田さん…いつも最初は激しくしないんだけど…今日は最初からスゴくて…汗」

「確かに……ジジイが2時間で6、7回とか多いな…」

「…うん……吉田さんに激しくされたら、私なんかじゃ耐えられないよ…汗」

「で?今落ち込んでるのは何でだ?」

「たかちゃんに申し訳ないのと…自分の…性欲の強さにホント呆れてるの…私、こんな女だったのか…って…汗」

「それは……気持ち良かったって事か?」

「……気持ち良かったよ……いつもより……スゴく…だから余計凹んじゃって…汗」

「とりあえず、その中洗うか」

「うん……」

妻はシャワーをマンコに当て洗い始めました。

しかし中々精子が止まりません。

私は

「どんだけ出したんだよ!あのジジイ!貸して!」

妻からシャワーを受け取り、マンコの中に指を入れました。

「あっ…!ちょっと……!」

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!)

「あっ!!何か出る!!出ちゃうよー!!」

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ)

「ああっーー!!たかちゃんおしっこ出るーーー!!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ)

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュ)

「ああっーー!!止まらないー!!たかちゃん止まらないー!!」

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ)

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ…スポッ!プシャーー!!ピュッ!ピュッ!)

「ハアハアハアハア……たかちゃん……何か出たよ~………」

「ああ潮と一緒にジジイのも掻き出した」

妻のマンコにシャワーを当て洗い流すと、妻のマンコの中からは、お湯しか出て来なくなりました。

「ハアハアハアハアハア…た…たかちゃん…ありがと……だけど……」

(ヨロッ…)

「おおっ!(ガシッ!)大丈夫か!?」

妻は1人じゃ立て無いほど疲れていました。

「ごめん…たかちゃん…汗吉田さんちで少し休んだんだんだけど…汗」

「ホント大丈夫か?」

「途中から、体の力が抜けちゃって…汗笑ギリギリ帰って来れたんだけどね」

私の手マンでこうなったワケではなく、じいじとのセックスで足腰が立たなくなるほどヤラれたようでした。

湯船に入り少し落ち着き、妻が話し出しました。

「晩ご飯持って行ったでしょ?」

「ああ」

「最初は普通にいつもの椅子に座ってたの…吉田さん」

「うん…」

「そしたら、準備してる後ろから抱き付かれて…色々されちゃって…汗」

「色々?」

「はは……服……脱がされちゃった…汗」

「裸にされたのか!?」

「……まぁ…いつもの事なんだけどね…汗笑」

「はあ?風呂入るときに脱いでたんじゃ無いのか!?」

「それは、だいぶ前までだよ…汗途中から、行ったらすぐに脱がされて…大体そのまま始まっちゃっうの…」

「全然知らなかった……」

「今日もそうで…今日は抵抗したんだけど…台所で色々触られてたら…抵抗出来なくなっちゃって…汗」

「そこで1回…?」

「台所で1回で…その後…私が立てなくなったからご飯食べる部屋で…汗」

「マジか…」

「1回目にされてる時に、吉田さんにお願いしたの」

「何を?」

「今日は1回だけにしてくださいって…」

「そしたら?」

「…ああ!って言ったから、たかちゃんにLINEしたんだけど…」

「あれ、ジジイに入れられてる最中に送ったのか!?」

「ごめん…送るタイミングなくて…」

動画で見た、浮気してる最中に彼氏や旦那から電話が来て、ヤラれながら話をするヤツの事を思い出しました。

「何か…吉田さん、ドンドン元気になっちゃって……もぅ私じゃ体が保たなくなっちゃったよ…」

「普通そっちの介護じゃ無いけどな…」

「吉田さんのが後ろから入ってくると…何か…アソコの入口から…ここら辺(子宮)まで…ギュ~って熱くなって…体の言うことが聞かなくなっちゃうの…汗笑」

「………………」

「そしたらもぉ…私、吉田さんの良いなりで…汗笑」

「そんななのか…」

「自分でもこんなの初めてだったから調べたんだけど…多分…開発…?って言うのみたいで…自分でも分からなかったとこを刺激されて…それがスッゴく気持ち良くなっちゃって…もっとして欲しいって思っちゃうの…」

「……マジか…」

「だから…いっつも…吉田さんは最初は後ろからしてくるの…汗笑そしたら私が抵抗しなくなるの分かってるから…汗」

妻がじいじに後ろからされてあんなになっていたのは…そう言う事だったんだと初めて知りました。

妻は元々騎乗位が好きだったのに、私としてもバックの方が感じるようになっていました。

「隣の部屋でしてる時…たかちゃんの顔が浮かんだんだけど…汗笑何か…また私たかちゃん裏切ってるなぁって…だけど体が拒否出来なくて…汗」

「……………」

「吉田さんも布団に寝たから、それで何とか帰ってきたんだけど……たかちゃんの顔見るのがツラかった…汗笑」

「そうか…」

「子供たちやたかちゃんと久しぶりにみんなでご飯食べて、もぅ大丈夫!って思ったんだけどねぇ~…汗やっぱり吉田さんのに…負けちゃった…汗笑」

「やっぱ…逆らえない感じか?」

「2回目終わって少し休んでから…サッと脱衣所に行ったんだけど、洗濯物出してる時に、また後ろから入れられちゃって…汗」

「マジか!?」

「裸のままだったし…私も…すんなり受け入れちゃってるし…汗笑」

「濡れてたって事だよな…?」

「まぁ終わったばっかりだったし…」

「ずっと脱衣所か?」

「ううん途中で後ろから入れたまま布団に連れて行かれた…汗笑」

「入れたまま!?」

「そぅ…吉田さんに腰持たれて、奥まで入ったまま………歩きにくかったけど…動く度に中で吉田さんのおちんちんが子宮がグリグリ当たるの…アレはヤバかった…アレで全部もぅどうにでもして!ってなっちゃった…汗笑」

「そこから6、7回って事か…」

「多分だよ…?連れて行かれてずっと後ろからしてたから、私、もぅワケわかんなくなっちゃってたし…汗笑」

「俺が見た時よりも…?」

「どうかな…?汗いつもなってるから、どれくらいだったか良く覚えてないけど……今日はいつもより…気持ち良かった気がする…笑なんでだろうね?ダメだって思ってるのに…」

「ダメだって思ってるからじゃ無いか?逆に」

「ああ~そう言う事か~ダメだと思っててそう言う事するから、気持ちいいんだ~じゃあ、木曜日までヤバいかも…汗」

「やっぱ木曜までするんだな…」

「吉田さんちには行かなきゃイケないからね…そうなったら…そうなると思うし…」

「早く帰って来れそうか…?」

「その気はあるんだけど…体が……汗笑…言うこと聞いてくれれば…?」

「奈々未…ホントにあのジジイから離れられるのか?」

「……実際どうなんだろうね……今は毎日してるから…大丈夫って思えるけど…ホントにしなくなってみないと分かんない…でも、そこはたかちゃんが協力してくれれば、私は何とかなるって思ってるけど笑」

