隣に住む親戚の子3

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翌日。

まだ数時間しか1人で居ないが数ヶ月に感じる程静かな

誰も居ない部屋

あの笑顔もない。

1人暮らしで

寂しく感じたのは初めてだった

ベッドの下に隠した

コンドームの箱を出して

結果何枚使ったのかと

箱を開けると

手紙が入っていた。

◯兄‼️

色々ありがとう~っ❗

これは◯実としか使ったら

ダメだからね‼️

◯兄の彼女より。

全く。……なんちゅー可愛さだ。

手紙を何度も読み返し、

テレビ横に飾る私。

夕方、父が帰宅するから

時間を合わせて

家に向かう事にする、

着いた時には

薄暗くなり、父はまだ帰宅していないようで、

叔母の家も電気がついていない

出掛けたのか……

1人で中に入る程の勇気もなく

家の前の道端に座り、実家、

いや、

お化け屋敷を眺めていた、……

ん?

ある事に気付いた、

◯実の服を取りに来た時、

二階に上がり、

カーテンを開いたはず。

そのカーテンが閉まっている❔

……

マジかよ……

ネズミじゃねーよ……泥棒か❔

車のライトが光り、

叔母、◯実が帰宅した、

私は直ぐに◯実に

なあ、あの部屋。

カーテン……

◯実の顔が一瞬で真顔になり、

ねぇ、お母さん‼️

隣の家入った❔

ん❔姉さんの家❔

何で私が入るのよ❔

あんな話聞いたら

私だって嫌よっ‼️

どうやら私達の話を

父から聞いているようだった

訳を説明すると、

叔母の旦那さんは、

泥棒かもしれないな……

なら

後々警察の調べとかあるだろうから

入らない方が良いのでは❔と

決まり

叔母の家で父の帰りを待つ事に

旦那さんは、◯実のお礼をまた

言い出し、

迷惑じゃなかったかい?

