隣のご主人を意識し始め淫らな主婦に・・

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私(水野由紀・仮名40歳)は主人と中学生の息子と小学生の娘の4人家族です。週に3日ほどパートをしています。主人の仕事はシフト制で朝出勤だったり、夜出勤だったりです。主人はもともと淡白で、娘が生まれて息子にものごころがついてくるころには夜の生活はほとんどないと言ってもいいくらいな関係です。

家は一戸建てで、せまい庭をはさんだお隣さんは、ご主人(中川ひろし・仮名42歳)と小学生の娘さん、ご主人のご両親のご家族です。ご主人はリフォーム関係の自営業をされています。奥さんは10年前に越してこられたときからいませんでした。うちの娘(あい)とお隣の娘(さきちゃん)さんは同級生で仲良し、いつもつるんで遊んでいます。

娘たちが仲がいいので私とお隣のご主人も自然にあいさつや会話をすようになっていました。

去年、学校の行事の委員会のメンバーに選ばれてしまったんですが、その時のメンバーにご主人もいらっしゃいました。お隣さん同士で娘たちも仲良しということで、委員の集まりがあるとき車で送ってもらったり、娘もいっしょに登下校のとき送ってもらったりしてありがたく思っていました。

ご主人は180センチくらいの身長でガッチリした体つきです。人と話すときはいつも笑顔です。おでこは少し広くなっていますが、きっと昔はモテたんだろうなと思わせる雰囲気です。

ご主人のことは『ちょっと見た目が良くて親切で人の良さそうなさきちゃんのお父さん』としか思っていませんでしたが、少しずつご主人のことを異性として意識するようになっていました。

ご主人の仕草や話し方、私を見る時の眼差しが、私のことを『女』として好意を抱いてると感じるようになったからです。勝手にそう思ったんですが、私はご主人を意識していました。

あいさつの時や送り迎いの車内で会話をする時、目が合うことが多くなってきて、時々ご主人が視線を落として私の胸元や半袖の腕をチラッと見てることに気付いていました。

着ている洋服を褒めてくれたり、髪を切ったことにも気づいてくれたり、主人の口からは絶対に出てこない優しい言葉をかけてくれたりもしました。。

その頃毎日のように子供たちはお互いの家に上がり込んで遊んだり宿題をしたりしていました。

あまり遅くまで遊んでいると、ご主人が娘さんを迎えに来たり、私がお隣さんの家に娘を迎えに行ったりしていました。

ある日、仕事から帰ってくると娘が一人で家にいました。聞くとさっきまでさきちゃんいたけど、お父さんが迎えに来て帰ったと。宿題を教えてもらったそうです。

『そうなの、よかったね』でそのときはなにも思わず終わったんですが、夜、台所で洗い物をしながらふと思いました。

『ご主人、うちにあがったんだ・・・』って。私がお隣さんちにお邪魔したことは何度もありました。娘を迎えに行ったとき、おばあちゃんに『ちょっとあがってって』なんていつも言われていたので。でもご主人がうちにあがることは今までありませんでした。

子供たちは2階の娘の部屋にいたはずです。いつもそうなので。1階は誰もいない状態です。トイレ借りるねって言って階段を下りればご主人は自由に歩きまわれます。

お風呂の扉を開ければ私の下着が干してあります。洗濯機のふたを開ければ汚れた下着が入ってます。洗面台の収納を開ければ私の使ってる生理用品の箱もあります。

トイレの三角コーナーの箱の中にはおりものが付いたシートも・・・。そっと2階に上がれば子供たちに気づかれないように私の寝室に入ることもできたかも。そうしたらベッドの引き出しの中の私のすべての下着も見られてしまいます。

台所の洗い物を終えて寝室の下着入れの引き出しを確認しました。よれよれの履き古したものから新しいお気に入りまで、柄物から無地まで、パンティ、ブラジャー、ストッキング、靴下・・・。

物色された形跡を探しました。無くなってる下着はないか・・・。

1階に降りてトイレの三角コーナーも開けてみました。おりものシートのテープが剥がされていないか・・・。洗濯機のなかも確認しました。汚れた下着に異変はないか・・・。お風呂場に干した下着に不自然な汚れはないか・・・。私は確認作業をしながら、いたずらされた形跡があることを心の中で期待していました。

結果、形跡は見つけられませんでしたが、気づかれないように細心の注意で元に戻されたのかも。

お風呂場の洗濯物を片付けながらいけない妄想をしました。ご主人が私の汚れた下着を手に取って匂いを嗅いだり舐めたりしながらズボンのファスナーを下して凄くたくましい状態のそれを扱いてる・・・

全裸になってお風呂場に足を踏み入れたとき、乳首は固く敏感に、あそこは触ってもいなにの濡れていました。

私はお風呂場の窓を15センチくらい開けて『中川さん・・・見てください』って思いながら入浴しました。

またチャンスがあったら今度は私の下着をいたずらして・・・って。

子供たちには『お家で遊んでいいよ』って声をかけることが増えました。ご主人が運転する車の中でも後ろの子供たちにそう声をかけるようしました。『いつもすみません』ってご主人はいつも恐縮しています。

毎日ではないですが、仕事から帰宅すると娘がひとりでいる時があります。でも、今日はさきちゃんちで遊んだとか、さっきさきちゃんひとりで帰ったよとか聞くと、がっかりする気持になっていました。

私が帰宅してさきちゃんがまだ我が家にいるときは、用もないのに買い物に出かけたりしました。私の留守中にさきちゃんのお父さんが迎えにくるかもという期待をして。

あるとき、短縮授業でお昼に子供たちが帰ってくる日がありました。

私はその日仕事休みなので予約していた美容院へ行きました。

午後2時頃、家の近くまで帰ってくるとご主人の車がお隣に停まってます。自営業なので不思議はありません。あ~お家にいるんだなとなんとなく思いながら、うちの玄関を開けると子供たちの靴と大きな男ものの革靴が並んでいました。

私は入るのを止めて外に出てそっとドアを閉めました。

いつからいるんだろう・・・洗濯機の中の下着は、干してある下着はどんな下着だったっけ・・・

私はスマホを出して家に電話しました。娘に『美容院もうちょっとかかるから遅くなるからね。4時くらいになっちゃうよ』とそれだけ伝えて切りました。

再び自転車に乗って家を離れ、ファミレスに入りました。

なるべく隅っこのテーブルをって歩いていると、ちょっとご主人に似た雰囲気の男性が喫煙エリアにいます。私は煙草は吸いませんが、なんとなく喫煙エリアに入ってその男性の見えるところに座りました。

ドリンクバーを頼んで、今ごろご主人は私の下着でいけないことしてるの?なんて想像していました。洗面所で『由紀さん、なんてエッチな匂いなんだ・・・由紀さん、欲しい・・・由紀さんのおまんこ欲しい・・・』って言いながら私の汚れたパンティを鼻と口に密着して厭らしい男の武器を扱いてる・・・。

スマホを開いて人妻の不倫体験談も読んでしまいました。

普通の主婦がチャットで命じられるまま、ファミレスでブラジャー取ったりパンティを脱いだり、足を開いて別のテーブルの男性にスカートの中を見せつけたり・・・

向こうに座ってる男性はパソコンを見ていますが、目を上げれば座ってる私の全身が見えます。

今ごろご主人が私の家でしてることを想像すると、淫らな女の部分が、乳首もあそこも感じてきてしまいます。

パソコンを見ているあの見ず知らずの男性がさきちゃんのお父さんに見えてきます。

パソコンの男性がさっきから時々私のほうを見てることに気づいていました。

むこうはきっと無意識に私のほうを見てるんだと思いますが、私はご主人に見られてるような気持です。

トイレに行ってストッキングとパンティを下すと、割れ目のところからクロッチ部分まで糸が引いていました。おしっこして便器の中を見ると割れ目と便器が糸で繋がっていました。

さっき読んだ掲示板と私の下着で自慰行為するご主人の妄想で私の頭の中も体も淫らになっていました。私はストッキングとパンティを脱いで丸めてバッグにしまいました。

テーブルに戻ってまたご主人の妄想をします。座っているとスカートは膝上10センチくらいまで上がります。

スマホを見るふりをして視界の隅でパソコン男性の動きを見ています。パソコン男性は私の中ではすでに中川さんのご主人に変わっています。

男性が顔を上げるタイミングで私は足を組み替えたり、こちらを向くまで足を開き気味にしたり・・・中川さん、見て・・・私の恥ずかしい部分を見て・・・あなたのせいで濡れてるの・・・スカートの中を見て・・・

まわりに気をつけながらスカートがピンと張って捲れるくらい足を開いてみました。行儀の悪い頭の悪いバカギャルみたいに。

男性が顔を上げた瞬間にサッと閉じないと完全に縦の割れ目を見られてしまいます。

男性の顔を見ながら、ひろしさん、私の姿見て・・・ひろしさん、私に好意を持ってくれてるんでしょ。でも私はこんな淫らなことする主婦の・・・それでもいいの?・・・それでもいいなら私を奪って・・・私を抱いて・・・ひろしさん、入れて・・・固いの奥まで・・・入れて・・。

感じすぎて声が出そうになったので足を閉じました。

ご主人、もう帰ったかなと思いながら、下着がいたずらされてるのを期待しながら自転車をこぎました。ファミレスでの淫らな妄想と行為で顔が熱いです。

玄関を入るとまだご主人がいました。私は胸のボタンを一つ外して2階へ上がりました。3人は娘の部屋にいました。

お邪魔してます、すみません。いえいえいいんですよ、こちらこそ子供みててもらってすみません、ゆっくりしてってください・・・なんていう言葉を交わして寝室で上着を脱いで、そっと下着の入った引き出しを開けてみました。

いたずらされたかどうかはよくわかりませんでした。下に降りて洗濯機の中とお風呂場を確認しにいきました。

洗濯機の中のパンティを手に取ってクロッチ部分を見てみました。

投稿掲示板でよく出てくるように、男の咽るような匂いの厭らしい白い液体がべっとり付着してるのを期待していましたが付いていませんでした。

しかしちょっと様子が違うと思ったことが・・・それはクロッチの内側が湿っていたんです。

昨日の夜お風呂に入るときに脱いでからもう10数時間経っているのに。それとよく見ると無色透明でヌルっとしたもので濡れています。しかもそれは縦筋の当たる部分だけじゃなくお尻を包むところにも付いています。