「イヤ…勝手に期待されても、俺にはそこまでの力は無いぞ…?汗」

「でも、たかちゃんが頑張ってくれないと、私、たかちゃんに隠れて吉田さんとこに行っちゃうかも知れないよ?笑それでも良いの?」

「良くは無いけど……」

「じゃあ、たかちゃんには頑張って貰わないと笑3ヶ月だけど、その3ヶ月分を取り戻さないとね!」

「奈々未…」

「今なら前よりたかちゃんともっと仲良くなれる気がしてるし笑」

妻が前向きに考えているので、私も腑に落ちないながらも、前向きに考えるようにしました。

その夜、昼間に続いて私の意志で妻とセックスをしました。

やはり妻のマンコは緩かったですが、妻も頑張って締めてくれ、3回出す事が出来ました。

翌日から水曜日まで、またいつものルーティンで隣に行き、やはり妻はじいじとセックスをして来ました。

少しでもの抵抗と行く時間を30分遅らせて、みんなでご飯を食べるようにしていましたが、その分中身が濃くなったようで、毎晩妻は足腰が立たないほど、ヘロヘロになりながら帰ってきました。

「大丈夫か?」

「うん…汗笑」

「今日も気持ち良かったか?」

「うんそれは気持ち良かったよ笑汗」

「何回した?」

「今日は5回…笑殆ど後ろからだったから、足に力が入らなくなって…暫く向こうで休んでた…汗笑」

「そうか…風呂入るだろ?」

「うん…だけど、1人じゃ入れそうに無いから、たかちゃん一緒に入って貰って良い…?汗笑」

「良いよ」

妻を支えてお風呂に入ります。

妻が足を開くと(ボタッ……ボタッ…)とじいじの精子が落ちました。

「今日もまたいっぱい出されたな…汗」

「そうだね汗吉田さん、ドンドン若返ってるから、精子も多くなったのかな?笑出されてる時の感覚も前より多いって思うもん」

「今更だけど…中出しって気持ちいいのか…?」

「気持ちいいよ笑相手の分身が自分の中に入ってきてる~って思うから笑女の本能かもね笑」

「中出し自体が気持ちいいんじゃ無いのか?」

「う~ん…熱いのが入ってくるし、盛り上がってる時だから、それだけでも気持ちいいのかも知れないけど…私中に出されたの、たかちゃんと吉田さんしか居ないから、どっちかって言うと、気持ちの方が強いかな?」

「誰でも良いってワケじゃ無いって事か?」

「単純に中に出されるのが好きな人もいるかも知れないけど、私は大事な人に出されてるって思えるのが、気持ちいい笑」

「大事な人って…ジジイの事もか?」

「まぁ~これだけ毎日一緒にいて、あんなにしてたら、そぅ思っちゃうよ笑だって、普通なら2ヶ月も毎日出来る?笑いくらラブラブなカップルだって、2ヶ月毎日はしないでしょ?笑」

「そぅ……か…?」

「たかちゃんだって、最初の頃そんなにしてないよ?笑まぁ近いモノはあったけど笑」

「そうだったか…?汗笑」

「まぁだから、こんなに毎日私を求めてくれるって言うのは、私に取っても嬉しい事なの笑」

「そっか…」

「何でそんな顔するの?笑たかちゃんだって、アレから毎日してくれてるでしょ?中出し笑」

私も2ヶ月連続ってワケではありませんが、1ヶ月半以上は毎日しています。(させられてる…?)

「あっ…そうだな汗」

「私、たかちゃんの中出しの方が気持ちいいよ笑」

「はいはい…汗」

「気を遣ってるとかじゃ無いからね?ホントにたかちゃんとするの気持ちいいの笑なのにたかちゃん半年くらい全然してくれなくなったし、その前だって月に何度かくらいだったから、吉田さんには感謝してるよ!」

「どういうこと事?」

「吉田さんのお陰で、またたかちゃんがしてくれるようになったから笑まぁその分私の体は変わっちゃったけどね…汗笑」

「バックの事か?」

「それもあるけど…1番変わったのは……アソコ…じゃないかな…?汗」

「ああ~」

「たかちゃん今納得したでしょ~!吉田さんとしなくなったら、また昔みたいに戻すんだから見ててよね!」

「わかったから…ムキになんなよ…汗」

ワイワイやりながら、妻の体を洗ってやり、中に残った精子も全て、手マンで掻き出してやりました。

妻がここでしたいと言うので、お風呂場でする事になり、バックでしました。

妻はバックの時の締め付けが1番強くて、じいじに開発されてから、勝手に締めるようになってしまったそうです。

「んんっ!!あっ!!たかちゃん気持ちいいー!!」

スピードもストロークも、じいじと比べれば全然なのは自分でも分かっています。

それでも、妻が私としても1番感じてくれのがバックなので、可能な限り奥まで突っ込み、子宮をグリグリしてやりました。

「あっ!!出るっ!」

(ドピュッ!ドピュッ!ドクドク……)

「ああ~!!たかちゃん!お腹の中が熱いよ~!」

私がチンポを抜くと

(シャーー!!プシャー!!)

妻はチンポを抜いた瞬間、潮を噴いてくれ、これはじいじの時でも中々無いそうです。

理由は……じいじとした後に、私にされてるって思って興奮したそうなので、やはりじいじありきでした。

二人でも湯船に浸かりながら、また中出しの話をしました。

「なぁ奈々未」

「な~に?」

「今はピル飲んでるかも知れないけど…もしかして…ジジイの子供、妊娠したいとかって思ったりするのか?」

「いきなりどうしたの~?笑」

「いや…ほら、女の人って、本能で強い男の子孫を残したくなるって言うじゃん」

「強いとか良く分かんないんだけど笑」

「それに、さっきジジイも大事な人だって言ってたから、どうなのかなって思って…」

「う~ん……今もピル飲んでるから、ホントに欲しいってワケじゃ無いけど、してる時はたまに思ったりするかな…?照笑」

「えっ!?マジ!?」

「そりゃ~全然たかちゃん程じゃ無いけど、まぁ多少は吉田さんの事も好きだし、吉田さんも特別?な人ではあるから…汗」

「奈々未ジジイの事、好きなのか!?」

「嫌いだったら、気持ち悪くて私はあんな事しないよ~笑」

「て事は好き…て事だよな?」

「少しね!少し!たかちゃんとは比べものにならないくらい違うよ?」

「でも好きなんだ…」

「なに?私が吉田さんの事、好きなのがそんなに気になるの?笑」

「いや…それはそうだろ…奈々未が、好きな男の家に行って毎日セックスしてるんだから…」

「だから、少しだって笑それに、ちょっと気に入ってるくらいだから、そこら辺の人とそんなに変わんないって笑」

「でも、その好きな男の子供が欲しいんだろ?」

「それは、メチャクチャにされた時に、そう思う事もたまにあるって言うだけだよ~」

「ジジイの赤ちゃん欲しいー!とかって言うのか?」

「あははっ笑言う言う笑もしかして、それも聞こえてた?笑」

「いや…聞いたことは無いけど…」

「ホント!?良かった~流石にそれ聞かれてたら恥ずかしすぎる…恥」

「それって、マジで思ってんの?」

「いっぱいイカされちゃうと、気持ちが高ぶって自然と言っちゃう時がある笑ほら、気持ち良くなってきて、いっぱいキスしたりするのと同じだよ笑」

妻は私とのセックスの時に、キスは激しくなりますが、そんな事を言ったことは、1度もありません…

なので、妻が自分から子供が欲しいと言ったのは、じいじだけと言うことになります。

「それって…どんな状況なんだ?」

「状況って…照後ろからされてる時とか…?照笑」

「中出しされてる時?」

「う~ん…出される前かな?照笑赤ちゃん欲しいから、中に出してーみたいな照笑」

「マジか……アイツ、出すとか言うタイプなのか?」

「言わない言わない笑そんな事、1度も言ってくれた事無いよ~笑ただもぅ何となく分かるから笑」

「マジで!?」

「うん何か出そうになると、中でおちんちんが(グンッ!)ってもっとおっきくなるから、そろそろかなって笑」

「そんな事も分かるようになったのか!?」

「ははっもうだいぶしてるからね笑」(確かに…何回してんだ…?)

