隣に住む年上の人妻さんとたまたまベランダで話している内に②

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「初めて話した時の事覚えてます?洗濯物が飛んできた時の事」

奥さん「覚えてますよ、あの時は壁越しにお互い顔が近くてビックリしました」

「あの時綺麗な人だなーって思いました、それに取ってあげた洗濯物がブラだったでしょ?あんまりカップが大きいから、ビックリしてアタフタしちゃいました」

奥さん「私も風で飛んでったのが私の下着だったからアタフタしちゃって」

「あれから俺勤めて洗濯物を外に干す様になって、なんとかしてまた奥さんと話せないかなーって思って仕切りの壁のとこからちょっとだけ覗いたりしてたんですよ」

奥さん「あ、だから・・・最近よく逢うなーって思ってたんです」

「最初の時胸の大きさを確認できなかったからどんな大きな胸なんだろうなーって思って」

奥さん「実際にこうして見てみた感想・・・どうですか?」

「俺・・・こんな大きくて綺麗な胸見た事がないです・・・それに肌が綺麗、ほんとに俺より年上なんですか?顔立ちも幼いし俺の方が絶対年上に見えると思う」

奥さん「私も初めて見た時背の高い人だなー、多分私より年上なんだろうなーって思ってました・・・でもこうして顔を間近でみたらやっぱり私より若いなーって思って」

「俺年上の人初めてです・・・ずっと憧れてたんですよね」

奥さん「男の人って一時期年上の女性に興味を持つって聞いた事があるけど、それってどんな感覚ですか?何故そう思うの?」

「特に高校とか大学の頃ってまだ彼女ができ初めて、いろんな事したいし知識はあっても実践が伴わないから女の子とエッチする時にいろんな体位とかしてみたいと思うけどなんか上手くできなかったりしますけど、大人の女性だったらいろいろ優しく教えてくれるんじゃないかなーとか思ったりするんですよ」

奥さん「そっかー・・・始めてこんな事になる男の人とこんな話しができるなんてなんか新鮮・・・きっと奥田さん話し上手なんですね、なんかいろいろ興味持っちゃう・・・でも優しく教えてあげられるかな・・・私・・・」

「もういろいろ教えて貰えてますよ・・・まず第一に人妻・・・それも初めての経験ですし、人のモノ・・・って言ったら失礼かもしれませんけど、結婚してる女の人がこんなに魅力的だなんて思ってなかったです」

奥さん「魅力的?私が?なんか嬉しくなっちゃう」

「だって・・・こんな綺麗な体・・・それに胸デカいし奥さんの感じ方・・・俺・・・すっごい興奮してます・・・もっと見たい」

って言うと奥さんが私の股間を触ってきて

奥さん「若いんですね、もうこんなになってる」

「だってこんないい女が目の前で裸になってくれてるんですよ、勃たない方がおかしいですよ」

そう言いながら乳首を吸い気味に舐めながら奥さんのアソコを撫で始めると

奥さん「奥田さん・・・若いのに・・・凄く上手・・・なんか私・・・変な気分になっちゃいそう」

(なんか変な気分に・・・)その言葉がやっぱり年上の女性の言葉に思えて

「奥さんってクリ派?中派?」

奥さん「試してみて」

いちいちうるさいかもしれませんけどその(試してみて)っていう言葉なんて今まで付き合って来た女性からは聞けない言葉で私の心の中で(ウホーーーッ)っていう声が出ていて、もうアソコを撫で回している内に私の指がヌルヌルになるくらい奥さんは濡れていて、濡れた私の中指の腹でクリトリスをゆっくり撫で回し始めると

奥さん「アッハアァァァァアッッッッ・・・こんな優しい攻められ方・・・私・・・ヤバいかも」

って言いながら少し私の方に体を捩って悶え初めて

奥さん「乳首・・・もう少し強く吸っンンンッッッ・・・舐めて・・・乳首・・・アアッ・・・凄い・・・凄い感じちゃう」

つて言いながら私の太腿の上に奥さんの左足が乗ってきて、乳首を舐めながら奥さんのクリトリスを撫で回しながら奥さんの腰を見ていると、ゆっくり前後に動いていて、その動きに合わせる様に