これって・・私の汚れ?それとももしかしたらご主人が汚してくれたの?逞しい肉棒の先をクロッチの汚れの部分に溢れ出る潤滑油を擦りつけて恍惚になってくれたの?そう思ってクロッチ部分の湿りと匂いを鼻と口で確認しました。

頭がクラクラしたと思ったら太股の内側を温かい感触が降りてきました。あ、ダメ・・溢れちゃう・・パンティ履いてなかったんだ・・・バッグの中だ・・・

その時2階で3人の笑う声が聞こえました。『ママ、パンツ履いてなかったね~』って笑われたような気になってしまいました。

私は、おしっこのついでにエッチな汁を拭こうと思ってトイレに入りました。

スカートを捲って見たら陰毛の下の部分が濡れて、下に向かって尖っていました。便器に腰かけておしっこを出そうとしますが陰部が興奮してるのでなかなか出ません。

そこに2階から降りてくる誰かの足音が聞こえてきました。重い感じの足音は子供のものではありません。ご主人が降りてきたのはわかりました。

その音は1階の床に着地して消えました。『あれ?消えた?』耳をすまして外の様子をうかがっていたら、ドアの上部にある10センチ四方の磨りガラスの向こうに人影が動きました。

電気が点いているから誰かが入っていることは外からでもわかります。ドアの外で床がミシっと微かに音を立てました。

静かに音を立てないようにそっとドアの外にご主人が立っているのは確実です。そして私のおしっこの音を聞こうとしてるのもわかっています。

ひろしさん、ドアに耳を当てて待ってるんでしょ・・・私のおしっこの音を・・・ファスナー下して逞しいそれを握った手を・・動かしながら・・・

恥ずかしい私のおしっこを聞いて・・・いま割れ目の真ん中から出します・・聞いてて・・・

下腹に力を入れたその時、たいへんなことに気づきました。

『あ!鍵してない!』

心臓が飛び出すほどドキドキしてきました。

外からも鍵がかかってないことは青い印でわかってしまいます。

私は自営業を営む42歳のものです。

妻は10年前に病気で他界、小学生の娘と私の両親とで住んでいます。

仕事もまあまあ順調で生活面での不自由はありません。が、一つだけ充実していないことがあります。それは性生活です。私は仕事上または父親としては好印象をまわりに与えていると思っています。

しかしその反面、私は異常なほどの女好きでもあります。まあ、男なら誰でも女は好きですが、私の場合『どすけべ、変態、性欲の塊、』という言葉がぴったりの男です。

実際に強姦レイプのような暴力犯罪を犯す勇気はありませんが、まわりにいる女、目に映る女はすべて視姦しています。

妄想だけでなく実際に関係を持った女もたくさんいます。ほとんどは仕事上で知り合った女ですが、20代から60代まで幅広くいただいてきました。その9割は他人の奥さんです。独身女も喰いますが人妻を寝取るほうが興奮します。

今現在で性欲処理道具の人妻は3人ほど所有していますが、相手もそうそう時間を作れるわけではないので、そういう時はオナニーで済ませます。

お気に入りはスーパーの駐車場で買い物主婦を視姦しながらの車内オナです。

女を釣るときは、できるだけ性欲は見せないで、あくまでも穏やかに紳士的に行儀よく振る舞っています。それで人妻をこれまで何人も喰ってきたので。

また、盗撮、覗き、露出といったひとりプレイも興奮します。

実際、ネットで動画を見るときはそういったカテゴリーを選んでいます。

女の秘密を覗き見るのってたまらないです。

最近目をつけてる女は私の家の隣に住んでる奥さん(水野由紀40歳)です。、子供2人。奥さんは小柄で体つきは普通な感じ。顔は大人っぽくもあり少女っぽくもありの美形で気品がある顔立ちをしています。

いっぽう旦那は痩せ気味な体の眼鏡男で仕事が交代制で不規則なので会う機会もそれほどなく、大人しいタイプであまりしゃべったことはありません。

家の娘と隣の娘さんは仲がよく、姉妹のようにいつも一緒にいます。

そのおかげで私も奥さんとお近づきができました。

週の半分は奥さんをオナネタにして射精してます。

あの奥さんのすべてを知りたい・・・どんな下着を履いてる?・・・乳首はでかいのか?・・・陰毛の濃さは?・・・まんこのびらびらの色は?・・・肛門の味は?・・・おしっこの勢いは?・・・うんこの香りは?・・・あああ、たまらん・・・。

いつか必ずあの奥さんのおまんこにこの肉棒凶器をぶち込んでやりたい・・・

子供たちの送り迎えや、学校の行事などで奥さんと車に乗る機会が増え、自然と話す機会も多くなってきました。私は奥さんのことをオナネタにするために細かく観察するようになりました。

服装、化粧、髪型、胸の膨らみ、首筋、指先まで・・・あとで思い出しながら肉棒を扱くのが習慣になっていました。

奥さんの気を引くことも忘れません。会うたびに必ずひとつ奥さんを褒めるようにしました。

奥さんは照れて恥ずかしそうですがうれしそうにも見えました。

ある日娘を隣の家に迎えに行ったとき、家に上がったことがありました。

まだ宿題が終わってないというので、2階の部屋でふたりに宿題を教えてあげました。

両親の留守中にお邪魔するのはどうかと思いましたが、家の中の様子を見てみたいという気持ちがどうしても抑えられなくて・・・まもなく宿題は終わり、だいたいの家の間取りは頭に入れ、その日はなにもせず帰りました。

次行ったときにやることはもう決めていました。

午後からの仕事がキャンセルになり昼過ぎに帰宅しました。

今日は娘も短縮授業なので家にいると思ったらいませんでした。母親に尋ねたらお隣さんちにいるということでした。

『あいちゃんとあそんでるのか・・』『旦那はいるのか?』と思って隣を見たら車が停まっていません。旦那は留守です。『自転車は?』自転車もありません。奥さんは仕事です。

隣の家にはいま娘たちが2人だけです。

玄関のピンポンを鳴らすと子供たちがドアを開けました。

また宿題を手伝うという理由をつけて家にあがりました。

あいちゃんに尋ねたらパパもママも仕事だと・・・・

奥さんがもし早く帰ってきたら『宿題のお手伝いをせがまれてしまって・・』と言えばいいか。向こうも家に何度かあがってることだし。旦那が万が一帰ってきてしまったら・・なんて言おうか・・

ま、旦那が帰ってきたら車の音で分かるから。

『宿題を始めさせ最後まで終わるまで部屋は出ないこと』『は~い!』と言って私は部屋を出ました。

あのきれいな奥さんのプライバシーを覗く・・・

廊下を進むとドアがふたつ並んでいます。手前のドアを開けるとシングルベッドと散らかった机、男物の作業服や洋服が壁にかけられています。

寝室は夫婦別々なんだな、ということは隣が奥さんの寝室か・・・

ドアをそっと閉めて隣のドアを開けました。

化粧品の甘い匂い、シングルベッド、片付けられた机の上にはきれいに置かれたノートパソコン、

壁に掛けられたワンピース、鏡台の上には櫛や口紅、化粧水の瓶・・・

私はそっとドアを閉めてズボンのファスナーを下げ半勃起の肉棒を握り物色を始めました。ベッドの中に手を入れて奥さんのぬくもりを想像しながら扱きました。

ベッドの下に収納があるのに気づいて開けてみると、そこは下着入れです!パンティ、ブラジャー、ストッキング・・・

その中から一枚頻繁に履いてる様子の白いパンティを手に取って開いてみました。

飾り気のないシンプルなパンティ、普通の主婦のパンティです。クロッチ部分の落ちない汚れをじっくり見ながらフルに勃起した肉棒を扱きました。

そしてもとあったところにばれないように戻して閉めました。

窓に近づいて外をみると庭をはさんで私の家がよく見えます。

同じ2階のほぼ正面に私の部屋、その下の1階には風呂場の窓。なるほど、こっちからだとこういうふうに見えるのか・・・。

部屋を出てそっとドアを閉めて娘たちの部屋に様子を見に戻りました。

まだ宿題終わってないのに別のことをして遊んでいました。

『ふたりともちゃんと終わらせたら遊んでいいからね!』『は~い』

しばらく二人の宿題を見ていると家電が鳴りました。

あいちゃんが電話に出て一言二言話して切りました。

『ママ、美容院遅くなるって、4時に帰るって』仕事じゃなかったのか・・・。

帰ってくる時間がわかればそれまで自由に動ける・・・

私は娘たちの部屋を出て階段を下りました。目的はもちろん洗濯機の中とトイレと風呂場です。

1階に降りて洗面所に向かいました。

洗濯機の中を覗くと入っていました、ほかの洗濯物の一番上に奥さんのパンティとブラジャー、それに縛られたストッキング・・・

私は再びファスナーを下げ我慢汁で濡れた肉棒を取り出し、パンティをじっくり観察し始めました。

薄いブルーで花柄のレース、おへその下のところに小さなリボン。

割れ目が当たる部分には茶色い縦筋の染みと白い固形物が付着しています。

固形物を指に取って親指と人差し指で擦り込むように潰して鼻の穴に持っていき匂いを嗅いでみました。ツンとした酸っぱい匂いで触れてもいない肉棒が痛いくらい勃起してます。

あああ、奥さん、あなたのおまんこのカスいただくよ・・・私は酸っぱいカスのついた指をしゃぶりながら思い切り扱きました。

ああああ、奥さん・・スケベな味がするよ・・・おまんこ舐めたよ、奥さん・・・このちんちんで奥さんのおまんこを犯したい・・・一滴残らず中に出してやるよ・・・

もう限界に近づいていました。あと2秒で射精するところで止めました。ティッシュ用意してなかったからです。パンティにぶっかけようかと思いましたがバレるとヤバいので思いとどまりました。

我慢汁の溢れる鬼頭をクロッチ部分にぎゅっと押し当てると外側まで染みてきました。

パンテイの写メを撮りそれをおかずに今夜オナニーすることに決めました。

フル勃起のままの肉棒を無理やりしまってファスナーを上げるとひと目でわかるくらいテントが張っています。

部屋に戻って宿題が終わったころ、外で自転車のスタンドを立てる音がしました。

奥さんが帰ってきたみたいです。収まりかけた勃起がまたフルになってきます。奥さんにバレないかドキドキです。玄関が閉まる音のあとに階段を上がってくる足音が近づいてきます。

