翌朝、妻は娘さんに連絡し、じいじが動ける事を伝えたみたいですが
「ホントに!?スゴいね!おじいさん、1人でちゃんと歩けないくらいになってて、おばさん大変だったんだよ!」
と言われたそうです。
逆に
「何したら動けるようになったの!?」
と聞かれ、誤魔化すのが大変だったそうです。
その後、
「お昼に様子を見に行ったら、ホントに自分で立ってたよ!奈々未ちゃん、スゴいね!」
と連絡があり
「それなら、介護の方はもぅ良いですか?」
「出来れば、このまま奈々未ちゃんに続けて貰えたら、おばさんが戻る頃には、もっと色々やれるようになってるだろうし、このまま続けてくれると助かるんだけど」
と完全に断れない状態になってしまいました。
妻だって、じいじとするのは気持ちいいけど、ホントはしたらダメなのは分かっています。
それは、もちろん私に申し訳ないと言う気持ちもありますが、1番は
「あんなのに慣れたら、戻れなくなっちゃうかも…汗」
私では満足出来なくなると言う事です。
しかし、断るつもりで連絡したのに、逆に確実に続ける事になってしまいました。
妻は開き直って
「私が介護してから、吉田さんの調子が良いんだって!笑私ってスゴくない?おばあさん帰って来ても前みたいに動けないだろうし、最後まで私が面倒みるしか無いね!」
と言っていました。
その日の午後、じいじが庭の前に立っているのを見ました。
正直、私は歩けるようになった事より(このジジイ、人の嫁を…!!)と思う方が先でした。
一緒に部屋から見ていた妻が後ろから抱き付いて来て
「ホントに1人で歩けるようになったんだねぇ~笑」
と喜んでいました。
妻はその後
「ちょっとだけ話してくるね!」
と外に出て、じいじのところに行きました。
昨日の今日ですが、2人は何も無かったかのようにいつも通り話しています。
じいじは人の嫁を抱いといて、相変わらずの仏頂面でした。
10分ほど立ち話をして、じいじが家に戻ったので妻も戻ってきました。
「何か吉田さん、機嫌良かったよ笑」
私には仏頂面にしか見えませんでしたが、毎日会っている妻には分かるようです。
「じいじに何か言われた?」
「ん?今日、何時に来るって聞かれたくらいかな?」
「それだけ?昨日の事の謝罪は?」
「何も無い…汗笑まぁそう言う事、言う人じゃ無いしね」
「じいじの事、良く分かってるんだな…」
「なに?今更ヤキモチ?笑でも、吉田さんの事は2日も一緒に居れば、そのままの人だから、たかちゃんでも分かるよ笑」
「ふ~んで、何時に行くんだ?」
「う~ん…いつもと同じのつもりだけど、それだといつもより帰りが遅くなっちゃうかな?」
「いつものルーティンがわかんないから、俺には何とも…だけど、まぁいつもの時間に、エッチが入ると思えば良いんじゃ無い?」
「もぉー!エッチするかまだ分かんないでしょ~」
「でも、するだろ?あのじいじなら」
「う~ん………そうかもだけど…私がしっかりしてれば大丈夫!」
「お風呂場で、じいじのデカチンポ握っても、しっかりしてられるか?」
「………イヤな事言わないでよ…!」
「まぁ、あんまり遅くなるようなら、先に寝てるから、また後で教えて」
「何にも無いよ!」
「フェラも?」
「それは~………汗」
「じゃあ、それだけで終わらないだろ?」
「もぉ~たかちゃんは、私にどうさせたいの~!?ハッキリ言ってくれないと分かんないよ~!」
「奈々未に任せる」
ズルいかも知れませんが、その時は、して欲しくない自分としてて欲しい自分がいました。
考えただけで胸が苦しくてイライラしますし、じいじをぶん殴ってやろうかとも思っています。
それに私が妻を叱りつけてやめさせるか、じいじのところに乗り込んで怒鳴りつければ、この先妻とじいじがセックスをする事は無いでしょう。