奥さん「アーッ、アーッ、アーッ・・・上手・・・奥田さんの指・・・クリが私・・・もう・・・我慢できアアッ」

「見たい・・・奥さんがクリでイッてくれるとこ見たいです」

奥さん「そんな風に言われたら私・・・恥ずかしくてイクの我慢したくなっアアッ・・・でも・・・我慢でき・・・ハアッ・・・イッ・・・イッちゃいそう」

「我慢なんてしないで・・・気持ち良いって思ってくれてるんだったらそのまま・・・俺・・・メチャクチャ興奮してます」

奥さん「奥田さん初めてなのに・・・私・・・もう・・・イッ・・・イッちゃう・・・ア・・・アアアアッッッッ」

って言いながらクリを私の指に擦り付ける様に腰を動かし始めて、ビクッって腰が動いた途端に体全体がビクビク動いていて、全身に鳥肌が立っているのが異様にエロくて

「堪んないです・・・俺・・・もっと奥さんの素顔が見てみたい」

奥さん「ちょっと待って・・・まだイッ・・・ハアッ・・・ハア・・・こんなに気持ちよくイカせて貰えたのほんと久しぶりだから私まだ・・・体全体がムズムズしてて」

呼吸も苦しそうに唾液をゴクって飲みながら、まだハアハア言っている奥さんにキスをしながら首筋に舌を這わせ、奥さんの右腕を持って奥さんの頭の上で押さえる様にしながら脇を舐め始めると

奥さん「脇・・・汗臭くない?なんか脇舐められるなんて久しぶりだから気になっちゃう」

でも奥さんの脇からは汗臭いなんてそんな気持ち悪い匂いなんて全くしなくて、体全体から匂ってくる石鹸みたいないい匂いが私の性欲をどんどん増していって

「全然・・・奥さんいい匂いですよ」

奥さん「じゃあ・・・いいけど・・・でも何で脇が性感帯ってわかるの?」

「性感帯だなんて思ってなかったですよ、脇・・・感じます?」

奥さん「すっごく・・・でも・・・恥ずかしい・・・脇が性感帯だなんて奥田さんに・・・」

「奥さんの性感帯全部知りたいです・・・もっと・・・もっと気持ちよくなって欲しい・・・舐めていいですか?」

奥さん「舐めるって・・・今舐め・・・ん?・・・もしかしたら・・・アソコ?」

「是非・・・さっきから触ってるけど奥さんって・・・パイパン?」

奥さん「ホステスしてる時にね・・・やっぱり男の人を相手にする事が多かったしナンバーワンだったでしょ?実入りもそこそこあったからその頃脇もアンダーも永久脱毛して」

「そうだったんですね・・・だったら尚の事舐めたい」

奥さん「だって・・・恥ずかしい・・・あの人にもされた事ないのに」

「だったら是が非でも・・・旦那さんにも見せた事のない奥さん・・・見たいです」

奥さん「奥田さん甘えん坊?なんかダダこねてるみたいで可愛い」

「ダメ?」

奥さん「もー・・・しょうがないなー・・・ちょっとだけですよ」

恥ずかしそうに微笑む奥さんの顔が、まるで私の年下の女性みたいな感覚で、乳首から脇腹、脇腹から内腿、内腿から股間に舌を這わせていくとゾワーーーッて鳥肌が立たせていて、右足をまっすぐ伸ばして左膝を曲げて大きく股を広げて上半身を右に捩りながら

奥さん「そんな風に舌で・・・ハアッ・・・私・・・凄いエッチな気分・・・奥田さん・・・凄い上手」

ピンと伸ばした右足の膝を曲げる様に奥さんの太腿を私の腕で大きく広げて股を閉じられない様にすると

奥さん「いきなりそんな・・・私・・・恥ずかしい」

「奥さんココも綺麗・・・パイパンって初めてです・・・舐めますよ」

奥さん「そんな・・・見ないで・・・恥ずかしい」

って言いながら私の髪を掴んで太腿を閉じようとしている奥さんの太腿をガバッって開いてクリトリスを舐め始めると

奥さん「アッ・・・ア、ア、ア、ア、アッ・・・奥田さんの舌・・・凄い・・・気持ちイイッ」

って言いながら腰を突き出してくるので、その仕草をずっと見ていたくて、ゆっくりクリトリスを唾液でヌルヌルの舌先でゆっくり根本から舐め回しながら下から舐め上げる様にしながらクリトリスの先端だけ優しく舌先で舐め始めると