ドアが開くと同時にこちらから声をかけました。

お邪魔してます、すみません・・・いえいえいいんですよ、こちらこそ子供みててもらってすみません、ゆっくりしてってください・・・ニコニコきれいな笑顔でそういいながらちょっとお辞儀するみたいに前かがみになったとき、奥さんの胸元に谷間がちらっと覗いていました。

奥さんが後ろを向いて部屋を出ていこうとしたとき、スカートのお尻のところになにか染みのようなものが付いてるのに気づきましたが、すぐに出て行ってしまったのでなにも言いませんでした。

奥さんが部屋を出ていき、私は子供たちの遊び相手をしながら奥さんのパンテイを思い出していました。

パンツの中で我慢汁が出てくるのがわかります。

いま、奥さんは寝室で着替えてるのか・・・服を脱いでスカートを脱いで下着姿なのか・・・あああ、オナニーしたい・・奥さんで思い切り射精したい・・・。

パンツの中は勃起が収まってきた分、我慢汁が余計に溢れてきてもうズボンまで染み出てくるんではないかと心配です。これは一回拭いたほうがいいな・・と思い、小便もしたくなってきたのでトイレを借りに下に降りていきました。階段を下りながら『奥さんはどこにいるのかな?』と思って下まで降りたとき、トイレの中の電気がついているのに気づきました。

奥さんがトイレに入ってる・・すぐそう思いました。足音がしないようにそっとトイレのドアの前に立って耳を近づけて中の様子をうかがいました。便座の上で座り直してる音がしました。

水を流す音がしたら奥さんが出てくるまえにさっと洗面所に逃げて手を洗ってるふりをすれば大丈夫だろう。

私は息を殺して奥さんの放尿が始まるのを待ちました。しかしなかなか始まりません。

もしかしたら放尿じゃなく脱糞なのか!いま懸命に糞をひねり出してるところなのか!そう思ったら我慢しきれずまた肉棒を取り出し無音でしごきながらミチミチと音をたててひねり出されるうんこと、女性が聞かれて一番恥ずかしい音、おならを待ちました。

肉棒はもう期待でベチョベチョです・・・

私は喉の調子を治す感じの軽い小さな咳ばらいをしてみました『・・んっ・・』

トイレの電気はついてるのに鍵が開いてる。どう見たって不自然です。ご主人は鍵がかかっていないことに気づいてしまうかもしれない。そしたら、もしかして中を確かめようとしてドアを開けるかもしれない・・・

もし開けられたらスカートをお腹まで捲って便座に座る私を見られちゃう。しかも腰から下はなにも履いていない・・・

『トイレは使用中よ、中には私が入っているの。だから絶対に開けないでね』という無言のメッセージのつもりで咳払いをしました。

鍵をかければいいじゃん?って思うかもしれませんが、もしこのタイミングで中からカシャっと鍵をかけたら、外にいるのはわかってるのよ、向こう行ってて。私のおしっこを聞こうとしてるんでしょ!変態ね、ご主人!もううちに上がらないでください!・・・って言ってるみたいに思われちゃう。

でもほんとにご主人がドアの外にいるのか、私の独りよがりの妄想なのか確かなことはわかりません。

いつもほんとうに親切にしてくれてるご主人、会うたびに素敵な笑顔で優しくて紳士的に接してくれるご主人。そんな人が40歳のおばさんのおしっこの音を聞きたがる?ドアの外で聞き耳を立てておちんちん固くしてる?

そんなことあるわけない・・・

実際のご主人と私の妄想の中のご主人とはギャップがありすぎます。

きっとドアの外には誰もいないのでしょう。ご主人が階段を下りてきたのは確かだけれどそっと玄関を出てったのかもしれないし。あんな素敵なご主人が私なんかのおしっこに興味を示すなんってありえないです。

ご主人はいないと決め込んでちょっと安心した私は、ご主人が外で聞いてる姿を想像しておしっこしちゃおうって思いました。

シャツボタンをすべて外してブラジャーを上にずらしてふたつの乳房を露わにし、足を限界まで開きました。両方の乳首を指で摘んだり引っぱったりしながら、『外にいるんでしょ、わかってるんです。ねぇ、ドアを開けてください・・・この姿を見て・・・淫らな人妻の淫らな行為を見て・・・』

半開きの割れ目から糸を引いた女の潤滑油がブラブラ揺れています。

妄想の中ではもうご主人はトイレの中にいます。

ご主人は中から鍵を閉めて私のほうを向くなり無言で私の乳首を痛いくらい引っぱります。

そして私の髪をつかんで固く膨張した男性の武器を咥えさせ、頭を前後に揺らします。

私はよだれを垂らしながら咳きこみますがご主人は容赦しません・・・。

妄想の中のご主人は、いつもの優しいご主人ではありませんでした。

妄想しながら乳首を摘んでいた指が『こりっ』っと動いた瞬間『ああああっ・・』と淫らな声が出てしまいました。私は思わず手で口を抑えました。

我に返って荒い息を整えてると、尿意がこみ上げてきました。

『私のおしっこ聞いてください・・』小さくそう呟いてみました。

あああ、出る・・・聞いててくださいね・・・

割れ目の間からお尻に伝いながらちょろちょろと温かい感触が伝わってきました。次の瞬間勢いよく音を立てながら便器に放出し始めました。

『プシュ~』という音が勢いを増しながら音階を変えて個室中に響きます。

『ジョボジョボジョボ』と便器の底の水に注がれます。

聞いて・・・ひろしさん・・おちんちん扱いて・・いっぱい感じて・・・

また淫らな声が出てしまいました『ああんっ・・』

すごいエッチで淫らな放尿でした。

カラカラカラと普段より多めにトイレットペーパーを出して割れ目を拭きましたがヌルヌルは取れません。何度も拭いてブラジャーを直してボタンを閉めて身なりを整え水を流してそっと外に出ました。

やっぱりご主人はいません。ほっとした気持ちとがっかりな気持ちで複雑な感じで隣の洗面所に入ろうとしたら心臓が止まりそうなほどびっくりしました。

そこには鏡の前で水道の蛇口をひねろうとしているご主人が後ろ向きに立っていました。

あいちゃんのお母さんは父兄のなかにもファンがいます。

何人かのお父さんたちが入れ替わり立ち代わり奥さんのそばに寄ってきて楽しそうに話すのをよく見かけていました。小柄な体で品のある顔立ち、モテないはずはありません。

その奥さんがいまこのドアの向こうで表情をこわばらせ力みながら固いウンチをひねり出そうとしてる・・・私はドアに近づけた耳に全神経を集中させました。

便器にしゃがんだその姿を想像し服の衣擦れに気を付けながら固くそそり立つ肉棒を扱きました。

しばらくすると静かな個室の中から『んっ・・』という奥さんの咳払いが聞こえました。

力むたびに膨らむ奥さんの肛門・・穴が開いて顔を覗かせる大便の先端・・あきらめて引っ込む肛門・・その繰り返し・・

ああああ、奥さん・・見ててあげるからうんち出してごらん・・恥ずかしがってないで早くひねり出しなさい・・・ほら、いい子だ奥さん・・出てきたよ、奥さんのうんち・・ああああ、臭いよ奥さん・・たまらない・・

肉棒を握った手の動きはスピードを上げます。

突然中から奥さんの声が・・・『ああああ~』という淫靡な声が聞こえました。

その声は厭らしく淫らで官能的でした。女性が性行為以外で出す声ではありません。

私の肉棒は発射寸前です。

『ああああ~』という厭らしい声のあと奥さんがなにか独り言を言ってるのが聞こえましたがよく聞こえませんでした『私の・・聞いて・・・』

そして水漏れのような音がしたと思った次の瞬間『じょぼっ・・ぷしゅう~~~』放尿が始まりました。

すごい水圧です。音でその勢いがわかります。あんな可愛い奥さんがこんな勢いよくおしっこを放出するのか・・。

あああ、厭らしい・・厭らしすぎるよ、奥さん・・飲みたい・・奥さんのおしっこ全部飲みたい・・私の口の中に全部放出して・・奥さん・・。

おしっこの勢いが段々弱まり止まりました。弱まってゆく中、また奥さんの厭らしく淫らな声が聞こえました『ああんっ・・』。まるで中でオナニーしてるのかと思うようなスケベな声が・・・

さて、次は脱糞だな。そう思って待ちました。しかし『カランカランカラン』という音でうんちはしないとわかり、そっとドアを離れました。洗面所に入ってデカくなりすぎた肉棒をやっとのことでしまいました。

水を流す音のあとドアが開く音がしました。私が水道の蛇口をひねるのとほぼ同時に奥さんが洗面所に入ってきました。

『あ、すみません。すぐどきますね。』『大丈夫ですよ』そう言って私は手を洗うご主人の後ろに立ちました。高い位置にあるご主人のお尻が目に入りました。

均整のとれたスタイル、引き締まったお尻、後ろから見ても素敵でした。鏡越しに目が合いました。『奥さん、髪を切ったんですね、素敵です。似合ってますよ』『ええ!いつもと変わらないんですよ~』恥ずかしかったけど嬉しかったです。

『あ、そうだ。奥さん、スカートの後ろのところ、なにか付いてますよ、染みみたいなの』『え、ほんとですか』スカートを回して体をよじって見てみるとお尻のところにちょっと大き目な丸い染みが付いていました。

ファミレスで汚してしまったんだとすぐわかりました。パソコン男性に向かって足を開いてるときに熱い液体が溢れてきていたから。『あ~ほんとですね~どこで付いたのかな~』私は顔中熱くなってしまいました。

