隣に住む親戚の子7

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数日後、

仕事帰り

いつもの道を車で帰宅中に

急にハンドルを取られて、

側溝に落ちてしまった。

次の瞬間、目の前の交差点で

大型同士のもの凄い事故が起きた

私の車の部品でも飛んだのでは❔

慌てて交差点へ走り、

部品を探すが、部品だらけである

警察が来て事情を話し、

署で説明となった。

署に入ると警察の1人が私を見て、

◯◯さん❔

その警察は私の耳辺りを

何度も見て、どうしたの?

いや、ちょっと事故で……

前の実家を調べた人らしい、

引っ越した事を伝えると、

頷き、うん、それが正解かもね

と、歩き去っていく。

父が私の車で迎えに来てくれ

私の車からは部品は飛んでいない

たまたま側溝に落ちた車に

気を取られての事故らしいと

聞いた。

その日、父を家に下ろして、

帰宅しようすると、

母さんも心配していたから、

顔見せて行け‼️と強い口調。

義母は父の手前仕方なく

心配している素振りをしたのは

明らかだが、

父には逆らえない。

お~っ❗と玄関から声を上げる

父。

義母が小走りで来て、

嘘臭いセリフを並べている、

私も、それに乗っかり、仲の良い

母と、息子を演じる。

部屋には入らず

礼を言い、帰ると告げ

私はビンタされた頬を

撫でながら、義母を睨み付け

ドアを閉めた。

私にはある、決意❔があった

義母が置いていった二万で

最新のバイブを通販で申し込み。

そして、渡すのだ❗

親孝行のひとつである。

一週間程で届いた箱を

破り開く。

バイブ2本。ローター2個。

ローターはサービスらしく

バイブ1本に一個付いてきた

ワンセットを義母。

残りは、私が◯実や、静さんに

使うつもりで仕入れてみた。

あとは、渡すタイミングだけ

我慢の出来ない私は、

静さんに試したくなる

でも、これもタイミングが

中々ない、

部屋に置かれたバイブ達は

インテリアになりはじめていた

仕事帰りに

常連になりつつある

本屋へ向かうと

駐車場に義母の車。

離れた場所に止めて

店内へ入るが姿が見えない、

急いでいつもの数冊を手に

レジへ……

後ろから、一緒でお願いします……

振り返ると、冷めた目をした

義母の姿。

いや、いいよっ自分で払うっ

私の手をまぁまぁの力で払い

店員に支払いを始めた、

本を貰い、先に車に戻る私に

この前ごめんね、叩いて……

あ、ぁ、別に、痛くも何ともないから……

本当は、かなりのダメージで

膝が落ちたとも言えない。

気をつけて帰りなさいよ

私は、

あ、渡したいものあるんだけど

今無いから、少し待ってて、

10分位で戻るから、

義母は、少し笑顔になり、

慌てて、事故とか、止めてね、

ゆっくりでいいから、……

言ってしまった手前

渡さなければいけない、

急にビビり出す。

部屋に入り、

ノートを破り手紙を書いた

色々と迷惑かけて、ごめん

良かったら使って下さい

と、書いてバイブを紙袋に入れて

ガムテープで中を見えなくして

本屋へ向かう、

義母は笑顔で、

袋を受け取り、中は何❔

私は、1人で開いてね、じゃあ。

と逃げ帰る。

最後にミラーで見た時は

車内で開こうとしていた瞬間

その姿を見ながら

帰宅した。

エロ本を読みながら

義母が怒り家に来るのでは⁉️

ヒヤヒヤしていた。

ある日◯実からの手紙が

◯兄、元気❔

最近合えなくてごめんね、

勉強、部活、友達の付き合いが

増えて、時間が、……等々

内容は、逢えないから、

もし私に好きな人が出来たら、

ハッキリ言って欲しい。

そんな内容だ。

丸めてゴミ箱に投げため息をつく

この時は静さん、義母、

バイブ、それ以外頭にない。

夏が近付く頃に

静さんから焼き肉でも

しないかと連絡がきた。

場所は家の前の小さな庭で、

私は、車にバイブを常備していて

使うタイミングを待っていた

◯実にもたまに会いたい。

当日、

静さん宅には

近所の奥さんが数名、

旦那さんらしき男性は1人、

あれ、❔◯実は❔

ぶーかーつー‼️

何かね、休むと陰で色々言われる

らしいよっ‼️

持ち寄ったビールで乾杯して

