普通の日常。
以前と同じ日々、あれ以来
◯実は来ていない、
テレビ横にある手紙を手に
◯実を想う毎日だった、
いつもより早く帰宅した日
家の前に制服姿が
数人居る事に気付き、
◯実と思い近付くと、
制服は同じだが、別人だった。
がっかりしながら通りすぎると、
◯兄さんですか?……
はい❔
あの◯実、分かりますか❔
うん。分かるけど……
これ、頼まれてて、と
手紙を渡された。
急いで部屋に入り
ドキドキし、手紙を開く
別れたいっ。そんな話だろうと
読み出して、ゾッとした。
◯兄との関係が、
お母さんにバレて
しばらく逢えない。
でも、お母さんしか知らないから
安心して、
また手紙書くね。
バレた⁉️。。。
何故⁉️。
その夜、私は、実家に向かった。
理由は、確認したかった。
あの日、走り去る車。あれは
叔母の車では❔……
リヤに置かれたティッシュの箱。
ホイール。多分同じ車だろう。
叔母は、
私を見張っていたのか❔
◯実を見張っていたのか❔
実家にも寄らずうなだれ帰宅した
1人の寂しさを忘れる為に
酒を飲む。
そして寝る。
その繰り返し。
1ヶ月過ぎた頃
いつも通りに酒を飲み、
窓から小雨が降る外を眺めて、
走る◯実を思い出していた
ん❔。あの車。……
前と同じ場所にあの車がある。
目を凝らすがよく見えない。
酒を飲んでいるせいか
小雨のせいか。
ホイールは似ているなぁ、
我慢できずに
上着を着て、確認しに行こうと
した時に、チャイムがなる。
そんな気はしていた。
叔母が立っていた。
少し怒っている顔で
何を言いに来たかが理解できた。
いきなりの平手打ち❗
驚く私に
両手を振り回し、殴りかかる叔母
しばらく無抵抗の私を叩き
満足すると、座り込み、
今度は説教が始まる。
謝る事しか出来ない私は
下を向き、目は叔母の
ストッキングを見つめていた
最後に、今度◯実に逢ったら
皆に言う。だから2度と
二人で逢う事は許さない。
分かったっ❔‼️と。
急にイライラしてきた私は、
分かりました。逢いません。
と言い、
イライラついでに
小屋の一件を聞こうと
じゃあ、叔母さん、ひとつだけ
教えて下さい。……
何っ‼️
叔母さん、僕に何で……
あの小屋で何であんな事したんですか❔
一か八かだった。。。
一瞬言葉に詰まる叔母を見て
間違えていないと確信した。
叔母は、
あなたは何の話をしてるの❔
訳の分からない事を……
小屋って、何っ❔
私は、冷静に、話す。
全て覚えている、そんな話し方で
記憶の断片を伝えていく、
何故⁉️何の目的で⁉️と
叔母に詰め寄る。
叔母は立ち上がり、
あなた、頭おかしいんじゃない❔
まあ、まともなら、◯実に
あんな事しないわねっ‼️
と帰ろうとする、
その明らかに不自然な態度と
人をバカ扱いした言葉に
私はイラつき、
腕を力強く掴み
乱暴な言葉を言い
思い切り引っ張り倒した。
恐怖に怯えた目をしながら
あんた、覚悟しなさいよ‼️
お父さん、姉さんに全部言うっ‼️
私に暴力振るった事もっ‼️
その時
外で拡声器らしき声がした
叔母の車の後ろに
パトカーが居る
車を移動しなさい、みたいな声
叔母は舌打ちをしながら
私を睨み付け、
クソガキが調子のって、
全部言うからね、
楽しみにしてな‼️
と玄関へ。
私も、どうぞ。
俺も小屋の事、旦那さんや
親父に言うんで。あ、◯実にも
伝えます。
義母は、……知ってるからいいか。