水道を止めてポケットからハンカチを出しながらご主人がこちらを向きました。『あ~あ、洗濯しなきゃ』って言いながらご主人の腰のあたりに目がいきました。

・・・えっ!うそ・・なんで・・・

股のところからベルトのすぐ下のところまで左右の生地を中央に引っぱるように膨らんでいます。

ファスナーを隠す生地が引っぱられてファスナー自体が見えそうなくらいです。

・・・すごい・・・

私は確信しました。ご主人は私のおしっこを聞いていたんだと思いました。私の想像通りドアの外であの大きなおちんちんを出してしごいてたんだわ。

でなきゃズボンの中であんなに大きくなってるわけない・・・私のおしっこの音も、思わず漏れてしまった淫らな声もみんな聞かれちゃった・・・

『どうぞ』といってご主人がどきました。私は鏡の前に立ちました。

手を拭きながら今度はご主人が私の後ろに立っています。

私はいまパンティを履いていません。ピッタリ目のスカートなのにパンティラインがありません。ふくらはぎは生足です。それにスカートを汚した恥ずかしい染みが・・・。

後ろからまだ手を拭きながら私に話しかけてきます。子供たちの話やお天気の話や、学校の話や・・・

鏡越しにご主人を見ると視線は私の下半身に向けられています。

・・ああああ・・・見られてる・・無防備な下半身を・・・エッチな染みだってわかっちゃう・・パンティ履いてないこともわかっちゃう・・・ご主人の話なんて耳に入ってこない・・・

私は爪を洗うブラシを手に取って爪をひとつひとつ洗いはじめました、この状況を少しでも長くしたかったから。

私の下半身を見て淫らなこと考えて欲しい・・・

鏡の向こうのご主人の股間が『ピクッ』って動いた気がしました。

・・・ああああ・・・もっと私に近づいて・・・ピッタリ後ろに立ってお尻に押し付けて・・その固くなった大きなおちんちん・・・私のスカート力づくで捲って・・・お尻をいっぱい観察して・・・

内腿に熱い滴りが下りていくのがわかりました。

もう少しでスカートの外まで垂れてきそうです。私は慌てて両足をピッタリ閉じて、熱い愛液の滴りを止めました。

『おトイレ借りてもいいですか』『・・はい、どうぞ・・』そう言ってご主人はトイレに入っていきました。

私は念入りに手を拭くふりをして、手を洗う奥さんのうしろ姿を視姦していました。

年齢の割にはくびれの残った腰、ピッタリのスカートが強調しているお尻、生足のふくらはぎと締まった足首・・・。

後ろから口を塞いでスカートを捲り上げパンティをずり下ろしたい。どんな生尻してるんだろう。

鏡の前で両手をつかせてバックから奥さんの割れ目にこの勃起ちんこを根元までぶち込みたい。

奥さんはどんな顔して悶えるのか・・・

ズボンの中は勃起が収まる気配がないどころか、『ピクッ、ピクッ・・』と反応してしまいます。

このままだとズボンの中で射精してしまいそうです。

『おトイレ借りてもいいですか』と声をかけトイレに入りました。

パンツを下すとその反動で抑えられてた勃起肉棒が『ぴんっ』と腹に当たりました。

こんなにも固くなるのは久しぶりです。尿意はあるのにこれじゃ出るわけありません。

少し待てば出るかな・・そう思って勃起が収まるのを待ちました。

ふと見ると三角コーナーが目に入りました。

そっとふたを開けると中におりものシートが数枚入ってます。

私は中に手を入れて1枚取り出そうとしました。ふたの穴が小さくて手首がひっかかり入れ物ごと宙に浮いたと思った瞬間、本体がふたから外れて『コトン』と割と大きな音を立てて床に落ちてしまいました。

『まずい!』慌てて元に戻し手に取った1枚をポケットに入れました。

勃起も収まってきたので便器の前に立って放尿態勢になりました。

一瞬まわりが静寂になったとき、ドアのすぐ外の足元の床のあたりで『ミシッ・・』という音がしました。

あれ、だれかいるのか?そう思わせる音です。

そういえば奥さんはまだ手を洗ってるのか?洗面所から出てった気配は感じませんでした。

出て行けば足音で分かるはずです。外は何の音もしません。静かすぎです。

すると再び外の床がさっきより小さな音で『ミシッ』と鳴りました。

そこにいるのか・・もしかして・・奥さん・・

私が奥さんの放尿の音を盗み聞きしたように、奥さんも私の放尿を聞こうとしてるのか?

もしそうならと想像したらすごい興奮です。

私は肉棒を摘んで放尿を始めました。便器の底の水たまりに勢いよく音を立てて落ちていきます。

『ジョボジョボジョボ・・・』奥さん、聞いてるんだろ?・・・ドアの外で聞き耳立てて・・・おまんこ弄りながら・・・スケベな奥さんだ・・・可愛い顔した変態主婦・・・

奥さんのスケベ心を煽れればと思い、私は小さく『ああああ、奥さん・・奥さん・・あああ・・・』とつぶやいてみました、ドアの外に聞こえるか聞こえないかくらいに。

小便も止まり肉棒をしまって外に出ましたが奥さんはいませんでした。もう一度洗面所に行って手を洗おうとしたら、風呂場で洗濯物を取り込んでいました。

奥さんが男の放尿を盗み聞きするなんてないよな、やっぱり。

独身時代、付き合っていた彼氏に露出プレイを教わり、エッチな姿を見せたり見られたりする快楽を覚えました。

電車の中、共同トイレ、駐車場、混浴、屋上、ベランダ・・・いろんなところに連れ出され、彼に言われるがまま恥ずかしいことをさせられました。

パンティを見せたり、オナニーさせられたり、下着を脱いで歩かされたり、弄られたり、挿入までも・・・。

彼のことが好きだったから最初は恥ずかしくて嫌でしたが言うとおりにしていました。でも少しずつそんなプレイで感じてくるようになり、私の性癖のひとつになっていました。

結婚してからの私しか知らない人は、そんな私の過去を想像できないでしょう。

結婚してからずっと私の中で封印してきたのに・・最近また過去の性癖が頭の中を支配するようになってきました・・・ファミレスで『おんなのシンボル』を他人に晒して感じて濡らしてしまう・・隣のご主人を意識するようになってから私のもう一つの姿が現れ出しました。

みんなが寝静まったのでゆっくり湯船に浸かりながら、今日あったことを思い出していました。

ファミレスでの淫らな私・・洗濯機のパンティに付けられた染みの匂い・・便座に座って乳房を露わにして感じてる私・・ご主人の引き締まったお尻・・後ろから私の下半身を見る鏡越しのご主人の目・・そしてズボンのファスナーがはち切れそうなほど膨らんだ股間・・・。

・・・素敵なご主人の凶暴なおちんちん・・欲しい・・。

お湯の中で乳首をそっと刺激しながら声が出そうなのを我慢していました。

そういえばあれは空耳だったの?・・『・・あああ・・奥さん・・』確かにそう聞こえた・・素敵な低い声で囁くように・・・。

そっとドアに耳を近づけて中の様子をうかがいました。

ご主人の大きくて固くなったおちんちんから放出されるおしっこを想像したくて。

階段の上に気をつけながら、静かにスカートをおへそのところまで捲り上げました。股のあいだの黒い三角も大き目なお尻も露わにしました。

そして三角の奥にある縦筋に指を這わせながら待っていました。

中で『コトン』と何かが倒れるような音がしてまもなく・・『ジョボジョボジョボ・・』と大きな音が始まりました。

・・・あああ・・おしっこの音・・大きなおちんちんの先から出てるんだわ・・すごいエッチ・・素敵なご主人のおしっこの音・・・ください・・・私のお口に・・・あなたのおしっこ飲みたい・・・全部全部飲みたいの・・・。

筋を這う指の動きが速くなります。声が出そうになって思わずもう片方の手で口を押さえました。

その時中から確かに聞こえました・・『・・あああ・・奥さん・・』って。

今エッチな声で奥さんって言ったの?・・・奥さんって・・・私のこと?・・・なんでそんな悩ましい声なの?・・・。

愛の液体が一滴、指を伝って手の甲から『つー』と糸を引いて床に垂れました。

お湯の中で乳首を弄りながら静かに逝ってしまいました。

のぼせてフラフラになりながらお風呂を出ました・・・。

体がまだ熱かったのでバスタオルだけ巻いて階段を上り寝室に入りました。

美容院で洗髪したのでお風呂では髪は洗っていません。電気をつけて窓に近づきガラスを鏡がわりにして髪型を確認しながら手櫛で何度も整えました。

湯上りの熱でちょっと汗ばんできました。『あつ~い・・』手で顔を扇ぎながら窓を開けて外の空気を入れました。ひんやりして気持ちいいです。

濡れたバスタオルを取ってハンガーにかけて吊るしました。裸の体を外の空気が包みます。

『気持いい・・』

突然私は『はっ!』と思い出しました。全裸のまま階段を下りてトイレに向かいました。

ドアを開けて隅に置いてある三角コーナーのふたを開けました。

中に3つ入ってるはずのおりものシートが2つしかありません。絶対に3つ入っていました。

1つ無くなってる。三角コーナーの中を見ながら割れ目を手で覆いました。

私はドキドキしながら階段を上がり部屋に戻りました。

・・・うそ・・ほんとに?・・何に使うの?・・私の割れ目が汚したシートを嗅いだの?・・それで『あああ・・奥さん・・』って思わず言ってしまったの?・・・。

割れ目がまた『ジュン・・・』と濡れてしまいました。私に向けられる普段のご主人の素敵な笑顔が思い浮かびます。

優しくて男らしくてハンサムで・・すべてが私の理想の人。

・・・ああああ、抱かれたい・・・この体を奪って欲しい・・・子宮がキュンキュン動いてるみたい・・・抱かれたい気持ちが溢れてたまらなくなって、私は開けた窓のところに行って、ご主人のお家を見ました。

電気のついた2階の窓が開いていました。心臓が止まりそうなほど『ドキッ』として、急いで部屋の電気を消しました。

ご主人がベッドに横たわっていました。何も着ていません、全裸です。それに・・・体の色と同じ色の棒状のものが天井に向かって立っています。それを握った手がゆっくりと上下に動いています。

私は静かにそっと5センチほど残して窓を閉め、カーテンも同じように閉めました。

そして隙間からご主人の部屋をそっと覗きました。

ご主人はスマホを見ながら手をゆっくり動かしています。そしてスマホを置いて今度はなにか小さな楕円形のような白い紙みたいなものを見たり鼻に近づけたりしながら手を動かしています。