奥さん「アッ・・・ハアアアッッッ・・・そんな風に舐めンンンンンッッッ・・・ダメ・・・おかしくなっちゃいそう」

って言いながら頭の上で枕を掴んでいて

「奥さんのクリ・・・硬くなってる・・・可愛くてずっと舐めていたい」

奥さん「そんな・・・恥ずかしい・・・でも私・・・こんなクンニ・・・ヤバい・・・癖になっちゃいそう」

「癖になってくれますか?俺・・・奥さんが癖になって欲しい」

奥さん「そんな・・・そんな事言われたら私・・・その気になっちゃう」

って言う奥さんはかなり本気で感じてくれているみたいで、私ももっと奥さんを感じさせたくて舌の動きに変化をつけてクリトリスの根本から舐め上げる様にしてあげると

奥さん「アッもう・・・今先っちょでイキ・・・ハアッ・・・でも・・・この動き方も・・・少し舌先に力を入れアッ・・・そう・・・それ・・・ヤバい」

って言い始めて舌をクリトリスの根本から先端にかけて押し付ける様にしながら上下にゆっくり動かしていると胸を突き出して上半身を右に捩ってシーツを掴み

奥さん「アアアアッッッ・・・ダメ・・・こんなの・・・すぐイッちゃいそう」

って言いながら腰をゆっくり上下に動かし始めて

「気持ちいい?」

奥さん「あ・・・止めないで・・・私もう・・・アッそう・・・それ好き・・・イイっ・・・イク・・・またイク・・・イクイクイクイクンンンンンッッッ」

って言いながら腰が跳ねる様にビクッって動いた途端に私の顔に潮を吹きながらイッてくれたみたいでした。

奥さん「あ、御免なさい・・・私・・・だからクンニ・・・」

って言いながら手の平と指で私の顔の潮を拭いてくれながらティッシュを渡してくれて

「気にしなくていいですよ・・・クンニってこうなる事多いですし、潮吹いてくれるなんて俺逆に嬉しいくらいですから」

奥さん「だって・・・汚くない?」

「こんなの汚いなんて言ってたらクンニなんてしようって思わないし、オシッコなわけじゃなし、奥さんが気持ちよくなってくれたっていう証拠でしょ?だから俺は満足ですよ」

奥さん「奥田さんって優しいですね」

「優しくなんてないですよ、もし奥さんが言ってくれる様に俺がカッコよくて優しい男だったら彼女にフラれたりしないですよ」

奥さん「奥田さんって何にもわかってない・・・優しくてカッコいいから彼女さんは奥田さんと結婚したかったんじゃない?それなのになかなかプロポーズしてくれない奥田さんが焦れったくて遠距離だからなかなか会えなくて、寂しくてどうしようもなくて耐えられなくなっちゃんたんだと思いますよ」

「でも今の俺はもう彼女の事なんて見えないです・・・今俺もう奥さんの事で頭がいっぱいです」

奥さん「ほんとに?こんな人妻の私なんて・・・そんな風に言って貰えるとなんか・・・久しぶりに女になっちゃいそう」

って言いながら私の腰の方に顔を持っていって私のアレを掴んで咥え始めてくれていて

「ヤバい・・・奥さんの口・・・俺・・・メチャクチャ気持ちいい」

って言いながら奥さんの太腿を持って私の顔を跨がせて、また奥さんのアソコを舐め始めると

奥さん「アアッ・・・今度は私が奥田さんをアアアッッッ・・・奥田さんの舌ヤバいんだっンンンンッッッ・・・ね・・・もういいでしょ?私にも奥田さんをハアッ・・・アア・・・ングッ・・・ンンーンー」って言いながらもなんとか私を気持ちよくしてくれようと頑張ってくれていて、それでも私がクリをゆっくり舐め始めると

奥さん「アッダメ・・・クリ・・・そんな風に舐められアアッ・・・私がしてあげてるのに咥えられなンンンッッッ」

って言いながら、もう私を咥える事が困難になってきたのか私を手で握ったまま荒い息遣いで、クリトリスを私の舌に擦れる様に腰を上下に動かしていて、クリトリスの先端をチロチロチロって舐め始めると

奥さん「それ・・・ヤバい・・・アッハァァアアアッッッ・・・また・・・また私がイッ・・・イッちゃうから・・・してあげたいのに・・・ダメ・・・また我慢できなくなっンンンンッッッ」

って言いながら膝を両方にずらして腰を下に突き出しながら太腿に思い切り力が入っていて、私の舌がクリトリスの先端を擦れるタイミングに合わせてお尻の穴がヒクッヒクッって絞まっている仕草が可愛くて、舌の腹でアソコ全体をベローって舐めてあげると

