隣に引っ越してきた清楚な感じの若奥さんは実は欲求不満だった

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私は25才、独身の会社員。

先日、私の住んでいるアパートの隣の部屋に一組の若い夫婦が引っ越して来ました。

その日の夕方、私の部屋に夫婦揃って引っ越しの挨拶をしに来ました。

30才くらいの真面目そうな旦那さんと、25才くらいの女優の滝本美織のような清楚な奥さんだった。

この奥さん、清楚な顔立ちとは対象的に胸が大きい!(Dカップ以上はある)

その日は軽い挨拶だけでしたが、次の日の朝、私がゴミ収集所にゴミを捨てていると、後ろから、

「おはようございます」

という声が聞こえたので、振り返ってみると昨日隣に引っ越して来た奥さんでした。

この日の奥さんは、黒のタンクトップにホットパンツという無防備な服装でした。

私が、

「あっ、おはようございます」

と挨拶をして立ち上がり、奥さんはゴミを捨てる為、前屈みになったその時、奥さんの胸元から大きくて綺麗な胸が見えました。

私が奥さんの胸元をガン見していると、胸元を見られているにも関わらず、

「毎日、暑いですね」

などと自分の姿を気にしていない様子。

しばらく奥さんの胸元をガン見していると、

「今日はこれからお仕事ですか?」

と奥さんが言うので、奥さんの胸元を見たくなり、咄嗟に

「今日は休みです」

と言ってしまいました。

その言葉を聞いた奥さんは、

「よかったら、うちに寄ってお茶でもどうですか?」

と誘ったきた。私が、

「ご主人は?」

と言うと、

「もう会社に出掛けました」

と答えた。

旦那のいない間に、隣人とはいえ男を部屋に招き入れて、お茶だけで済むハズがない。

その事を承知の上なのか、奥さんは私を部屋に招き入れた。

部屋に入り、私が座っていると奥さんが冷たいお茶を持ってきて、私と対面に座りました。

奥さんの胸元をガン見しながら、世間話をしていると急に奥さんが立ち上がり、私の隣に座ってきました。

私の隣に座るなり、

「山田(私)さんは独身ですか?」

と聞くので、

「はい!」

と答えると、

「独身だと色々と大変ですね」

と言う奥さん。私が、

「そうですね、でも慣れてきました」

と言うと、

「あれの方はどうですか?」

と、聞くので、意味が判らず、

「あれって?」

と聞くと、

「セックスですよ、セックスw」

と聞いて来た。

突然の下ネタな質問に戸惑いながらも、

「最近はしてないですね」

と言うと、

「それじゃ、一人で処理しているんですか?」

とさらに下ネタな質問。私が、

「そうですね、そういう相手もいないので」

と答えると、

「実は私もなんです」

とカミングアウトしてきました。

「奥さんには旦那さんがいるじゃないですか?」

と言うと、

「旦那は仕事が忙しくて、すぐに寝ちゃうんで、月に一回あるかないかなんです」

と欲求不満なご様子の奥さん。すると奥さんは、

「山田さん、私を抱いてくれませんか?」

と言ってきました。

突然の言葉に戸惑っていると、奥さんは私の股間を触ってくるのです。

すると、私の股間はすぐに反応し始めました。奥さんは、

「すご〜い!大きくなってきましたね!」

と嬉しそうに言って股間を触ってくるので、私は我慢出来なくなり、

「奥さん!」

と言って押し倒してしまいました。

「ねぇ、早く私を抱いて!」

と言って私を招き入れるのでした。

私が奥さんの大きい胸を揉んでいると、

「あっ、あっ」

と言って色っぽい喘ぎ声を出します。

片手で胸を揉んで、もう一方の手で奥さんの股間、マンコに手を入れて触ってみると、余程の欲求不満なのか、ヌルっとした感触で既に濡れていました。

奥さんを全裸にし、マンコに指を入れて出し入れすると、

「ア!ア〜気持ちいい〜、もっとして〜もっと〜」

と気持ちよさそうに喘ぎ声をあげ、手マンの催促をして来る奥さん。

しばらく手マンをしていると、濡れたマンコからグチュ、グチュといった音と共に

「ア〜ン、ア!ア!イッちゃう、ねぇ〜イッていい?」

と言う奥さん。私が、

「イッていいですよ」

と言って手マンの動きを早くすると、

「アン、アン、アン、イッ、イクッ、気持ちいい〜イッちゃう、ダメ〜、イック〜」

と言って足を痙攣させながら海老反りになってイッてしまった奥さん。

「ハァ、ハァ、ハァ、」

と息を切らしながら奥さんが、

「凄く気持ち良かったから、お礼に山田さんの事も気持ちよくしてあげる」

と言って私のジーンズ、パンツを脱がし、勃起したチンポを手でシゴキながら、

「すごく大きい!オチンチン久しぶり」

と言ってチンポを咥え、

「ジュボ、ジュボ」

と音を立てながら、フェラをしてきました。

時折チンポを大きい胸に挟み、パイズリをしては、

「気持ちいい?」

と言いながら、フェラが激しくなってきました。

奥さんの激しいフェラに限界を感じ、

「奥さん、出そう、」

と言うと、

「出そう?でもまだイッちゃダメ」

と言ってフェラを止めてしまいました。

すると奥さんが、寝転び、足をM字に開き、

「入れて」

と言うので、

「どこに?何を?」

と焦らして言うと、

「太くて大きい貴方のオチンチンを恵理のオマンコに入れてください」

と、卑猥な言葉を言うのです。

清楚な顔立ちに似合わず、旦那以外のチンポを催促する奥さん。

ギンギンになったチンポをグチョグチョに濡れた奥さんのオマンコに、ゆっくり入れていると、

「ア〜!凄く大きくて、気持ちいい」

と言って奥さんの方から、腰を振って喘ぎ声をあげる。

奥さんのオマンコに私のチンポが根元まで入り、出し入れしながら、

「奥さんの中、気持ちいい」

と言うと、

「奥さんなんて言わないで、恵理と言って」

と言うので、

「恵理のオマンコ、気持ちいいよ」

と言うと、

「気持ちいい?もっと気持ち良くなって」

と言って恵理さんが激しく腰を振ってくるのです。

恵理さんの激しい動きに合わせ、チンポを出し入れしていると、

「ハァ、いい、気持ちいい、イキそうになって来た、もっと激しく突いて〜」

と言うので、激しく突いていると、

「また、イキそう、イクッ、イクッ、イクッ」

と言ってエビ反りになってイッてしまった恵理さん。

痙攣をしながら、

「私ばかりイッてごめんなさい、貴方もイッて」

と言うので、マンコに入ったままのチンポを激しかったです出し入れしていると、限界が近づき、

「恵理、イクッ、出すよ」

と言うと、

「良いよ、このまま、中に出して」

と、中出しを催促するのです。

妊娠はマズイと思い、

「中はマズイよ」

と恵理に言うと、

「大丈夫だから、中にいっぱい出して」

と、足を絡め、私の腰をロックして再度中出しを催促するのです。

恵理さんに腰をロックされ、イキそうになった私は、

「イキそう、恵理、中に出すよ、イクッ」

と言って、恵理さんのオマンコの中に出してしまいました。

「ア〜、ドクドク言ってる、気持ちいい〜」

と言って余韻に浸る恵理さんでしたが、

「次は私が上になるね」

と言って2回戦をしようとする恵理さん。

また、書きます。

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