しかし、その気持ちの1/100くらい、また妻がじいじとセックスしている姿を見てみたいと言う私も居て、その1/100の1が、2人への行動を制限させていました。
妻はいつもより少し早い、17時過ぎから食事の支度を始めました。
流石主婦で、手際よく料理を作って、お風呂にもいつもより少し長めに入りました。
時間は18:10過ぎ。
いつもは30分前後なので、まだ時間があると思っていると
「やっぱり帰りが遅くなるかも知れないから、少し早めに行くね…汗」
お風呂に入りながら考えた結果なのでしょう。
もしかしたら、お風呂に長く入ったのも、じいじに抱かれるために体の隅々まで洗っていたのかも…
色々話してくれた妻を信用して居ないワケではありませんが、あのじいじがガマン出来るのか考えたら、行ってまだ10分でしたが、(もぅしてるんじゃ無いのか!?)と思ってしまいました。
しかし、まだ外は明るくて、じいじの家に行くわけに行きません。
悶悶としながら待っていましたが、私がガマン出来ず、妻にLINEを送りました。
「どう?まだ大丈夫か?」
すぐに返信が来て
「なにが?笑今、ご飯の支度してるよ~笑」
と返ってきました。
私はホッとして、子供たちのご飯の準備をしました。
(そんなに気になるなら止めれば良かったのに…)
自分で妻に任せると言って送り出したのに、もぅ妻がじいじに抱かれるのが、イヤだと思っています。
しかし、それをLINEで遅れない、優柔不断な私でした。
結局いつもの時間に終わり、ベランダからお風呂場を見ると、まだ灯りは点いていません。
タバコを吹かしながら
「はぁ~~~~………」
と大きくため息をつきました。
妻が隣に行ってから、2時間は過ぎています。
お風呂に入る前にもフェラはすると言っていたので、(もぉしちゃったのかなぁ…聞いてみるか?)
色々悩んだ末、妻にLINEを送りました。
「どうだ?まだ大丈夫か?」
今度はすぐに返信が来ず、暫くしてから
「1回だけしちゃった…汗」
(した!!?)
分かっていながら、やっぱりショックでした。
すぐにまた別の返事が来て
「汗掻いちゃったから、これから吉田さんとお風呂に入るね」
私はすぐに下に降り、外に出ました。
既に灯りは点いていたので、塀によじ登りました。
お風呂場の横まで行くと、まだ誰もおらず、妻が先に灯りを点けに来たんだと思います。
お風呂場の窓ですが、いつもより開いていて、2枚扉の半分位が開いていました。
逆に開きすぎていると、こちらの様子が向こうに見えてしまうので、いつものように真横には立てません。
手が届きそうだったので、少し閉めようかとしましたが、部屋の奥から妻の声が聞こえたので、慌てて隠れました。
少しだけ顔を出して見ていると、既に裸の2人が入ってきました。
じいじはゆっくりですが、1人で歩いており、妻は手を添えているだけでした。
そのまま浴室に入ってきて、じいじが立ったままの状態で、(ザバー!ザバー!)と流し始めました。
妻は流しながら手のひらで、じいじの体を洗い流します。
一通り流すと、手にボディーソープを着けて洗い始めました。
身長差は、20cm以上あるので、妻はじいじを見上げながら洗っていました。
妻が背中を向けているので、もう少しだけ顔を出しました。
妻のプリンとしたカワイイお尻が見えました。
(ああ…さっきまでアソコにあのチンポが…)また胸が苦しくなりました。
私は妻のお尻を見ながら、チンポをしごきました。
(アソコにじいじのチンポが!アソコにじいじのチンポが!)
頭の中を何度もループして、おかしくなりそうでした。
その時でした。
妻の股の間から、ボトボトと何かが垂れました。
(お湯?……いや!あれ、精子じゃねぇか!!)