ワイワイやりだした時に、

義母が来た‼️

皆が久しぶり~っ❗と

私の横に座らせる、

義母は私とは目を合わさない

ひたすら飲み、食べて、飲む。

段々とアルコールが回り

じわりじわりと私の目は

ハンターの目に変わる。

この狭い草原にメスが5匹。

オスは2匹……

メスを品定めしていく。

アルコールとは怖いもので、

普段は近所のおばさんが

まあまあな女に見えてくる。

しかも皆中々の巨乳。

皆がトイレが近くなり、何度も往復を始めた頃、誰かの旦那さんは

居なくなっていた、

この騒がしさに負けたのだろう

何度目かに、

トイレから出ると、

奥さんが待っていた、

あ、すいません、とすれ違う時に

柔らかいお尻と私の身体が

触れた、

奥さんは、

あら~っごめんなさいね、

こんなおばさんなんて

触りたくもないのにね~っ❗

とトイレへ入っていく。

そして、席に座る時には

よろけてしまい、義母の肩に

手を掛けてしまう

義母の手が私の身体を支えて

大丈夫?

初めて少し優しさを感じた。

酔いだした奥さん達は

段々と下ネタが始まる

多分男より女の方が

会話の内容はエグいし、生々しい

私は話す唇を1人、1人と見ては

あの唇が咥えているんだな~っと

妄想が始まる、

元気でご無沙汰な私は、

反応が始まりだしてきて、

とりあえず部屋に入り、

ソファーに座りながら、

カーテン越しに皆の姿を眺め

右手はズボンの上から

撫でていた、

たまに皆の声が小さくなり、

急に笑い声が弾ける、

かなりな内容の会話なんだろう、

聞いてみたいが、

私が照れてしまう。

目はテレビを、耳は野外へ、

手は股間へ、神経はドアへ、

股間は完璧に完成され、

もうスッキリしないと

元には戻らないだろう、

あとは、どうオナニ―をするか

私の視界には皆が見える、

クッションを寄せて、

死角を作り、一気に‼️

多分今なら直ぐに出せる。

そんな自信に満ちた私は

キラキラしていただろう、

ティッシュをいつもより

多く抜き取り、

ファスナーを開け

パンパンに勃起したモノを

出す、

ティッシュを被せて、

外の皆を見ながら

動かしてみる、

いつもよりも興奮し、

先から出る液がティッシュを

濡らし、モノが透けて見える

これはかなり出ると予想し

ティッシュを追加、

外の皆はまさか数m横で

自分を見ながらオナニ―をしているとは思わない。

私は、

堪らない興奮を覚え、

出したいけど、まだ味わいたい、

楽しみたい、葛藤しながら

ゆっくりとシゴいていた、

誰かがトイレへ向かう、

もう私の妄想はかなりヤバく

今トイレで、アソコから

オシッコが……と入れ替わり

トイレへ向かう奥さん達を

眺めていた、

その時、皆が空を見始めた

一気に降り始めた雨、

奥さん達は、

じゃあ帰るね、ありがとう―

明日何時ね、~っ❗

等言いながら

数名は帰りだし

静さん、義母、奥さん1人が

部屋になだれ込んできた、

びしょ濡れの三人は

ギャーギャー言いながら

座り出す、

息子~っと奥さんが隣に座り、

義母、静さんは

テーブルの両端に。

慌てる私、

不自然に私の回りを囲む

クッションがひとつ奥さんに

奪われる、

マズイ。

両手をクッションの上に置き

石のように固まり動けない。

奥さんは、クッションを抱えて

匂いを確かめて、

え~っ凄く良い匂い~っ

何使ってるの~っ

芳香剤を取りに行く静さん

奥さんが急に私の手をどけ

股間のクッションに顔を埋めた、

勃起したモノが折れてしまう

そんな圧力を感じた。

反発するように、脈を打つモノを

奥さんは確めるように

少し顔を振り、

うん、凄く良い匂い~っ

静さんが、これの匂いかなぁ、

と、奥さんに渡し

またワイワイと始まる。

私はクッションに手を戻して

気付いた、

押してみると、間違いなく

勃起したモノが当たる❗

さほど固さの無いクッションは

勃起の膨らみを吸収し

クッションに突き刺さるように

なっていた、

奥さんは気付いている⁉️

それでわざと顔を振って確認したのか❔

義母が、酔い冷ますから、

少し休むと言い、隣の部屋に行く

静さんがタオルケットを出して

濡れて寒くない?