奥さん「アアアアッッッ・・・奥田さんの舌・・・いやらしい・・・こんないやらしい舌の動き方・・・私・・・ダメ・・・もう・・・またイッちゃいそう」

って言いながら私の舌の腹にアソコ全体を擦り付ける様に腰だけ動かしていて、肘をついて少し浮いている奥さんの胸を下から左手の指で乳首をつまんでコリコリしてあげながらアソコに中指を出し入れしてあげると

奥さん「アアッ・・・乳首も・・・クリも中も・・・凄いの・・・こんないやらしい69初めて・・・イッ・・イキそう・・・またイッちゃう」

って言いながら少し腰を速く動かしはじめてすぐに腰をビクビクしながらイッてしまったみたいでした。

もう奥さんの中に入れたくてどうしようもなくなってきた私はゴムを引き出しから取り出して急いでつけて、奥さんを仰向けにして奥さんの太腿を膝を持って大きく広げて私のアレをアソコに擦り付けていると奥さんも私を掴んでアソコに押し付ける様な仕草をしていて

「俺・・・もう我慢できないです」

奥さん「私・・・も・・・」

「これ以上は・・・完全に浮気になっちゃいますよね?奥さん・・・ほんとにいいですか?」

奥さん「そんな事言ったって・・・私・・・もう・・・こんなところでお預け?」

って言いながらもう私の先端を入口にあてがっていて

「入れますよ」

奥さん「早く」

ゴムをしていても奥さんの中はあったかくてかなり狭くてゆっくり奥まで入れていくだけなのに私のアレがビクッビクッって波打つくらい気持ちよくて

奥さん「アアアアッッッ・・・久しぶり・・・私・・・凄く感じンンッ・・・それに硬い・・・硬くておっきい」

奥まで入れたまま動かさないで奥さんにキスをすると奥さんの目はもうトロンとしていて

「大丈夫ですか?痛くない?」

奥さん「こんなおっきいの初めてだけど・・・全然痛くなんてないです・・・それより・・・私・・・まだ突かれてもないのに・・・凄く奥田さんのコレ・・・中が凄く感じ・・・るっ」

「もしかしたら奥さんって中でもイケる人ですか?」

奥さん「だから・・・試してみて」

はっきりと「イケる」「イケない」っていう言葉よりも、その「試してみて」っていう言葉が何より私を興奮させるもので

「中でイカせたい・・・奥さんが中でイッてくれながら俺を締め付けてくれている中に出したい」

奥さん「できる?」

その質問は私にとって、もし私がアレで奥さんをイカせる事ができれば、またこんな機会を与えてくれるかもしれないと言ってくれている様に思えて、すぐにでも激しくピストンしたい気持ちでいっぱいでしたけど、ゆっくり突いてあげている内に私をギュッギュッって締め付け初めて、私のふくらはぎに足を絡めてくるので感じてくれている様に思うんだけど、

スピードを上げるべきなのか、そのままゆっくり突くへきなのかわからずに、少しピストンのスビードを上げると

奥さん「アッまだ・・・そのままゆっくり」

って言いながら私の肩を掴んできて、その目は大きく見開いて私の目を真剣な眼差しで見つめていて、その瞳がまるで「このままがいい」って言っている様で、そのうち奥さんの腰もゆっくり上下に動き始めていて私の肩を掴んでいる奥さんの指の爪が私の肩に食い込んできて腕がブルブル震えていて

奥さん「凄い・・・感じる・・・こんなに男の人のコレで・・・ハアッ・・・なんか・・・私・・・ヤバいかも」

って言うので

「もしかしたらイケそう?」

って聞くと

奥さん「少し黙ってて・・・私男の人に中でイカせて貰った事無いのに・・・今・・・どんどん登り詰めてきてる・・・なんか・・・怖い・・・こんなに感じる男の人・・・初めて」

って言うので、ゆっくりピストンし続けていると絞まりがどんどん激しくなってきて、突然上半身を反らして両手で枕を掴んで胸を大きく突き出し始めて、その光景がなんとも言えずいやらしく、ゆっくり突きながら突き出た胸の右乳首を吸いながら舌で乳首をを舐め始めると