妻が動く度にボトボト落ちる精子。
奥に溜まっていたのが、落ちてきたようです。
いつまでも出続ける精子を見て(人の嫁にどんだけ出したんだよ!)と思いました。
いつもなら後ろに回る頃ですが、妻はそのまま下半身も洗い続けました。
じいじの前にしゃがみ、長い足を指先までしっかり洗っています。
妻は両足を洗い終え、流れるようにチンポを握りました。
しごくと言うよりは、こねると言った感じで、竿を前後に手を動かしながら洗っています。
玉の方も優しく洗うと、そのまま手を突っ込んでお尻の方まで正面から洗いました。
(俺もして貰った事無い……)
あまりの妻の手際の良さに、元々こんな事が出来る妻だったんだと思いました。
何度も何度も腕を奥に突っ込み、股の間を洗いながら、片方の手はしっかりチンポを握っています。
最初は下がってこないように持ち上げてるのかと思いましたが、何秒かに数度(クチュクチュクチュクチュクチュクチュ)とチンポを小刻みにしごいていました。
じいじのチンポは、当たり前のように大きくなってきて、腕を突っ込んでいる妻の顔に届きそうなくらい伸びていました。
お尻をやめて握る手を変え、またしごきます。
じいじは倒れないように壁に手を付きしごかれていました。
(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ)
妻の手の動きが速くなってきました。
長いチンポですが、気持ちいいところはみんな同じなので、じいじの亀頭がしっかり擦れるようにしごいていました。
そして、「ウッ………」
妻の顔の横から、精子が発射されました。
前に飛ばなかった精子が、妻の肩に着いています。
さらに妻はしごき、手の上にも落ちてきています。
妻は、チンポの皮が亀頭を隠すほど根元からしっかり握って搾り出します。
全て出し終えたのを見て、お湯で手を洗い流しました。
その流れで、チンポもお湯で洗い流し、桶を置いたかと思ったら、(パクッ…ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)と出したばかりのじいじのチンポをしゃぶり出します。
一度口を離して、横にツバと一緒に残った精子を吐き出します。
(ああ…掃除しただけか…)
正直、妻がしごいていたチンポを咥えた時は(奈々未、どんだけそのチンポが好きなんだよ!)と思いました。
見ている限りこれまでの流れは、妻が主導権を握っているように見えました。
いつもなら妻のおっぱいを揉むじいじですが、それすらせずに妻にしごかれていました。
ツバを出した時もチンポは握られたままで、また(パクッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)とフェラを始めました。
竿の横を舐めたり、舌先で尿道を刺激したり、それはイカせるためのフェラでは無く、妻が舐めたい時のフェラでした。
たまに亀頭も激しくしゃぶりますが短時間で、また竿や玉を舐めたりします。
前に妻に言われた事がありますが、
「男の人がアソコ舐めたいみたいに、女の方だっておちんちん舐めたいんだよ笑」
これは、気持ちを高めるためにしていて、そうなってる時は、女の方もスゴくしたくなってる時だそうです。
そんな事を思い出していたら、妻がじいじをイスに座らせ、妻が急に振り向きました。
(ヤバッ!)咄嗟に隠れ、中の様子を音で伺います。
妻に見られた様子は無かったので、また少し顔を出しました。
すると妻は、じいじにお尻を突き出しながら近付き
「ああっ……はぁ~~」
自分でじいじのチンポを入れて、腰を落としました。
(奈々未……)
(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)
じいじの両膝の上に手を置き、妻が自分で動いて出し入れしています。
「ああ……ああ……気持ちいい……やっぱりおっきー……」
小さい声でしたが、窓が開いているお陰で、ハッキリと聞こえました。
(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)
段々妻の動くスピードが速くなって来ました。
「ああっ……ああっ……ふぅ~……あっ…あっ……硬い…!」
妻が自分で調整しているようで、ちょうど良いところに当てているみたいです。
「あっ…!あっ…!あっ…!あっ…!あっ…!………(ビクビクッ!ビクビクッ!プシャー!!)」
イッた勢いでチンポが抜け、腰を突き出した時、マンコから潮を噴きました。。
「ハァハァハァハァ……(ビクビクッ……ビクビクッ……)」
じいじのチンポは余韻がスゴいらしく、まだ腰をビクビクさせて震えています。
やっと落ち着いたか思ったら、妻はまたじいじのチンポ目掛けて腰を落としました。
「あああ~~~………おっき~……ああ……んんっ…!あっ!!気持ちいい…!」
(パコパコパコパコパコパコ)
先ほどより深く入れているようで、妻の肌がじいじに当たっている音がします。
じいじが後ろから手を出して、妻の両胸を鷲づかみしました。
「ああんっー!……!!」
急に胸を掴まれて、大きな声が出てしまい、妻はハッとなっています。
(パコパコパコパコパコパコパコ)
それでも腰は動き続けています。
じいじは妻の胸を掴んだまま、妻を大きく上下に動かし始めました。
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
肌がぶつかる音が、明らかに大きくなり
「あっ!!んんっー!!はぁはぁ!んんっー!あっ…!ちょっと……あっ!声出ちゃう…!」
手で口を押さえたくても、両手で支えて居ないと落ちてしまいます。
妻は諦めたように、じいじの上下に合わせて腰をクネらせチンポをねじ込んで行きました。
「ああっー!!奥に当たって気持ちいいー!!あっ!!あっ!!あっ!!」
普通に外に声が聞こえていますが、他の家は窓を閉めてシャッターも閉じているので、家の中までは聞こえて居ないとは思います。
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
「ああっーー!!スゴい!気持ちいいー!!ああんっー!!もっとー!!ああんっー!おっきーー!」
妻は、1回1回跳ねるように腰を浮かせ、そのまま重力に任せて勢い良くじいじのチンポを入れて行きます。
(パチン!パチン!パチン!パチン!)