と義母に渡し、

私達にもいる❔

雨には濡れて居ないが、

私ももらい、クッションごと

隠す。

奥さんは、いらないと、言い

三人で話し出す。

今のうちに

モノをしまわなければ❗

クッションをゆっくりずらして

モノを掴んだ時に、

奥さんが

何だか急に暗くなって、

寒くない⁉️と息子~っ❗入れて❗

私のタオルケットに

入り込んできた、

静さんは

◯兄も年頃だから

言葉気をつけてょ~っと

奥さんに冗談ぽく言う、

ごめんね~っ❗

おばさんに少しだけ入れてね~っ❗

とわざとらしい言葉を言って

ソファーに足を曲げて乗せ

空間が出来たおかげで

私の手が動いても、バレない、

ティッシュを、横に置き、

何とかモノをしまう体勢に

なった時に、腰に手が当たる

ん❔と奥さんを見ると

テレビを見ながら静さんと

話している、

その手は直ぐに私がモノを

掴んだ手に触れ、

私の手をどかして、モノを

握りだした、驚き奥さんを

横目で見るが、

至って普通だ。

冷たい手はタオルケットが

動かない程度にモノを

触っている、

何だよ奥さん、エロいんだな~っ❗とチラチラ奥さんを見ていた

その時っ‼️

奥さんがタオルケットを直した

もちろん両手でっ‼️

だけど、私のモノにも

手が……

一気にパニックになり、

うわぁっ‼️とタオルケットを

捲りソファーから

のけ反り落ちた‼️

奥さんもキャー、

静さんもキャー、

散乱したティッシュ、

勃起したモノ、

奥さんは何っ‼️今の⁉️何っ‼️

静さんも、今の手って誰❔何っ‼️

皆で目を合わせ、見たよね⁉️

頷く二人。

みるみる小さくなり住みかに帰った私の股間。

静さんは、何❔

私も説明を始める、

いや、タオルケットしてから

少しして、身体触られたから、

てっきり奥さんだと……

だからびっくりしたけど

気持ち良いし……

まあいいかなって、

そしたら奥さんの両手見えて……

奥さんは、

私もびっくりしたよ~っ❗

タオルケットが飛んだって

思って見たら、手首から上だけあって、アレ掴んでるんだもん

色々びっくりだよ~っ❗

静さんは

目が泳ぎ、手が震えていた、

私も、あの冷たい感触が

忘れられなく、寒気が止まらない

奥さんは

案外冷静で、

でも、悪い事をする感じじゃないから、大丈夫じゃない❔

それより息子~っ

何、私だったらされるがまま

だったの~っ❔

それが嬉しいわ~っ❗

私は静さんの家に居る事が

恐くなり、逃げるように

帰宅した、

幽霊に手コキ⁉️

そんな事ありえるか❔

この出来事から、

私のモノは性能が落ち、

ただのオシッコを出す管の

役割しか持たなくなっていた。

オナニ―をしようとしても、

始めは勃起するが、

途中で柔くなり射精出来ない。

これは多分呪いだ。

私の性欲がおかしな方向へばかり

向かうのを止める為の……

でも、性欲はある。

むしろ溜まっている分

ムラムラは半端なかった。

数週間、不能が続き、

部屋にある

大量のコンドームが目に入る

私は、多分もう、使わないだろう

必要が無いのだ。

精神が少しおかしくなっていた

コンドームを風船のように膨らませ、バレーのようにアタックする

それを繰り返し

部屋中に膨らませた

コンドーム風船。

チャイムがなり

風船を蹴りながら

玄関を開けると、

奥さんが居た。

一方的に話しながら

部屋に入り、風船を見渡し

座りなさい。

奥さんは、

