隣に住む親戚の子9

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目を見開く私、静さんは幽霊⁉️

静さんは人差し指を口に当て

し~っ❗

そして、口パクで、

つづけて、……と言っている……

意味がわからない私。

まあ、静さんが居る。これは

確かな事。

そして、多分私は義母に夢中で

鍵をかけ忘れていた。そんな所だろう。

音を立てずに近付いて来る

静さんは

アゴで私に指示をする。

やれっ‼️やれっ‼️だろう。

私は立ち上がり、義母の後ろに

回り、お尻を両手で掴むと

割れ目に勃起を這わせた

ゴム……付けてよ……

忘れていた、すると

静さんはもう、すぐ隣に居て

私にテーブルのコンドームを

渡してくれて、親指を立てる、

綺麗なお尻の穴が見えて

その下に勃起したモノを

あて、入り口を上下に擦ると

お尻を振り、ねだるような動きを

している、

吹っ切れたのか、積極的な義母。

でも、静さんが見ている。

それを知った義母はどうなるだろう、それが怖かった。

義母の手が下からモノを

掴み入り口に当てると、

お尻を下げてきた、

音を鳴らしながら義母の中へ

ゆっくり入っていく

静さんがそれを覗き込み

目を開いて、真っ赤な顔をしていた、

義母は

女になって、嬉しそうに喘ぎだし、自分で出し入れをしていた

正常位になり、奥をひたすら

突いていると

義母の手が私の腕を強く掴み

首を伸ばして感じている

勃起したモノには液が絡み付き

白い泡になっている

何とか義母を満足させたいが

本気の喘ぎ声に私は

興奮してしまい

限界を迎え、あっ、イクっ‼️

義母は私の腰を掴み引き寄せて

奥深くで私をイカせてくれた

中で何度も射精する

私の腕を撫でながら、

満足できた❔

うん。かなり。

起き上がり

タオルを外す……

絶叫である。私を叩き、静さんを

叩き、半狂乱、そして泣き出して

しまった。

何を言っても義母には届かない

しばらく泣いて、義母は

身支度をして帰ってしまった。

静さんは、さすがにまずかったね

はあ、確かにこりゃ家庭崩壊すね

静さん、どうしたの❔

あっ、いや、◯実が彼氏と

喧嘩したらしくてね、

落ち込んでるから、

たまには、皆で居酒屋でもと

誘いにきたら……

鍵は掛けなきゃダメだよ……

えっ~っ❗俺の責任⁉️……

それから静さんは

何度も義母の家に行き、

偶然だと説明したらしい

静さんから連絡があり、

聞いたのは数日後。

ようやく義母も理解し、

恥ずかしい、恥ずかしいと

静さんに訴えて、三人の

秘密にしてと頼んできた、と……

当たり前の事だが……

誰に話せると思ったのだろう。

私は静さんに聞かれた

これから色々どうするの❔

等々。

私は、

変わらないよ。今まで通り

これからも二人を楽しむつもり。

嫌ならしないし、それだけ。

静さんも、もう嫌なら

言ってよ、オモチャも投げて良いし、じゃ、

と、一方的に電話を切った

ようやく出来たセックスが出来る

女を一気に三人失うかもしれない。

一度色々な事をしてしまうと、

オナニーなんかでは満足できない

むしろやりたい気持ちが強くなり

犯罪を犯してしまいそうな……

それ程欲求不満になっていた。

オモチャのカタログを見ていて

堪らずオナホールを買う❗

プライドが邪魔したが、

社会勉強だ。仕方ない。

そう言い聞かせる

到着まではオナ禁と言う

過酷な試練を与えた。

4日目を迎えた頃には

時、場所を選ばずに勃起は始まり

回りの視線を気にしていた

でも……

一度、二人組の主婦にすれ違う

そんな場面があり、

私は勃起をチラ見してみる

半起ち程度だし、分からない。

主婦の視線はあきらかに私の

股間を数回見て、連れに知らせ

結果、クスクス、ニヤニヤして

通りすぎ、爆笑していた。

振り返り主婦を見ると、

向こうも振り返りながら

笑っていた。

何故だか知らない人に

勃起したアレを

