隣に住む女子小学生とセックスした俺

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これは俺が小学一年生の時の初体験の話である。

俺は子供ながらに性欲に目覚めスカートめくりをよくしていた。

「ぺろ~ん!」

女子「きゃー!」

「おっ、プリキュアのキャラパンか!だっせ~!」

女子「うえ~ん!」

あい「コラ!たっくん!」

「うわ、やべ!」

あいは俺の隣の家に住む同級生の幼馴染。きれいな長い黒髪をしていて小学校の制服がよく似合うかわいい女の子だ。

帰り道で。

あい「たっくん、どうしてあんなことするの?女の子にはもっと優しくしないと!」

「うるせーな!」

あい「もう!本当に子どもなんだから!」

「俺は大人だ!なああい、今の総理大臣知ってるか?」

「そうりだいじんって何?」

「日本で一番偉い人!安倍晋三総理だ!俺は知ってた!でもお前は知らなかった!周りのクソガキどももたぶん知らない!だから俺は周りよりも大人だ!」

あい「たっくん。大人って言うのは周りの人を見下す人のことじゃないのよ?思いやりを持って他人に接することができる人のことを言うの。」

「さーて!帰って親父のAVでオナニーするぞ!」

あい「コラ聞けー!」

「というのは冗談であい、今日遊ばねえか?」

あい「え、うん。それはまあいいけど。」

「よしじゃあ三時に俺んちな!」

三時に俺の家にあいが来た。俺の部屋にて。

あい「じゃあ何して遊ぶ?」

「ボール遊びなんてどうだ?相手してやるよ!ほれほれ!」

あい「バカにしないで!」

「ほ~ん。じゃあAVでも見る?」

あい「さっきも言ってたけどエーブイってなんなの?」

「ちょっと待ってろ。見せてやるから。」

俺はパソコンでPORNHUBを検索した。

「これだ。見てみろ。」

あい「どれ?え、、、なにこれ、、、」

「これがAVだ。セックスって言ってな、男と女があそこを結合させて子作りするんだ。ま、大半は遊びでやるんだけどな」

あい「へー。気持ち悪。」

「気持ち悪いって(笑)あいも大人になったらするんだぞ?なあ、練習で俺とやってみねえ?」

あい「絶対にイヤ!」

「頼む!先っちょだけ!」

あい「意味わかんない。いやなものはいや。」

「ちっ。じゃあクイズしようぜ!それであいが答えられたらしない。でも答えられなかったときは、、、」

あい「いやよ。どのみち私に得はないじゃない。」

「あっそ。じゃあボール遊びでもしてたら?勝負から逃げ続けてぬくぬくと暮らしていけばいいさ。」

あい「あー、うざい!そんなに言うならやってやるわよ!」

「おーし!じゃあ問題!男がひげを剃るのはなんだ?」

あい「ひげそり、、、」

「正解だ。」

あい「なんなの!?」

「くっ、俺も最近親父に聞いて初めて知ったのに。なんで女のお前が知ってるんだ!?」

あい「いや、私もお父さんいるから。それにひげを剃るのは、ってほぼ正解言ってるじゃない。」

「くそ!それじゃあ第二問!」

あい「え?聞いてないわよ!」

「俺が今から襲うのは誰だ?」

あい「え、どういうこと?ってまさか」

「その通り!あい、お前だー!」

あい「きゃー!」

俺はあいを襲った。なんだかんだであいが好きだったし、この機会に自分のものにしようと思っていたからだ。

あい「い、いや、、、」

「あい、優しくするから。」

あい「あなたが優しかったためしなんかないじゃない!」

「そうだけどさ。今日の帰りにあいが言ってた思いやりってやつ。」

あい「あ、、、ちゃんと聞いてくれてたんだ。」

「うん。その思いやりってやつを俺に教えてほしいんだ。」

あい「う、うん。でも本当は私もよくは分からないの。」

「じゃあ一緒に学ばないか?俺、あいと一緒なら分かる気がする。」

あい「たっくん、、、分かった。」

「ありがとう。じゃあスカートめくるよ?」

俺はあいのスカートをめくった。