私ね、少しそっちの方が分かるの

……

でね、昔の小さな頃の事も

なんとなく知ってる、

その人見たらね、何となく分かる

この人は少しイカれているのかな

何を言い出してんだろう……

不審がる私に

◯実ちゃん……そうでしょ❔

あと、びっくりしたけど、

静もそうだよね❔

あと……まだこれは大丈夫かな……

ね、当たりでしょ❔

はい、まあ、……

でね、家のあの辺て

昔から数体居るのね、

皆悪い事しないし、

助けてくれたりするから、

まあ、いいかって、

最近事故あってるよね❔

はい、

その事故無かったとしたら❔

はい、❔

もしそのまま行ってたら

もっと大変だったんじゃない⁉️

震え始めた私。

確かに、

あの大型車二台に挟まれて……

でしょ❔

だからあまり怖がらなくて

大丈夫だから、

大の男が触られたからって

何でもないでしょ⁉️

と、私に笑いかける

いや、でもですね、

あの多分ですけどね、

その方はですねあの、

俺に呪い的なものを……ですね、

いや、呪いって言うか

何と言うか……かかりまして……

ですから、……

奥さんは、

何を言ってるのか

全く分からないけど⁉️

ハッキリ言いなさい‼️

私はこの口調に弱い。

いや、あれ以来ですね、

アレがダメージ受けたみたいで

いや、途中までは、アレなんですけど、

奥さんは、

おちんちんが立つけど

途中で萎えちゃうんでしょ❔

分かるんすか❔さすがっすね

すげ~っすね、霊能者って、

あのね、私は霊能者じゃないし

今の話で大体分かるから‼️

あっ、それでもう、ゴムなんか

要らねーよって、コレか……

当たりっす。……

じゃ、まあ、気休めに

そう言って私の肩に手を当てて

目を瞑りだす、

多分気持ちの問題だね、

大丈夫だよ。

確かに、何となく熱い感じがして

来ていた

奥さんは、

私を見て、どう❔

あ、はい。

何か変わったような……

みたいだね、もう変わって来てる

えっ❔

もうズボンを持ち上げている

いや、恥ずかしいっすよ~っ❗

とは言うが、

明らかに勃起が始まりだしていて

奥さんは

あらら~っ❗若さだね~っ❗

どれ~っと手を伸ばし

人差し指と親指でつまみ

カチカチだね~っ❗

何ヵ所かの固さの確認を済ませ

手を離すと、

もう大丈夫みたいね、

良かったね、あっ、

慌ててティッシュを手にし

渡してくる

先から液が出始めて

ズボンに染みが浮き上がるの見て

凄いね~っ❗

いや、触られたからかな……

え~っ❗そうなの❔

どれ~っ❗と

今度は握ってくれた、

数回動かすと

液が溢れてくる、

みるみるズボンが濡れていき

奥さんも、笑いが消え、

まじまじと見ては、

え~っ❗え~っ❗

こんなに出る⁉️と

ちょ、大丈夫❔

脱いでトイレ行ったら❔

あ、はい。

小さな部屋であり

脱衣場と言っても

扉もなく

背を向けズボンを下ろすと

パンツの隙間から

液が垂れ落ちる

奥さんは

床に落ちた音で気付いて

ティッシュを持ち

あらら、床汚れちゃうから~っ❗

床にティッシュを敷き

ほら、手で受けなきゃ、

私は自分の手のひらで

流れ出る液を受け、見つめる。

奥さんは、

え⁉️イッタの❔

いや、違うかと……

手のひら一杯に出た液を

トイレに流しに行くと

奥さんは

多分今までのだろうね~っ❗

出せなかったのが一気に

出てきたんじゃない⁉️

初めて見たわ~っ

いや、俺も初めてでした、……

どう、まだ出そう?

