兵庫県に住む32歳の人妻の純子です。
主人とはセックスレスで、半年以上していません。
最近、隣の部屋のおじさんが私を見る度に、脚が綺麗とか、デコルテラインが綺麗とか、いやらしい目付きをしながら言ってくるんです。
最初は嫌だったのですが、ずっと言われている内に、意識するようになって、短めのスカートを履くようになり、胸元の開いたシャツも着るようになりました。
駅や、コンビニ、スーパーからの帰り道で一緒になったりすると、いつも、私の体の事をいやらしい目付きで見ながら、色々言われていました。
言われる内容も、どんどんエスカレートしていって、私の事を思い出しながらオナニーしてるとか言われるようになりました。
私も、その言葉に、その目付きに興奮するようになってきていました。
そして、2ヶ月の話です。
主人の出勤時間は早いのですが、ハイツの下まで見送って、ゴミステーションにゴミを出しに行きました。
そこで、その隣のおじさんと一緒になったのです。
私は、何か一緒になるような予感がしたので、前がボタンの白のブラウスのボタンを2つ外し、水色で裾が白のレースの短めのスカートというエッチな格好でした。
そして、ゴミステーションという狭くて閉鎖的な場所で、私が奥に居てて、おじさんが入口を封鎖しているようなシチュエーションに、ちょっと興奮していました。
おじさんはいつもみたいに、いやらしい目付きで私の事を見ながら、私の服装がエロいと言ってきました。
そして、余り身動きが取れないし、逃げれない私の前にしゃがみこんで、脚を舐め回すように見たり、髪の匂いを嗅いだりしてきました。
そして、ちょっと前屈みになれとか、後ろ向いてお尻を突き出せとか命令してきました。
私は、流石にそれは拒否したのですが、怖い顔付きで、乱暴な事はしたくないと言われ、従いました。
私は、乱暴されたくないから従っているんだ、本当はこんな事をしたくないんだと、おじさんに思わせようとしていました。
本当は、こんなシチュエーションを想像して、普段からドキドキしていたのに。
おじさんは、私の胸元を覗いたり、スカートの中を覗いたりして、凄く興奮して、鼻息が荒くなっていました。
その時の私の下着は、薄いピンク色で白のレースの前の部分に赤色の小さなリボンが付いていました。
おじさんは、その下着を気に入ったみたいで、可愛いとか、エロいとか、普段からこんな下着を付けてるんだとか言って興奮していました。
そして、いつも可愛い下着を付けているんだなと言われました。
私は、いつもエロい目で見られているのに気付いていましたし、その時も、ゴミステーションで会う事を期待して、露出多めの服装に可愛い下着を選んでいましたが、それは内緒です。
おじさんの股間に目をやってみると、凄く膨らんでいました。
私も、もうこのオマンコが濡れ濡れになっている事を自覚していました。
おじさんは、「なぁ、◯藤さんを見ながらオナニーしていいかい?」と聞いてきて、私が返事する前に、スエットから、おちんちんを出して、触り始めました。
凄く反り反っていて、太くてたくましいおちんちんです。
主人のとは全然違うおちんちんを見て、「あぁ、私を見てこんなに大きくなっている」と嬉しく思い、そして、その先から、先走りがいっぱい出てるのを見て、私は、自分も益々濡れていくのが分かりました。
そして、おじさんにM字開脚でしゃがめと命令され、私は興奮して震えながらしゃがみました。
おじさんは、私が脅えて震えていると思ったのでしょう、命令に従っていれば、乱暴な事はしないからと何度も言ってきました。
そして、私の染みになっているパンティーを見て、「◯藤さん、ほんまは興奮してるんやろ?、こんなに染みになってるやないか」と言い、暫く見ていましたが、私を立たせて、スカートを捲るよう命令し、顔を私の股間に近付け、匂いを嗅いできました。
そして、自分も立ち上がり、私の髪や、首筋の匂いを嗅ぎながら、おちんちんをしごき続けました。
時々、先走りでヌルヌルのおちんちんが私の太ももに当たったり、パンティー越しにクリトリスの部分に当たったりしました。
もう、私は興奮し過ぎて、頭が真っ白になりました。
おじさんは、それに気付いたのか、私の耳元で、「触れ」と言って、私の手をおちんちんに押し当てました。
