隣に住む親戚の子11

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私はテレビのボリュームを上げて

手招きをする、

氷の上を歩くように

ゆっくりと私の隣に座り、

目を見開いて

妹の舌の使い方を

凝視している瞳、

まるで自分と比べるように、

手を伸ばしてスカートを捲ると

少ない毛が見える。

ちゃんとノーパンで来た瞳。

まさか自分の義母と

こんな関係になるとは。。。

いくつになっても女なんだな。

したいのは年は関係ないんだな。

静さんを寝かせて

ローターを当てると、

自ら脚を開いた。

ローターを持たせて

自分でさせて、もう一つのローターを乳首に当てる。

実をよじり喘ぎまくる姿を

ニヤニヤ見ている瞳。

瞳の腕を掴み

静さんの胸に近付けると

首を振り、口パクで

無理っ‼️無理っ‼️と。抵抗する

私もバレるから早くっ‼️と

口パクで返す。

瞳なりに考えたのか

私の隣に近付いて

私の手のようなフリで

胸に手を当てる。

動きがないので慌てて

私が腕を掴んで動かすと、

瞳もゆっくり胸を揉みはじめ、

すぐに乳首を摘まんだりと

楽しみ始める。

静さんは、何かを感じているのか

声を止めて、耳と胸に意識を集めているようで

ヤバいと思い、手を離させて、

ローターを当てる、

まだ何かを疑うような静さん。

俺だよっ‼️と言わんばかりに

胸にシャブリつくと、

少し安心して、また喘ぎだす。

アソコにバイブを入れて

出し入れしたり

クリをコリコリと押している時に

瞳の手を取り、

クリを触らせてみる、

余り抵抗なく指を当てて

動かし始めると、

何っ‼️と目隠しを外してしまった

瞳は何故か丸見えなのに

身体を伏せている。

姉さんっ❔

失敗だ。騒ぐ前に黙らせようと

勃起したモノをズブズブっと、

挿してしまう

ちょっ、待って‼️あっ‼️

待って❗…………

無視して根元までいれてしまうと

声が変わり、

やだょ~っ❗やっぱり~っ❗

恥ずかしい~っ❗

とは言うが、喘いでしまう

瞳も起き上がり、勃起したモノの

出入りを見て、この前の

お返しだからね❗と笑い

覗きこむ。

わざと脚を広げて

見やすくしてあげると、

うわぁ、と言い覗きこみ、

男からはこう見えるんだね~

やらし~と

静さんの脚に手を置き

撫でている。

や~っ❗静、可愛いね~っ❗

静さんは、顔とアソコを手で隠して

首を振り、やだ、恥ずかしい。

瞳の手を取り、クリを触らせる。

姉さんっ‼️ちょっと‼️

ダメ~っ❗

でもやはりおなじ女同士で

姉妹だからか、瞳の指に

直ぐに反応してしまい、

抵抗は無くなる。

よし。完璧な流れだ。

このままの勢いで何でも出来る。

静さんの手を取り瞳のスカートの

中へ入れてあげると、

ニヤリとしてスカートが揺れ始め

すぐに瞳の口からも

かすれた声が出始める

瞳の濡れた指が

静さんのアソコと私のモノを

撫でたり、挟んだり。

静さんは、少し笑いながら

瞳を見て、明らかに

イカせようとしていて

腕がスカートを小刻みに揺らす

瞳も負けじと早い動きで

応戦するが、

どうやら瞳は弱いらしく、

駄目❗タイム‼️と逃げに入る

私も押さえ付けて静さんが

スパートをかけて

瞳をイカせる。

瞳は、

静さんの脚におでこを付けて

肩で息をしながら

や~っ❗

ずるいっ‼️負けた~っ❗

そんな二人のやり取りを見た

私の勃起は過去最高に

ガチガチだ。

自分でも分かる。

瞳、大丈夫。

今俺がお返しするから、

静さんをすぐにイカせてやるから

見ててよ、と

続けて突きまくると

直ぐに

瞳の手が静さんの胸とアソコを

触りだし反応を見ている

ダメっ‼️ダメっ‼️と言い

力が入り伸びる脚、

静も早いね~っ❗と瞳。

静さんの好きな場所を

突き続けて、何度も震えさせると

静さんは、

口から少しよだれが流れていて、

それに気付いて、慌てて

半笑いで拭きながら

もう、

ちょっと待って‼️無理っ‼️

休ませて‼️。

ゆっくり抜くと

静さんの液だらけになった

勃起は上を向こうと跳ね上がり

パチンとヘソ下を叩き

次の獲物を狙うように

ビクン、ビクンと動く。

瞳に

勃起を向けると、

勃起を見て、

なんかはち切れそう、パンパンっ

今日はどうしたの❔

瞳に向かい膝歩きで近付く私

静さんに、いい❔と聞くと

ぐったりな静さんは

無言で手を出して

どうぞ、どうぞと。

少し嬉しそうに勃起を見つめる

瞳のスカートを脱がせると

脚を開いて勃起を受け入れる体勢に。

真上を向いた勃起を

押さえ付けて入り口に向けて

ゆっくり挿すと、

瞳は

はっ❔、えっ????⁉️と言う顔。

勃起に力を入れると

瞳を持ち上げれるんじゃないか❔

それ程の固さに瞳も

驚き、すぐに感じている、

静さん、見ててよ、

瞳もめちゃくちゃ早いから????