私は天井に向けられた肌色のものを見つめ乳首を指で転がしました。

・・・あああ・・・あああ・・・声が出るのを抑えることはできません。ただ音量を抑えるだけしかできません。

あの白いのは私の汚いおりものがついている・・・絶対そう・・。

スマホとシートを代わる代わる持ち替えながら、手の動きが次第に早くなっていきます。

最初より太くなった気がします・・そして長さも・・・。

大きい・・すごい・・怖いくらい・・大きい・・。

私は両方の乳首を強く摘んで思い切り引っぱったりぐるぐる回したり乳房を鷲掴みにして乱暴に揉んだりしました。

ご主人の手はものすごい速さで動いています。握った手で半分しか隠れないその肌色の棒は手が動くたびにその姿を露わにしたり隠れたりしています。

私の手もどんどん乱暴になって乳房と乳首を苛めます。

・・・あああ・・もうだめ・・逝っちゃう・・おっぱいで逝っちゃう・・あああ・・・

次の瞬間ご主人の握った棒の先端から何かが天井に向かって何度も何度も飛び出して落ちました・・・何度も、何度も、何度も・・・あんなにたくさん・・・。

『アッ、アッ、アッ・・・』私の体は女の絶頂に達して『ピクッ、ピクッ、ピクッ』という痙攣とともに内腿の奥の熱い割れ目から大量の潮が蛇口をひねったように吹きこぼれ、足元の床を汚しました。

みんなが寝静まったのでゆっくり湯船に浸かりながら、今日あったことを思い出していました。

午後の仕事がキャンセルになってほんとにラッキーだったなと思いました。

おかげで午後はずっと勃起しっぱなしでしたから。前からずっと興味があった可愛い奥さんのパンティも拝めたし、マンカスの匂いと味も。奥さんの顔に似合わない、すごい勢いの小便の音も聞いてしまった・・・。

しかも使用済みのパンティの写メと、おりものシートまで手に入れてしまった・・・。

洗面所で奥さんの後ろ姿を目で犯していたら、ズボンの中でほんとうに射精してしまいそうでヤバかった。

奥さんのお尻の形がスカートの上からでもはっきりとわかったから。

そういえば2階の部屋に奥さんが入ってきたときの胸元がエロかったな・・・。

首の下から乳房がここから膨らみ始めるっていうのがわかる部分が露わになってたな・・・。

・・あああ、奥さんの全裸が見たい・・体の隅々まで観察したい・・どうにかして奥さんの裸を見たい・・。

勃起が収まりません。

風呂を出て部屋に戻りました。長湯したせいで背中が汗ばんできます。私は窓を開けて涼しい空気を入れました。

腰に巻いたバスタオルを外して背中の汗を拭いて椅子の背もたれにかけました。

ズボンのポケットからおりものシートを取り出し、ベッドに横たわります。スマホを開いてパンティ画像を出し、クロッチ部分の汚れにズームします。右手にスマホ、左手にシートを持って、顔の上で2つ並べて交互に観察します。

死んだナマコのように横を向いてナヨっとしていたものが、むくむくと命を吹き返します。

それは次第に元気を取り戻し、餌を探すように頭を持ち上げ、口をパクパクしはじめました・・そして粘着性の透明な液を口から出しはじめ、糸を引いて垂らしています。

・・・奥さん、このナマコ喰いたいんだろ・・ゆっくりと味わって喰っていいですよ・・

私はスマホを置いて肉棒を握り手を動かしました。そして垂れ落ちる我慢汁を鬼頭に塗って再びゆっくりと擦りました。

シートとスマホを交互に持ち替えながら奥さんの放尿姿を想像し扱いていました。

すると、『ガラガラ・・』と窓を開ける音がしました。窓の外を見ると奥さんの部屋に電気がついていて、そこにはバスタオルを巻いた奥さんの姿が見えました。

・・・あああ・・風呂上がりの奥さん・・たまらん・・。

そして次の瞬間、体からバスタイルを外しました。奥さんの裸の背中が目に飛び込んできました。

・・なんてきれいな背中してるんだ!・・。そしてそのバスタオルをハンガーに掛け壁に吊るそうと奥さんが横を向いたとき、けして大きくはないけど形のいい乳房と前に『ツン』と起っている乳首が見えました。

そしてタオルを吊るして窓のほうを向いたとき、ふたつの乳房もこちらを向きました。

・・・あああ・・奥さん・・見えますよ・・よく見えます・・垂れ具合も乳輪も乳首も・・はっきりと・・。

右手のスピードを上げたとき、奥さんが急に窓から消えました。もう一度現れるのを待ちながら肉棒を扱きました。

・・そうか、こっちから奥さんの部屋がこんなによく見えるということは、向こうからもこちらの様子がよく見えるってことだな・・。

・・奥さんに見せつけたい・・この勃起を・・見られながらオナニーしたい・・そして感じてもらいたい・・。

スマホを掲げて肉棒を扱きながら視界の隅で奥さんが現れるのを待ちました。

ほんの数分して再び奥さんの姿が見えました。部屋の中で立ったまま一点を見つめてなかなか動きません。・・早くこっちを見てください、奥さん・・この肉棒を見てください・・。

私の念じたことが届いたかのように奥さんが窓のそばまできました。そしてこちらを見ています。

乳房を露わにしたお隣の奥さんがいま隣の旦那の全裸オナを見ている・・・ああああ、もう逝きそうです。

しかしすぐに奥さんは窓を離れてしまいました。そして部屋の電気が消えました。窓も閉められカーテンも閉められてしまいました・・・ちえっ、もう終わりか・・・。

でも全部は閉まっていませんでした。窓もカーテンも少しだけ開いています。

・・もしかして電気を消してこちらを覗いてるのか?・・窓の隙間から私のこの肉棒を見ておまんこ弄ってるのか?・・乳首を引っぱりながら割れ目に指を入れて動かしてるのか?・・・。

私はスマホとシートを代わる代わるオナネタにしながら手の動きを速めました。・・・ほら見ててください・・隣の旦那が射精するところを見ててください・・ほらもうすぐ逝きますよ・・あああ・・あああ・・逝く・・逝くよ、奥さん・・・『うっ、うっ、うっ・・・』昼からずっと抑えられていた大量のザーメンがダムの決壊のごとく一気に放出されました。

こんな気持ちいい射精は今まで味わったことがないくらいです。

奥さんの窓を見ました。カーテンが微かに揺れた気がしました。そこに奥さんがいるのかいないのかはよくわかりませんでした。外気を入れるために窓を少し開けていただけかもしれません。

でも私は、奥さんは射精するまでじ~っと覗きながらおまんこ弄っていたのだと思いたい・・・。

朝、主人が仕事へ出掛け、子供たちが学校へ行くと、洗濯機を回し、台所で洗い物をし、掃除機をかけます。平日の仕事休みの日の日課です。

掃除機をかけ終える頃、洗濯機も止まっているのであとは洗濯物を干して家事はいったん一段落です。

私はコーヒーを淹れ、玄関の鍵を確認して、2階へ上がりました。

ドアを閉めてノートパソコンを開き、ひと口すすりながら窓の外の隣のお家に目をやります。

ご主人の部屋の窓はカーテンが開いていますがご主人の気配はありません。

平日の午前中なので仕事に行ってるんでしょう。中の電気は点いてなくてもお昼間だと部屋の中の様子がよく見えてしまいます。

壁にかかっているお洋服と何本かのネクタイ、奥の壁側にはこの机よりも大き目な机があり、その上にはデスクトップのパソコンとその横にたぶんファックスの機械。きっとお家でもそれを使って仕事してるんでしょう。・・・そしてあのベッド・・。あの時の光景が頭から離れません。

いつも笑顔で親切で素敵なご主人。子供たちにも私にも優しいご主人。

なのにあの整った体、たくましい太股、その太股の中央からそそり立つ・・あの凶暴な雄のシンボル・・・何度も何度も何度も発射される白濁の液体・・・ああああ、私の中に全部出して欲しい・・一滴残らず外にこぼさないで私の体内に染み込まされたい・・・。窓に立ったまま下半身を痙攣させながら潮を吹いてしまった自分を思い出しました。

あのお部屋で全裸のご主人の上にまたがって体を仰け反らせながら一心不乱に腰を動かしている私が見えます・・・

私は窓に向かったまま白いTシャツの背中に両手をまわし、ブラのホックを外し、器用にブラだけ脱ぎました。下もジャージのズボンと湿ったパンティを脱いでしまいました。

周りの家の窓と家の前の道に誰もいないことを確認して、私は窓から一歩後ろに下がって、Tシャツを捲り顎で押さえて乳房を露わにしました。

前に向かって『ツン』と起った両方の乳首を指で強く摘んだり、痛いくらい引っぱったり、乳房を揉みしだきました・・・あん・・あん・・あああああ、いい・・感じる・・ああああ・・濡れてる・・もういっぱい濡れてます・・ひろしさん・・見て・・あなたを想ってもうこんなに濡れているんです・・。

・・だめ・・それ以上したらまた逝っちゃう・・ひろしさん・・もう離れられない・・あああ、すごい・・いい・・気持ちいい・・。

ご主人のベッドの上で乱れ狂う私が見えます。後ろに倒れないように両手の指を絡めて繋いだご主人と私の結合部分が段々その動きを速めていきます。

・・・あああ・・一緒に逝きたい・・お願い、一緒に逝って、ひろしさん・・もう逝っちゃいます・・ああああ、逝く・・逝く・・逝く・・『ああああああああああ』・・・。

ご主人の上で何度も全身を『ピク、ピク、ピク・・』と震わせ絶頂に達してる私・・・そしてご主人の体にピッタリ体を密着させて抱かれている・・・。

妄想の私と同時に、現実の私も立ったまま逝ってしまいました。

私は膝まで垂れ落ちてきている蜜をティッシュで拭いて敏感に膨らんだ陰部の筋もきれいにしました。そしてパソコンの前に座ってアダルトの投稿掲示板を開きました

。ご主人の自慰行為を見てしまってから、お昼間お家でひとりでいるときやみんなが寝静まったあとエッチな体験掲示板を読むことが習慣になっていました。

知り合いのご主人に弱みを握られ淫らな行為を強要される主婦の話・・覗かれてるのを知りながらわざとエッチな姿を見せつける奥さん・・ママ友のご主人に自宅のキッチンで無理やり犯され奴隷契約を結ばされる主婦・・・。