私は、主人のとは比べ物にならないその立派なおちんちんの感触で、子宮が熱くなり、どんどんいやらしいお汁が出て来て、もうパンティーは、ベトベトになっていました。
「触って欲しい」と思っていましたが、おじさんは触ってくれません。
私は、気が狂ってしまいそうでした。
そして、暫くして、おじさんは私のクリトリスをパンティー越しに触ってきました。
パンティー越しなのに、濡れ濡れになっているのに少し驚きながら、「丸でパンティーを勝手に脱いだのかと思ったやんけ、いやらしい奥さんなんだな、◯藤純子は」と罵倒され、おじさんのおちんちんを触っている手の動きもいやらしくなっていました。
そして、おじさんは「人が来たらマズイやろ?、部屋に入るところも見られたら、◯藤さんはマズイよなぁ?、そこの公園のトイレに行こう」と耳元で囁きました。
私は頷き、おじさんはスエットを上に上げようとしたのですが、何故か、私の手が言う事を聞かず、おじさんのおちんちんを放す事が出来ませんでした。
おじさんは笑いながら「おい、◯藤純子は、人妻のくせに、旦那以外のチンポが好きでたまらんのやなぁ、相手されてないんだろ?、情けない女め」と言いました。
私は、興奮し過ぎて頭がクラクラしました。
おじさんは私の手を振り払い、先に直ぐ向かいの公園の方に歩いて行きました。
私は、周りに人が居てない事を確認して、遅れて公園に向かいました。
向かってる時に、私は今から私はどうなってしまうのだろう?と考えていました。
一歩進む度に、オマンコからピチャッピチャッと音が鳴っているのではないか?と思うくらい濡れていくのが分かりました。
公園のトイレに着いて、女子トイレを見渡したのですが、おじさんは居てません。
「男子トイレなんだ、私は男子トイレにおじさんを探しに入るみっともない情けない女なんだ。」
と思い、頭をクラクラさせながら、手前の個室からおじさんを探しました。
手前にはおじさんは居なくて、奥の方におじさんはいました。
私は、吸い寄せられるように個室に入り、言われてもないのに鍵を掛けました。
「カチャッ」という音が、私をもっと狂わせました。
普段のおじさんのいやらしい視線を想像し、露出多目の服装、下着も可愛いのを選び、主人を見送った後、ゴミステーションでおじさんにバッタリ会う事を期待して、足を運んだ情けない女である自分の心の音を聞いたみたいで。
恐らく、私は今からおじさん(Hさん)に滅茶苦茶にされ、これからも、Hさんの性欲処理係として、Hさんに飽きられる迄、ずっと支えていくんだ。
Hさんが射精したい時だけ呼び出され、その為だけに使われるんだ。
この体は、私のでも主人のでもなく、これからはHさんのモノになるんだ。
Hさんは、かなり変態だから、私はネットに醜い姿を晒されるかもしれないんだ。
その内、Hさんだけの性欲処理女じゃなくて、色んな男の人の性欲処理女になるかもしれない。
この体は、どんな男の人の精子でも受ける体になるのかもしれないんだ。
私は射精される為だけの女になってしまうかもしれないんだ。
(あの時の予感は全部正解だったのですが、その話はまた書きます。)
そんな思いが頭をぐるぐる回り、後戻り出来なくなったのを認めた心の音だったと思います。
私は、Hさんに言われた通り、「私は、これからHさんの性欲処理女になる◯◯ハイツ201号に住む人妻の◯藤純子です。」
と言い、ブラウスのボタンを全部外し、スカートも脱ぎ、これから御賞味いただくこの体を観賞していただきました。
もう、完全に頭のネジが外れてしまったあの時の事は断片的にしか覚えていないのですが、Hさんは、私には殆ど触れてこなくて、私の下着姿を見ながら、たくましいおちんちんを、ずっとしごいていました、私を洗脳するかのように、これから私をどんな風に調教していくのかを耳元で囁きながら。
暫くは自分一人で私を楽しむ。
命令には絶対。
エッチなサイトに私の事は晒す。
いずれ、色んな男の性欲処理をさせる。
私の予感通りでした。
そして、私は、いずれ私に射精していただく不特定多数の男の人への自己紹介を、Hさんが動画で撮っているスマホに向かってしました。
私、神戸市◯◯区に住む32歳人妻の◯藤純子です。
私に射精をしに来ていただく時に、ガッカリしないように、私の体をご観賞下さい。
と言って、ブラウスも脱ぎました。そして、色んなポーズを動画で撮っていただいた後で、ブラもパンティーも脱ぎ、全裸になりました。