「俺のは!?」

「たかちゃんは、出るって自分で言うでしょ?笑」

「そうだけど、中でおっきくなってるとか無いのか!?」

「おっきくなるのに気付いたのも最近だし、最近だと…ほら…私のが緩いから…汗笑」

「じゃあ…俺がイクのは分かんないって事か…」

「ふふっわかった笑これからはたかちゃんのも気にしてみるね笑」

(のも…って…チョイチョイ傷付く…))

「何か…無理矢理みたいで今更だけどな…」

「絶対気付くから!笑あっ!赤ちゃん欲しくなる時っていつって言うの、もう1個あった!」

「なに?」

「エッチが終わって、吉田さんに腕枕されてる時も、たまにそう思う時がある!笑」

なヤツじゃ無いのか?」

「何か…あの吉田さんに優しくされると、この人の子供欲しいなって笑」

「ホントにピル飲んでるんだよな!?」

「ははっ笑大丈夫だって!今は何とも思ってないし~」

「もうジジイに裸見られたりするのって、何の抵抗も無かったりするのか?」

「う~ん……まぁ~そうだね汗」

「アソコとか広げられても!?」

「はは…うん…今は、慣れちゃった汗笑逆に今はたかちゃんに見せる方が恥ずかしいかも…照」

「何で!?」

「私…吉田さんにこんな体にされちゃったし…ほら…アソコの色とか、ちょっと変わってきてるでしょ?」

薄々は気付いていましたが、最初に比べてキレイな薄ピンクだった妻のビラビラが、少しグレーになってきていました。

セックスを沢山した証のグレーマンコに妻も気付いていたようです。

私となら問題無かったのですが、たった2ヶ月でじいじにヤリマンみたいにされてしまいました。

実はそれだけでなく、乳首も少し色が濃くなって肥大していましたが、妻が言わないので黙っていました。

妻がじいじに見られて唯一恥ずかしいところは、

「やっぱりお尻の穴を見られるのは、まだ恥ずかしいかな…?汗」

「そんなの後ろからされてたら、毎回見られてるだろ?」

「その時は、後ろから入れるのが目的だから良いんだけど、たまにアソコ舐められたりする時、お尻の穴とかにも舌を入れようとしてきたりして、その時は恥ずかしいよ汗」

「てか、まさかジジイにアナル許して無いよな!?」

「大丈夫だよ!今のところ舐めるのは好きみたいだけど、入れようとかしてこないし」

「もし、入れようとしてきたら奈々未はどうするんだ?」

「ムリムリ!そんなのムリだよー!たかちゃんのでも入らないんだから、吉田さんのは絶対ムリだよ!」

何か引っ掛かる言い方でしたが、まだアナルは処女なのが分かりました。

その後、布団でまた2回ほどして、眠りにつきました。

翌日の夕方。

妻は少しうつむいていました。

「奈々未どうした?」

「えっ…!?あっ…別に…汗笑」

「なんだ?隣に行くのが最後だからって、寂しいのか?」

「いや…そうじゃなくて……まぁ…それもあるか…汗でも、ホントにそれだけじゃ無くて…」

「他に何かあるのか?」

「……今日…帰れるのかなって…汗」

「ああ~ジジイが離さないって事か?」

「うん……昨日も結構帰さないってヤバかったから…」

「そうだったのか…まぁそれなら奈々未が足腰立たなくなるまでするのも分かるな」

「先に、明日パート休むの連絡しといた方が良いかな…?」

「まぁいつも激しくしても、次の日は大丈夫なんだし、様子みれば?」

「う~ん…そうだね…汗」

妻は不安そうな顔で食事を作り、みんなで食べました。

妻はずっと浮かない顔のままでしたが、19時頃隣に行きました。

「行ってくるね…汗」

「長かったお勤めも、今日で最後だから、頑張って!帰ってきたら、いっぱい俺もしてやる!笑」

「たかちゃん!笑……でも…帰れたら…だよね…汗じゃあ、行ってくるね」

前は小走りで隣に行っていたのに、妻は足取り重く…てくてくと歩いて行きました。

(ガチャ…)