いいえ、何だか妹みたいで、

楽しかったです。

◯実が、

ね。私ちゃんとしてたよね~っ❗

私の目を見る。

◯実が、

あ、◯兄に見せたい写真あるの‼️

部屋行こ‼️

叔母は、何だか本当の兄妹みたい

と笑っていた

部屋に入ると直ぐに

抱きつき、キスをする。

私も、数ヶ月ぶりに

恋人に逢ったような気持ちになり

つい、◯実のお尻を触りだしていた、

◯兄……したくなっちゃうよ❔……

◯実の人差し指が

膨らみ始めていた股間を

何度か押してくる。

さすがにヤバいね。と私。

◯実も、うん、危ないねっ‼️

と笑い、またキスをした、

◯実はこれこれ~っと

アルバムを開き

私に差し出す

小さな◯実を脚に乗せ

顔を寄せ逢う私の写真。

私と◯実の写真がずいぶんある。

初めて見たわ~っ

色々な写真がある

実家の前に沢山の人が集まり

皆笑い顔の一枚。

これも、私が◯実を抱えている、

◯実に、何だか、いつも俺、

◯実を抱っこしてない❔

◯実は、

でしょう~っ❗◯兄私の事

この時から多分好きだったんじゃない❔

と笑い、私の肩を押す

古い実家、今はない物置小屋が

写っている、

懐かしいな~っ❗この小屋……

私はある記憶が蘇ってきた

新しい母に馴染めず、

言う事を聞かない私を

義母は物置小屋に入れ、

真っ暗な中で私を殴り付け、

父が帰宅する前には

解放して、何も無かった顔で

夕食をしていた…………

ひとつの記憶が、次々と

埋もれた記憶を蘇らせる。

息が詰まるような記憶。

私は、小さな女の子を

この物置小屋に入れた気がした

その先は思い出せない……

◯実に、

俺と

この小屋に入らなかった❔

◯実は

うん、何か入った気がするような

言われたらそんな気もするけど

分かんないな~っ

だよな~っ❗

何か記憶あるんだけど、

何しに入ったのかな……

こんな場所にわざわざ……

父が戻ったらしく、話し合い

男だけで行くと決まるが

恐る恐るの父に少し笑えた。

中に入り、明かりを付け

私が色々説明する……

台所だけだったはずの

異変は、部屋中に起きていた、

直ぐに警察を呼び

鑑識❔らしき人達が

頭や足元にビニールを付け

写真を撮り始め、

私達は事情を朝方まで数時間聞かれた。

私は職場に事情を説明すると、

災難だな、暇だし、休んで良いと

言われ、眠りについた

夢の中で

あの物置小屋に向かい

歩いている、

入り口で目隠しをされ、

背中を押されて中に転びながら

入る。

もう1人誰かが居て

私のズボンを下ろし、

アソコを触ろうとする、

抵抗すると殴られて……

寝汗で目覚める、

なんじゃこの夢はっ‼️

目覚めの悪い夢を忘れようと

実家へ連絡し、

何を盗まれたかを聞いてみる。

父は、いや、それがな……

まあ、電話もアレだし

ちょっと来ないか❔……

部屋は片付き、叔母夫婦、◯実、

義母、父、が座り、

皆が真顔、

何、貯金でもやられたの?

いや、それがな、何もなくなって無いんだわ。

あと、人が入った痕跡は、

お前達位しか……

ネズミは?

一応天井裏、床下も調べて、

ネズミの糞もないから

違うんじゃないかと……

じゃ、何、アレって、事❔

警察は、何も言わないが、

帰り際に1人の警官が

たまに、不思議な事って、

ありますから。と言っていたと

◯実が

私聞きたくないから

家戻る‼️

私は少し震えていた、

新しい家を探すとか、

そんな話をしている時に

そう言えばさ、物置小屋昔

あったじゃん、

今思えばさ、中に何も入って無かった気がするんだけど、

アレは何の為だったの?

父は、あれな~っ

何入れてたんだろうな……

義母、叔母が明らかに動揺し

取り繕うのが私には

ハッキリとわかった。

私は、◯実の部屋へ行く

◯実は、アルバムをまた見ていて

写真を見ながら、◯兄❔

これは誰❔

それは義母、叔母、の横に

綺麗な女性の姿、

さあ、親戚じゃない?