大きな音をたてて肌がぶつかり、その音で、じいじのチンポが妻のマンコに根元まで入っているのが分かります。
今妻は、子宮を押し潰されて、何も考えられなくなるくらい感じているでしょう。
(パチン!パチン!パチン!パチン!)
「ああっーー!!スゴいっー!こんなの初めて!!ああんっーーー!!硬いの!!スゴく硬い!!」
妻の体はまるでバウンドしているかのように飛び上がり、何度も何度もじいじのチンポをマンコに入れて行きました。
あの速度で、あの大きさのチンポが出入りしたら、どんな女でも抗えないと思います。
ぶつかる度に波打つお尻のお肉が、その瞬間の強さを物語っています。
胸はじいじに握り潰され、指の間から妻の胸がはみ出しています。
もう何分続けているのか分かりません。
妻は何度もイッていますが、またすぐに動き出し、イク前よりさらに激しく腰を動かしています。
妻は、行く前の迷いが無くなり、完全にじいじのチンポの虜になっていました。
じいじはひたすら妻の胸を掴んだまま、何度も自分のチンポに妻を差していきます。
そしてまた妻がイッた後、疲れたようで…膝から崩れるように床に落ちました。
「ハアハアハアハアハア……」
妻は床に手を付き下を向いたまま、体全体で息をします。
それでも1分も休むと、体を起こしてじいじを湯船へと誘います。
妻に手を引かれじいじも湯船に入りました。
妻はじいじを座らせると…じいじの目の前に立って、自分の片足を浴槽のふちに乗せました。
座っているじいじには、妻のマンコが丸見えです。
妻はじいじを笑顔で見下ろし、自分でマンコを広げて見せています。
もちろん、じいじは妻のマンコに釘付けです。
見たことが無い常軌を逸した妻の顔。
その顔は、まさに淫乱…
自分で開いたマンコをじいじに近付け、
「舐めて…笑」
と言いました。
じいじは妻のマンコに吸い込まれるように近付き、口を付けました。
「あんっ…!」
妻はカワイイ声を出しました。
(レロレロレロ…ニチャ…ニチャ…)
妻のマンコを舐めるじいじのやらしい音が聞こえます。
「はぁ~~ん……気持ちいい……吉田さん…もっと舐めて……」
妻は気持ち良さそうな顔で、じいじにマンコを押しつけていました。
(ビクッ!………ビクッ!………ビクッ!)
気持ちいいところを舐められて、妻の体がビクつきます。
じいじは妻の足に抱き付き、マンコをひたすら舐め続けました。
「あっ…!イキそう……!そこっ…!あっ…!イク……吉田さん…イクッ!」
(ガクガク……ガクガク……ザパ~ン!)
