事情は省きますが1月からアパートで一人暮らしを始めた未亡人です。
旦那は3年前に過労で亡くなり、会社から口止め料のように多額の退職金を貰い生活してます。
家にあった大きな家電製品をアパートに運んでも仕方ないし、衣類中心に自分の車で荷物を運びました。
それでも車から部屋まで運ぶのに意外と苦労してると、爽やかなお兄さんが「手伝いますよ」と声を掛けてきました。
お兄さんは隣の部屋に住む24才の佐藤さん。
荷物を運び終わり、私の部屋でコーヒーを飲みながら話をしました。
佐藤さんは大企業で働くなかなかイケメンと言うか、優しそうで爽やかなお兄さんで好感を持ち、そんなことがきっかけで、夕飯を佐藤さんの部屋に届けたりするようになりました。
野菜を1つ買っても、1人だと消化しきれなくて。
一週間のうち半分以上は、私の部屋か佐藤さんの部屋で夕飯を食べるようになり、なんでも話してしまう仲になりました。
普通、51才の私からすれば24才の佐藤さんは息子のような感じなんでしょうが、私は子供に恵まれなかったので1人のお兄さんって感覚でした。
先週の土曜日、佐藤さんの部屋で夕飯を食べた後、テレビを観ながらコーヒーを飲んでいたら「ここに座って」と言われ佐藤さんの隣に座りました。
マットのような高さ20センチくらいの簡易ベッド。
何でだろぅ?と思ったら肩に手を回されてドキッ!
「どうしたのぉ?」って聞いたら、「由美子ちゃん可愛いね。エッチしたくなってきた」って言われてビックリ!
「オバサンにちゃんなんて言っちゃ駄目だし、そんなことしちゃ駄目だよぉ」と言ったら、体を少し引き寄せられて顎を掴まれたと思ったらクイッと佐藤さんの方を向かされて「由美子を抱きたい。いいよね?」って佐藤さんの真面目な顔がゆっくり近づいてきて。
(え?うそ?キス?)と思ってるうちにキスをされました。
唇を吸われている間は心臓がバクバクで体が固まったまま目を見開いて左右をキョロキョロ見てました。
それまで、そんな気配なかったし佐藤さんの事を異性として見てなかった私は本当にビックリでした。
私は唇を閉じていて、しばらく佐藤さんに優しく唇を吸われ続け、そのうち舌を入れてこようとしたみたいで、思わずキュッと強く口を結んだら、今度は唇を舐め続けられて(そろそろ離して~)と思ったらやっと唇を離してくれました。
下を向いて唇を拭いてたら「大丈夫?」って言われて「恥ずかしくて顔が見れないよぉ」と言ったら、今度は服の下から手を入れかけてきて「由美子可愛いよ。胸触らせて」って言われました。
とにかくキスをされて頭の中がパニックと言うか訳が分からないような感じだった私は「えーっ・・・駄目だよぉ」と言ったら「触るだけだから」って言われて困りながら少し頷いたら佐藤さんの手が入ってきて・・・。
ブラの下から手を入れようとしたみたいだけど「きつい」って言われて背中に手が行ったと思ったらブラのホックを外されて直接胸を触られました。
優しく揉まれたり乳首を摘ままれて(胸を触られてるよぉ。どうしよう・・・どうしたらいいの?・・・)と思ってたら、今度は「胸見せて」って言われて・・・。
ほんと困惑した状態で小さく頷いた私。きっと顔は困って嫌そうな顔をしてたと思います。
服も肌着もブラも胸の上まで捲られて(恥ずかしいー!)「綺麗な肌だね。赤くて可愛い乳首」って言われて益々パニック。
「ここに寝て。リラックスした状態で触りたい」って言われて、まるで魔法にかけられたみたいに言われるままベッドの上に寝ました。
佐藤さんは添い寝をするように私の胸を触りながら「手が気持ちいい」とか言って、胸に顔が近づいたと思ったら乳首に口を当ててきて(きゃっ!)ゾクッとしてしまいました。
乳首を吸われたり舐められたあと、またキスをされて、今度は私も微妙に佐藤さんの唇を吸ってました。
でも舌を入れようとしてきた時は無意識でキュッと唇を閉じた私。
唇が離れると、スカートをジワジワゆっくりとお腹まで捲られてお腹に手のひらを当てられました。
「パンツが見えちゃってるよぉ」と言ったら「白いパンツ好きだよ」って言いながら佐藤さんは私のお腹をゆっくり撫で始め、少しずつ佐藤さんの手が下へ行ってるような・・・(ん?パンツの中にはいってる??)と思ったら佐藤さんの指が毛に当たったの感じて、慌てて佐藤さんの腕を掴んで「駄目。」と言ったら一気に手を入れられてアソコを触られてしまいました。
「あっ!駄目っ!」と言ったけど、佐藤さんは手を離してくれず、ゆっくりと優しく割れ目を撫でられました。
そのうち感じてしまい濡れてきて、佐藤さんの手の動きが速くなり「あっ・・・あん・・・」と恥ずかしい声が洩れてしまい、佐藤さんの手の動きが一段と速くなってクリを刺激され、息が荒くなり始め「あ~~いや~~あ~~~ぁぁ」と声が出てしまいました。
「イキそう」と言ったら「イッテいいよ」って言われて・・・イキそうになった時、佐藤さんの手の動きが止まって。
片手でスカートを太股の辺りまで下げたら、佐藤さんの体が起きてスカートの中に手が!