いつもの場所を

いつもより硬いモノでゆっくりと

壁を擦るように動くと

予想通りに数回で、瞳は、

小刻みに喘ぎ、震える。

静さんの手を取り

瞳の身体に乗せると、

身体を撫で始めて、

瞳を一緒に責めていく。

面白い程にイク瞳を

二人で何度も責めてイカせると

瞳は首を振り、涙を流して、

駄目❗駄目❗。

私も限界が来て、

イクっ❗

抜いたモノを静さんが手で

シゴき射精する、最初の

その飛距離が、瞳の頭を越え

床にボタっ‼️と落ちるのを見て

静さんは、うわっ‼️と

勃起と飛距離を見ながら

シゴき続け、瞳の

頭、アゴ、首、胸に飛びまくる

精液を見つめていた、

確かに今回は自分でも

量が多いなとは感じていたが

瞳も途中から、頭を起こして

射精を見て驚いていた。

静さんは

シゴいた手に垂れ付いた精液を

瞳のお腹に垂らして

量、凄いね。。。。。

瞳も、

だよね~っ❗

私も思ってたの~っ❗

ほらね、静も言うでしょ‼️

量が異常なんだよ~っ❗

拭き取る瞳が、ほら、

普通ティッシュこんなに使う❔

拭き終わると、シャワーへ

行く瞳。

カメラが止まる音。

静さんは、

何だかプロみたいに

時間ぴったりじゃない⁉️

静さんは、

やっぱりこんな事だと思ってたんだよね~っ❗

わかってたの❔

ドアが開いたのが

なんとなくね、お尻に風が

ふわっと来たから、

もしかしたらってね。

身体触られて直ぐに分かったわ。

だってゴツゴツした男の手と

女の手だもん、気付くよ❗

そりゃそうだわね。

シャワーから出た瞳は、

腰を抑えながら、

何だかもう、腰が痛いわ……

そう言い服を着ようとしている

瞳、何してんの❔

えっ‼️❔

終わったから、、、、

イヤ、イヤ、嘘でしょ⁉️

静さんも、ゆっくり服を手にして

後退りしている。

いや、本当にそれは無いわ。っ‼️

とりあえずここに座らないと‼️

ほれっと、床を叩く。

射精したが余り小さくならない

アレが息を吹き返し始める

こんな機会無いからさ、

ほら、と座らせて

冷蔵庫から飲み物を渡す

瞳が受け取り

勃起を見て、

何でそんなに直ぐに回復するん

だろうね、、、、

静さんも、

ね~っこれは1人で相手してたら

壊れちゃうね。

あ、そうそうと二人は内緒話を始める、

瞳が私の下半身を見ながら

静さんの話を聞く。

頷き、目を丸くして、

自分の中指を見ている、

先程の私の初体験の話だろう。

屈辱的だが

有りか無しかでいうなら、

有りだろう。

瞳は、驚きながら、

ニヤリとしていた。

でもこんなに回復早いなら

一人じゃ、身体持たないね……

でしょ⁉️

だからお二方が居る訳ですよ。

今。この場所にっ‼️

二人は顔を見合せ、

お先にどうぞと譲り合う。

何だか私が汚いモノのように

行為から逃げる二人に

勃起を見せるように

シゴキながら、近付いていく私。

二人は、ちょっと落ち着いてと

私を制し、渋々従う私。

カメラのテープを入れ替えると

瞳が

えっ????⁉️撮ってたの⁉️

今更❔

じゃ、回復したら、エロく

お願いね、写してるんだからさと、二人の間に

割り込み寝そべる、

全く別の会話を始める二人。

退屈過ぎる‼️

私の理想は違う。

早くしないと、静さんが

