私が叔母の家に行く事は父は知らない。
叔母は知らない方が
良いと思うと言い
私は、車から、隠れるように
家に入った。
◯実が走ってきて、
私に抱きつき、◯兄~っ❗
久しぶり~っ❗
叔母は呆れた顔で、
はぁ~っ❗昨日逢ってるでしょ❔
◯実は、あっ、そうだっけ⁉️
私から離れない◯実を見て
叔母がふざけて
割って入ると、◯実が
中々の真顔で怒りだす、
あれ、❔
◯兄イチゴの匂いしない❔
爆笑する叔母。
あれ、旦那さんは?。
叔母が、何だか今日から
一週間、急に出張なんだって、
ここ何年か、凄いのよ、……
私は無言になる。。
今日だって、今空港なんだけど
今から◯◯支店まで行くって、
しばらくかかるって、。
とんでもない会社よねっ‼️
◯実はそんな人旦那にしたら
ダメよっ‼️
◯実は、私を見つめて
うん。大丈夫~っ❗
また、ため息の叔母。
◯実と叔母の料理中、
部屋を見回す。
多分叔母は綺麗好きなんだろう、
確かに◯実の部屋も
スッキリしていた。
何だか家族のように
笑い合い、色々話した食事だった
テレビでは、明日は大荒れで
台風並みの風、雨だと。
電話が鳴り、◯実が出て、
ガッツポーズをしている
やったぁ‼️明日休校っ‼️
◯兄はっ❔
電話してみたら❔
。。。。。
結果休みになり、
叔母も送るの面倒だし、
送ると色々怖いから
泊まりなさいと、意味ありげに
私を見る
はは、色々❔、と叔母を見ると
べ~っ❗と舌を出している
ならと、叔母がワインを持ち出し
私と飲み始めると、
酒豪の◯実が
叔母に空のグラスを差し出す。
少しだよっ‼️と注ぐ叔母。
私は呆気にとられ、
二人を交互に見る。
たまにね、旦那いない時ね、
二人で飲んだりするの……
◯実が飲んでるの知ってるし、
私だって、中学では
タバコも、お酒も、やってたし。
そぉ~っ❗
お母さんヤンキーなの~っ❗
不良だったんだよ~っ❗
さぁ、乾杯~っ❗
◯実が借りてきた
リングを三人並んで見る。
気付いた時は、
◯実の前にワインボトルがあり
かなり減っていて、
ろれつがおかしい。
叔母が
あんた~っ❗と言いながら、
ボトルを見て
大丈夫❔
もう寝たら❔
◯実はおそらく
私とじゃないと寝ない❗
的な事を言っていたが、
叔母に連れられて、
二階へ行った、
何度か、◯実の声がしたが
少しして、叔母が
全く。……とブツブツ言いながら
冷蔵庫を開き、飲む?
二人で乾杯をし、叔母とまた
リングを見る。
私はもう、おかしなスイッチが入り、叔母しか見ていない。
ちょっかいを出す私を
こーら、❗
止めなさい❗◯実起きるから‼️
全然内容入らないから❗
ちょっと~っ❗
私のちょっかいは
叔母の胸に集中していた。
あのサイズにすっかり
魅力されていた私。、
そのうち叔母は映画に
集中しだし、私に構わなくなり
自由に胸を触り始めていた、
たまに身をよじり、
避けるが、基本されるままになる
私の股間は痛い程膨らんでいて、
何とかしたくなり。
私は、映画を見ている
叔母の手を掴み、
股間に乗せる。
乗った手は、逃げもしないが
動きもしない。
何とか握らせようと
試行錯誤してるうちに、
映画が終わり、
叔母が何だか、あんまり集中
出来ないから、怖くなかったよ~っ❗
あ、これに集中してたから❔
叔母がギューっ‼️と握り
そうっ‼️こーれっ‼️
激痛に私は叫んでしまう。
叔母は、ハッとした顔で
シーと指を立て、二階を指差す
奥の部屋に布団を敷いてくれ、
私は大の字になり
あくびをする。
◯兄、お風呂は❔
いや、もう、無理。
酔った~っ❗
じゃ、、おやすみ。と
叔母が電気を消して、
ドアを閉めた、
ズボンを脱ぎ、勃起したモノを
握り、少しシゴいてみる、
よし、今日は色々刺激が多かった
出しておこう‼️
辺りを見回して
ティッシュを探す、が暗い。
まずは明かりを……
立ち上がり、片手は握り
片手はスイッチをさがす
明かりを付けると
タンスの上にティッシュを見付けた。