そこで録画は終わり、私はHさんに抱き寄せられ、膝まで垂らした白濁したオマンコ汁の事を笑われ、奉仕しろ!と命令されました。
私は、狂ったようにHさんの乳首、おちんちんは当たり前で、体中に舌を這わせていました。
Hさんは興奮したみたいで、私がそんなどうしようもない男の人に飢えた女って証明にと言って、またスマホで撮りました。
Hさんは、私に乳首を舐めさせながら、指でクリトリスの皮を剥き、興奮し過ぎて赤く醜く充血しているクリトリスも撮りました。
直ぐに私はイキました。
そして今度は、中指と薬指を、どうしようもないくらい濡れている白濁液でドロドロで醜いオマンコに入れて、グチュグチュグチュと音を立てている様子を撮っていただきました。
私は何度もイキました。
潮なんて吹いたことなかったのに、トイレの床が気付いたら水浸しになるくらい吹いていました。
そして、長い時間、罵声を浴びせられながら、フェラチオさせていただきました。
◯藤純子は、俺の性欲処理女だぞ。
◯藤純子は、暫くは俺の精子受け人形だ。
◯藤純子は、近い内にさっき撮られた動画をネットに晒されるんやぞ。
◯藤純子は、それを見た男達の精子を、この体で受け止めるんやぞ。
◯藤純子は、動画を見た男達だけじゃなくて、どんな男の性欲処理もするようになるんやぞ。
あの時の言葉が頭から離れず、私はまるで洗脳でもされたかのように、本当にそんな女になっています。
そして、その時は、Hさんは私の射精穴におちんちんを入れてくれず、唾液を溢してドロドロになっている口からおちんちんを抜き、快楽で醜く歪んでいたこの顔に、凄い量の精子を掛けてくださいました。
凄い勢いで、何度もビュッビュッと精子が顔に当たりました。
その様子も動画で撮っていただきました。
後で見せていただいたら、本当に私じゃないと思うくらい、いやらしく、醜い顔をしていて、精子が自分の顔に飛んで来るのを見逃さないように目を開けていました。
目に入って、凄く染みているのに、目は開いていました。
ビュッビュッと全部精子を出し切ったら、まだ勃ったままのおちんちんを、私の顔に擦り付けてくださいました。
醜い顔が、ドロドロの精子で、もっと惨めでみっともなくなりながら、私は本能で、自分がこれから支えていく素晴らしく立派なおちんちんを綺麗にするべく、舐め回して、口に含み、舌を転がし、おちんちんの中に残っているであろう精子を吸い出しました。
そして、Hさんはおちんちんを使って、私の醜い顔にベットリと残っている精子を掻き寄せ、私の口の中に注ぎ込みました。
私は全部飲み干し、また精子でベトベトになっているHさんのおちんちんにしゃぶりつき、綺麗にしました。
そして、Hさんは、「またな」と言って、スエットを上げて、私を置き去りにして去って行きました。
私は、暫く動けず、余韻に浸っていました。
私の服や下着は、私が吹き捲って床に溜まっていた潮の上に散乱していて、潮を吸い込んで色が変わってました。
そのびしょびしょになった下着、服を、首筋や、おっぱい、お腹、太ももに顔から溢れちて残っていた精子の上から着ていきました。
その姿が、トイレの鏡に写っていて、それを見ながら、私は、自分が迎えるであろうこれからの自分を想像して、服を全部着ました。
そして、部屋に向かいながら、さっき、入れて貰う事すら出来なかったオマンコから、どんどんヨダレが出てくるのを感じました。
まだ早朝だったので、人通りはあんまりありませんでしたが、すれ違う男の人の視線を感じ、あの人達の射精のお手伝いもするのかなぁ?と考えていました。
階段を上り、Hさんの部屋の前を通ろうとした時に、ドアが開き、さっき撮っていただいた動画を私に見せながら、
「次は、◯藤純子、お前がチンポを欲しくなったら部屋のインターホンを鳴らして俺を呼ぶんだぞ」
と言ってきました。
私は、フラフラと自分の部屋に戻り、まだ体に精子を残したまま、自分の体から吹き出した潮でビショビショになっている服のまま、ベッドに倒れ来んで、深い眠りに付きました。
眠りに落ちる瞬間、これから射精の道具として支える不特定多数の男の人達の事は頭に浮かびましたが、主人に対しての申し訳ないといった類いの思いは一切浮かびませんでした。
これからも告白しますので、よろしくお願い致します。