隣に住む大学生に騒音クレームを入れたら性処理された

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私は今年30歳になる社畜OLの名前は由佳(仮)と言います。

仕事が忙しく朝は早く帰りが遅くなる時もあり、彼氏も暫く作らずこのまま仕事人間として独身を貫くのか考えながら毎晩缶ビールを飲むのが生き甲斐です。

年齢も年齢なので見た目には気を遣い恐れ多いですが顔は筧美和子さんと言われます…本当に恐れ多いです。

胸は元々大きく今はFカップ、ジムにも通っている為お尻も大きく綺麗だと自負しています。

社内では高嶺の花…なんて言って頂けますが家では自堕落な生活を……はぁ。

ある晩風呂上がりは鏡を見て顔は中の…中…身体は自信があるのになぁなんて思いながらソファーに腰掛け缶ビールを嗜んでいると隣の部屋から

女性の喘ぎ声が…安いマンションではないので音漏れは無いはず…やはり聞き間違いではありませんでした。

確かお隣さんは少し年下くらいの男の人…休日などたまにすれ違いますが、身長は180程で顔は塩顔男子。ぼさっとした黒髪で一定の層にはモテそうな風貌で良く女性と一緒に歩いているのを目撃していましたが毎回女性が変わっていました。

「あいつか…もっと声抑えろよ…」

とイライラしつつも女にも性欲はあるものでその日はその声を聴きながら1人でシてしまいました。

「あんっ!おっきっ!!だめ!おっきい!」

「いってる!いってるよぉ!!」

私こんな声出した事ねぇよと思いながらも手は止まらず久々に絶頂に達しそのまま眠りにつきました。

翌朝玄関を開けると同タイミングでお隣さんが出てきました。

「またね♡!」

「ああ…うん…」

ガチャっと扉を閉め、感じ悪っ!と思いながらもギャルギャルしている女の子とエレベーターを降りました。

電車の中で「あの子が昨日あんな声を…」なんて想像しながら出社をし、また日々の業務に追われます。

数日後、隣の部屋から

「だめ…彼氏のより…ああ!」

「いきますッいきますッ!」

また始まったよと思いながら気がつくと下着の上から触っていました。これじゃ変態じゃないかと自分にセルフツッコミをしながら手は止まりませんでした。

翌朝玄関を開けると、またお隣さんが…

前回の子じゃない…めちゃくちゃ真面目そうな子だ!と出勤道中の妄想が捗り段々とそれが楽しみになってしまっている事に気がついていませんでした。

ある晩、仕事で上手く行かずヤケ酒をして帰宅後もスーツのまま缶ビールを浴びていると、隣からまた声が…その日は悪酔いしていたのもあり今日こそは文句言ってやろうと気が付けば隣の部屋のインターフォンを押していました。

ガチャッと扉が開くとアイツが…パンツの状態で出て来ました。

身体の線は細いのに筋肉質で薄明かりの中でボンヤリ見える男は情事の汗でしょうかほんのり光っていました。何よりパンツ越しにハッキリと形のわかる程巨根で久しぶりに見てしまい唾を飲みました。

「…あのぉなんですか?うるさかったですか?」

「あ…そう!そうですよ毎晩うるさくて困ってるんです!いい加減にしてください!」

捨てるように吐き捨て部屋へ戻ると心臓がドクドクし始め、再び聞こえ始めた声と先程見てしまった巨根を妄想しながらシーツが濡れる程致してしまいました。

週末に部署の飲み会を終え良い感じに酔っ払い部屋で追い酒をしている最中、いつもよりは小さめの声が…またアイツとスイッチが入りインターフォンを押すと

「はぁ…またうるさかったですか?」

「本当にいい加減にしないと管理会社に言いますよ!?」

「でもお姉さん聴こうとしてません?」

「えっ!??」

「はは…冗談なのに…お詫びに何か飲みますー?それとも僕の相手してくれますー?」

悪戯っぽく手を握られ、拒む事が出来ず何処か期待をしていたのでしょうか…

玄関の扉を閉められ両手を壁に押し付けられ身長差から首を伸ばして上を向くように仕向けられ久々のキスをされました。

舌が口をこじ開け侵入してくると厭らしく絡めてきて久々の感覚に

「ん…ちょッ…ちがう…やめッん…」

目を閉じて拒むフリをしている私がいました。

「あれ?冗談だったのに本気になってます?責任取らないと申し訳ないですね…」

と言われた途端また舌が侵入してきて何分でしょう…ひたすらにねちっこいディープキスをされていました。

数分後顔が離れると舌と舌の間に涎の橋が掛かっていました。

目の前でしゃがみ込み、スカートを捲られタイツと下着越しに吐息を感じると顔を埋めて来ました。私は恥ずかしさから頭を押さえて離そうとするも高い鼻が良いとこに当たってしまい腰がガクっと落ちてしまいました。