パンツを下ろそうとしてきました。
パンツを脱がされるのだけは絶対に嫌!と思っていたので「駄目っ!」と言って手を伸ばして阻止しようとしましたが、運悪くスカートが邪魔して・・・太股までパンツを下ろされて何とか片手でパンツを掴みましたが体勢が悪くてすぐに手が離れてしまいパンツを脱がされてしまいました。
膝を掴まれて足を開かされ「肌色だ!綺麗なマンコだね。黒ずみがないよ」って言われて「見ちゃ駄目っ!見ないでっ!」と足を閉じようとしたら「舐めるよ」ってアソコに口を押し当ててきました。
「きゃっ!汚いから駄目っ!」と藻掻いても無駄でクンニされ続けました。
そのうち体の力が抜けてきて「あ~ぁぁ、いや~ぁぁ、あ~~~ぁぁぁ」と声が出てしまって・・・いつまでも続くクンニに「イッちゃうよぉ」と言ったら佐藤さんは顔を離し「イッテいいよ。イッテごらん」ってまたクンニをしてきて・・・。
もうーだめ!!「イクッ!」クリを舌で刺激されてイッテしまいました。
佐藤さんはまた添い寝をして、しばらく髪を撫でられたり胸を触られました。
そして、服も肌着もブラもスカートも靴下も脱がされ、佐藤さんも裸になりました。
腕を掴まれ引っ張られて座ると、目の前には仁王立ちの佐藤さんのデカいオチンチンが上を向いてました。
ゲッ!と驚くほど大きなオチンチンでビックリ!
手を掴まれて恐る恐る握らされて・・・硬くて太くてビックリ。
フェラを求められ「あんまりしたことないから・・・」と言いましたが結局は佐藤さんのオチンチンを口の中に。
3分の1も入らなかったかな?顎が痛くてまともにしゃぶれませんでした。
また寝かされ足を開かされて、佐藤さんの体が両足の間に・・・。
「入れるよ」って言われて「大きくて入らないかも、怖いよぉ」と、まるで子供のようになってしまった私。
オチンチンが膣口に当たって(怖いよぉ)メリメリ!と押し広げられて入ってきて(うわっ!裂ける!)。
そして、グーーーー!と、なんと奥の行き止まりまでオチンチンが入ってきて仰け反ってしまいました。
(うそーっ!奥に当たってる!)膣内がオチンチンでいっぱいで、ものすごい圧迫感でした。
「狭くて気持ちいいよ」って言われて、ゆっくり引き抜かれて膣壁をカリで抉られて(ひーっ!)一気に奥を強く突かれて「あっ!」凄まじい刺激が全身を走り、一瞬で正気を失ってしまいました。
そして佐藤さんは激しく腰を振り始めて・・・私は凄まじい快感に「あーー!いやーー!あーー!あーー!」って我を忘れて喘ぎまくって・・・。
膣がキューッとして「あっ!」イカされて頭の中が真っ白。体がガクガク痙攣しました。
その後も何度も何度もイカされてしまい、最後は快感ではなく苦痛に感じて「もうやめて」と言ったら「俺もイクよ」ってものすごい速さで腰を振ってきました。
(早く終わって!)と思っていたら、やっと佐藤さんの動きが止まり、中で熱い精液が流れるのが分かりました。
しばらくグッタリ動けなくて余韻に浸る私。
佐藤さんはシャワーを浴びに行ってました。
オチンチンを入れられた後の佐藤さんは野獣のようでした。
若くて激しい動き。
今までで最高に気持ちがいいセックスでした。
きっと体の相性やされ方が良かったんでしょうね。
ほんと凄かったなぁ。