「ただいま~」

21時過ぎに妻が戻ってきました。

「おかえり~早かったな洗濯機待ちか?」

「ううん…今日はもぅ終わったよ…汗笑」

「じゃあ、何で戻ってきたんだ?」

「戻ってきたんじゃ無くて、帰ってきたの…汗」

「ん?どう言うこと?」

「吉田さんが、今日はもう良いって…汗」

「ん?ん?解放されたって事?」

「解放…なのかな…?汗ただ、いつもの吉田さんと違ってて…汗」

「じゃあ、今日はジジイとしてないのか!?」

「いや…それは…ちょっとしたけど…汗笑」

「したのかよ!?」

「うん…2回だけ…汗」

「それで?」

「家に行ったら、いつも服を脱がして来て、そこで何回かするんだけど…今日はずっとイスに座ってて…ご飯も普通に食べてくれたのね…」

「ほう!」

「お風呂入りますかって聞いたら、後で自分で入るって言うし…汗」

「ほうほう!それで!?」

「……どうしたんですか?って聞いたら、明日から奧さん帰ってくるから、そう言うのは昨日までだって…汗」

「マジか!?今更だけど、ジジイもやっと目が覚めたか!?ん?じゃあ何で今日はしたんだ?ジジイは昨日までって言ったんだろ?」

「だって、急にそんな事言われても…私はそんなつもりで昨日してないし…だから…」

「だから?」

「……私がお願いして…ちょっとだけして貰ったの…汗」

「マジかよ!?」

「ごめん!たかちゃん!だけど、これでスッキリしたから!」

「いや…開き直られても…汗」

「でも、もう大丈夫!私、明日からたかちゃん一筋に戻るね!」

妻はじいじが勝手に妻を卒業して、無理矢理明るくしていたのかも知れませんが、そこはあえて聞きませんでした。

「風呂入るか?」

「う~ん……たかちゃんには悪いけど…出来れば今日は…このまま寝たいかな…?汗笑」

「ジジイのが中に入ってんじゃ無いの?」

「うん……」

妻はじいじの最後の精子を中に残したまま寝たいと言いました。

「だから、今日はたかちゃんもしなくて良いから…安心して寝て…汗笑」

妻はじいじとの最後の余韻が消えないように、この日はじいじ1人だけにしました。

2階に上がり布団に入る時も、妻は自分の布団に行き、2ヶ月ほど一緒に寝ていた私としては…隣に妻が居ない事が寂しく思えました。

そして金曜日、妻がパートに行く前に、ばあばが退院してきたそうです。

妻が言うには、じいじが外まで迎えに来て、ばあばがビックリしていたそうです。

しかしその顔はとても嬉しそうで、じいじも少し誇らしげだったようです。

仲が良い2人を見て、少し悪かったなって思ったそうですが、

「吉田さんが歩けるようになったのは私のお陰だから、あれくらい(セックス)良いよね笑」

と笑っていました。

その後、妻とは暫く毎日セックスをしましたが、1ヶ月もすると次第に回数も戻ってきました。

それは、妻がイカ無くなった事が原因で、私としててもツラそうな顔をするようになったので、私から声を掛ける事が出来ませんでした。

妻は完全にジジイロスになってしまい、元気が無くなってしまいました。

そんなある日、隣のばあばが検査入院で、1日居ない日がありました。

この時、娘さんからまた妻のところに依頼があり…

「たかちゃん…また吉田さん1人なんだって…」

「ふ~ん…」

「ご飯とかも…1人じゃ出来ないだろうし…」

「だから?」

「たかちゃんが良ければ…なんだけど…私…行ってきて良いかな…?汗」

「ふぅ~~顔が絶対行きたいって言ってるよ…」

「あっ…ごめん…私…そんなつもりじゃ…」

「良いんじゃ無い?行って来れば」

「ホントに!?笑」

「はぁ~~そんな嬉しそうな顔されると、ジジイにヤキモチ妬いちゃうわ」

「そんなんじゃ無いって!焦大好きなのはたかちゃんだけだし!」

「はいはいだけど、今回でちゃんとケジメは付けて来ること!毎日奈々未のあんな顔見てるのツラいから」

「たかちゃん……分かった!ちゃんとケジメ着けてくる!今度こそ、たかちゃん一筋になるから!」

その日の夕方。

妻は新しく買ったお気に入りの下着を着けて、肌寒くなってきた11月に、キャミソールとショートパンツと言った真夏の格好で18時過ぎに隣に行きました。

妻が出掛けて30分もしないうちに…隣のお風呂場の窓から

「あんっー!!スッゴい!!吉田さーん!!」

と妻の喘ぎ声が聞こえました。

灯りは点いていなかったので、部屋でしているようです。

私としている時はツラそうだったのに…私の時とは全く違う妻のリアクションに、またあの時の胸の苦しみが込み上がって来ました。

子供たちの事を済ませ、時間は20時半過ぎ。

久しぶりに私も出動する事にしました。

私が家を出た頃にはお風呂場に灯りが点いていました。

アレからヤリ続けていたのか、途中でご飯を食べたのかは分かりませんが、何だかヤリ続けてた方が興奮するので、そう思うようにしました。

久しぶりにブロック塀に登り、中を見ると、妻が座っているじいじにお尻を向けて、自分で動いているところでした。

(パチンパチンパチンパチンパチンパチン)

「ああんっー!!深いー!!奥が気持ちいいーー!!」

妻は胸をブルンブルンと揺らしながら、一心不乱にじいじのデカチンポをマンコの中に突き刺していました。

私はチンポだけだし、しごき始めました。

(パチンパチンパチンパチンパチンパチン)

「ああんっー!!ああっー!!いいっー!!やっぱりコレがいいっー!!ああんっ!!ハアハアハア…」

妻はじいじのチンポが良いと言いました…

久しぶりに見る妻のセックスで乱れた姿。

自分では無い事が悔しいですが、こんな姿が見れて、私も興奮していました。

早速1回目の射精感が来て、私は風呂場の窓目掛けて発射しました。

(ビュッ!!ビュッ!!ビュッ!!)

1射目に発射した精子が窓を超え、妻の目の前に落ちました。

2射目以降は力なく壁や地面に落ちてしまいました。

妻は目を閉じており、じいじは妻の胸を揉みながら、ずっと妻を見ています。

じいじは後ろから妻の胸が潰れてしまうほど強く握りつぶしていました。

乳首も潰れるのでは無いかと言うくらい摘まんで、それに妻が反応します。

「ああんっ!!もっとー!!もっと強くーー!!気持ちいいー!!」

じいじは妻の乳首を摘まんだまま、思い切り前に引っ張りました。

妻の胸は三角に尖って、ここまで伸びるかと言うほど伸ばされていました。

(パチンパチンパチンパチンパチンパチン!)

「もっとー!!もっとーー!!ああんっー!!気持ちいいー!!もっとー!!」

妻は逆にそれが良いとばかりに腰の動きを激しくさせています。

私の方も2回目の射精感が来て、今度こそ妻に掛けてやると発射。

カウパーが混ざっていたのか、サラッとした精子が思ったより飛んで、じいじのチンポを必死に出し入れしている妻の足に掛かりました。

(ヨシ!)

まぁ高さがあるからだとは思いますが、私も久しぶりに興奮していたのもあると思います。

それからチンポをしごきながら、妻達のセックスに没頭しました。

前は忘れていた撮影もしっかりしました。

(奈々未がこんな顔をするなんて…)

私もスッカリ寝取られ気質になっており、それが苦しい分、逆に興奮しました。

(パチンパチンパチンパチンパチンパチン)

「あんっ!あっ!!はっ!ハアハアハア!気…持ち良い!!吉田さんもっと!!」

妻は腰を捻じ込みじいじのチンポを根元まで押し込んでいます。

アゴが上がり、顔はほんのりピンク色になって、かなり色っぽい女になっていました。

目の前で延々と続く2人のセックス。

私も時間を忘れて見入りました。

じいじはお風呂場で妻に2回中出しをし、2人で湯船に浸かって上がって行きました。

バスタオルで拭いただけで2人とも裸のまま寄り添いながら出ていきます。

私は玄関に回り扉の前に急ぎます。

(カラカラカラ…)

「こんばんは…」

中に入ると、ふすまの硝子の向こうで、既に絡み合う2人が見えました。

妻が下でその上にじいじが重なり、足はお互い絡み合っています。

2人はねちっこい舌を絡めたキスをしており、じいじもアレからガマンしていたんだと思いました。

互いに相手の舌にむさぼり付き、なかなかキスが終わりません。

じいじの胸に妻の胸が押し潰されています。

それくらい今の妻は、じいじとくっ付いていたいんだと思います。

私が見ているとは思っていない妻は、本心でじいじと接触していました。

キスから下がり、じいじが乳首に吸いつきました。

(チュパッ!チュッ!……レロレロ…チュッ…)

乳首を舐めながら、片手がマンコに移動しました。

じいじは、妻のマンコの割れ目に中指を沿わせ膣口に少しだけ指を入れました。

そのまま手マンかと思ったら、指に着いた愛液をクリに着けてコリコリとし始めました。

(ビクンッ!ビクンッ!)