妻は膝から崩れ落ち、湯船に倒れました。
浴槽に手を掛け浮かんでいる妻の体が、また(ビクッ!)となりました。
陰毛が水面に浮かんだり沈んだり…その度妻のマンコが見え隠れします。
余韻が終わった妻が体を起こし、そのままじいじに乗りかかります。
片手を突っ込み、水中で位置を合わせると(ズブズブ……)
「ああんっーーー!!おっきー!!」
対面座位の格好で挿入しました。
(チャポッ…チャポッ…チャポッ…チャポッ…)
妻が動く度、湯船のお湯が波打ちます。
「ああんっ!ああんっ…!」
妻はじいじの首に腕を絡めて、じいじの上で上下しています。
自分の胸をじいじの前に出して、乳首を吸うように仕向けました。
じいじはその乳首にすぐに吸いつき、めーいっぱい口の中にいれます。
「んんあっー!ハアハアハア…ああんっ!」
(チャプッチャプッチャプッチャプッチャプッ)
じいじに乳首を吸われて、妻の動きが速くなって来ました。
「ああんっ…!ああんっ…!!もっと……もっと……」
妻の雰囲気が変わりました。
声が低くなり、貪欲に性への刺激を求めています。
「ああんっ…!あっ…!!もっと……もっとして~……」
妻は完全にイッてしまったようで、
(ガッ!ブチュ~~)
「ハアハアハア…」
(ブチュ~~!レロレロレロ…ブチュ~~!!)
じいじに何度もキスをしました。
じいじの口の中に舌を入れ、じいじの舌と絡めます。
そしてまた唇が潰れるほど強く押しつけたキスを繰り返しました。
妻がじいじにキスをしているところを初めて見ました。
もしかしたら、前からしていたのかも知れませんが…
ずっと…見たことが無い妻でしたが、やはり自分の妻が他の男にキスをしているのを見るのは、かなりのダメージでした。
しかも、このむさぼるようなキスは…
(パチャパチャパチャパチャパチャパチャパチャパチャ!)
それに合わせて、水中の妻の動きも速くなっています。
「ハアハアハアハアハア……」
もう喘ぎ声も上げずに、ひたすらじいじと舌を絡めてキスを続けました。
暫くして…
「ウゥッ!!」
じいじがうめき声をあげました。
「んんっ!!あっ…!(ビクビクッ!……ビクビクッ!)」
妻もそれと同時に動きを止め、お腹の中に出ているじいじの射精を感じながらビクつきました。
じいじの射精が終わっても、繋がったままの2人。
妻は湯船の中で腰を動かし、最後の一滴まで搾り出しているようです。
(チュッ!チュッ!)
たまに唇が触れるだけのキスを、妻の方からしています。
2、3分の短い時間でしたが、妻は幸せそうな顔をしていました。
妻がじいじのチンポを抜いて立ちあがり、そのままじいじの前でマンコを開いて見せました。
したたるお湯と一緒に、じいじの精子が湯船に落ちます。
じいじはそれを見て、妻のマンコに手を伸ばし、中に指を入れました。
「やんっ…照笑」
妻は少し腰をビクつかせましたが、それを受けています。
「吉田さん…またいっぱい出たね笑」
じいじはマンコを覗きこみながら、中の精子を掻き出しているようです。
じいじが指を抜くと、妻はじいじの手を取り、湯船から出ました。
そのまま脱衣所に行き、楽しそうにじいじの体をバスタオルで拭いています。
その顔は、昔私とお風呂に入った時と同じ顔で、今の妻はその時と同じ気持ちなんだなと思いました。
灯りを消して2人がお風呂場をあとにします。
この後もまだあると思いましたが、たがが外れた妻のセックスを見て、かなり疲れてしまい、私は自宅に戻りました。
時間は、まだ22時前。
遅くなる時はもっと遅いので、
(もしかしたら…今頃、またじいじの布団で始めてるかもな…)
そう思いながらソファーに横になりました。
疲れた私は、いつの間にか寝てしまったようで…
「お~い!たかちゃん!たかちゃん起きて~!」
私を起こすいつもの妻の声で目が覚めました。
「ん…?」
私は状況が理解できず、今が夜なのか朝なのかも分かりませんでした。
「ホントに寝てたの…?」
私は、妻がじいじと夜中までしてきて起こされたんだと思いました。
「………今何時…?」
「今?23時前」
(まだ?)