奥さん「イイっ・・・これ・・・イッちゃいそう・・・少しだけ速く・・・そう・・・それくらい・・・乳首も・・・吸って・・・もっと吸いながら舐めて」

私のアレも我慢の限界を迎えていて、たまに止めないと爆発しそうな状態で、でもそれがまたアクセントになって余計に感じてくれているみたいで

奥さん「イッていい?私・・・またイカされちゃいそう・・・それも今度は中で・・・こんな気持ち良いセックス・・・初めて・・・堪らない・・・もう少しスピード・・・アアッ・・・いい・・・イイの・・・凄く感じるっ」

「試してみて」っていう言葉は今までにまだ男の人に中でイカせて貰った事がない不安と期待が込められている言葉だった様な気がして、ギュッギュッギュッって私を締め付けながら悶える奥さんが堪らなく妖艶で美しく

奥さん「イク・・・イッちゃいますよ?いい?また私だけ気持ちよくなっちゃう」

って言いながら仰け反ったまま私を見下ろす様な視線で、あとはもう私にイカせて貰えるのを心待ちにしているみたいで、突然私の足に絡めた足に力が入って私の足が浮いてしまうんじゃないかと思うくらい力が入ったかと思うと

奥さん「イックウウゥゥゥゥッッッッ」

って言いながら体をビクビクさせながら「アッアッアッ」って言いながら右手は枕を掴んでてる二の腕に筋が入るくらい力が入っていて、左手でシーツを握りしめたかと思うと急に左に体を捩らせながら私の太腿を掴んで握りしめてきて、私を中でギュウギュウ締め付けながら

まだ「アッ・・・アア・・・もう・・・」って言いながら自分の内腿の内側を握りしめていてうねる様な腰の動きが少しずつ収まってくると同時に呼吸も落ち着いてきたので

「もしかしたら中でイッてくれました?」

って聞くと

奥さん「男の人に・・・ハアッ・・・中でイカせて貰うって・・・凄い・・・こんなの・・・ビックリした・・・私が今までハアッ・・・経験してきたセックスなんて・・・バカみたい・・・まだ・・・指が思う様に動きませんよ」

って言いながら奥さんの右手の指は真っすぐ伸びたまま痙攣しているみたいで

「じゃあ奥さんを中でイカせてあげられたのは俺が初めてなんですね?」

って聞くと

奥さん「おもちゃで男の人にイカされちゃった事はありますけど」

っていう言葉にガッカリしながらも、それでも初めて男性自身でイカせてあげられた事は嬉しくて

「俺ももう限界です・・・イッていいですか?」

奥さん「あ・・・御免なさい・・・あんまり奥田さんが気持ちよくてうっかり・・・私の中でイケそうですか?」

「俺がイキそうなの何回我慢したかわかってないみたいですね・・・奥さんの中・・・今までの女の人の誰より気持ちいい・・・癖になるのは俺の方です」

本当はそれから激しく奥さんをピストンしながらイキたかったんですけど、もう我慢の限界を超えていた私はピストンを始めて1分も経たない内に奥さんの中でゴムに沢山の精液を放出してましいました。

抜いた私のゴムを外してくれながら

奥さん「いっぱい出てる・・・なんか奥田さん性欲強そう」

って言いながら私を口で綺麗にしてくれていて

奥さん「どうして?エッ?なんでちっちゃくならないの?」

「奥さんの口が気持ちいいからですよ、そんな事されたら男なら誰だっていつまで経ってもちっちゃくならないですよ」

奥さん「今出したばかりなのに?信じらんない・・・まだできるって事?」

「奥さんが望むなら」

奥さん「ちょっと待って・・・驚いた・・・こんな男の人いるんだ・・・ゴム・・・被せてもいい?」

って言いながら私の返事も待たないでゴムを私に手で付けてくれて

奥さん「今度は私が試してみてもいい?」

って言いながら私を跨いできて奥さんの柔らかい指で自分でアソコに当てたまま腰を下ろしていく姿がまたなんとも言えずエロくて

「奥さん騎乗位って好き?いつもします?」

奥さん「滅多にしないですよ・・・でももう1回試してみたい」

って言いながらゆっくりと腰を前後に動かし始めて

奥さん「なんで?なんでこんなに硬いの?さっき出したばかりなのに・・・彼女さんと別れてそんなに溜まってたの?」

「だから言ったでしょ?私には奥さんしか見えてないんです・・・奥さんが私をこうさせるんです・・・勝手にこうなっちゃうんです」

奥さん「アアッ・・・硬い・・・今度は激しいのが凄く感じ・・・アアッ・・・イイ・・・なんか・・・わかってきた・・・凄い・・・奥田さん凄い・・・私・・・ヤバい・・・こんなの私また・・・またダメになっちゃう」