ふと、タンスを開く、
旦那さんの服、旦那さんの下着、
その横の引き出しは……
ビンゴ❗
叔母の下着だろう、
何だか◯実より
軽く小さい、ん❔
Tバックっ⁉️……
叔母はTバックを穿く⁉️
……他を見てみるが
ほぼ同じである。
雑誌では見たことがあるが
本物を目にして焦りだす
待てよ、
叔母はこれから風呂に入るのか⁉️
寝るのか⁉️
偶然を装い、生を見れないだろうか、……
息を潜めて、耳を研ぎ澄まし、
足音の行方を想像する、
しばらく歩き回り、
タバコを吸い始めた、
そして、小さく、ヨシッ❗
と聞こえ
歩きだす、階段を上っていかない
間違いない、風呂場だ。
私は、ドアを静かに開き、
忍者のように風呂場へ向かう、
誰かが見たら悲鳴だろう、
パンツからは勃起したあれを出して、手にはTバックを持ち
背中を丸めての
シゴき歩きである。
カサカサっと服を脱ぐ音を聞き
だるまさんが転んだの要領で
ドアの真横に立ち
一気に開く。
ちょうど私にお尻を突き出す感じで
下着を脱ぎかけていた叔母は
かなり驚き数回足踏みをして
うなだれた叔母。
そんな気したんだよね……
鍵かけようか迷ってね~
私が甘かったな~っ❗
で❔何しに来たの……❔
私はまるで変態だろう、
ハァハァと言いながら
叔母のTバックの、お尻に
グリグリと押し付けている
先からは液が出始め、
叔母のお尻が滑りだすと
叔母の手がアレを握り
自分で腰を振ってみなさいっ
その口調に何故か従い、
腰を振る、叔母の胸に
顔を埋めて、舐めたり、吸ったり
叔母の息づかいが少し変わり始めた時に、叔母の太ももに射精した
しばらくは叔母の手が
優しくシゴいてくれ、
満足❔
はい。。
じゃ、おやすみっ‼️
はい。おやすみなさい。
翌朝、◯実は二日酔いらしく、
◯兄~っ❗頭痛い~っ❗
やっぱり寝る~っ❗
私も多少痛くて、
寝ていた。
叔母が
昼から姉さんが来ると言ってきたから、
その前に送るからと、
少し慌てている、
私も、気になり眠れないので、
なら今のうちに帰ると決めた、
外は予報通りの大荒れで
車に乗った時には
ずぶ濡れだった、
車内では、透けたブラジャーしか
見ない私に、
あまり見ていると
また変になるから止めなさい‼️
と叔母。
大丈夫。もうなってるから、
は❔と言う顔の叔母。
車ならあっという間の距離で
すぐに到着。
何とか叔母を部屋に連れ入れたい
私は、旦那さんの話があると、
真顔で言う。
あの事を教えようと、
可哀想だが、事実だ。
叔母は、本当~っ❗
口実じゃないの~っ❔
真剣な、私に負け、
部屋に入りタオルを渡す、
で❔旦那がどうしたの❔
いや、旦那さんて、本当に出張❔
一瞬手が止まる叔母は。
どうして❔
いや、あの……
言い出せない私に、
◯兄、
もしかして旦那見ちゃった⁉️
うん。見た。……
はぁ~っ❗あのバカ、
バレてんじゃん
そう、あれが新しい人っ‼️
実は私達近々離婚するの。
◯実も知ってるし、
今日姉にも話すの。
あ、そうなんだ、。
何と言うか、……
笑う叔母。
全然、私から言った事だし、
◯実も賛成してくれたしね、
会話に詰まる私は、
あ、昨夜は、ありがとう。
なんか、凄かったし。
……どうも。……
でも、◯兄もすっかり大人だよね
二十歳だもん、真っ盛りだから
仕方ないさっ
何処かのバカ男みたいに
役に立たないより
全然良いんじゃない⁉️
髪を拭く度に揺れる胸。
もう目は釘付けである。
叔母が気付いて、
また見ている‼️
全く、獣だね❗と笑う。
じゃあ、獣に餌頂戴よ‼️
餌❔
うん。はらぺこな獣は危ないし
誰かを襲うかもしれないよ⁉️
叔母は、笑い
大丈夫よ、私の知ってる獣は
ん~っ子犬位だから????
子犬って、
俺って、そんなん❔
じゃあ、子犬に餌付けしてよ、
叔母は
呆れた顔でため息をつき
餌付け❔……
餌付けよりも、
しつけが必要じゃないの❔
私に言う。
あのね、◯兄。
◯兄は、◯実と付き合ってる。
そうでしょ?