妻がこんなに早く帰ってくるとは思っていませんでした。
「ああ…そうなんだ……今帰ってきたのか?」
「ううん22時半頃帰ってきてお風呂入ってた笑」
(あれから30分くらいで帰ってきたのか…)
「思ってたより早かった…」
「それは、たかちゃんに早く会いたかったから!」
「なんで?何か約束してたっけ?」
「してないけど…してなかったら、早く帰って来ちゃダメなの?」
「そんな事は無いけど、お風呂で結構激しかったみたいだから、まだ続くのかと思ってた」
「えっ!?聞こえてた!?」
「何か声が聞こえたから、洗面所の窓開けたら、奈々未の声がスゲー聞こえてた」
うちのお風呂場は、塀を挟んでじいじの家のお風呂の反対側にあります。
なので多分、洗濯機とかに登って洗面所の窓から見れば、上半身くらいは見えるかも知れません。
「ホントに!?他の家にも聞かれたかな…?」
「大丈夫じゃないか?みんな窓閉めてるし、すぐ隣のうちでも何となく聞こえるくらいだったし」
「なら良かった~笑」
「お風呂の前に1回したって言ってなかったっけ?」
「はは…送ったね…汗」
「それで汗掻いたからお風呂入るんだったよな?」
「そうだね…汗笑」
「また裸で入ったんだろ?」
「そのまま入っちゃったから…そうだね…汗笑」
「1回目っていつ始まったよ?」
「ご飯の後だよ照笑片付け終わったら、いつもの流れになって、最初はただいつも通り口でしてたんだけど、吉田さんがガマン出来なくなっちゃって…」
「でも、奈々未も断らなかったんだろ?」
「まぁ…変な気分にもなってたし…汗笑」
「気持ち良かった?」
「気持ち良かったよ笑でも、お風呂の前だと、汗とかかいてて私も気になったから、1度だけしてお風呂行ったの笑」
「どうせ1度って言っても、5分や10分じゃないだろ?」
「他の事も色々したから、40分とか…かな?」
「他の事って、前戯的な?」
「そう一応一通りは…してあげて、してもらった笑」
「やっぱりジジイのはスゴかったか?」
「うん……スゴかった…照笑」
私は(俺よりもか?)と聞こうと思いましたが、やっぱりやめました。
「そっか…お風呂の時も結構スゴそうだったけど、それよりも?」
「う~ん………どっちも?笑」
「そっかまぁデカチンなら、どこで入れても同じって事か」
「たかちゃん、お風呂の時って、どこら辺から聞いてたの…?」
「どこら辺?それは分かんないけど、結構長い事聞いてたけど?」
「そっか~~……恥何かたかちゃんに聞かれてたと思うと、スッゴい恥ずかしいよ…汗汗」
私は体を起こして
「じゃあ、今日は大満足だったんだな笑」
「まだ終わりじゃ無いでしょ?笑最後はたかちゃんじゃなきゃ笑」
「いやいや…俺はあんなの無理だぞ!?」
「たかちゃんは、あんなにしなくて良いの笑ただするだけで気持ちいいから照笑」
妻にお風呂に連れて行かれ、一緒に入りました。
妻はお風呂での事を話ながら、私にしてくれました。
リアルな再現に、私は3回ほどイカせてもらいましたが、妻は……やっと1回だけ…イク事が出来ました。
それでも妻は嬉しそうに
「やっぱりたかちゃんの方が気持ちいい笑」
と、私に言ってくれました。
仕事もあるので遅くまでは出来ませんでしたが、布団で2回ほどして寝ました。
じいじの介護も残り3週間を切っています。
翌日からも同じルーティンで過ごし、妻は毎日最低2回はじいじに抱かれました。
何だかんだ言いながら、私を気にしてくれてはいましたが、妻もスッカリじいじのデカチンポにハマってしまい、多い時には4、5回抱かれて帰ってきました。
しかもそれが、まぁまぁ良くある事で…
生理の時ですら、薬のお陰で出血の量が少ないからと、お風呂場で血まみれになりながら、セックスをしています。
そのせいで、帰ってきてから、こちらも毎回…セックスをさせられました。(私は血が苦手です…)
正直、私は毎日じゃなくても良いのですが、妻が「どうしても!」と言うので、最低2回はします。
ただ、じいじのデカチンポで突かれすぎて、妻のマンコは緩くなってしまい、私のサイズではイカせる事も難しくなっていました。
妻もそれは気にして
「たかちゃん…ごめん…たかちゃん、全然気持ち良く無いよね…汗」
と妻も私とのセックスが前とは違う事に気付いていました。