はい、多分出ますね……

じゃ、お風呂か、トイレ行って

あとは、自分でしなさいね、

じゃ、おばさん帰るね、

また、たまに焼き肉しようね~っ

パタンと逃げるように

帰ってしまった。

とりあえずパンツを履き替えて

よし、なら、明日は休もう。

回復した祝いだっ‼️

静さんに電話してみるか、

明日は沢山しつけをしてもらう。

だが、留守電……

メッセージを入れたら

◯実にバレてしまうので、

夜にもう一度しよう。

とりあえず会社に休みをもらい

まだ少しづつ出てくる液を

ティッシュで拭いていた、

これは精子❔我慢汁❔

鼻水のように垂れ、出続ける液

また、チャイム。

◯実かな❔

義母だった。

何❔

いや、元気なの❔

あれから大丈夫❔

義母にも、霊の手が私を

掴んで居たとは伝えたが

アレを手コキとは伝えていない

何をしてたの❔と

コンドーム風船を見た義母。

あぁ、と足で蹴り、

ちょっとね……

義母は座り、

相変わらず汚い部屋っ‼️

と、風船を払い、ティッシュを

つまみ上げて

ゴミ箱に入れる。

で、身体は大丈夫なの❔

何も変な事ない❔

ん~っまあ、ひとつだけかな

それも、さっき治ったかも……

具合が悪かったの❔

病院行く❔

いや、……いい。

と、気付かれないように

義母の首筋、胸元を見ていた

やはり股間は治ったようで

先程よりも勃起速度が上がり

ズボンを膨らませる

ヤバいな、もうあの液が

出てきて温かさを感じてきた

あ、ちょっとトイレ、……

義母は、

漏らしたの⁉️

パンツ濡れてるじゃない‼️

全く、汚い‼️トイレ位分かるでしょ‼️

私の苦悩を全く理解出来ない義母

違うよ、ションベンじゃねーの❗

アレから何か勝手に出るんだわ

さっきのティッシュもそれっ‼️

義母は、聞きたいが言い出せず

そんな顔。

分かるでしょ❔……

分からないか……いや、いい。

パンツのシミは拳位になり、

脱衣場に行き着替える、

かなり量は減ってきた、

もう大丈夫だろう、

義母は、落ち着いたの❔

そう言うのは、お父さんに

相談してみたら❔……

親父❔使えない人に❔

無理だろうね~っ❗

義母が吹き出して笑い

そうね……確かに。

義母は私からの送り物に関して

まだ一言も触れていない、

少し笑顔の今の瞬間に聞いてみる

アレ、どう❔

ん❔何❔

アレ、俺があげたやつ……

一気に顔が強ばり、

知らないよっ‼️あんなモノ。……

今さら良いじゃん、

俺見てるし、知ってるんだから、

俺だって、浮気されたら

嫌だし、気持ち分かるし……

まだ、若いし、綺麗だもん、

当然だよ。

私は、心に無いことを並べて、

何とか、バイブを使っている。

その言葉を聞きたかった。

義母は何も言わずに、

テーブルのタバコの箱を

手で、カタカタと回して

見つめていた。

怒らない義母。

よし、。

太さどうだった❔

いや、種類沢山あるからさ、

分からなくて、これくらいかなあ

って、選んだから、

義母は、

あんなのどこで買ったの❔

恥ずかしい❗

あ、通販、エロ本を開いて

テーブルに置く、

義母は

少し見て、雑誌を閉じ、

また箱を転がした。

アレで大丈夫なら、

似たようなのまた買うよ❔

サイズいい❔

いらないっ‼️バカな話は

もういいわ

元気そうだし、帰るね。

あと、今月お金大丈夫なの❔

あ~っ……微妙だけど、

大丈夫。かな……

義母は立ち上がり、背中を向け

財布からまた二万を出して

ここに置いてくからね、

ありがとー母さん。と

後ろから抱きついた、

義母は明らかに驚いていた。

抱きついた事より

母さんと呼ばれた事に。

私は一度も本人に母さんと呼んだ

事がなかったからだった。

義母の頭に顔をつけ、

小さな声で、

金、好きに使っていい❔

好きに使いなさい❗

もう、いいから、離れてっ

じゃ、母さんにプレゼント買うよ

楽しみにして。

そう言って

身体を密着していくと

私の股間の膨らみを避けようと

義母の腰が前に逃げる