帰る時間になってしまうじゃないか‼️

瞳の手を取り、勃起を握らせて

静さんの手を胸に置き、

優越感に浸る。

瞳は、本当に凄いね、

若さなのかな~っ

だってもう、カチカチだょ、

静さんも触り、

うわぁ、本当~っ

と二人に触られて益々硬くなる

そう、私の望む形はこれである。

二人が一本を楽しむのだ。

瞳が明らかに手で終わらせようと

本気の手コキを始める

静さんも、気付いて、

私の身体を触りだす。

私は頭の中でかけ算を繰り返し

気分を散らしていた。

腕が疲れた瞳は、諦めて

静さんに変わるが同じ事である

何としても私をイカせて、

アソコを使わないで

終わらせたいようで

静さんは口に咥えながら

シゴき出した、

想定内である。

むしろこれを待っていた。

静さんの胸や、お尻を撫でて、

感じさせてしまい、

我慢出来なくなり

欲しくなればこっちのモノだ

咥えながらも少しづつ

鼻息が強くなり

口と舌の動きが

イカせよう、から気持ち良い❔に

変わった気がする。

瞳に目配せをして、

身体を触らせると

ん~っと言い身をくねらせる、

完璧だ‼️

私は瞳の身体を触りだす、

段々と瞳も感じて

二人の喘ぎが漏れてきた

瞳の静さんを触る動きが

やはり女同士、姉妹。

私とは違う触り方、場所。

静さんは明らかに私とは違う

感じ方である。

じっくりと見ながら勉強して

瞳に同じ事をしてあげると、

声が変わった。

瞳がされたい事を静さんにすると

自分に帰ってくる、不思議な

伝達ゲーム。

瞳がして欲しい事が

分かると言う便利なゲームでもある、

瞳の手が

静さんの腰を撫で始める

多分、アソコには中々いけない

ようで、戸惑うように、腰を

撫で続けている、

ここは私の心使いで、

アシストしてあげると、

瞳の指が

どんな動きをしているのか

分からないが

一気に静さんの身体の動きが

変わり出す。

舐めるのを止めて、

ただ勃起を握り、

指の動きに耐えている

一度目の射精が早かった事が

不満な私は

2回目は長く楽しみたい。

起き上がり、瞳の口に

勃起を向けると

静さんと張り合うように、

色々な舐め方をし始める

瞳のアソコを静さんが

指で触りだす

私は、もう、ダメ、入れたい。

と言うと

二人は顔を見合せて

どっちが先かを決めているが

私はエロ本で見た

二人を重ねて交互に入れてみたくなり、

静さんを寝かせて

瞳を上から抱き付かせるが

マンガのように上手くはいかない

瞳の脚で静さんの脚を開かせて

何とか入りそうな体勢をつくり

まずは瞳から入れてみる、

背筋を伸ばし息を止め

感じ始める瞳、

下から抱き締める静さん、

数回づつ入れてみるが

ダメだね、やりずらいね、

静さんが下からすり抜けて

隣に座り瞳の胸や背中を撫で

私は

四つん這いにした瞳の

お尻を鷲掴みにして出入りを

楽しむようにゆっくりと

腰を前後する

テーブルのバイブ類を

静さんが手に取り、

ゴムを被せている、

ん❔

嫌な予感がしたが、

私に差し出してきた

瞳の丸見えのお尻に入れたら❔

と、言う事だろう、

ローションっ‼️と口パクで言うと

オモチャに少し垂らしてくれ

私は親指に少し付けて

お尻の穴付近を撫でると