見られた事に少し興奮していた。

もう限界だ。捕まる前に

収めよう。

帰宅すると、不在ハガキっ‼️

来た‼️新たな恋人がっ‼️

郵便局へ車を走らせ、

恋人を迎えに行く‼️

ずっしりと重さを感じる恋人を

受け取り、まさに箱入り娘だね

と車へ向かう、

息子君っ❔

焦りまくり、何故か股間を見る私

霊感おばさんだった。

ヤバい。恋人の素性がバレるっ‼️

おばさんは、ポストに何かを入れ

こちらにニヤニヤしながら

おばさんは、あ、車❔

ねぇ買い物あるんだけど……

乗せてくれない❔

ガソリン代払うから。

あ、暇だし、いいですよ、……

内心は早くオナニーしたい。だが

読まれてしまうかと

なるべく考えないようにしてみる

薬局へ行き、車内で待つ私、

恋人を見つめ、もう少し待ってね

おばさんが戻り、私に

紙袋を渡してきて、これ使って。

あ、ゴムですか❔

覗くとボトル⁉️

ローションと書いてある。

❔っ‼️

ごめんなさいね、わかってしまうから……

あ、いや、ありがとうございます

おばさんは

鎮痛剤を沢山買っていた。

理由を聞くと、

知りたくも、聞きたくもないのに

頭に入りこむ声らしきものや

映像、その情報の多さに

頭痛が酷いと言う。

試しに、私は

頭で念じてみる。さて、何と

念じようか……

おばさんは、何でもいいよっ……

えっ⁉️もう分かるの❔

うん、分かるの。

多分ね、息子君は思いが強いのかな、

人の欲。それが一番分かりやすい

だから、良い事、悪い事を望む

欲みたいなのは感じちゃう、

私は口を開いて、おばさんの話を

ほぇ~っ❗と聞いていた。

おばさんは、

笑って、もう慣れたけどねっ‼️と

私を見て言う。

おばさんセックス最近した❔

勿論、心で聞いてみる。

おばさんは無言で、じゃ、

帰ろうっ‼️

あれ❔通じてない❔

車を走らせながら

何度も念じる。……

おばさんは、腕時計を見て

あ、じゃ、息子君の

部屋行こ❗

うわっ‼️届いてるんだ。

回りを気にしながら

足早に部屋へ入り、

タオル貸して❗

おばさんはシャワーを浴びに行く

やはり目的がバレているから

行動が早い、

私も裸になり、風呂へ行こうかと

悩むと、はい、おいで~っ❗と

先に言われてしまう、

おばさんは少し照れながら、

あまりスタイルは良くないから

見ないでよ。と私の後ろに周り

身体を洗ってくれる

背中に胸が当たるのが気持ち良い

身体を拭くと

おばさんは直ぐに私を寝かせて、

身体中にキスをし始め、

勃起したモノを口に……

ゆっくりと頭を振り、

私の気持ち良い場所を

全て把握しているように

刺激して、あっという間に

口に射精してしまう。。。

おばさんは、精液を数回に分けて飲み込み、

飲まれると嬉しいのは

何でなの❔と聞いてきた

久しぶりだから、沢山出たね。

一度出せば、長持ちするでしょ⁉️

おばさんは少し休み、

私の乳首を舐めながら

色々と話をする、

私の気持ち良い場所も

私の気持ちが伝わりなんとなく

分かるらしい。

あ、だからか、さっき口でされたら、我慢なんて出来なかったのは

そう、中々良かった❔

はい。完璧でした。

おばさんは乳首を舐めながら

優しくモノを触り、

二度目の勃起を促す、

あっという間にまた勃起して、

おばさんはまた股間に頭を運び

今度はネットリと、

私に見えるように、見せるように勃起したモノを舐めている

舌が色々な動きをするが

全て私のツボをとらえていて、

最高に気持ち良い。

入れたいっ‼️と思うと

おばさんは私に股がり

腰を沈める、

あ、ゴム……

大丈夫、薬飲んでるから……

おばさんは腰を前後に振り

毛と毛が擦れるように動くと

喘ぎだし、

凄く気持ち良い……

イッちゃう、……イッちゃう、……

おばさんの動きが止まり

代わりにアソコの中が動くと、

荒い息を吐きながら、

若いから、硬いねっ‼️凄い❗と

キスをしてきた、

おばさん、早いね。

あっという間じゃない?