ま、一応義母にも言っときます。
では
さようなら。と背中を押し
部屋を出した。
数日たつが
父からの呼び出しがない。
多分叔母は言っていない。
いや、言えないのだろう。
私の言葉に怯えているんだろう。
ならばと
こっちから行ってやろう、
もう、やけくそだったし。
慌てる叔母を笑ってやりたい。
父に電話をして、
たまに酒でもどう❔と誘うと、
喜び招いてくれた。
叔母の車はないが、
◯実の部屋は明かりが点いていた
窓に小石を当てると
カーテンから不審そうに覗く◯実
窓を開け◯兄~っ❗
ちょっと待って、今行くっ‼️
お母さんにバレたらヤバいよ、
◯実は、ニコニコしながら走り
私に一気に話し出す。
うん。うん。と言い、
頭を撫でると、泣き出す◯実。
叔母の車が凄いスピードで
走って来た。
◯実が涙を拭きながら車を睨み
◯兄、戻るね……バイバイ……
叔母は
目を見開き、あんた、まさか……
はい❔何ですか❔
いや、叔母さんにした事反省して
謝ろうかと、
あ、無理だからっ‼️
私は許さないから。❗
はい、そうだろうと思いました。
で、この際だし、自分から
親父達にも言うつもりで来ました
叔母は
はっ❔
叔母さんから聞いてるのかも
しれないけど、
自分の口からも伝えないと。
これから親父達に話す所です、
叔母は
◯実はっ❔
まだです、◯実には最後に言います
色々ショックだろうから。
じゃ、実家行くんで、
この前は、ごめんなさい。
と深く頭を下げ
実家へ向かう。
叔母は私の腕を掴み、
ちょっと来て。
いや、いいっす、
いいから‼️
ちょっと車乗って‼️
助手席から
窓から覗く◯実に手を振る
叔母の車はイライラが分かる
スピードで
私の部屋に向かって走る。
前回とは全く雰囲気の違う叔母、
仕事帰りなのか、遊び帰りなのか
分からないが、いつもより
派手な印象がある。
叔母は
私に
とりあえず座って話そう。
と言う、
私は、別に話す事はないし
もう、どうなっても良い。
◯実との事も仕方ない。
親父達とも別に元々疎遠だし
あなた達に会わなくても
俺は生きていける。
そう伝えると、
叔母はため息を付き、
私はそうはいかないでしょ‼️
旦那も娘も居るっ‼️
隣には姉さん夫婦っ‼️
それ位二十歳なら考えられない⁉️
私は首をカキながら玄関を見る
ちょっと聞いてるっ‼️
シカトする私に、雑誌が飛び、
また、私を叩いてくる。
あの、いい加減にしてください。
俺も一応男なんですよ。
力もあるの知ってますよね❔
いい加減に俺も、
やっちゃいますよ⁉️
私は、暴力には暴力を、の
つもりで言ったのだが、
叔母は、身体目当てと受けたのか
胸に手を当て、スカートから
伸びた脚を隠し、
あんた、頭変なんじゃないっ‼️
慌てて、そんなババアなんて
襲う訳ね~だろっ‼️
どっちが頭変なんだよ、
テメーだろうがっ‼️
このガキっ‼️と物を投げてくる
止めようと腕を掴むと
ヤメロ‼️変態‼️キチガイ‼️
暴れる叔母の胸に腕が当たった
叔母は、キチガイっ‼️変態っ‼️
と胸を隠すが
もう、私の頭は本当に狂い
服の上から叔母の胸を
鷲掴みにしていた
悲鳴をあげる叔母に
殴るふりをして黙らせる。
完璧な犯罪者である。
私を睨む叔母の目からは
涙が溢れてきた、
震える声で
あんた何をしてるか……
なんて事したかわかってるのっ‼️
早く離しなさいっ‼️