胸を触りながらたくさん読みました。経験談に出てくる人物はすべて私とご主人に重ね合わせて読みました。

触れてもいない陰部はもう洪水です。

普段は割れ目の奥で皮を被っているお豆も、皮が剥かれ固くなり割れ目の間から剥き出しの姿を見せています。

誰かに割れ目を指で軽くなぞられたら、それだけで逝ってしまいそうなくらい敏感になっていました。

・・ひろしさん・・欲しい・・犯して・・誰にも言わないから・・私をレイプしてください・・・。

そのとき、玄関のピンポンが鳴りました。

モニターを見るとそこにはご主人が立っていました。

『は、はい・・』『すみません、中川です・・』『はい、いま行きます・・』

すごいスピードでティッシュを箱から3枚取り出して椅子から立ち上がりがに股になって陰部から溢れてる蜜を拭いました。

拭いても拭いても割れ目の滑りはなかなか取れませんでした。

早く下履かなきゃ・・パンティどこ?・・あれ?ない・・。

枕の向こう側に丸まって投げられたパンティをやっと見つけましたが焦っていて履ける態勢に広げることができません。

・・もうやだ~・・濡れて冷たくなって丸まったパンティ・・

私はパンティをあきらめてジャージのズボンだけ履きました。

階段を途中まで降りたところで向きを変えて部屋に戻ろうと2~3段上がり『はぁ~』と息をついてまた降りていきました。

・・・ブラ・・してない・・・。

なるべく猫背になって乳房とシャツを密着させなければわからないでしょう・・・。

ドアを開けると上下ジャージ姿のご主人が立っていました。

『こんにちは』『あ、はい、こんにちは』『すみません、こちらのお庭にハンガーを落としてしまって・・』『あ、そうなんですか。ちょっと待ってくださいね、探してきますね』『すみません』

ご主人の視線は私の胸のあたりに何度も落とされました。

ハンガーを見つけ部屋に入って食器棚のガラスで確認すると、胸の膨らみの先端のポッチがふたつ、シャツを前方に押し上げています。

あ・・・見られてた・・もういまさら仕方ない・・。

私はハンガーを持って玄関に向かいました。ご主人の視線は私の胸のポッチに向けられています。そしてもっと下に視線が下りるのがわかりました。

じかに履いたジャージ・・薄グレーの小さめなジャージ・・ああああ~・・喰い込んでる?・・もしかして・・縦すじが露になってる?・・恥ずかしいわ・・ああああ・・ダメ、見ちゃダメ・・そんなにじっと見ないで・・濡れてきちゃう・・・。

『あ、そうだ、水野さん、今度の学校の会合出られます?そうですか、ならよかったら行き帰り一緒に行きますか。乗せて行きますよ』ご主人の視線は私の胸と喰い込みを何度も見ています。

・・だめ・・染みてきちゃう・・そんな目で見ないで・・見られてるだけで震えてきちゃう・・右足から左足にかける体重を移動したとき、『くちゅっ』って微かな音がしました。

『え、あ、はい。いいんですか。助かっちゃいます』

『よかった。じゃ一緒に行きましょう』

ご主人のジャージの股間に目が行ったとき私の蜜は溢れてジャージを濡らしました。

・・・形も大きさもはっきりわかる・・え?すごい・・大きくなってる・・

ああああ、動いてる・・しかも何度も何度も・・ピクピクしてる・・だめ・・私のもピクピクいってる・・濡れちゃってる・・染み出ちゃう・・。

ご主人は喰い込みを犯すように見てます。

ああああ~・・だめ、逝っちゃう・・見られてるだけで・・憧れのご主人に目で犯されてる・・それだけで逝っちゃう・・・ほんとに逝っちゃう・・見られながら逝っちゃう・・こんな玄関先で・・ああああ、ピクピクいってる、私のもご主人のも・・

昨日から両親はふたり揃って熱海へ行っています。明後日まで帰ってきません。昨日の夜から私が娘のご飯の用意やその他の世話をしています。

今朝もあわただしく学校へ送り出し、やっと一段落。

今日の仕事は自宅でやれるので事務所に行かないことにしました。ひと休みしてからやればいいか。

コーヒーの入ったカップとタバコの箱を持って玄関を出ました。ついでに車洗おうかな・・そんなことを考えながらコーヒーをひとくちすすって郵便ポストの上にカップを置き、タバコに火を着け『ふぅ~』と煙を吐きました。

車もほとんど通らない道の真ん中に立ち、車を真正面から見ました。・・今日はいいか・・

隣の家から掃除機をかける音が聞こえています。

昨夜、夜中にゴミを出しに行ったとき停まっていた旦那の車は、今は停まっていません。奥さんの愛車だけ塀に沿って置かれています。

奥さん、家にひとりか・・。

コーヒーを飲んでタバコを吸いながら、この間のあの2階の窓の奥さんを思い出していました。

バスタオルを外したあの背中、肩甲骨、乳輪と乳首と大きさのバランスの整った乳房・・・。

あのときほんの短い時間だったけど、確かに奥さんはこっちを見ていた・・私のいきり立った肉棒をしごいている自慰行為を。そのあと電気が消され窓も閉められたので姿は見えなかったけど、窓は少し開いたままだった。

確信はないけどずっと覗いていたのでは?最後まで・・射精まで・・・。おりものシートはすでにとっくの昔に役目を果たし終え、写メもそろそろネタとして役に立たなくなってきている今、ネタは奥さんの裸と放尿の音だけです。昨夜も湯船に浸かり記憶を呼び起こしてしごいていましたが、新しいネタが欲しい・・・。

『あ、風呂のお湯抜くの忘れてた・・抜いて中を洗わないと・・』

いつの間にか掃除機の音はしなくなっていました。

風呂場の窓を左右少し開けて栓を抜きました。

お湯が無くなるのを待ちながら、ふと窓の外を見ると奥さんの部屋の窓が見えました。

するとそこに奥さんの姿が・・。白いTシャツが清楚な奥さんによく似合っています。両手で包んだカップを口元に持っていき、ひとくち飲んで置きました。まだ窓に立ったままです。うちの方を見ているみたいです。

私はジャージとブリーフを膝まで下ろし奥さんを視姦しながらしごきました。

ああああ、奥さん・・綺麗だ・・このちんこ見てたんだろ・・可愛い顔してスケベな奥さんだ・・。

その時、奥さんが両手を後ろに回しました。

そして前から左手でシャツの裾を持ち、右手をシャツの中に入れ左肩を少し持ち上げました。反対側も同じようにして右肩を上げました。

次の瞬間、シャツの下から真っ白なブラジャーが外されました。

・・ああああ、嘘だろ・・奥さんブラジャー取ったのか!・・

肉棒を握った手の動きが速まります。

ブラジャーを後ろの方に投げたかと思うと今度は両手を腰の辺りに持っていき、上半身を前に倒して曲げた腕を下に伸ばし、体を少し左右に揺らしたかと思ったらグレーのジャージのズボンを持ち上げそれも後ろに投げました。

そしてもう一度同じ動きをしたあと、手のひらに乗るくらいの小さな白い布を投げました。

胸のふたつのポッチはここからでもよく見えています。

そして下半身は見えませんが確実に何も身につけていないでしょう。

・・ああああ・・なんて格好してるんだ、奥さん・。なにをしようとしてるんだ?・・

私は奥さんの胸のポッチを見つめながらしごきました。

すると奥さんが一歩後ろへ下がりました。

だめだ!ここからだとよく見えない!私は急いで階段を駆け上がり部屋のドアを開け身を屈めながら見つからないようにそっと窓に近づきカーテンと壁の隙間から覗きました。

奥さんは両手でシャツを掴み、ゆっくりと捲っていきます。

風呂場からは見えなかった部分が見えます。緩やかに締まったウエストの曲線、たて長のへそ、時々へその下の陰毛の生え際まで見えています。

私はしごきながら様子を見ていました。奥さんはさらにシャツを上げていき、乳房の下が見えて、乳輪と乳首が姿を現しました。

・・奥さん・・なにをしてるんだ・・まさか・・するのか?・・・。

乳房の全貌を露にし、シャツが落ちないように顎で押さえています。

そして両手を胸に持っていき指先で両乳首を摘まみ、転がし、引っ張っています。口を半開きにしてトロンとした視線をこちらに向けています。

・・・奥さんがオナニーをしてる・・隣に住んでる綺麗な奥さんが全裸に近い姿でオナニーしている!・・ああああ・・乳房を乱暴に揉んで恍惚な表情で喘いでいる!・・。

奥さん、可愛い顔してほんとはどスケベなんだな!奥さんのほんとの姿を知ってしまったよ!乳首がそんなに気持ちいいのか!ああああ、エッチだよ、奥さん!厭らしいよ・・・。

私は我慢汁でカーテンを汚し、床まで濡らして視姦していました。

『ピクッ、ピクッ、ピクッ・・』奥さんは口を大きく開き、眉にしわを寄せ体を痙攣させました。

・・逝っちゃったのか、奥さん・・なんて淫らな主婦なんだ!・・

よろけるように窓から姿を消した奥さんが再び現れるのを待ちました。

しばらくすると元に戻されたシャツ姿で現れ机に向かってパソコンを見始めました。

しばらく様子を伺っていると、右手でマウスをゆっくりと転がしながら、左手をシャツの中に忍ばせ乳房の辺りでもぞもぞしています。

・・なんて変態な奥さんなんだ!・・1回じゃ逝き足りないのか!また乳首オナか!好きだな、奥さん!・・。

肉棒はもう我慢の限界になっていました。

まだパソコン見ながら乳房を弄っています。逝ったばっかりの奥さんの顔を見てやろう。オナニーの最中に訪問したらどんな顔して出てくるのか。

私はブリーフとジャージを上げて、凶器と化した肉棒をしまいました。

そして壁にかかったハンガーを取り、まどの外に投げました。

サンダルを履いて隣の家へ向かいました。奥さんの愛車のサドルをそっと撫でて、ピンポンを鳴らしました。

『は、はい・・』『すみません、中川です・・』『はい、いま行きます・・』

もうジャージの前はパンパンに膨らんだままです。

鍵が開けられドアが開き奥さんが顔を見せました。

1メートルという至近距離で奥さんの乳房のポッチを確認した瞬間、肉棒がピクンと動きました。

事情を説明すると『ちょっと待っててくださいね』と行って奥へ入って行きました。その後ろ姿は尻の割れ目がどこから始まってるのかがハッキリとわかるくらい喰い込みピッチリしています。