クリをこねられる度、妻の下半身がビクつきます。

次第に腰をクネらせるように動き出しました。

愛液が溢れ出し、じいじはそれを何度もすくってクリをこねます。

マンコ全体に愛液が広がり、妻のマンコはビチョビチョになりました。

パックリと開いている妻のマンコ。

まだ空洞は見えません。

しかし、妻のやらしいマンコをじいじが触っていると思うと、苦しさと共に興奮が湧き上がってきました。

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ…チュパッ!チュパッ!)

乳首を舐める音と、マンコの水っぽい音が混ざっています。

「あっ…!んっ!!ハァハァハァ…ああんっ!!」

(ニュルン…)

「ああんっ!!」

じいじの指が膣に入り、妻の声が大きくなりました。

じいじの太くて長い指が、妻のマンコの中に何度も出入りしています。

トロトロになったマンコは、じいじの指を簡単に受け入れていました。

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョ)

「あっ!ハアハアハア…んんっ!!ああんっ!!あっ!あっ!んんっー!!」

(ビクビクッ!……ビクビクッ!)

妻は小刻みに腰を震わせ。何も言わずにイキました。

じいじは妻がイッた事に気付かず、そのまま手マンを続けます。

もしかすると妻は、じいじに続けさせるために何も言わなかったのかも知れません。

(クチョクチョクチョクチョクチョクチョ)

「あああっーー!!いいー!!ハアハアハア…んんっあー!!」

妻の腰が少しずつ上下に動き出し、気持ちいいところに当てているみたいです。

(グイングイングイングイングイ~~ン!!)

「イ……クっ!!イクッー!!」

(ビクビクッ!…ビクビクッ!)

妻は、つま先まで伸びきりめーいっぱい高く腰を上げてイキました。

数秒ですが、上げきった腰が妻のイキ具合を教えてくれます。

私ではこんなになった事はありません。

じいじの前で、こんなはしたない格好をしている妻を見て、また胸が苦しくなりました。

高く上がった腰が布団に落ち

「ハアハアハアハア…」

妻の呼吸は荒く、久しぶりに見る光景でした。

じいじはゆっくり妻の足元に回り

(ハム…じゅるるる~じゅるじゅる~ベロンベロン)

「ああんっー!!ちょっと待ってー!!ああんっー!まだダメだってー!!ああっーー!!んんっー!」

妻はじいじの頭を押さえ、少し腰を引いています。

しかしじいじはそれを追うように付いて行き、妻のマンコから離れませんでした。

両足をガッチリ固定し、じいじのマウントが始まりました。

(じゅるるる~じゅるるる~じゅるじゅる…レロレロレロレロ…レロレロレロレロ…)

「ああっ!!ダメッ!!ああんっー!!ちょっと…!んんあっー!!そこ……!あっ…!!イク……!……………イッちゃう……!!イッちゃう…!!…………ああっーー!!!イクッ!!」

(ビクビクビクッ!……ビクンッ!……ビクンッ……ビクビクッ!)

「ああっーー!!」

妻は連続で腰を引き、体を横にしてエビのようになりました。

じいじがやっと離れると、いきり立ったチンポを妻に近付けます。

妻はまだイッた余韻で動けず、じいじのチンポに気付いていませんでした。

じいじは妻のお尻を叩き

「ふぅ~ん!」

妻はそれを聞いて顔だけ起こして、じいじがチンポを差し出しているに気付きました。

体に力が入らないようで、妻はゆっくりと体を起こし、じいじのデカチンポの前に座ります。

いきり立ったじいじのチンポを優しい目をしながら握り、妻のその顔は、そのデカチンポが愛しくて堪らないように見えました。

優しくしごきながら、亀頭に口を付けます。

(ペロ…ペロ…チュッ……ペロ…ペロ…)

妻は亀頭を舌で舐めたり、キスをしたりしています。

段々舐める範囲を広げて行き、亀頭全体を舌で舐めました。

その愛しいチンポを大事そうに舐めています。

(パクッ……ジュボッ!……ジュボッ!……ボッ!……ボッ!)

妻もデカチンポに慣れたようで、亀頭は完全に口の中におさまり、その先まで咥えてフェラをしました。

(ボッ!……ボッ!……ボッ!……ジュボッ…)

リズミカルにチンポを出し入れしていきます。

(レロレロ……レロレロ……チュッ…)

竿の横を舌で舐め上げ、また亀頭にキスをしました。

じいじのチンポは妻の手の3つ分くらいあるように見えます。

あんな長いチンポが妻の中に入っていたと思うと、私は自信を無くすばかりでしたが、そのチンポで妻がめちゃくちゃにされているのを見るのは苦しい反面、興奮もしました。

妻は相変わらず、じいじのチンポを大事そうに舐めています。

それは子供が大好きな食べ物を最後にゆっくり食べているようでした。

前みたいにフェラでイカせようとするのではなく、じいじに気持ち良くなって貰い、自分の気持ちも高めるためのモノに見えました。

(ボッ!……ジュボッ!……ジュボッ!……ボッ!……レロレロ…レロレロ…)

舌を伸ばし、じいじの裏筋を下から舐めます。

チンポが長いので、1回舐めるだけでも時間が掛かります。

(パクッ!……モゴモゴ……レロレロ…)

大きく口を開けて入るだけ口に入れると、口の中で舌を使っているようでした。

(ポッ!)

妻がチンポを口から出すと、どちらとも無く雰囲気が変わり、妻は自分で四つんばいになりました。

(奈々未…自分からバックをおねだりしてんのか…)

じいじにお尻を向けると上半身を下げ、背中を反らせてさらにお尻を突き出しました。

妻が恥ずかしいと言っていたアナルもマンコも丸見えで、そこにじいじが長いチンポの先を当てました。

じいじは焦らす事無く(ググッ…ニュルン…)

「ああんっーー!!」

妻のマンコにデカチンポがアッサリと入りました。

(ググッ…ググッ…)

「あっ……おっき……ああっ…!んんっ!!」

じいじのチンポが見る見るうちに妻のマンコの中に消えて行きます。

妻のマンコはじいじのチンポに押し広げられ、またクリが剥き出しになっていました。

最初は奥まで入らなかった妻のマンコは、今では根元まですんなり受け入れていました。

(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)

「ああっ~~…んんっ…!!ああっ~~…んんっ……!」

じいじがゆっくりと抜き差しし、妻はそれに合わせて声を出します。

数回出し入れするうちに、じいじのチンポには妻の愛液が絡みつきテカテカに光っていました。

(パチン……パチン……パチン……パチン…)

妻の肌に触れるほど奥までチンポを突っ込んでいますが、まだじいじのペースは上がりません。

じいじも妻のマンコをじっくり堪能しているようでした。

(パチン…パチン…パチン…パチン…)

「あっ…!あっ…!んっ…!あっ…!」

次第にじいじのペースが上がってくると、妻の声色が明らかに変わりました。

女の声になった妻は、その一突き一突きを膣内で感じ、自分から腰を動かし始めます。

じいじが入れてくるのに合わせて、自分は後ろに下がって奥まで入れ

「ああっーー!!深いー!!奥に当たってるーー!!んんあっーー!!これ好きーー!!吉田さ~ん!もっとーー!!」

ホントにうちではこんな事、滅多に言いません…

それほどまでに、私とじいじのセックスは違うと言う事です。

これが終わってまた妻が家に帰ってきた時、私は妻を支えられるのか…

不安しかありませんでしたが、このところ元気が無かった妻がこんなに乱れている姿を見て、これはこれで良かったんだと、自分を納得させました。

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「ああっーー!!スゴい!!もっとしてーー!!もっとーー!!」

頭を下げてさらにお尻を突き出し捻じ込んで行く妻。

じいじは妻の腰を大きな手でガッシリ掴んで、毎回奥までぶち込んで行きます。

あの長さのデカチンポが、妻の子宮を押し潰していることでしょう。

妻が言っていた開発されたバックで、妻はめちゃくちゃになっていました。

(バシッ!)