おばさんは、フフっと笑い

また腰を動かす、

おばさん好きな体位は❔

意外にも、

立って後ろからが好きかな、と。

じゃあ、せっかくだしと

台所に手を付かせて

後ろからゆっくり入れると

反応が凄く、私も嬉しくなり

夢中で突く、

おばさんのアソコに手を回して

触ると、液が太ももを伝う程

流れ出ている、

直ぐにおばさんは流し台に

倒れ込み、身体を震わせている

ちょっと待ってと言うのを無視

して、突きまくり、私の汗が

背中に落ち、流れ、お尻の割れ目

を伝い消えていく

おばさんは、ダメっ‼️ダメっ‼️

出ちゃう‼️待ってっ‼️

私の玉袋に暖かさを感じ、

それは床にポタポタと落ちた。

二人の脚を流れる液を何度か感じ、

おばさんの顔にかけたいっ‼️

と念じる。

あ、イキそう。、

おばさんは振り返り

しゃがみ、色々な液で濡れたモノを口に咥え、手でシゴいてくれる

あ、出るっ‼️

モノを口から出してシゴき、

目を閉じて射精を待つ

7、8回の衝撃はおばさんの

顔のほとんどを精液まみれにして

いた。

先から垂れた精液を味わうように

おばさんはゆっくり口に咥えて

綺麗に舐めて吸い取る

顔を

流れ、垂れてくる精液が何とも言えない

モノを綺麗にして、おばさんは

薄目で、口元の精液を口に運び、

2回目なのに凄い量と微笑んだ。

私の数少ない経験の中で

ナンバーワンに気持ちのよい

満足なセックスだった。

おばさんは、恥ずかしそうに

床に広がる水を拭き、

ごめんなさい。汚しちゃった。

あまり出ないんだけど……

息子君が上手いのかな❔

私を身体と言葉でも

喜ばせてくれる。

さすがである。

私はまだおばさんを味わいたい

そんな気持ちがあったけど、

でも時間、大丈夫かな……

おばさんは、

服を着て、帰り支度をしている

私も、服を着ておばさんを

送る事にした。

車内で、おばさんは、

静と、お母さんなんだけど、

多分大丈夫よ、

そのうち、向こうから

連絡してくるから、。

それと、……うん、息子君の

期待通りにもしかしたら

なるかもねっ‼️

あ、手前で下ろして、

歩いて行かなきゃ、

見られちゃうとマズイしね、

ありがとうね。久しぶりに

何だか若返ったみたい。

確かに、おばさんは若く見えて

不思議だった。

私は、いつもよりぐったりして

身体中何だか筋肉痛のような

疲れがある。

まさかおばさんは

パワーを吸い取る力が⁉️……

栄養ドリンクを買い込み帰宅した

数日後私は部屋で考えていた

義母と静さんは和解して

お互いに私の事を話したのか❔

話しているなら、

三人で出来ないのかな❔……

3Pは男の夢だし

嫌いな男は居ないだろう

なんなら、姉妹のレズなんて

見てみたいものだ、

想像すると、股間が熱くなる

恋人を引き出しから

取り、ローションをダブダブと

穴に入れて、一気に突き刺す。

ブピッ、ブチュチュ❗と

音が鳴り、プニョプニョの肌に

いや、ゴムに包まれると

セックスやオナニーとは別の行為

に感じてしまう、

今までのセックスを思い出して

ブチュチュと鳴らしながら

シゴいていると、

チャイムが鳴る‼️

っ‼️たくよっ‼️誰だょ~っ❗

オナホールを付けたまま

玄関へ行き、

はい、誰❔

新聞と宗教は結構ですっ‼️

無言の客人。

覗き穴から見ても姿がない

宗教だったのかな、

慌てて隣でも行ったんだろう、

玄関を出ようとした時に、

◯兄っ‼️

振り返りみてみると

新聞入れがパカパカしている、

覗くと、義母か❔

早く開けてっ‼️急いでっ‼️

咄嗟に風呂場からバスタオルを

取り、オナホールを置いて

鍵を開けると、

一瞬で入り、戸を閉めて

義母は震えながら、耳を澄ましている、

小声で何❔なしたの❔

変質者が居た……

は❔

下半身を出して見せてきた……

手が震えている……