私はドアを閉めて玄関で待ちました。待ってる間、ジャージの上から肉棒をしごいていました。

ハンガーを持って戻ってきた奥さんの体を上から下までゆっくりと観察しました。適当な話をしながら、奥さんの目も気にせず視姦していました。

乳首がツンと起っています。今まで奥さんが摘まんでいた乳首です。

奥さんが私の股間にたびたび目を落とすのがわかりました。

肉棒をピクンと動かすと奥さんは目を下に落とします。私の勃起を見つめ顔が赤く高揚しています。淫らな感情が顔色に表れています。

奥さんの股間はその割れ目をジャージの上から露にし、まんこのたたずまいがはっきりわかります。

私に割れ目を視姦されていることに奥さんは気づいています。でも私はかまわず奥さんの表情、乳首、陰部の喰い込みを黙ったまま目で犯します。

両手でハンガーを持って静かに立ち尽くす奥さんの体をじっくり堪能していると、股間の中央の縦の喰い込みの下部辺りに『ぽつん』と黒い染みが現れました。

少しずつその染みは大きくなっていきました。

最初は黒い点だったのが、いまは親指の頭くらいに広がっています。会話も途切れ途切れ、私は乳首と割れ目を見続けました。奥さんも私がどこを見てるかわかっています。

私が肉棒をピクンとするたび、奥さんの染みはまた広がっていきました。私のジャージも肉棒の先に我慢汁が染み出て光っています。

私は後ろを向いてゆっくりとドアの鍵をかけました。そしてチェーンも・・・。

もう一度奥さんと向き合い、お互いに目を合わせました。

鍵をかけた理由はわかっていますね?奥さん・・いまから奥さんをいただきます・・いいですね?・・という無言の目線を奥さんに投げ掛けました。ふたりは黙ったまましばらく見つめ合いました。

見つめ合うふたりの体は止まったまま全く動きません。

ただ、ふたりの性器から溢れ出る染みが少しずつ少しずつ大きくなっていきました。

奥さんの染みはもう手のひらで隠せないほどになっていました。頬を赤くして、妖しく潤んだ大きな瞳からはその揺れる光が今にも溢れてきそうです。

ふたりの性器はもうすでにお互い求め合っています。ただ、ふたりの理性がそれを止めていました。

普段、いつも私に向けられる素敵な笑顔の表情はどこにもありません。

ご主人は、私の恥ずかしい喰い込みからずっと目を離さず止まったままです・・・。

私は立ったまま全身が固まって動けません。ちょっとでも体の一部だけでも動かそうもの

なら、割れ目にそそがれたその目が私の顔に向けられてしまうでしょう。そしたら絶対に心を読まれてしまう・・私はほんとは淫らな主婦なんだと・・ご主人の固くなったそれで犯してほしいと思っていること・・知られてしまう・・。

気の済むまで喰い込みを見てください・・目で犯してください・・ジャージの染みが広がっていくのをずっと見ていてください・・恥ずかしいけどそこから目を離さないで・・そして、気が済んだら静かに出て行って・・このまま、どうか私の顔だけは見ないで・・お願い・・。

ご主人がゆっくりと後ろを向きました。

・・・あああ・・よかった・・帰るんだわ・・これ以上見つめられていたら死んでしまう・・。

大きな背中の後ろで『カシャ・・』と音がしました。そしてチェーンを掛ける音も・・・。

振り向いたご主人はまっすぐ私の目を見ています。

私もご主人の目を見つめたまま目を反らすことができません。

私は手にしたハンガーをそっと下駄箱の上に置きました。

子宮の奥が『きゅん・・きゅん・・きゅん・・』と伸縮しています。

エッチな染みがますます広がっていくのがわかります。

ご主人は、きっと私の心の中がお見通しなんです。

恥ずかしさで潤んだ目を細めると、涙がこぼれそうです・・・。

私の妄想の中のご主人と現実のご主人とはギャップがありました。

でもいま妄想の中のご主人が現実のご主人として目の前に立っています。

目を合わせたまま履物を脱いで上がってきて私の正面に立ちました。

何も言わず黙ったまま指が胸の二つのポッチに近づいてきます。

ご主人の目を見つめたまま動けないでいると、突然乳房の先に電流が流れました・・。

『はっ・・あああ・・』淫らな吐息が玄関に響きます。

乳首を摘んだ指は、時には優しく、時には激しく私を責めます。

身をよじって逃れようとしますが、指は乳首から離れようとしません。

私は手で口を押さえて淫らな声が出ないようにしていましたが、指の間から『うっ・・うっ・・』と漏れてしまっていました。

指の動きに合わせて体が『ピクッ・・ピクッ・・』とするたびに、割れ目の奥からさらさらした温かいお湯のようなものが溢れ出しジャージに染み込んでいきました。

ひとしきり乳首を弄んだご主人は、私の手を取り2階へ上がるよう促しました。

恥ずかしい染みはもうお尻のほうまで広がって、濡れたジャージがピタリとお尻の肌に張り付いています。階段の下で躊躇していると、先に上がりなさい・・というように背中をそっと押されました。

先に上がり始めるとご主人の頭が私のお尻に触れるくらいの間隔でついてきます。

乳首を弄られ潮を吹いてしまったことが、これで知られてしまった・・ずっとご主人の前では普通の主婦を装ってきたのに・・ほんとはとても淫らなことが知られてしまった・・・。

・・・恥ずかしい・・・だけど見て感じてほしい・・私、こんなに淫らな主婦なんです・・・。

私は階段を上がって自分の寝室のドアの前に立ちました。そして黙ってドアを開けて中に入りました・・まるで私が誘っているかように・・・。

学校の会合に乗せていってもらう話のあと、ずっとふたりはひと言も言葉を交わさず黙ったままです。なのに、ご主人がいま何を考えてるのかが伝わってきます。ご主人もきっと私がいまなにを思っているのかわかっているのでしょう。

私の後ろでご主人はドアを閉めました。私は気づかれないように素早く手櫛で髪を整えました。

ご主人は机の椅子に座って、前に立つ私の顔を見ながら黙って私のジャージを指さしました。

何を言ってるのか、目を見ればわかります。

私はジャージに指を入れて前かがみになりながらゆっくり下し始めました。

陰毛の生え際が現れ、その下の縦の筋が露わになりました。

ご主人はじっとその部分を見ています。ご主人が手を伸ばすので脱いだジャージを渡しました。

ご主人は手に取って濡れ具合を確認するように内側に顔を近づけます。

・・・恥ずかしい・・・

『パンティは履いてないんですか?…』やっとご主人の声が聞けました。不安が少しだけ和らぎました。なんて答えたらいいかわからず黙って立ちすくんでいました・・白いTシャツ一枚だけの姿で・・・。

ご主人は人差し指を下に向けてクルクル回しました。

私はその場に立ったまま時計回りに一回転しました。

ご主人は自分の着てるジャージの下のTシャツを摘んで2回『チョン、チョン』と引っぱりました。

私は黙ってTシャツを脱ぎました。もうなにも身に着けていません。

ご主人はもう一度指をクルクルしました。

私がもう一度一回転してご主人の正面を向いたとき『もっとゆっくり回りなさい・・』と言われ、私は『・・はい・・』と枯れた声で小さく答えました。

『もっと背筋を伸ばして・・・もっと顔を上げて・・・』『・・はい・・』私は言われたとおりに従いました。

お隣に住んでる親切なご主人、笑顔の素敵なさきちゃんのお父さん、ずっと前から憧れていた人・・・。

その人の前でいま私は全裸でゆっくりと回りながら全身を値踏みされています。恥ずかしさでクラクラして倒れそう・・・でもこんなことさせられてる私はまた割れ目を濡らしていました。

『四つん這いになってごらん、水野さん・・』

・・・ああああ、ダメ・・名前を呼ばないで・・恥ずかしすぎる・・。

『ほら、早く言うとおりにしなさい・・あいちゃんのお母さん!』

・・・いや!・・ダメ!・・そんなふうに呼ばないで・・・

私は膝をついてゆっくりと両手を絨毯の上につきました。

『なにをしてるんですか、水野さん。ちゃんとお尻をこっちに向けなさい!』

『お尻をこっちに向けて四つん這いになるんですよ!・・・返事は?』『・・はい・・』

私はハイハイするように体の向きを変えました。そして・・そこまで要求されてはいないのに・・私は肘と胸までも絨毯につけて膝を開いて高くお尻を突き出しました・・。

・・・あああああ、これですべて見られてる・・私のすべてをご主人に晒してしまってる・・性器はおろか、一番恥ずかしいお尻の穴まで・・もう明日から普通の主婦は装えない・・。

『水野さんはおまんこも肛門もきれいなんだね・・』

・・・ああああ・・・ダメ・・溢れてきちゃう・・こんな格好しながら濡れてしまったらスケベな女だって思われちゃう・・。

『あいちゃんのお母さん、もっとよく見えるように両手を使っておまんこと肛門を開いてごらん・・ほら、早く!』

私は突き出したお尻に両手をまわし、割れ目のビラビラとお尻を左右にいっぱい開きました。

『よく見えるよ、奥さん・・そのまま動かないんだよ、いいですね』

そう言ったとき『カシャッ・・』という音が聞こえました。

『えっ?・・うそ・・』

『ほら、動かないで!ちゃんと開いて!・・奥さん、スマホ借りてますよ・・』

・・・うっ・・あああ・・『カシャッ・・カシャッ・・』

『嫌です、撮らないで・・お願い・・残っちゃう・・やめて・・・』

『いい子だ、奥さん・・嫌だって言いながら手でおまんこ開いたままじゃないですか・・』

ご主人は私の横や前に回り込んで何枚も何枚も撮っています。

『ほら、奥さん、顔を上げて・・・レンズを見なさい・・・いい子だ・・』

『カシャッ・・カシャッ・・カシャッ・・・・・』

写真を撮られながら私の割れ目は洪水になっていました。

内腿を一滴二滴と女の潤滑油が垂れ落ちていきました。

『奥さん、すごいことになってますよ!・・カシャッ・・中の肉はピンク色なんだね・・カシャッ・・膣の穴が開きっ放しですよ・・カシャッ・・そこからすごい垂れてきてますね・・こっちを見て・・ほら笑って・・カシャッ・・』