「ああんっーー!!」

じいじが妻のお尻を叩きます。

妻はそれをのけ反って感じていました。

前は嫌がっていたスパンキングも、今の妻は快感になっていました。

お尻を叩かれながら、バックで突かれて、妻は両手を投げ出し感じています。

妻の桃尻はじいじに叩かれて赤くなっていました。

大きなストロークで突く度、じいじのデカチンポが妻の中に消えていくのが、よく見えました。

たまにじいじが奥深くに(グッ!)と突き刺したまま止まると、妻は(ブルブル…ブルブル…)と震えさせます。

これは、ホントに気持ちいい時に出る震えです。

そこから、じいじに腕を持たれ、一気に体を起こされました。

妻の体が弓なりになり、力が逃げない状態で、(ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!)と力強く打ち付けて行きました。

「ああっーー!スッゴ…ああんっーー!!これスゴい!!!んんっー!!はあんんっ!!気持ちいいーー!!ああんっー!!気持ちいいーー!!」

じいじは妻の腕から胸に手を変え、さらに状態を起こしました。

両手で胸を鷲づかみしながら荒々しく揉み、捻じ込むようにチンポを入れていきます。

「あっ!!んんあっーー!!き…気持ちいいー!!ああんっー!!ハアハアハア…奥が……あっ!!んっあっ!!スゴいー!!」

妻はじいじに突かれながら、何度も体を震わしイッています。

もぅイクとかそう言うのは関係なく、ずっと気持ちが良いんだと思います。

長い時間、じいじは妻をバックでハメ倒し、いきなり手を離します。

(バタッ!)

妻は支えるモノが無くなり、布団に倒れました。

(はっ!)となって油断したところに、じいじのラストスパートが始まりました。

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「ああっー!!ダメッー!!スゴいー!!んんっー!!ああっんっ!!出してー!!奥にいっぱい欲しいーー!!ああんっー!!」

「うっ!!!」

「ああっ!!!」

じいじと妻は同時にイキました。

(ドピュッ!……ドピュッ!……ドピュッ!)

(ボタボタ…ボタボタ)

じいじは精子を出し終わると、ゆっくりチンポを抜きます。

(ビ~~ン!)じいじのチンポはマンコから抜けたと同時にスゴい勢い跳ね返って来ました。

(プシャーー!!)

それと同時に妻は潮を噴きました。

妻が言うには珍しい事みたいです。

そして妻のマンコからは(ドプッ……)と精子の塊が溢れ出ます。

突き出したマンコには穴が開いており、また空洞になってしまったようです。

顔を布団に着けて、お尻だけを突き出している妻。

その無防備なマンコをじいじは、ジッと見ています。

何度見ても、大事な妻のマンコが、他の男に見られているのは、良い気分ではありません。

しかし妻はそれどころでは無いようで、目を閉じて余韻に浸っていました。

じいじは自分で立ちあがり、枕元のティッシュを取りました。

前はただの箱丸出しのティッシュでしたが、カワイイケースに入ったモノに変わっていて、多分妻が買ったモノだと思います。

サッサッとティッシュを取って、自分のチンポを適当に拭くと、妻の後ろに座りマンコを拭き始めました。

妻はクリを拭かれる度(ビクンッ!)となりましたが、じいじに任せていました。

妻はじいじが拭き終わると、お尻を倒し横になりました。

(ドプドプドプ……)

横になった事で、奥に入っていた精子がこぼれて来て、妻のお尻を流れます。

じいじが先に部屋を出て台所に行き、妻はまだじいじの布団に横になっています。

入ったコップを持って戻ってきました。

それを妻に差し出すと、妻は体を起こしてそれを飲みます。

私はじいじが妻に優しくしてるとこを初めて見たので、(じじい、割と良いやつじゃねぇか)と、少し関心してしまいました。

じいじに渡された麦茶を飲み干すと、妻はティッシュでマンコを拭いて台所に行きました。

電子レンジなどを使う音がしたので、これからご飯を食べるんだなと思いました。

妻は裸のまま、皿やコップを準備しています。

何か2人の世界があるようなので、私はそこで家に帰りました。

時間はまだ21時半でした。

変な意味など無く、妻に

「どんな感じだ?」

とLINEを送ると、暫くして

「今からご飯だよ!笑」

と返信が来ました。

「今日はいつも通りだったのか?」

「いつもより早かった笑」

「楽しんでるか?」

「うん!」

いつになく機嫌が良い返事でした。

一応、誤解の無いように言っておきますが、妻はずっと落ち込んでいたワケではありません。

ちゃんと明るく楽しくいつもの母親もして妻もした上で、セックスの時になると、何かよそよそしい感じになっていただけです。

イケない自分が申し訳ない感じで、それ以外は仲良くしていました。

そして、23時過ぎに(カチャ)