私は、もう冷静だった。
叔母が私に逆らえない
弱みなんだ。
間違いない。
バレたらバレたで
◯実に会う前の暮らしに戻るだけ
何の問題もないだろう。
それなら……
叔母を見ながらしばらく
胸を揉み、起き上がり、
ねぇ脱いでよっ‼️
叔母も起き上がり、胸を押え、
涙を拭きながら、
私を睨む。
聞こえない⁉️
脱いでっ‼️
無言の叔母。
私は
勢いよく立ち上がり舌打ちをする
身体を縮ませ目を閉じる叔母が
小さな声で
分かったから……叩かないで……
私は一度も叩いてはいない。
ただ胸を揉んだだけであるが、
叔母がゆっくりと
服を脱ぎ、ブラジャー姿に。
その脱ぐ姿に
私の前にいるのは叔母ではなく
1人の年上の女。
そんな目で見ていた
下も脱いでよ‼️
……
両手を後ろに回しスカートの
ホックを外し脱ぐ、
黒いストッキングが妙に
やらしく見えた。
全部取ってよ‼️
唇を噛みながら
私を睨み付け、下着を外し
身体を丸めていた。
叔母は、
◯兄っ‼️
本当にこんな事したら……
覚悟しなさいよ‼️
しつこいわっ‼️
◯実の時に覚悟位出来てるわ‼️
叔母の前に立ち、
小屋の時みたいにしてよ‼️
と、叔母の手を取り、
膨らんだ股間を触らせる
一瞬私を見て
手を振り払い、睨んでくる
ほら、あの時みたいに
ズボン下げてょ❗
何度目かで
叔母の手が乱暴に仕方ない感じで
ズボンを下げるが、
股間の膨らみに気付くと
手を離し、下を向いてしまった。
私はパンツも下げて、
叔母の膝の前に立ち、
また腕を掴み触らせようとする
全力で抵抗しているが、
何度か触れて、
叔母は顔をあげ、
悔しげに顔を歪めていた。
私は
叔母を押し倒し、首に吸い付き、
胸に吸い付き、
アソコに手を伸ばす
私の背中や頭を叩き抵抗するが
私は思っていた。
本当に抵抗するなら、
髪の毛を引っ張るや、耳や
悲鳴、まだまだ方法はあるはず
だが実際は、
背中と頭をポカポカ位である。
叔母のアソコは十分すぎる程
濡れていた、
入口に勃起を当てると
本気❔と言う目で私を見る
ヌルッと簡単に根元まで入ると
叔母は無言で目を閉じて、
横を向き相変わらず唇を噛み
堪えていた。
突く度に回るように動く
叔母の大きな胸を
強く掴み、乱暴に揉む。
叔母の口から、一瞬、
んッ‼️と聞こえた、
◯実とは違う叔母のアソコは
段々と、音を鳴らし私を
受け入れている
静かな部屋に鳴る
その音に興奮し一気に
いきそうになる。
叔母の顔は
先ほどとは違い
手を口に当て、まるで
喘ぎ声を我慢しているように
見えた、
その顔を汚したくなり、
叔母から引き抜くと
首に股がり、右手でしごき
顔を狙う。
一瞬見た叔母は気付き、
強く目を閉じ構え始める。
叔母の液でヌルヌルのアレから
勢い良く飛ぶ精液は
背けた叔母の顔を覆い尽くす程
大量に出る。
顔にかかる度に眉間にシワを作り
耐える叔母。
男は、射精した途端に冷静に
なるのは何故のか…
私も、
叔母に精液をぶちまけた途端に
恐ろしい程の恐怖感、罪悪感、
に取り憑かれ、
叔母を見る事が出来なかった。
叔母にティッシュの箱を渡し
背中を向け服を着ていたら
叔母が
ボソッと言う。。
この事は、絶対に秘密にして。
約束してっ‼️。
私は、あ~っ、分かってる。……
もし言ったら、私はあなたを
殺すから。……
そして、私も死ぬから……
あまりにゾッとして、
叔母を見て、