って言いながら私の肩を掴んで、また爪を喰い込ませてきて

奥さん「アアアアッ・・・イイの・・・こんなの何で今まで・・・どうして・・・どうして今頃奥田さんと知り合ってしまっ・・・アア・・・また・・・またイク・・・気持ちイイっ・・・イク・・・イクイクイクイクイクッ」って言いながら腰を突き出したままビクビクしながら私を思い切り締め付けながらゆっくりと腰を前後に動かしていて

奥さん「アッ・・・ハアッ・・・ハア・・・ハア・・・凄い・・・イッてるのにまだ・・・気持ちイイッ」って言いながら快感に顔を歪めながら目を瞑って口を大きく開けて荒い呼吸をしていて

「後ろからしていいですか?」って聞くと四つん這いになってくれて、首だけ私の方に向けてお尻を突き出していて、ゆっくり入れてピストンを始めると

奥さん「後ろも・・・凄い・・・奥田さんに後ろから犯されてるみたいで興奮しちゃう・・・お尻・・・もっと握って・・・もう少し下から・・・そう・・・それイイ・・・して・・・それして・・・私・・・後ろからされると凄い感じちゃう・・・またすぐイッちゃいそう・・・もっと・・・もっとして・・・イイッ・・・」

「気持ちいい?私だけじゃ嫌・・・奥田さんも出して・・・一緒にイッて・・・イキそう・・・ダメ・・・またイク」って言いながら69の時みたいに膝を外側に広げていって腰を下に突き出しながら思い切り力が入った太腿がブルブル震えていて、何よりそれを見ている私が我慢できなくなって

「ヤバい・・・またイキそうです・・・奥さんの中・・・気持ちイイッ」

って言いながら激しく突いているとビクッって腰を下に動かした後に私を吐き出し、私もその瞬間またゴムの中に出してしまいました。

お互い汗ビッショリになって抱き合いながらキスをして抱擁と愛撫を繰り返しながらまた私を口で綺麗にしてくれながら

奥さん「やっとちっちゃくなってくれた・・・もしかしたらずっとおっきいままなんじゃないかって思ってドキドキしてました」

「なんだったらまだ頑張れますけど」

奥さん「そんな事になったら私帰れなくなっちゃう・・・この事・・・内緒にしてくれますよね?」

「勿論こんな事誰にも言えないけど・・・またもし奥さんが良かったら・・・」

奥さん「私も・・・そうしたいけど・・・」

って言う奥さんはやっぱり自分がしてしまった事の大きさが怖いみたいで

「このまま濡れネズミのまま帰れないでしょ?シャワー浴びて行くといいてすよ」

そう言うと脱がせた服を持って風呂に入っていって、奥さんが出てくるまでにコーヒーを入れてあげると着替えまで済ませた奥さんが嬉しそうにコーヒーを飲んでくれて

奥さん「またこのコーヒー飲みたいな・・・ほんと美味しい・・・なんか長居しちゃいましたね休日なのに御免なさい」

「長居なんて・・・私には一瞬の出来事でした・・・できたらまた」

って言いながら奥さんを抱きしめキスをすると奥さんも私に抱き着いてきて、恐らくもしかしたらもう2度とこんな気持ちいい体を抱きしめる事もないのかできないのか・・・と、思いながら長い時間奥さんの体を離せないままでいました。

もう外は暗くなっていて、ドアの覗き穴から覗いてみると廊下には誰もいないみたいで

「じゃあ・・・また」

って言いながら奥さんをドアから送り出そうとしているのに奥さんの手首を掴んだ私の手は言う事を聞いてくれなくて、奥さんの手首を掴んだままで固まっていました。

奥さん「もう・・・帰らなきゃ・・・携帯置いたままで来ちゃったから多分あの人から連絡入ってると思うし、鍵もかけてないし」

っていう言葉で急に現実に引き戻された気持ちになって

「俺・・・待ってますから」

っていう言葉を最後に奥さんはドアを出て行ってしまいました。

何とも言えない喪失感でいっぱいになってしまった私の胸は(もう・・・こんな事なんてないんだろうな)っていう絶望感にも似た感覚でした。

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