何で母親の私にそんな事言うの⁉️
無言の私。
ゆっくりとズボンを脱いでいく
叔母は色々言うが
私は、パンツも下ろし、
半起ちのモノを握り、
シゴく。
叔母は髪を拭きながら、
アレから目を逸らさない
少しづつ叔母に近寄る私
アレと私の顔を見て
太ももを抑えて、止めなさい‼️
それでも進み、
顔の前に勃起したアレを突きだし
口へ向ける、
少し後ろへ下がる叔母
距離を詰めて唇に軽く当ててみる
鼻息がアレにかかるのを感じ
ながら
何度も唇へ当てていると、
叔母は目を閉じて、
口を開いた
舌に触れた時には
叔母の手が私のお尻を掴み
自分の方に寄せるように
私の身体を揺らしだす
叔母のスイッチが入ったのだろう
叔母は驚くような動きで
私を喜ばせてくる
叔母の口から引き抜き、
叔母の服を脱がせる、
すんなり下着姿になると
私は胸に
顔を埋めた
指で下着を捲ると、
叔母の匂いを舌で味わうように
アソコに口を付ける
叔母の手が私の頭を掴み、
喘ぎ始めた
、
指を射しながら
舌を使うと、
太ももが固くなり
震えている
何かに耐えるように……
指を早く動かしていると、
私の頭を掴む手に力がはいり
クッ❗っと言うと、
力が抜け、倒れこんだ、
荒い息づかいの叔母が
私のアレを握りながら
キスをしてきて、
そのまま私を倒して、
また口に咥え今度は、
ゆっくりと、何度もアレを見て
確認するように、舐めたり
吸ったりとを繰り返す、
ヤバいと思うと、
動きが落ち、持ち直す、
これが数回繰り返されて
叔母がゆっくりと股がり
腰を下ろしてきた、
叔母の顔は赤くなり
おでこには少し汗も出ていてた
柔らかい顔で私を見つめながら
叔母に包まれていく
出し入れの度に出る
音を聞きながら
大きな胸を下から揉みあげる
凄い景色っ‼️
叔母のアソコの中が締めてくる、
痛い程の締め付けを
一定の間隔で繰り返す刺激に
叔母さん、……出そう……
叔母の動きが早くなり、
叔母の手が私の手に添えられ
胸を強く揉み始めた時に、
私の我慢は限界を迎え、
叔母の中へ放出した、
叔母も脚が震えて身震いをし
覆い被さり、キスをしてきた
アソコはキツく私を締め付けたまま離さない
私の射精が終わるのを確認してから
ゆっくりと抜き、
叔母が片膝立ちになり、
アソコから出てくる私の精液を
覗きこみながら、指ですくい
少し笑い顔で私の胸に塗りたくる、
いつもなら、汚いと
逃げるだろうが、
叔母には何故か委ねてしまう、
その指は徐々に上に上がり、
私の唇にまで塗り始めた、
優しく微笑みキスをしながら、
精液を舐めて綺麗にする叔母に
不思議な色気を感じた。
服を着た叔母に
今、何歳なの?
何でよ~っ。失礼な事聞くね~っ私は今年で36だよ
姉の2つ下だから、姉が38。
まあ、◯兄からしたら
ばばあかな❔
いや、全然。若いし、綺麗だし、
良いと思う。
ふふ、ありがとー❗
嘘でも嬉しいわ、
昔はねぇ~っ
近所では有名な、美人姉妹って、
言われてたんだけどね~っ❗
それ、自分で言っちゃうんだ……
いや、でも本当に、。
スタイルもいいし。
大人って感じだし。
俺は、こうなれて、
嬉しくて……
またまた、お世辞言って~っ❗
私も、子犬でも飼おうかな????