何だよ、そんな事かよ。

義母は部屋に入り

私を見て

お風呂❔じゃないよね……

何かしてた❔……よね……

郵便入れから少し見えたから……

ごめんね、……

足元にローションが垂れていて、

義母は、それを見て慌てて

あ、あの、今日はね、

話がしたいの。

今までの事をお互いに

忘れて、無かった事にして欲しい

分かる❔

俺だって日本人だから

分かるよ言葉位。

急に笑顔になり、

良かった、ありがとう。

やっぱり良くないし、

お父さん裏切れないし。

そうだね。……でもさ、俺は嫌。

えっ⁉️

嫌‼️

母さんは❔またこれからも

1人で済ませていくの❔

これからもずーっと❔

耐えれるの❔

耐えれなくなったら浮気するの❔

俺息子だよ、親父の息子。

親父の分身だよ、他人じゃないし

いいんじゃない❔

おかしな理屈を言う私。

義母は、いや、あのね、

私は一応ね、母親でしょ、

母親が……

言葉を遮り私は、

一応ってさ何❔

血は繋がって無いけどって事❔

なら尚更問題無くない❔

生みの親ならまだしもさ……

違う❔

俺が親父の代わりに

母さんを満足させる、

母さんは不満が無くなり

親父と仲良く出来るし、

家族皆がハッピーじゃん。

母さんと終わりなら、

その真逆にならない❔

俺も実家には行かないし、

母さんも不満だろうし、

違う❔

義母は無言で

テーブルの角を撫でていた。

静叔母さんは❔

何て❔……

いや、静は、……血が繋がってないんだからって、……

別に

そんな気にする事❔って、

しかももう関係あるんだしって

ね、。同じ事を言うじゃん。

すっかり渇いたローションが

ベタベタしてタオルに付く

ちょ、俺風呂入るから、

考えてみなよ、

あ、じゃ、私帰るね、……

変質者まだ居たらあれだから、

送るから、

急いでローションを洗うが

中々落ちない‼️

半端だが、風呂を上がり

身体を拭き

義母の車へ向かうと

居た。

変質者が

義母の車の陰に……

義母1人と思っていたようで

立ち上がり振り返ると

かなりのサイズの勃起したアレを

突き出している

私を見て固まり、勃起を隠して

後退りしている、

うら、テメー、と凄むと

すいませんっ‼️と

走り逃げていく、

母さんほら、逃げたっ。大丈夫。

乗って帰りなよ、

義母は偉く感激して

キラキラした目で私を見て

頼もしいね~っ❗

私も少し考えてみるね、

と走り去った。

変質者よ、ありがとう。

ただ、かなりな巨根だった。

私もあれ位になりたいものだ。

静さんに連絡して

義母は知っているのかを

聞いてみる、

悩んだ末に自分の事は

言えなかったらしい、

私は、義母との関係を

止めるつもりはないと

義母に伝えた事を

静さんにも言うと、

何だか凄い理由だけど……

家族が皆ハッピーね……

ならいいんじゃない。

もし俺と静さんの事を

母さん知ったらどうなるかな❔

ん~っでも、姉さんなんか

少し疑ってるから、

何となく分かってるかもね。

そうなんだ~っ

うん。多分ね。

ねぇ静さん暇❔

……

夕方の公園で待ち合わせる

一応ポケットには

リモコンを入れておく。

もし着けて私に会いにくれば

この先の会話が有利になる。

静さんと

何となく歩いて話をし

ねぇ、見てどうだった❔

他の人がするのって、

見る事無いからね~っ❗

びっくりした。

それだけ❔

何て言わせたいのよっ‼️

いや、どう思ったかなって、

だから、びっくりした。って、❗

興奮した❔

……まぁそりゃ少しは……

そうなんだ。……

何❔

いや、また見てみる❔

はぁ~っ❔

どうやってよ⁉️

前みたいにさ、なんなら逆とか、

静さんとを見せちゃうとか、

どう❔

それ本気で言ってるの⁉️

うん。本気だよ、見てこの目を

いや、無理だよ、だって姉さん

またキレちゃうし、……