私は撮られることで余計に感じていました。自分のスマホだってことが安心だったのもあります。

あとで全部消しちゃえばいいんですから。

ご主人は撮ることで興奮してくれてる・・私は撮られることで興奮してる・・。

そういうプレイ・・・ふたりだけの秘密のプレイです。私は要求されるがままいろんな格好をしました。四つん這いも、直立も、M字開脚も、割れ目のアップも、お尻の穴のアップも、いっぱいいっぱい撮られました。

撮影が終わって、私は次の要求を待っていました。

『奥さん、ウエットティッシュありますか?・・・よかった・・持ってきていただけますか・・』奥さんがTシャツを手にしました。『そのままの姿で取ってきていただけますか』

奥さんは全裸のままドアを開け階段を下りていきました。

・・・いいケツしてるな・・肛門は処女なのか?・・いずれ奥さんの肛門もいただくとするか・・・。

階下でドアが閉まり鍵をかける音が聞こえました。

私は奥さんのLINEを開き、友だち検索に私のアドレスを入力し登録しました。そしていま撮った写真のファイルを開き、奥さんの淫らな姿にすべてチェックを入れ私のLINEに送りました。

・・・今日はどこまでやれるかな・・・

私のブリーフの中で、肉棒の先は我慢汁でヌルヌル状態です。

体勢を整えたとき、机の上のマウスに腕に当たり画面が現れました。・・・なるほどね。

こんなものを読んで乳首弄っていたのか・・・しかし、玄関でのあの濡れようはなんなんだ?こんなものを読んであんなにも濡れるのか・・・いや、その前に窓に立ってオナニーしていたからなのか・・・それとも私の勃起を見てあんなに染みを大きくしたのか・・・

なにも言わずに全裸を晒したのはなんでだ?なにも言わずに私の要求したポーズを晒したのはなんでだ?・・・普段の奥さんを知っていたら、まず信じられないだろう・・・。

そんなことを考えながら私は画面の体験談を斜め読みしていました

画面に出てくる体験談キーワードは・・・浮気・・不倫・・主婦・・露出・・覗き・・オナニー・・・。

水を流す音が聞こえ、しばらく待っていると奥さんが上がってきました。

『ありましたか?』『はい・・』

『トイレに行ってたんですね・・』『はい・・すみません・・』『うんち、いっぱい出たんですか?』『・・イヤ・・してません』『うんちしてたんでしょ?』『違います・・』『じゃ~なにをしたんですか?』『・・・おし・・おしっこを・・』『勢いよく出したんですか?・・この前みたいに・・』

奥さんは乳首を固く尖らせたまま顔を紅潮させ、ウエットティッシュを手に持って全裸で立ちすくんでいます。

『あの時、私がドアの外にいたことを知っていたんですよね?』『・・・・・』『正直に答えてください・・知っていたんですね?』『・・・はい・・・』『なのにあんなに勢いよくおしっこするなんて!・・水野さん!・・ダメじゃないですか!』『・・・・・』『ほんとは聞いて欲しかったんですか?おしっこの音を・・』『・・そんなこと・・』

『正直に答えてください、奥さん・・・ちゃんと答えてくれないと奥さんが私のトイレを立ち聞きしながらおまんこ濡らしてたこと、父兄の誰かに話しちゃいますよ・・』確信はありませんでしたが鎌をかけてみました。

『ダメ!・・そんなこと誰にも言わないで!・・・』『なら、正直に答えてください・・奥さんは自分のおしっこの音を私に聞かせたかったんですね?・・誰にも話さないのでほんとのことを教えてください・・ほんとのことが知りたいんです・・お願いします・・』『・・・・』

『私に聞かせたかったんですね?奥さん・・』『・・・いえ・・・は、はい・・・』『うれしいですよ、奥さん。』『・・・・』

『奥さん、もっとこっちにきてみてください』近づいてきた奥さんの前でパソコン画面を動かして見せました。

『どんな体験談が感じるんですか?』奥さんはなにも答えず裸で立ったままです。

奥さんの膝の内側が光っていました。私はその光をすくって指で糸を引いて見せました。

『奥さん・・トイレでちゃんと拭いてこなかったんですか?・・・』

『奥さん、ウェットティッシュ1枚出してください。ここ拭いてもらえますか』私は机の角を指差して言いました。

奥さんは1枚取り出して、それをきれいにふたつ折りにして角を拭いています。乳首は起ったまま乳房を微かに揺らしながら撫でるように拭いています。『よく拭いてくださいね』『・・はい・・』

『どうもありがとうございます』私はティッシュを受け取りゴミ箱へ入れました。

『奥さん、オナニーはよくするんですか?』『・・・』『私は時々しますよ』私はジャージの上から勃起肉棒を撫でました。『・・・』奥さんの視線が私の股間に落とされます。

『奥さんもしてますよね?』『・・いえ・・』『したことないんですか?一度も?』『・・・』

『今まで一度も?』『・・・ワカ・イ・とき・・』『・・若いとき?・・そうなんですね・・・してみてください・・』『・・・』『オナニーするところ見せてください・・お願いします・・』

奥さんは私の目を見つめながら、ゆっくりと両手を胸に持っていき両乳房を手のひらで包み、静かに揉み始めます。

『奥さん、違いますよ・・もっとこちらにきてください・・ここでしてみてください』私は机の角に指先を置いてそう言いました。奥さんはなにも言わずに私の指先を見ています。『ここにクリトリスを擦ってやってみてください』『・・そんな・・できません・・』『できますよ、ちゃんと言うことに従いなさい、水野さん・・返事は?・・ハイは?』

奥さんは返事をせずに半歩前に進み、潤んだ目をして机の角の前に立ちました。両手を机に置き、そして陰毛の下部を角に当てて感じる部分と角度を探っています。

2~3回当てたり離したりを繰り返したのち、その部分を見つけ、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。『ああああ、そうだよ、いいよ、奥さん・・厭らしい・・奥さんこれを見たかったんですよね?』

私は椅子から立ち上がり、奥さんに見せつけながらジャージの下とブリーフを下ろしました。『ほら、よく見てください・・』私は再び椅子に座りました。痛いほど固く膨張した肉棒は、その銃口を奥さんの顔に向けています。奥さんは肉棒から目を離さないまま、机の角に割れ目を押し当て腰を振っています。私も肉棒を握ってシコっています。

『・・・うっ・・あっ、あっ、あっ・・・』肉棒を見つめながら、奥さんが小さな淫声を洩らしています。机の角の下から糸を引いた液が垂れようとしています。

私は左手を伸ばし奥さんの右乳首を摘まんで転がします。

奥さんの淫声が大きくなります。

奥さんは全裸で角オナニー、私は下半身を晒し右手で肉棒を扱きながら左手で奥さんの乳首を摘まみ転がしています・・・。

玄関先で乳首を弄られて、私はもう耐えられなくなっていました。それまで一度だってお互いに体の一部が触れたことなんてありませんでした。車の送り迎えの時だって、学校行事の時だって、おうちの前で立ち話する時だって・・・。

手が触れ合うことすらなかったのに、初めて体が触れたのがご主人の指先と私の固くなっている乳首だなんて・・・しかもあんな厭らしい弄り方するなんて・・・好意を抱いている相手にあんなふうに乳首を弄ばれたら濡れてしまうのは当たり前です。

しかも、その人を思って、直前までオナニーしていたんですから。

私はご主人の前でジャージを脱ぐことに躊躇はありませんでした。私は私の淫らな姿を見て欲しかったんです。

見て感じて欲しかった・・見て酷い言葉で蔑まされたかった・・全裸になっていろんなポーズを要求されながら、もっと淫らな、もっと淫乱な、もっと変態な格好を要求してって、そう思っていました。もっと撮って、もっと撮って・・・

ご主人のスマホだったらいいのに・・・そう思っていました。

おトイレのことを聞かれた時はさすがにやっぱりちょっと恥ずかしかったですが、私がエッチな女だってこと、もうご主人に知られてもかまわないって思いました。

そしていま、私はご主人のこんなにも間近で、生まれたままの姿で、机の角に陰部を擦り付けエッチな声を出して腰をくねらせています。

腰掛けているご主人の怖いくらい大きくなったおちんちんがゆっくりと扱かれるたびに先端の口を開いて透明な粘液が溢れてこぼれて落ちていきます。

ご主人の指の中で固い乳首が淫らに悦んでいます。

・・・私をいっぱい見て・・ああああ・・見てくれてる・・・私の淫らな割れ目を・・・あん、あん・・そのおちんちん・・早く沈めて・・私の・・中に・・・欲しい、欲しい、ください、早く入れて!・・ああああ、もう死んでしまいます・・・。私の乳首も割れ目ももう逝く寸前です。

でも私からは言えません。私から『入れてください』なんて絶対に言いません。わかってますよね?ご主人・・女の私からは言えないってこと。だからご主人が言ってください。私は受け入れます。ご主人がしたいこと、なんでもします。もうおちんちんが欲しくて欲しくて気が狂いそうなんです。ご主人の大量の精子を全部私の中に注ぎ込んでください。早く、早く犯して・・・。

『・・ああああ、逝く、逝く、逝く・・』私から吹き出した熱い潮が糸を引いてぶら下がっている粘液をいっしょに流しながら机の角から『ボタボタボタ・・・』と音を立てて床に落ちていきました。

私は体の力が抜けて立っていられなくなり、ご主人の足もとに崩れ落ちました。『あいちゃんのお母さん、逝っちゃいましたか?』『・・はい・・恥ずかしい・・ごめんなさい・・』『いいんですよ、奥さん、とてもきれいです・・素敵ですよ、とても・・』『ああああ、いや、恥ずかしいです・・』ご主人のおちんちんがいま目の前で固く真上を向いたままピクピクと動きました。

ご主人は私を見下ろしています。私はご主人を見たまま膝まで下ろされたジャージとブリーフに指をかけてゆっくりと下ろし

足首から抜いてベッドの上に投げました。そして、ご主人の脚を広げて、間に身を入れてピクピクするおちんちんをそっと握りました。

・・・すごい・・指が届かない・・こんなに大きい人初めて・・。私は握った手をゆっくり上下に動かしながら、ご主人を上目使いで見ました。ご主人はなにも言わず私を見ています。私は握ったものの先端の裏側にある筋に沿って舌を這わせ、そして先端の先をお口に含みました。

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