◯実は

でも、私、この人といつも

一緒に居たような……

私は、◯実の後ろから写真を

見ながら◯実の身体を

触りだし、股間を押し付けていた

◯実も、少しその気になり、

◯兄、明日仕事❔

いや、休みだよ、

じゃ、明日家行っていい❔

あ、あぁ、来る❔いいけど。

とその気のない返事をしてみる

本当は真逆だったし、

早く来ないかと期待していた私

◯実は、笑いながら、

もぅ、無理して~っ❗と

お見通しである。

実家に寄り帰る事を伝えると、

やはり義母、叔母が

目を合わさない。

何だろう。

とりあえず、明日◯実が来る❗

軽い足取りで歩きだし、

夜風の匂いで、

またある記憶が頭をかすめる

あの物置小屋で、私は

誰かに悪戯をされていたのか❔

◯実が4才位だから、

私は小3位❔……

足が止まり考える。

子供ながらに私は

いけない事をされていると

分かり泣いていた、

すると、頭や、手のひらを

打たれ、黙らせられて……

でも、目隠しで誰かがわからない

目隠しをする前……誰が居た❔

布団に入り、夢で正体がわからないかな~っと眠りにつくが

思いは届かず、スズメの声で

目覚める、

安定の朝立ちの股間に、

待たせたな、今日は、

お前の好きなように暴れて

いいぞっ‼️っと

数回擦り、◯実を待つ

登校時間、外が賑やかになる

子供達の笑い声が聞こえだし、

チャイムが鳴った

笑顔の◯実が居る

ただいま~っ❗と部屋に入り、

ソファーに座り、へへっ

サボってしまった~っ❗

と微笑み

私を見て、◯兄待った❔

制服姿に私は興奮していて

◯実の前に立ち、腰を曲げて

キスをし、そのまま床に座る

◯実のスカートから出た脚に手を置き、脚を撫でると、

や~っ❗◯兄、動きがエッチ~っ

くすぐったい~っ❗

股間が私にGOサインを出していた、サインに忠実な私の手は

止まらない

するするっと伸び

◯実の下着に手をかけ

脱がしてしまう、

◯実は相変わらず、

や~っ❗とか、マジで~っ❗

等々騒がしいが、

本日の私の攻撃目標は決まっている。

まずは私の口で先制攻撃、

相手が弱った時に、

トマホークを撃ち込み

相手は撃沈。

フフン、年上の凄さを、そして

元カレよりも上手いと思わせる、私の少ないテクニックを

見せ付けてやる‼️

そんな意気込みだった、

スカートをめくり、頭を滑り込ませると、

さすがに◯実は、照れて、

私の頭を押し戻そうと抵抗する

太ももに唇がつき

そのまま舌を出して舐め始めると

抵抗していた力が弱まり、

スルスルと目標にたどり着いた

あと少しだっ‼️

敵は怯んでいる‼️

鼻に柔らかい毛が当たり

少し汗のような匂い、

両手で◯実の膝裏を掴み

左右に広げながら、持ち上げると

唇に柔らかい感触。

ビクンとする◯実。

顔を左右に振りながら押し付け

唇から舌を出す

逃げたのか、感じたのか、

◯実の腰が下がる、

私の初体験では、

無理やり顔に股がられ、

舐めさせられた嫌な記憶。

だが◯実には、自らしたいと思い

それに、◯実のアソコは

綺麗な場所、そんな気持ちでいた

◯実は濡れていた、

私の舌は根元が痛くなる程

前後上下左右と動き回り、

◯実のアソコは

私のヨダレか、◯実の液か

解らない程に、濡れていた

私はよし、トマホーク‼️と

立ち上がりズボンを下げ、

隠し持っていた

コンドームを取り出す

裏表を間違えて、慌てていると

◯実が

手を伸ばし、トマホークを

触り出す、

その手つき、脚を開いた体勢、

私のヨダレで光る

綺麗なアソコを見ると、

暴発しそうになる、

いや、少ししたのだろう……

◯実が

あっ⁉️

ちょっと出てっ❔きた⁉️

そう言い◯実が

トマホークを握ると

暴発したトマホーク。

作戦は失敗だった。

敗因は、おそらく

頭で妄想ばかりが膨らんだ事。

ミサイルの整備不良。

敵がかなり上手だったのだろう。

暴発したトマホークは

飛び散りながら◯実の下着、

スカートにも、跡を付けた。

◯実は、ニコニコしながら、

私は、嬉しいよっ‼️

だってそれだけ私を好きっ‼️

そう言う事でしょ????