「ただいま~笑」

と妻が帰ってきました。

0時は過ぎると思っていたので

「どうした?一時帰宅か?」

「ううん帰ってきた笑」

「まじ?早かったなじいじはもう良いのか?」

「うん笑大丈夫だよ笑」

「何かご機嫌だな?笑」

「うん笑今日、吉田さんの家に行かせてくれたたかちゃんに感謝してるから笑」

「そんなに良いことあったのか?笑」

「それはまぁ~色々あったけど~たかちゃんにはナイショ笑」

妻が初めて隠し事をしました。

まぁ宣言しての隠し事ですが。

「だけど、そうじゃなくて、普通なら行かせてくれないと思うんだけど、たかちゃんは行かせてくれたから、ホントに感謝してるんだよ?笑」

「何か良く分からんけど、スッキリしたなら良かったよ」

「うん色々スッキリした!笑全部、たかちゃんのお陰です!」

「じゃあ、もう大丈夫か?」

「うん!たかちゃんとの約束だし、もぅワガママ言わないよ!」

妻は、憑きものが取れたようにスッキリとした顔になっており、(まぁそれなら良いか)と思いました。

「たかちゃん!一緒にお風呂入ろ!笑」

ワガママを言わないと言ったばかりなのに、無理矢理お風呂に入らされました。

そこで妻に

「たかちゃんにサプライズプレゼント!」

「なに!?汗」

妻は急に振り向くと、浴槽のふちにに片足を上げてマンコに当てていた手を退けました。

「はい!!笑」

「えっ……マジ!?驚」

割れ目の上に小さくまとまっていた妻のマン毛が、キレイさっぱり無くなっていました。

「何それ!?」

「吉田さんにやってもらったの笑」

そこには、まるで少女のような割れ目がありました。

「何で!?」

「たかちゃんが興奮してくれると思って笑」

「はぁ~!?」

私は激しく動揺しました。

「どぉ~ぉ?笑」

「いや…どぉって言われても……」

「えっ!?ダメだった!?」

「ダメじゃないけど…動揺」

私は分かり易く勃起していました。

これまでパイパンに興味があったワケではありませんが、自分の妻がパイパンになっているのを見て、初めてその破壊力を目の当たりにしました。

しかも、他の男に剃られて帰ってきた妻に激しく嫉妬し、苦しくなりました。

「ふふっ笑たかちゃんのおっきくなってる笑」

「いや…これは……焦」

「サプライズ成功~~!笑」

妻とじいじにしてやられた気分でした。

「でもなんで…毛…剃ったんだ…」「えっ?だってたかちゃん、寝取られ好きなんでしょ?前に開発を調べてた時に、これも調べたの笑」

「寝取られ好きって……汗」

「だって、自分の奧さんや彼女が、他の男性にそう言う事されるの見たり聞いたりすると興奮するって書いてあったよ?そうじゃないの?」

「………………汗」

当たっています。

「ふふっやっぱりちょっと子供みたいで私も恥ずかしいけどね…照笑」

元々毛は少ない方だったので、割れ目も見えていましたが、全く毛が無くなると、さらに割れ目が際立ちその破壊力はかなりのモノでした。

(巨乳でパイパン…何だコレ……スゲーな……)

私はこれまでに無いくらい興奮して、マジマジと見てしまいました。

「ちょっと~たかちゃん見過ぎだよ~恥汗」

じいじには見せられるのに、私にはそう言います…

妻は手で割れ目を隠そうとしましたが、

「俺のために剃ったんだろ?じゃあ、ちゃんと見せて」

「う……うん……恥」

初めて妻とエッチをした時みたいに、妻が恥ずしそうにマンコの前の手を退けます。

近くで見ると、まだ少し短い毛が残っています。

しかしそれが逆に、さっきまでそこにマン毛があった事を証明していました。。

これまでも妻の割れ目は何度も見てきましたが、パイパンにした事で、全く違うマンコに見えました。

「奈々未、まだ剃り残しがあるから、剃ってやろうか…?」

「えっ…?焦……うん…恥」

ボディーソープを着けて、私のT字のひげ剃りで、残ったマン毛をキレイに剃ります。

目の前には、妻のやらしい割れ目があり、(こうやって…ジジイに剃られたのか…)と、目まいが止まりませんでした。

6枚刃の切れ味はスゴく…妻のマンコはツルツルになりました。

さらに顔を近付けて確認すると…

「たかちゃん…ダメ……恥」

恥ずかしいそうに言う妻のマンコから…(ボタボタ……ドボドボドボドボ………)と大量の精子が出て来ました。

「えっ……!?」

「あっ…!たかちゃんごめん!」

床に落ちた精子は、いつもよりベチョベチョしており色も薄く感じました。

スッゲー感じてる?」

「………う……うん………たかちゃんがそんなに見るから……恥ずかしくて……恥汗」

こぼれて来たのは、膣内に残っていたじいじの精子と妻の愛液でした。

多分、妻の愛液の方が多めだと思います。

妻のマンコは、何度もヒクヒクとしました。

「奈々未…スゴい濡れてるぞ…」

「いや…たかちゃんがそんなに見るからだよ~…恥」

「オマンコ、締められる?」

「えっ……?……こぉ~お?」

(ギュッ…ドプッ……)

「それ、何回もやってみて」

「わかった…」

(ギュッ…ドプッ…ギュッ…ドプドプッ……ギュッ…ドプッ)

妻がマンコを締める度、愛液と混ざった精子が出て来ます。

「まだ…?」

「まだ出てるから、続けて…」

パイパンマンコから出て来る精子を見るのは、子供にイケない事をさせているようで、何とも言えない背徳感がありました。

(ギュッ…ドプッ…ギュッ…ドプッ)

段々量が少なくなって、色も透明に近くなってきました。

「後…もう少し……もう少しで、全部奈々未の愛液に変わる」

「……………」

妻は無言でしたが、マンコを締め続けてくれました。

殆ど何も出なくなり、そろそろかと思っていると、妻がマンコを締めたまま、割れ目の上辺りを指先で押し始めました。

「奈々未、どうした?」

「たかちゃん…ちょっと待ってて…」

妻は、おへその下辺りから下腹部を順番に結構強めに押しました。

妻に言われて待っていると

「たかちゃん…見てて…照」

(ん?)再びマンコを覗き込むと、マンコを緩めた瞬間、(ボト…)と真新しい真っ白な精子が落ちてきました。

「えっ…?」

(ギュッ…ボト……ギュッ…ボトボト……ギュッ…ボトボト……)

妻の愛液も混ざってはいますが、それでもいつものネットリとしたじいじの精子が、次々と落ちてきました。

「何コレ!?」

「…子宮に直接入っちゃって分…照」

妻の足元に人の拳くらいの面積の精子が落ちました。

「マジ!?こんなに入ってるのか!?」

「ふふっ照笑そぅみたいだね私も初めて出したから、知らなかったけど笑」

「えっ!?てことは、いつもこんなにジジイのが残ったまま、俺は奈々未としてたのか!?」

「いつもはシャワーで流してたし、たかちゃんが掻き出してくれてたから、どれくらい残ってたのか分かんないけど笑」

そう話す妻のマンコからは、まだ少量のじいじの精子が出続けています。

「しかし…多いな…汗」

足元の精子は、女の人の拳から、男の人の拳くらいの大きさになっています。

「もぅ、出ないかな?」

妻のビラビラの部分に、じいじの精子の滴が着いています。

それは、今ここからじいじの精子が出て来た事を改めて言われたようでした。

「マジか……」

私が少し引いていると

「はは……サプラ~ィズ…汗笑」

妻も予定には無かったみたいですが、そう言うしか無かったのでしょう。

「ダメ…だったかな…汗」

「ダメじゃ無いけど…量が多すぎて…ちょっと引いてる…汗」

「やっぱり…?汗笑」

「それ…何回分?」

「……5回分…くらい?汗笑」

「5回…!?それって、飯食ってから5回って事?」

「はは……ちゃんと洗い流して来たつもりだったんだけど…汗笑」

「また風呂に入ったのか?」

「うん…2人とも汗かいてたし」

「もしかして……その時、下の毛剃ったのか…?」

「ははっうん…汗笑」

「てか…これ剃ってからも…したって事?」

「えっ…?……あ……うん…最後に1回だけ…お風呂場で…」

(クソッ!!)