背中を丸めて

やだよ、お尻はイヤ‼️

大丈夫だよ、痛くないから、

すると隣の静さんが

私からオモチャを取り穴に

あてがい、押し込んでしまった。

キャッ❗ダメっ‼️止めて‼️

無視して

スイッチを入れる静さんは

楽しそうに、姉さんどう❔

こもった音が鳴りながら

中に入った私のモノの上側にも

振動を与えている

静さんに、

これ最大❔

いや、まだ。。中位。

これが最大。。。。

モノに凄い振動がくる、

私の腰も引けてしまう程だ。

瞳の口からは、

いや~っ❗と段々と悲鳴に近い

声が出てきた、

静さんの手が私の腰を押して

瞳の奥に奥に入るように

動かしてきた

ローターはどんどん奥へ

入っていき

もう、瞳は、頭を振り

口を抑えて悶絶している、

初めて見る身体の動きは

私の勃起が折れてしまうような

デリカシーの無い動きで

勃起したモノ抜き倒れてしまった、

静さんも、笑っているが、

顔が少し引き釣りながら

スイッチを切った、

引き抜く動作にも

瞳の身体は激しく動き、

ポンっ‼️と飛び出した時、

私は、まるで卵を産んだ

ウミガメが頭に浮かび

必死に笑いを堪えていた。

瞳は身体中に汗をかいていて、

ぐったりし、

返事もしない。

静さんも同じ目にしてあげようと

四つん這いにすると、

ワクワクした顔で従う

やはり静さんは

エロい❗しかも貪欲で

やることが二十歳の私の

期待以上の事をしてくる。

濡れたアソコにモノを射して

オモチャを

お尻にあてがい軽く押すと、

飲み込むように簡単に入った。

瞳が起き上がり、スイッチを

私の手から取ると

いきなり全開にした。

静さんは、

くぅ~っ❗と耐えているが

私が動くと、長くは持たない、

そんな喘ぎが聞こえた、

瞳がテーブルにいき

カチャカチャと何かしている、

手にはもう一つオモチャが。

無言で私に渡し、入れろっ‼️

的なアゴ振り、

従う私。

静さんは

多少抵抗するが、

瞳がまるでボタンを押すように

2つ目を押し込んでしまうと、

直ぐに全開に、

お尻の中でオモチャ同士が

ぶつかり、コツン、とたまに鳴る

私のモノにも

倍の振動が伝わる、

瞳の手が私のお尻を撫で始め、

割れ目に指を這わしてきた、

あ、静さんと同じ事をしてくるな

指にはローションが付いている

ヌルヌルしていて

気持ちが良い。

先程聞いて自分でもしてみたくなり、って、感じだろう。

しばらく撫でていたが

開くように指が動いた、

もうこの時はすっかり私は

女の子であり、

早く、早く入れてっ‼️

そんな心境の私。

瞳の指が入り易いように

力なんか抜いてみたりしちゃう。

入り口に当たる指。

うん。いいよ。瞳。そこで

合ってるよ。早く。。。

ズニュッ❗と入ってきたが

堅いし太い‼️

咄嗟に力を込めるが

入り込んだ物は止まらない

内臓を押されるような感覚。

瞳っ‼️何をっ⁉️

静さんのアソコからは

私のなのか静さんのか分からない

汁が流れて私の玉を伝い

落ちる感触。

瞳が根元まで私の中に入れて

スイッチを入れる。

っ‼️息を止めて排除しようと

するが、何だか別のモノが

出そうで力めない。

ならされるがまま、

流れに従うだけだ。

中を掻き回され、根元にいる

ラッコ君のくちばしが