叔母さん、怖いわっ‼️
と言うと、
少し沈黙してから、
叔母が少し笑い、
ふふ、怖いよね。
私も言ってて、ゾッとした……
と少し笑い、
多少場が和み、
叔母が、服を着ながら、
◯実にも無理やり?……
◯実は、あなたが初めての?……
いや、違う。
昔彼氏居たらしいしから……
そう、……
と言い、叔母はタバコを吸い始めた、
煙を私の横に吐きながら
私を見つめる叔母。
話し出す。
この際だし
覚えてるだろうから、言うね、
あの小屋の事。
義母が新しい母になっても、
私は懐かなく、
義母は困り、悩んでいた。
妹の叔母が相談に乗っていたが
義母は段々と私が憎くなり
暴力を振るい始めた。
顔、仕草が最初の母に似たんだと
義母は私をとことん嫌いだした。
叔母は、そんな私を可愛がり、
いつも守っていた。
そんな時に◯実が来たの。
えっ⁉️◯実が来た⁉️
◯実は私の娘じゃないの。
養子縁組した子なの。……
私の親友が旦那の暴力から逃げ
私の家に◯実と来て、
半年位、一緒に暮らしてたの、
離婚の話し合いに行ったけど、
その旦那に刺されて……
それで◯実を引き取ったの。
私の所旦那がダメで子供できないから……
私も、まだ若かったし、
子供欲しかったから……
◯実と◯兄がいつも仲良くて
姉が居る時はなるべく私が
側にいて、見ていたんだけど、
ある時姉が、◯兄の手を縛り
目隠しして小屋に入れるのを
見てね、
姉に抗議したの、
あんな暗闇になんて、
可哀想❗やめてっ‼️と
姉が
ならあんた一緒に入れば❔
そんなに好きなら居てあげれば❔
それからは、姉がキレた時は
なら、私も一緒に入るっ‼️と
◯兄と、姉が納得するまで……
たまに◯実と三人で……長い時間
色々な話をしたりね。
で、あの……その……
ズボン下げてって、のはね……
入って直ぐは暗闇で
いつも◯兄が泣き叫ぶの。
私も見えないから、
身体を擦って、大丈夫。大丈夫
そうなだめていた時に、
たまたまソコに触れたら
すぐ泣き止んだのね、。
それからは、私も、
少し面白がって、
いつもソコを撫でたりしてた、
途端に泣き止むから。
段々と◯兄も慣れてきたのか
泣き止まなくてね、
それでも身体中撫でてたら
ある時大きくなってね、
私のイタズラ心っていうか……
それでつい。……
そうしたら、しばらくたった日に
◯兄が◯実を連れて
小屋に入るの見て、
あら❔って、思い
小屋へ行くと、
◯兄が◯実に触らせていて、、
これはマズイと思い、
お兄さんに義母が私にしている事
話し、小屋を解体した。
と話終え、
叔母は、私に
本当に、ごめんね、嫌な経験だし
嫌な思い出だよね……
本当にごめん。
私は
抜け殻である。
情報が多すぎた。
原因は私が小さな時から
エロく、変態なだけで、
叔母は何も悪くない。
義母と私だけに責任がある。
◯実は……養子縁組って、
知ってるの?……
うん。知ってるみたい。
一度ケンカした時に
言われたから、他人じゃんってね
もう秘密はないから。
だから今日のこの事はお願いだから
本当にお願い。
分かってる……。
何だか、すいません。……
義母から守ってくれてたなんて
知らなくて……すいません。
数日後
◯実が家の前に居た。
驚き、話を聞くと、
◯兄が来てさ、母さんと車で
出てった日にね、
帰ってきた母さんが、
部屋に来てさ、
◯実と◯兄の事は分かるけど
まだ未成年だからダメって言うの