パイパン後の初めては、私がしたかったと、もの凄く強く思いました。

私の顔を見て、妻が察し

「でも、後ろからだったから、吉田さんからすれば、いつもと変わらなかったと思うよ…?汗笑私もそんな感じじゃ無かったし…」

「それはウソだろ?ジジイにマン毛剃られて、奈々未が感じてないワケ無いだろ?」

「………ごめん……」

「ジジイに剃られて、したくなったのか!?」

「……うん……それもある…」

「それ以外にも何かあるのか?」

「いや…普通にしたかったって言うか……したくなって…その流れで…そのぉ~…剃られたから…汗」

「下の毛剃るのって、ジジイに言われたのか!?」

「うん……ヒゲ剃るついでみたいな感じで…」

「はぁ~?奈々未が断れば良かったじゃん!」

「……最初は断ってたんだけど…たかちゃん…喜ぶかな…?って思って…汗笑」

「また俺のため?そう言えば、何でも良いと思ってないか?」

「ダメ…だった…?剃らない方が、良かった…?」

「ダメ……じゃ無いけど…」

「ホント!?嬉ダメじゃ無い!?」

「あ……ああ……ダメじゃ無いって言うか……かなり…良いと言うか……照」

「ホント!?笑」

妻は不安そうな顔から、一気に霧が晴れたような笑顔になりました。

「奧さんや彼女さんにヤキモチ妬いて、もっと好きになるって書いてあったから~たかちゃんにもそうなって欲しくて、私頑張ったんだ~笑」

妻はいつになく、饒舌に話しました。

「はいはい…汗」

「てか…ジジイにさっきみたいに剃られたのか…?」

「私が立ったままでも、ボディーソープは使わなかった…汗笑」

「んじゃ、そのまま!?肌が荒れるだろ!?」

「じゃ無くて…私の…で…照」

「私の…?………もしかして、愛液!?」

「…うん…照指ですくって……吉田さんのも混ざってたかも知れないけど…割と普通に剃れたよ…笑」

「奈々未、イジられて気持ち良くなってただろ…?」

「はは…まぁ……でも、吉田さんに剃られてる方が興奮したかも…汗笑吉田さんも…それでヒゲ剃ってたし…笑」

(奈々未の愛液で髭を剃る!?)意味が分かりませんでしたが、ボディーソープを使わずに、愛液で毛を剃るのがじいじぽかったです。

色々言いたい事もありましたが、今度自分もやってみようと思い、その話は無理矢理終わらせました。

私は、足元の精子をシャワーで流し、手マンで残りを洗ってから、向かい合い立ったまま、パイパンのマンコに入れました。

まだ終わって、20分も経って居ない妻のマンコはユルユルで、ホントにスカスカな感触でしたが、パイパンの力は、視覚的にもの凄いモノがありました。

妻も、マンコを締めたり角度を変えたりしてくれたので、ユルユルでもそれなりに楽しめました。

ただやはりイケ無いので

「たかちゃん、まだ……お尻とかって興味ある?汗」

と妻がいきなりぶっ込んできました。

以前挑戦して失敗したアナルです。

この前妻がアナルの話をしてから、実はずっと気になっていました。

先にヤラれるんじゃないかと…

この後、妻がマンコの代わりに自らアナルを勧めてくれて、初めてアナルセックスに成功しましたが、話がブレるので割愛します。

簡単に説明だけすると、妻もアレから気にしていたようで、色々やってくれてたみたいでした。

自分で指を入れたり、異物(それなりに太いもの)を入れて拡張させていたようです。

それをパート先のトイレとかでやっていたと聞かされて…かなり興奮しました。

そして、いよいよその成果を!と言う気持ちで私に言ったみたいですが、まだチンポ程の太さのモノは入れた事が無いらしく、入れるまでに30分近く掛かりました。

それでも、妻が諦めずに頑張ってくれたお陰で、妻のアナルヴァージンを頂く事が出来ました。

妻が言うには

「アソコもそのうち、また元に戻るとは思うんだけど…それまでお尻とか…どうかな?って…汗」

と言う理由でした。

以前嫌がられていたので、私としては願ったり叶ったりでした。

お風呂から出て、ダメ元でしたが改めて正常位でパイパンマンコを楽しんところ、視覚からの刺激がスゴすぎて、ユルユルマンコでしたが、アッサリ中出ししてしまい、抜かずに3回出しました。

それからは、お風呂場ではアナル、布団ではマンコでし、妻もパイパンを続けてくれました。。

翌日から妻は、マンコ以外以前の妻に戻り、夫婦も家族も仲良くなりした。

妻は暫くしてピルを飲むのを止め

「もぅ吉田さんとはしないから、コレは必要ない!笑」

と言う妻のケジメみたいなモノでした。

しかし、すぐに飲むのを止めなかったのは、まだじいじとするかも!?と思っていたのかも知れません。

何かちょっとズレてる感じはしましたが、(もぅしない)の言葉を信じました。

当然私の中出しも暫くして終わり、マンコが戻った妻を安全日に沢山イカせたら、許してくれる時がありました。

そして、また前の平穏な日々が続き暖かくなり始めた頃、じいじが庭に出て来る姿を見なくなりました。

最初は(まだちょっと寒いからかな?)とあまり気にしていませんでしたが、ある日妻が娘さんに聞いたところ、じいじは入院していると聞かされ、病名は癌でした。

妻はすぐに病院にお見舞いに行きましたが、じいじは殆ど寝ているだけの状態まで衰弱しており、会話は出来かったそうです。

妻と激しくセックスをしていた時からたった5ヶ月後の事でした。

そして、それから1ヶ月もしないうちに、じいじは亡くなってしまいました。

妻は涙1つ見せず気丈に振る舞い、葬儀の手伝いを買って出て、じいじの最後を一生懸命支えました。

そして、葬儀が終わり家に帰って来たとたん……私にしがみつき号泣しました。

子供たちは実家に預けていたので、妻の気が済むまで泣かせてやり、私にすがりつき1時間以上泣き続けました。

妻は泣きながら、じいじとの事を色々思い出し、たまにそれを嗚咽と共に吐露しながら泣きました。

翌日、隣のばあばが改めて挨拶に来てくれ、

「葬儀の時は、奥さんが良く動いてくれてホントにお世話なりました私が入院してる時も主人のお世話してくれてたみたいで、本当にありがとね笑あの人も若い人にお世話されて楽しかったみたい笑」

と深々と頭を下げられました。

「あの人、全然動かなかったでしょ?なのに、帰ってきたらあんなに動けるようになってて…本当に奥さんには感謝してるのよ笑でも、いったいどんな事をしたらあんな風に出来たのかしら?」

「私は…特に何もしてないんですけどね…汗笑」

「きっと若い奥さんと一緒に居られて張り切っちゃったのかな?笑あの人、若い頃はホント女の人見かけるとすぐ声掛けて遊びに行っちゃって、何度離婚を考えた事か笑」

じいじはかなりの遊び人だったようですが、まぁあのデカチンポなら、そうなるのも分かる気がします。

暫く引きずっているところもありましたが、ある日妻が

「それこそ、吉田さんの冥土の土産になれて私良かったよ笑」

と笑って言いました。

しかし、妻と激しくセックスしていた時には既に癌に掛かっていたと思われます。

それでも、そんな素振りは一切無く、妻を何度も昇天させてくれていました。

たまにジッと隣の庭を見ている妻がいますが、それも含めて乗り越えて、妻は強くなったと思います。

特に代わり映えもなく、最後に湿っぽくなってしまい申し訳ありませんでした。

しかし、妻共々、良い思い出になっていると思います。

これでじいじとの話は終わりになります。

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