危ないって、止めなさい❗

でも、いつもより怒らない。

母さん効果だろう。

私も段々と堪らなくなり

腰を振る動きをしてみる、

義母は、

コラっ‼️

当たってるって、‼️と笑い

お尻に当たる膨らみを

手で、ガードしてきた、

その時、

義母が真面目な声で、

ちょっと、待って、

また出てきてない❔

出ていた。義母の服にも跡がある

私はわざとらしく、

落ち込むふりを始める

はぁ~っ❗

何なんだよこれっ‼️

買い物にも何処にも行けね~っ❗

はぁ~っ❗

お父さんにっ……

聞けね~っよ、

恥ずかしいし、バカみたいじゃん

私は、子供っぽく振る舞う。

もう、いい、母さん服ごめんね

俺寝る。……

私は布団に潜り込んだ、

義母はガチャンと鍵をかけ

◯兄、布団汚れちゃうから……

◯兄っ❔

頭まで被った布団を捲るが

必死に抵抗する、

布団に付いちゃうでしょ❔

足元から

布団を捲り、義母はティッシュを

手に戻って、シミにあてがい、

どう❔まだ出てるの❔

私の頭は、

早く脱がせて……

アレを見て……

布団の隙間から見える義母は

上着を脱いで

タオルは❔何処❔

無言の私。

脱衣場からタオルを手にした

義母が

◯兄。下着少し捲るからね。……

股間にタオルを掛けてから

下着を下げ始める、

自分で拭きなさいっ‼️……

動かない私。

義母の手がタオルで

押すように

拭き始めた

数回してから、

どう❔止まった❔

いや、分からない。

感覚無いから……

感覚無いのっ❔えっ⁉️全く❔

うん。アレ自体はまったく無いから

と嘘を付いてみる

タオルの感覚は❔……

脚や、腰は分かるけど……

アソコは分からない……

義母は

事の重大さに気付き始め、

タオルを丸めて、勃起している

モノを突いてみたり、

押してみたりしては、

これは❔、ここは❔

全て感覚はあるけど

無い素振りをしていると

また先から出てきたのか

タオルで先端を

ポンポンと軽く叩くように

拭いている。

布団の隙間からは

義母の口元だけしか見えないが

半開きの口が堪らない。

すると、タオルを被せて、

少し強く握り、これは❔

いや、……分からない……

何かしてる❔……

義母は、

まだ出てきているから、

少し押して出してみるからね。

すると、根元から先端に向かい

搾るように動く指。

その絶妙な力加減に気持ちよくなり

私は布団の中で口を開き

目を閉じて、

写真を思い出していた

すると急に高ぶり始めたので

このまま射精してしまおう、

義母はどうするだろう、

足に力を込めて、発射体勢に。

ん❔。……

義母の手の動きが変わった⁉️

上下に動きはじめている❔

数回されただけで

射精してしまった、

一瞬動きが止まったが

すぐに全てを出そうと動きだす

義母の手が恐ろしく気持ち良い

やっ‼️と小さな声、

何処かに、かかったのか……

手の動きに合わせて

飛び出す精液は中々終わらない、

私のお腹や、腰に飛び落ちたその

感触からも、かなりの量だと

自分でも分かった。

義母は大体、出し尽くすと

台所で手を洗い、

新しいタオルを手に戻り

優しい手付きで私の身体の

精液を拭き取り、

萎えはじめているモノを

片手に大事そうに拭いている

私はまだ快感に酔いしれていて

大量の射精に満足していた、

義母は、

拭きながら、

たまには、自分でしないと……

感覚はどう❔……

少し戻った❔……

うん、お母さんの、

暖かさは分かる……

と、今度は、お、を付けて

言ってみる、

全く、こんな時だけ、

調子良いんだから❗

すると、拭かれていた刺激に

また反応し

勃起し始めてきた。

義母は、

手を離して、次は自分で

出来るでしょ❗

義母は身支度を始めた

布団から出て、

義母を見て、

お互いに秘密にしようね、

お母さん……

当たり前でしょっ‼️

こんな事お父さんに知られたら

◯殺しちゃうわよっ‼️

だよね、ベッドにあぐらをかいて

座りながら、右手で握りながら

義母と話す、