気持ちが楽になる言葉に

心で敵に敬礼をした。

トイレでうなだれた奴に

舌打ちをして、

お前よ、アレはないわ~っ❗と

叱った。

年上の威厳は台無しだ。

下着が汚れ、ノーパンの◯実が

話始めた、

そうそう、

あの写真の人さ、

あれからお母さんに聞いたのね、

そしたらお母さん無言でね、

私の顔を少し見て、

わかってるでしょっ‼️って、

写真持ってたの❔って、

言われたの。

確かに何で私のアルバムに

入ってたのかな⁉️

いつからあったのかも解らないし

そもそもアルバムって、

あんまり見ないじゃん……

誰なんだろね……

私も、思い出した事を話てみる

悪戯されていた事以外だが。

聞いた◯実は

一点を見つめて、

その人は、あの写真の人❔

いや、わからないのよ、

思い出せない。

何で◯兄は目隠しされたんだろ❔

だって、あの中、真っ暗じゃない❔

何も言えない私。

おそらく、私に悪戯をするために

誰かバレないように用心の為の

目隠しだったと思うが……

◯実は

Psを取り出し、◯兄、

ゲームしよっ

数時間遊び

お互い自然とキスをして、

◯実はシャワーへいく

ベッドを整え、次は頼むぞ‼️と

股間を見る私

◯兄~っ❗いいよ~っ❗

❔ん❔何がっ❔

洗ってあげる~っ❗

あ~っと、だるそうな返事をし

ニヤケながら、

あっという間に裸になり

しごき、完璧な勃起状態にしてから、

扉を開ける、

座っている◯実は、

よしよしと勃起したアレに

泡を付けて、洗い始める

◯兄、脚を開いて‼️

◯実のツルツルした手が

玉から、肛門を洗い出す、

立ち上がり私の身体にシャワーをあて、泡を落とす◯実を見て

本当に理想の女だなぁ、。

誰にも触れさせたくない、

そう感じていた。

シャワーを戻し後ろを向いた時に、

やわらかいお尻にアレが当たった

私は腰を下げ、足の付け根に

ねじ込むように腰をふり

両手で少し固めの胸を揉み回す

◯実は両足で勃起したアレを

挟み、ダメ~っ❗

ベッド行こ~っ❗

身体も拭かないでベッドへ

二人で倒れ込み

◯実が口で始める、

窓から入る日差しに照らされた

◯実の小さく可愛い唇、舌が

一生懸命に、アレを口に入れたり

回りを舐めたり、

徐々に◯実のヨダレが

日差しに光り垂れ落ちて

毛の中に消えていく

◯実は、私を見て、

照れる~っ❗と口元を手のひらで

隠しながら続けていた。

ある感触をアソコに感じた時に

また記憶が蘇った。

今の、あの物置小屋で……

間違いない。絶対に

あの小屋の暗闇でされている。

◯実に、今のどうやったの❔

咥えながら、◯実は、

ん❔~っ❗と舌を動かし、

これ❔

うん。

凄く気持ち良い……

本当~っ❗❔と

喜び何度も同じ動きをする。

目を閉じて、記憶を辿る……

◯実を上に乗せ、

ひたすら突き上げる、

◯兄、◯兄、と呼ぶのを

聞きながら……

◯実がぐったりして私に倒れ込み

◯兄、……ヤバい……

ちょっと、タイム……

◯実を抱き抱え

繋がったまま身体を入れ替え

私が上になり、

ゆっくりと動き始める……

◯実は泣きそうな顔で

私の腰を掴み

私を見つめていた、

ゴム一枚で、自信と勇気を

身に付けた私は、

病的な程の腰の振りで

とにかく突いて、

◯実の中で射精する

アソコが私を締め付け、

◯実の力が抜けた、

◯実の目からは涙が流れていた、

あっ、ごめん痛かった❔

首をふり、気持ち良かった。……

何で泣いてるの⁉️

分かんない……勝手に出てきたの。

女は、不思議な生き物だ。

そんな事もあるのだろう。

疲れたのか、◯実は

寝息を立てている、

私は、天井を見て、

蘇った記憶を整理してみる。

私に対して悪戯をしていたのは

叔母では❔。

確信はないが、

多分、叔母に連れられ、

小屋に向かうイメージがある。

叔母が小さな私を脱がせて

悪戯を❔……何の為に❔

小学生のアレを口に❔

色々あり得ない事だらけに

混乱してくる。

なら、義母は❔……

目覚めると

薄暗い‼️慌てて

◯実を起こすと

えっ‼️と暗さに驚き、

身支度を始めた、

玄関で、キスをして、

◯実が言う、

◯兄~っもしかしたら、

私ね~っ

初めてイッタかもしれない……

と言うと、恥ずかしいのか

私の顔を見ないで

じゃあね~っ❗

また来るね~っ❗

窓から手を振り

◯実を見送っていた。

見えなくなっても、外を眺め

私は◯実の言葉を思い出し、

何だか一人前の男になったような

自信が付いた気持だった。

その時、

視界の隅で

ライトが光り、

走り去る一台の車。

ん❔……あの車っ❔……まさかな

続きます

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