私だって見られては

恥ずかしいし……

それはずるいわ‼️

俺と母さんのこっそり入ってさ

真横で見てさ~っ❗

俺だって精神的苦痛っての❔

あるしさ。

ある意味静さんは

俺に借りがあるみたいな……

私や、姉さんに見せて

どうしたいの❔

言葉に詰まる私。

あわよくば三人で……とは

言えない。

この前見られて興奮したから……

と言ってしまう私。

静さんは

何かを考えているようだった、

高台へ着いて

リモコンを入れてみる

いきなり全開にっ‼️

腰を曲げる静さん。

何だよ、ちゃんとしてるんじゃん

静さんは、

や~っ❗油断した~っ❗

あまり動くと周りにバレるよ、

私達の隣に、

カップルが来て、夜景を見ている

静さんとベンチに座り、

スイッチで遊ぶ私、

知らない人がそこにいるのに

こんな事されてるなんて

思わないだろうね。

カップルが居なくなり、

強めにして、服の上から股間を

押し付けてやると

腕にしがみつき、身を縮めて

堪えている

まだ周りには数組がいて

その中の1組が

離れたベンチから

私達を見ている、

静さんに伝えてみると、

やだっ‼️何で見てるのよ~っ❗

と足踏みをする

私は手に力を入れて押し付けて

上下に擦ると静さんは簡単に

イッてしまった、

どう、見られながらって、❔

真っ赤な顔で下を向いて

恥ずかしよ~っまだ居るの❔

うん。まだ見てるよ……

あ、居なくなるわ……

静さんがイッたの分かって

終わったと思ったんだね~っ❗

いや~っ恥ずかしい……と

下を向きながら言い

見たことがない程

真っ赤になっていた。

見られてたらイクの早かったね…

私の太ももを叩きついでに

股間も軽く叩くと、

あ~あこれどうするの❔

歩け無いんじゃない❔

大丈夫。俺は出して歩ける位の

強いハートがあるから、

私は周りを見て、それとも

しちゃう⁉️

えっ‼️ここでっ⁉️

まさか、裏にトイレがあるから、

人来るじゃん‼️

とりあえず、出来そうな場所

探そうかっ❔と

歩きだすと、従い付いてくる

もう静さんは、言いなりだ。

途中、茂みを見付けて、

静さんの手を引き

茂みに入ると辺りを見回して

や~っ本当にするの⁉️

ここまで着いて来て良く言うわ。

と思ったが、

直ぐにファスナーを下ろして

勃起を見せると、

すんなり握り、キスをしてきて

も~っ変態っ‼️と言いしゃがみ

口に咥えた。

どっちが変態なのか。

メキメキと硬くなり

静さんは

自分からズボンを下げて、

後ろ向きになる、下着をずらして

勃起したモノを当てて、

一気に奥まで入れると。

口を抑え、目を閉じて木にもたれた

静さんを突く❗

バイブのスイッチを入れてみると

私の腰を押して動きを止めようと

するが、無視して突く❗

さっきイッタばかりだからか

静さんは直ぐに2回目を迎える

腰を振りながら、辺りを見回すと

ん⁉️…………

10m程離れた場所で

私達と同じ体勢の人が居るのを

見付けた、薄暗くてぼんやりだが

さっきのカップルに似ている、

間違いない‼️

女性は斜めだがこちらを見ながら

後ろから彼氏にされている

女性の顔は、恥ずかしそうだが

悶えていて、その表情で

私の固さが増していく気がした。

静さんに、伝えると、

えっ‼️と言い

見付けると、やだっ~っ❗と

言いながらも、チラ見している

何とも不思議な感じがした、

10m程離れてはいるが

同じ体勢で、同じ事をしている

彼女さんに見えるように

ゆっくり出し入れをしたり

たまに抜いてみたりとする

彼氏も私達に見えるように

同じ事をする、

静さんはもうチラ見ではなく

真横を向いたままになり、

小さな声を出してしまう。

彼女が彼氏のを咥えた。

口に射精したんだ。。。

私も、

そろそろイクっ。

静さんも同じように口で受けて

くれた、