義母の目が、勃起を見て、

本当に元気だね、

じゃ、後は自分でちゃんとしなさいよ、

立ち上がりかけた腕を掴み、

股間に運び、

お願い、もう一度だけ……

自分でしなさい‼️

いや、お願いします。……

お母さんの気持ち良かったから、

苦笑いする義母は、

調子の良い事ばかり言って~っ❗

と座り直し、ベッドから脚を

下ろすように言われると

脚の間に義母が入り、

太ももにひじを置き

ゆっくり握り

シゴいてくれる、

義母は

全く、何で親の私がこんな……

とぶつぶつ言うが

目はモノを見つめ少し照れて見えた、

私の目は義母の胸、唇ばかり見ていて、益々固さが増して行く

義母の肩に手を置き、

親指て首を撫でてみる、

くすぐったいと首を曲げる

私の頭にはもう、写真の光景しかなく、

何とか口でとそればかり考えていた、

首筋からゆっくりと手を

耳へ運ぶと、

感づいた義母は私を睨み付ける

でも、その目は、今までの目とは

少し違うように見えて

本気の睨みには感じない。

ねぇ、お母さん、……

口開いてみてよ……

睨み付けるだけの義母。

いや、想像するだけだから、

ん~っ❗と一瞬口を開き閉じる

もっとゆっくり……

バカな事ばかり言ってっ❗

はい、と口を開いてくれる

私は、舌出して……

ん~っ❗と舌を出して、

私を見つめる。

義母の頭を両手で掴むと

口を閉じてうつむき横を見る

それでも頭を寄せると

シゴく手を離して

私の腰を押して

抵抗はするが

どんどんモノに近付き

頬に先が当たった、

義母は抵抗を止めた、

頬には先から出た液が糸を引き

モノと繋がっている

義母は目を閉じて

唇に力を込めて閉じている

何度も頬に押し当てながら

徐々に方向を口元に変えていく

静さんもそうだった……

嫌なら逃げる方法は沢山ある

でも、義母も逃げない。

これはイケる。間違いない。

手を伸ばして

胸を鷲掴みにすると、

背筋が伸びる義母。

逃げない。……

私は大胆になる。義母も

私には抵抗出来ない。

ならばっと

義母のブラウスのボタンを前傾

なりながら外していく、

私の頭が義母の頭に付くと

義母の息づかいが聞こえた

私の焦る手は

2つ程のボタンをちぎりながら

何とかブラウスを開いた

淡い水色のブラジャーが

小さく見える程に大きな胸の

谷間が見える。

ブラジャーの中に手を入れて

乳首を探し、指の根元に挟み

揉みだすと、

実をよじり逃げるが本気ではない

胸を揉みながら、

空いた手を義母の頭に乗せ

顔を股間に向ける、

目を瞑り口元にも力が入っている

そのまま近付けていき

唇に当てて少し強めに押す

唇が捲れて、歯に当たると

義母が吹き出し笑う

あんたは、本当にっ‼️……と言い

分かったから、目閉じて‼️

鼻息をモノに感じると、

先端を少し舐めて、

段々と包まれる感覚にっ‼️

ついに私の作戦は成功した。

義母の口は根元まで咥えこみ

舌が色々な動きをする、

勝手にビクンと動いてしまうと

義母が、

ん~っと言って掴んでいる

私の腰を叩いた、

やはり静さんの姉だ。

素晴らしいテクニック。

やらしい音を鳴らしながら

頭の動きが大きく、早くなり

私は喉の奥に射精した、

突然の射精に義母は固まり

確認するように、咥えている

二回目とは思えない快感、

何度脈打っただろう……

ごほっ‼️と義母の口元から

精液が溢れ出てくると

手を添えて受けながら

モノを口から出し、

義母はティッシュを指差して

ん~っ❗ん~っ❗と私に

訴えるが、

私は胸を揉み始める

笑いを堪えて抵抗するが、

吹き出す訳にもいかないのか

義母は飲み込んで、

すぐに台所へ行き

うがいを始めた。

そして上着を掴み私を見ないで

部屋から飛び出て行ってしまった

まるで夢から覚めたように

いつもの部屋に私だけ。

でも、義母はかなり上手かった。

もう少し続きます。

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