私の玉にも振動を与える、

瞳がさっきと同じように

後ろから私の腰を押し動かすと

静さんと私は交互に

出し入れされてしまい

不思議な感覚だった。

静さんのアソコが急にキツくなり

お尻が震えだして止まらない、

私も、限界が来てしまい、

瞳ヤバい、出そう‼️

それを聞いた

瞳のバイブは動きが速くなる。

それから逃げたい私の腰は

静さんの方へ逃げる

奥へ奥へと

それが静さんには

良かったのか

静さんは倒れてしまい

脚を伸ばして震えている、

あ~っ❗出ちゃうわ‼️

静さんの中に射精してしまう。

止まらない射精。

瞳がバイブを動かす度に

出ている感じがした、

何だか寒気がするような

身震いをして、静さんから

抜くと

アソコからは

大量の私の精液が流れ出てきた

瞳が

私から抜いたバイブに

ティッシュをまいて、

静さんの股にはタオルを敷いた、

玉を2つ生み出して

タオルを股に挟んだ

ウミガメは、水場へと

消えて行った。。。。。

瞳は洗面所で

私にぶちこんだバイブを

洗い、

私は、お尻を気にし脚を閉じて

女の子のように座っていた。

ガチャンドンドン‼️‼️

私達は玄関を見て。

間違いなく心臓が止まり。

固まり。言葉すら出ない。

そこには、手に何かを握る

鬼の形相の親父が立っていた

それからの記憶は

あまりない。

目覚めると、病院で、

2日間寝ていたらしい。

顔中包帯で、上手く話せない

腕も上がらない。

記憶も曖昧で、途切れていた。

看護婦さんが居て、

痛みとか、苦しいとかありますか

はい、両方あります。。。

刑事も来たが事情は話せないし

誰も話してないらしく

困り果てていた。

被害届けはどうするのか、

そればかり聞いてきた

毎日検査、手術、検査、リハビリ

検査。

静さんや、瞳は❔。。。

二週間を過ぎた頃、

霊感おばさん。が来た。

殴られたのは私だけだったようだ

安心した。

おばさんの話しでは、

親父はゴルフが中止になり

私とゴルフを一緒にしようと、

クラブを一式買いプレゼントするために来て。。。

角材では無かったようで

クラブだった。

可愛い息子に裏切られた親父は

私を滅多打ちにしたようで

悲鳴を聞いた近所の人が警察を呼び逮捕されたらしい。

おばさんは、

あのね、お父さんは諦めなさい。

もう、親子には戻れない。

多分お父さんは、皆から

離れていくから……

あの二人に対しては

貴方の責任。分かるわね。

1人でじっくり考えてみなさい。

困ったら電話ちょうだい。

聞いてあげるから。

涙が出るが自分で拭けない。

おばさんが

沢山泣きなさいと

部屋を出ていった。

被害届けは出さない事にして

リハビリを続けていたある日

刑事が手紙を持ってきた、

親父さんはもう皆には会えないからと、頼まれたらしく

会社もやめて

家を売るらしいと聞いた。

手紙には、私と親父の思い出や

謝罪ばかりだった

そして最後に、またいつか

会える時が万が一にでもあれば

その時は男として一緒に

酒を飲もう。

親父は離婚届けを義母に渡して

姿を消した。

新しい生活に続きます。

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