射精し終わり身支度をしていると

何故かお互い頭を下げて

茂みから出た。

静さんに、

なんか凄い人達に会ったね……

うん。凄いね。……

でもさ、私達も言われてるかもね

笑い合いながら、

興奮しなかった⁉️

したけど……

じゃ、決定じゃない⁉️

考えてみるけど……姉さんって、

微妙だな~っ❗

知らない人だし、もう会わない

だからさっきは見れたけど……

遅かれ早かれ母さんにも

バレるんだから、

傷は浅いうちの方がいいと思うよ

ん~っまあ、そう言われたらね。

後々バレたらキレるぜ~っ❗

母さん怒るよ~っ❗

静さんは無言になり帰って行った

あとは

どんな状況で義母に見せるか。

これが思い浮かばない。

なら、義母としてる時に

静さんに見せて、そのまま勢いで

静さんも……

中々良いアイデアじゃないかな⁉️

それから数日間は真剣に考えて

悩み、胃が痛くなる程だった。

雨が降りだし、昼で仕事を終えて

帰宅すると、義母の車があり、

車内には義母が居る、

私はそろそろ来ると

そんな気はしていた。

それは、義母の欲求が何となく

そろそろしたいのでは❔

という勘。

前なら、何しに❔等と聞いたが

この日は何も聞かずに、

部屋に入れる、

義母は、部屋を片付けはじめ

私はシャワーを浴びて

仕事の汚れを落とした。

わざと下着を履かずに

タオルを腰に巻いて

ソファーに座ると、

義母は向かいに座り込み、

テレビを見ている。

ぎこちない空気が流れていて、

私は笑いだし、

隣に来なよ、……

四つん這いで隣に来る義母。

シャワーは❔と聞くと

入ってきた。……

義母はやる気満々だ。

あ、リモコン取って……

私にバイブのリモコンを差し出した顔は

既に赤くなっている。

テーブルを足でどけて、義母に

脚を開いて座らせる

スイッチを入れると膝が曲がり

直ぐに声が漏れてくる

以前買ったバイブを引き出しから

取り、義母の前に座り、差し出す

自分で下着をめくり

挿し入れていく義母は

かなりエロくなり

私と楽しんでいこうと決めた。

そんな感じがした。

バイブのスイッチを両方全開に

してみると

出し入れしているバイブが

みるみる濡れて艶が出て

感じているのが分かる

それをソファーに座り

眺めながら、自分で勃起を

シゴいて見せる

義母の視線は私の勃起したモノを

じっと見つめながら、

バイブを出し入れし

脱いでっと言うと、嬉しそうに

脱ぎ、私を見ている

シゴきながら脚の間に入ると

後ろに倒れ、私を受け入れる。

義母は今までの感じ方ではなく

何だか本気さ❔のような

楽しもう。みたいな感じだった

恋人みたいな気持ちになる

ならば満足させなければ。

少ない経験で得た少ない技を

駆使して、ひたすらに突き刺す

何となく義母の好きな動きと

場所が分かり、そこばかりを

責めていると、

あ、イクっ‼️イクっ‼️、

私は腰を止める。

義母は悲しげな目で私を見て

えっ、何❔……

また腰をふり始める、

またイキそうな時に、

静叔母さんがまた見たいってさ

どうする❔

首を振り嫌がると

また腰を止める。

イキたいなら、うん、て言って。

何度も寸前で止まりを

繰り返していると、

お願いだから、お願いっと

抱きついて来る

じゃあいいって事ね、

首を縦に振るのを見てから

ガンガン責めてあげると、

直ぐにイクっ‼️と言って

怖い程に身体が震えていた

お構いなしに突き続ける私。

義母は何度もイキ、

ぐったりしている、

満足したような姿を見て

私もお腹に射精した、

飛び散る精液を嬉しそうに

見つめて、口を開く義母

口に入れると、

優しく愛おしそうに綺麗に

舐めてくれた、

どう、自分の味は❔

笑いだしてお尻を叩かれた。

義母は、もしかして静となんか

あるの❔……

ん~❔何かって、❔

こんな関係みたいな……