「おっ、白の綿パンじゃん。いいの履いてんな。」

あい「恥ずかしいよ、、、」

「大丈夫だよ。他のキャラパン履いてる女子に比べたら全然大人だよ。」

あい「もう、たっくん。だからそういうのがいけないんだって。」

「ごめんごめん。じゃあ続けるよ?」

俺はあいのパンティを脱がせ自分もズボンを脱いだ。俺は勃起していた。

「本当は前戯っていうのがあるんだけど勉強不足でさ。だから今日は挿入だけするよ?」

あい「うん、分かった。優しくしてね。」

「もちろん。でも痛かったらその時は言って?」

俺は正常位であいに挿入を始めた。あいは少し痛がっていたがやがて挿入が終わった。

あい「ちょっと血が出てる、、、」

「初めてだからね。処女はもらったよ。」

あい「しょじょってなに?」

「セックスしたことがない女の子のこと。男の場合は童貞。」

あい「たっくんは童貞なの?」

「うん。あいが初めてだよ。」

あい「そっか。」

「じゃあ腰動かすよ。」

俺はゆっくり腰を動かし始めた。

あい「んっんっんんっ、、、」

「あい声出せって。」

あい「うう、だって恥ずかしいもん、、、」

「俺とあいしかいないから。それにあいのかわいい声聞きたい。」

あい「うん、、、分かった、、、」

「じゃあさっきより早くするよ?」

あい「分かった。んっんあ!あん♡」

「いいよ!もっと喘いで!」

あい「んんっんんん、、、、あん♡」

「やっぱまだ恥ずかしいのか?」

あい「うん、、、それに初めてだからこわばっちゃって、、、ごめんなさい。」

「じゃあリズムを取りながらやろう。今日のやりとり思い出して?日本の総理大臣は?」

あい「安倍総理、、、」

「うん、覚えてたね。じゃあひげを剃るのは?」

あい「ひげ剃り、、、」

「ごめんなさいは英語で?」

あい「ソーリーかな?」

「そうそう。それじゃあリズムに合わせて言ってね。」

俺は手を叩いてリズムを取り始めた。

パン!パン!パパパン!

「日本の総理は?」あい「あべソーリー♡」

「ひげを剃るのは?」あい「ひげソーリー♡」

「最後に謝れ?」あい「オウ、ソーリー♡」

「いいよ!あい!完璧!」

あい「そうかな?えへへ」

「じゃあ腰を動かしながらやるから。いい?」

あい「う、うん。」

パン!パン!パパパン!

「日本の総理は?」あい「あべソーリー♡あん♡」

「ひげを剃るのは?」あい「ひげソーリー♡あん♡」

「髪を切るのは?」あい「え?か、かみソーリー♡」

「ばかやろう!髪を切るのはハサミだ!」

あい「えー!」

「バツとして連続地獄突きだ!」

あい「いやん!やめて!あん♡あん♡あん♡ああん♡ごめんなさい!許して!オウ、ソーリー!!」

「あい、やっといい声が出せたね♡」

あい「だましたのね!最低!」

「ごめん(笑)でもあいの緊張ほぐすためだったから。許して?」

あい「分かったわよ、、、」

「じゃあ最後までやるよ。一緒にイこう。」

あい「どこに行くの?」

「そうじゃなくて(笑)セックスで気持ち良くなることをイくって言うの。」

あい「そうなんだ(笑)うん、じゃあ一緒にイきましょう。」

俺は腰を動かした。

「ほらほら♡」

あい「あん♡あん♡」

「ほらほら♡もっとかわいい声で鳴いてくれよ♡」

あい「あん♡あん♡あん♡あん♡」

「よし、早くするよ!あい、気持ち良くなって!」

あい「ああんっ♡ああんっ♡あっ♡あああああああああん♡♡♡」

あいは気持ちよさそうに絶頂した。

「あい、気持ち良かった?」

あい「うん、、、♡たっくんは?」

「気持ち良かったよ♡愛してるよ、あい♡」

あい「もうっ♡でも私も♡」

俺たちは愛を確かめ合った。

この日はもう5時前になっていたのであいは隣の自分の家に帰っていった。

これで俺の初体験の話は終わり。またな!

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