でも、餌やりは◯実ね。
私はしつけ担当かなっ‼️
そう言い叔母は帰って行った。
私は、足踏みをして喜び
これからの日々に
胸と股間を膨らませていた。
続きます。
雪が降り始め
◯実も、進学の為会う回数も
減りだした。
本人は、私は出来る子だから
絶対大丈夫っ‼️と受験は完璧。
と叔母に言って、
私に会う事を許してと
お願いしているらしい
◯実が高校に行けば、
きっと彼氏も出来るだろう、
少し淋しいが、仕方ない。
父は隣街に引っ越しが決まり
私は車の免許を取り、
引っ越しが終わり次第、
義母の車を頂く事になる。
義母は引っ越しに合わせて、
新車を買うようだ。
仕方なく、皆で手伝う。
久しぶりの◯実は、
私から離れないで
小さい荷物も一緒に運ぶ始末。
物陰に入るとすぐにキス。
義母が◯実を見つめている。
叔母も気付いて、
◯実に目配せをした。
荷物を運び入れ、
叔母達は帰宅し、
私も父に、帰る事を伝えた。
義母が呼ばれて、
車の鍵を渡され。
大事に乗ってね。
父は、事故るなよ‼️
義母の匂いを消したくて
芳香剤を沢山買い帰宅して直ぐに
車のあちこちに配置する。
トランクの奥に小さな鉄っぽい
お菓子箱が見えた、
北海道のお土産によくある
◯い恋人の箱缶だ。
手にして振ってみる、
おっ、入ってるな。
開いて固まる私。
写真、手紙、あとエロ雑誌で見た
大人のオモチャが……
咄嗟に回りを見渡し、
上着を脱いでくるみ、
部屋に持ち帰る。
心臓がバクバクしていた。
鍵をしてから、
改めて箱を開く。
少し色褪せた写真は、
ポラロイド。
義母なのか分からないが
アソコのアップの写真、
オモチャが挿された写真、
アレを咥えた口元のアップ。
手紙は
どうでもいいような内容。
あと、
本当の母から私宛の手紙が。
数枚、中身はなかった。
咄嗟に母の住所を書き写し
どうして良いものか悩む。
今さら返しに行くのも……
トランクの芳香剤を取り、
缶を戻して置こう、
気付いていないふりをしよう。
あの写真は父❔
一気に気分が悪くなる私
でも父なら隠す必要があるか❔
前の旦那か、彼氏か❔
何故大事に取って置くのか……
それからは何をしていても
あの写真が頭から離れなくなり
いつも考えていた、
当然夢を見たりもした……
夢はハチャメチャで、
叔母や、◯実、義母が入り交じり
知らない男に抱かれている。
私は手を縛られ、身動き出来ず
……
また勃起で目覚める私。
はぁ、最近してないな……
受験も終わり、
叔母から連絡がきて見事に合格。
◯実のお祝いするから
来ない❔
姉達もくるけど……どう❔
◯実に合格祝いを渡す為に
顔をだす事にした
着いた時には、
静かに降る雪の邪魔をするような
笑い声が外まで聞こえてきた。
車を降りて、隣の元実家を
見上げる。
真っ暗で、誰も居ない事を
寂しがるような雰囲気の家。
ひとつ、ひとつと窓を見る。
一階の大きな窓からは、
奥の台所の小さな窓が見える……
その時、その小さな窓を
右から左に黒い影が横切った⁉️
気のせいか⁉️
少し道路へ出て確認してみるが
……
気のせいだろう。
そう思うから、見えるのだっ‼️
違う違うっ‼️と
叔母の家に向かって歩きだし、
玄関を開けながら、
最後にと、チラっと見たのが
いけなかった。
物置小屋があった付近に
黒く細長いモヤモヤしたモノが
白く積もった雪の上に
ユラユラしていた。
ん~っ❗❔
煙か❔……目を細めて首を伸ばし
っ‼️‼️‼️
慌てて、ドアを締めカギをかけた
モヤモヤの位置が変わっていたからだった
正確には、
私に近付いて来ていた‼️
慌てて皆に、伝えると、
父と、叔母がカーテンを捲り
恐る恐る覗き、
何もない、気のせいだろう。と
私は部屋の奥に座り込み、
窓、玄関側から
離れた位置に落ち着く。
そんな事を忘れた時に、
義母とやたらと目が合う事に
気付いた、
笑顔だが、目は笑っていない、
少しすると、義母が
トイレに立った、
中々戻らない義母。
あ、缶だな。車にあの缶を
取りに行ったのだろう……
私はそうなると思って
車の鍵は付けたままにしてある
少しして戻ると義母は
気になるから、
隣見てきたと肩や、頭の雪を
叩く。
白々しいと義母を見る。
また目が合うと、
お互いに、何かを察した気がした
わいわい騒ぎ、帰宅しようと、
それぞれの車に向かうと、
私の車のトランク付近に
足跡が見える。
父がクラクションを鳴らし走り去る時に
義母と足跡をわざと交互に見た
私は知ってるぞとのアピールだ。
案の定缶は消えていた。
たが私の部屋の引き出しに、
写真を二枚残している、
何故そうしたのかは、
分からない、
何かに使える気がしたのだろう
事実、その写真を並べて、
義母とは思わないようにして
何度か使っていた
続く。