会うのは許す。でも
学校サボったり、妊娠とかは
絶対駄目。約束できるなら、
お父さんには言わないし、
◯兄に会うのも認めるって、~っ❗
あの日、母さんと
何を話したの❔
まあ、ちょっとね、。
あと、今度ご飯食べに来なさいって~っ❗
はぁ❔
やっぱり~っ❗
母さん絶対◯兄は、
嫌がるから、
来ないなら、会わせないって、
そう言いなさいっ‼️て~っ❗
と笑う。
◯実は、
私、門限できたから、
今日は帰るね、
いつご飯来る❔……
ん~っ……
じゃ、明日って、言っとくね‼️
◯実は笑いながら
走り出し、何度も振り返り
手を振っていた。
仕事中
見慣れた姿に目が止まる。
叔母の旦那だった。
若い女性と腕を組み、
駅へ向かい歩いて行く。
浮気⁉️。。でも、叔母は
旦那がダメでと言っていたが
治っているのかな、……
早めに帰宅すると、
叔母の車があり、
何もなかったかのような顔。
今日ご飯でしょ❔
と笑顔で言う。
叔母は一緒に部屋に入ると、
あのね、悩んだんだけど、
一応これっ、と
カバンから
小さな紙袋を渡してくる、
私は、えっ⁉️何❔
開けるとコンドームだった。
叔母の顔を見ると、
万が一があるから、……
せめて……ね、お願い。◯実の為に
。
私は、ベッドを指差し、あの箱。
これです。。。と手にして
見せる。
あまりの数に叔母は吹き出し
ため息を吐きながら
こんなに沢山⁉️。
叔母のくれた箱には
イチゴ味と書いている。
私は、叔母に、
イチゴ味って、、
味するの⁉️
さぁ……
いや、叔母さん
知ってるんでしょ❔
私は、箱を開け
匂いを嗅いでみる、
ん~っ……微妙……
叔母もにも嗅がせてみるが
首を捻る、
一枚開けてみよう、と
止める叔母に背を向け
破くと、イチゴの匂いが
一気に広がる
叔母は、あら~っイチゴ~っ❗
本当だ、凄い‼️
なんか、ヨダレ出るわ~っ❗
本当ね、食べたくなる匂いね❗
無言になる。私と、叔母。
叔母が私の肩を押して、
首を振る。
私はニヤニヤしながら
叔母を見つめて、
えっ⁉️食べたい❔……
下を向き首を振る叔母。
その顔に反応する
機敏な股間。
うつ向く叔母には
見えるだろう。
えっ⁉️叔母さん、なんて⁉️
食べたい⁉️って、言った❔
叔母は、
分かったから、早く着替えて‼️
私の頭には、ある考えが。
叔母は、私と◯実の関係を
知っている。
私との関係は、叔母は
絶対に言わないし、言えない。
となると、何をしても、
言わないし、言えないのでは❔
私は、着替えながら、
パンツ一枚で歩き回り、
膨らんだ股間を叔母に見せる。
叔母は、ちょっと。◯兄っ‼️と
手のひらで視界から隠し
何してるのよ⁉️
嫌な予感を感じたのか、
もう、私先に車行ってるから、
早く来てよっ‼️
立ち上がった叔母に
後ろから
抱きつき押し付ける
◯兄っ‼️っと凄み、強い口調だが
叔母は、誰にも言えないのだ。
止めなさい‼️ちょっと、
本当にっ‼️止めて……
叔母の首筋にキスをして、
耳のピアスを舐めると、
身体がビクンとなる、
どうしたの❔叔母さん……
胸に手を回すと、
私の手首を掴む叔母の手に
力は感じない
私の手には収まらない
大きな胸を
ゆっくり大きく揉み、
乳首付近をつまむと、
腰を曲げ反応する、
叔母は
我に返ったように
私を振り払い、
早くしてよ‼️と
扉を開けた。
叔母の家の食事が
一層楽しみになる。
続きます