あ~っ。うん。あるよ

分かってたんでしょ❔

まぁ何となく、

そうじゃないかな~って

いつから❔

ん~っそれは内緒❗

静も私と同じ理由って事❔

まあ、そんな感じかな、

母さん嫌❔

嫌じゃないけど……

何か複雑な感じかな……

こんな関係って、雑誌とかには

たまに載ってたけど

まさか自分がね、しかも妹まで

が息子になんて、、、、

あり得ないじゃない。

何で~っ❗と胸に顔を埋め

乳首を舐め始めると、

ちょっと、待って、

もう大丈夫っ‼️満足してるから。

ダメ~っ❗俺が駄目だから。

胸を舐めているうちに

勃起したアレを見て

驚く義母。

もう義母の弱い場所を知った私は

初めからそこを責めると

案の定、直ぐにまた何度もイキ

抜け殻のようになり、

お願いだから、もう勘弁してと

言う

身体を起こして

義母の口に入れ、頭を掴み

腰を振った、義母はむせながらも

私を射精させてくれた。

二人とも、ぐったりして

母さん、満足出来た❔

はぁはぁはぁと返事がない、

義母は

ねえ、どれ位なら我慢出来るの❔

一週間位❔

いや、無理だね、毎日でもしたいし。

自分でも、してるんでしょ❔

うん。毎日かな。

………なのにこんなに出るの❔……

これが普通じゃないの❔

私が知る限りでは普通より

かなり多いような……

ま、元気って事さ。

んで、さっきの静さんの話だけど

静が見たいって、話❔……

本当なの❔……

うん、この前はいきなりで

驚いたらしくて、

何かまた見てみたいって、。

義母は

私はもう、見られてるしね❗

今さらだけどね、所詮姉妹だし

小さな時はお互いの裸なんて

毎日見てたからね~っ

じゃ、逆に静のを私が見ようかな

偶然って、ならお互い様だし。

なーんてね。バカみたいね……

いや、お母さん。いや、

お母様。それでいきましょう。

それ、完璧です❗

義母は呆れているが、

私は本気である。

途中でさ、母さん静さんの身体

触ってくれない❔

目隠ししとくからさ

嫌だよ~っ❗それは無理っ‼️

絶対に無理っ‼️

あっ‼️そうっ‼️

いいんだね⁉️

私はまたシゴキ始めると

ムクムクと反応をはじめた

アレを見て、義母は、

私はもう、無理よっ‼️

そんなの知らないよ。

無理矢理でもしちゃうよ⁉️

はいはい。分かりました。と

少しやけくそな了解を得た。

場所は、この部屋で、

今度静さんが来る時に

母さんに連絡するから、

来なかったら、色々な荷物が……

わかったからっ‼️……

ふふっ、静驚くだろうな~っ❗

クックックと

義母の初めての笑い方を

この時聞いた。

身支度をする義母を眺めていると

静さんそっくりな体型に気付く

そんなやらしい目で

じろじろ見ないでよ❗

やらしい事沢山したのに今更❔

あれ、母さんもTバック履くの❔

そりゃ履くわよ❗

あ、俺用に❔

バカっ‼️と照れている。

何だか可愛い所もあるんだな。

義母も、

ねえ、、お母さんて、やめない?

何か罪悪感凄いから……

じゃ、瞳さん❔

瞳でいいかっ‼️

ん~っ❗何かカチンと来るけど

ねえ、瞳~っ❗

ん⁉️何っ❔

あの、手でいいんで……

お尻見てたらまたこうなりまして

勃起していた。。

ため息を付きながら私の後ろに周り、

両手でシゴいたり乳首を

摘まみ、舌は、首や耳を舐める

手のひらに射精すると

やはり量をみて三回目でこれ❔

…………

じゃ、気をつけてね瞳っ‼️

キスをして別れた。

とうとう私の時代が来た‼️

ここまでの道のりは

大変険しく困難な道のりだった。

脅迫や、強姦まがいの緻密な

戦略で、私は勝利した。

時には霊に呪いをかけられて

絶体絶命になったが

やっと夢の3Pが見えて来た。

つづく

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