「お姉さん敏感だね…それじゃあ丁度いいとこにしゃがみ込んでくれたし…」

その場に立ち徐に衣類を脱ぐと妄想でお世話になった許可が目の前に…見た目に似つかわしくないソレはおへそにつく程反り返っていて、腰を落とした私の顔面の前に差し出されました。

目を見開いて唖然としていると口内に入ってきました…少ししょっぱい様な味と久々の男性特有の匂いが頭に広がり頭を抑えられ軽く腰を動かされると時折むせ、喉に来ると嗚咽をしながら無意識に舌を動かしてしまっていました。

相手は薄ら笑みを浮かべひと通り満足したのか私の口内からソレを引き抜き手を引かれてベッドへ連れて行かれました。

「えっ!女性は…?」先程の声の主を尋ねると

「ん?ああAVですよ…」

やられたと思いましたが時既に遅くシャツのボタンは開けられブラは上にずらされ下は全て脱がされてしまいました。

冷静になるとこれってヤバい…と思考が戻った私は丸見え状態になったモノを手で隠し

「ねぇ…やっぱりこれってダメだと思うんですよね…ちょっと酔っ払っててあまり覚えていないし…」

「無理無理…お姉さんといつかヤリたいなぁて思ってたんですよね…めちゃくちゃエロい身体してるし」

と言われながら指で乳首をピンっと弾かれると無意識に胸を手で庇ってしまい、無防備になった下半身をぐいっと寄せられ恥ずかしい格好になりました。

直ぐに彼は顔を埋め涎だらけの舌で外側から内側へ丁寧に舐められ徐々にクリトリスを舐められると、漏れる声を抑えるため口を手で押さえ、顔をどかそうとするも漏れる声を押さえないととパニックになり

そんな私を嘲笑う様に執拗にクリトリスを舐められ軽くイかされてしまいました。

人にイかされる快楽はこんなに刺激が強かったっけななんて思いながら身体の痙攣は収まらずピクピクしていると、彼の長い指が侵入してきました。

「んっ…ぁあッ!」

「めちゃくちゃ濡れてんじゃん…まさか期待してました?」

乳首を口に含み舌でコロコロ転がされ指で中をグチュグチュ動かされ手のひらでクリトリスを押されると、あっという間にイかされました。

「まだイけるでしょ?」

「だめだめだめ…またイク…ッく!!」

こんな簡単に何度もイかされると身体は言うことを聞かず指を抜かれ私ので濡れた指を太ももで拭われ、私は脚を開いたままヒクヒクと意思に反して痙攣していました。

その最中彼はガサガサしていると思い視線を向けるとゴムを装着しており、先端をまだ敏感な部分に当てがってきました。

「ダメダメッそれだけは…だ…ッぁああッ」

私の声は聞こえていないのか、あの大きなモノが根元まで私の中に音を立てて入って来たと同時に、腰を仰け反らし襲い掛かる快感に身体が反応しました。

腰を反らしビクビクしていると腰を引き寄せられ浅く動かしたと思えば深く突かれ浅いところと深いところを刺激され私は声を我慢出来なくなっていました。

胸を揉まれながら体重を掛けられると内側から押される感覚に苦しさも感じる余裕もなく、声が出ず無言で首を横に振るもキスをされながらのピストン運動に頭は真っ白になり

「お姉さんのおまんこキッツ…名器ですね…1回出しますね…あーイク…」

相手のイクという言葉と同時に1番深く突かれゴム越しにでもドクドクという感覚が伝わり私もイっていました。

ちゅぽんっと引き抜かれガクガクする私を上に乗せ、次はすんなりと巨根が入りました。

直ぐ様下から怒涛に突き上げられ私は腰を反らした後相手の上にへたり込んでしまうと両手で身体全体に抱きつかれ力の逃げ場がない状態で突かれ続けると

「お願いッお願いッ抜いてッ!もうイケないッ!お願いッ!!」

と今まで私が聴いていた様な声で叫んでいました。

彼は私を雑に退かすとベッドから降りてお尻を向ける様指示を出してきました。

私はフラフラになりながら言われた通り四つん這いになるとお尻をパチンと叩かれて後ろからヌプッと音が鳴るよう奥まで入れられると突き刺さる感覚から声にならない声を出してしまい一気に抜かれました。

奥まで入れられて一気に抜かれ、これを何度も繰り返されると何故続けてくれないのかもどかしくしていると

「おねだりしてみてください」

困惑しながら考えつく

「…入れてください…」

「違いますもう一回。」

違う度にお尻を叩かれて先端だけ入れられる罰?を何度繰り返したのでしょう…

半泣きで両手でお尻を開きながら

「お願いします…その大きなおちんちんで沢山突いてくださいっ!」

と言わせられると

「出来るじゃないですか…」

とズンっと入れられ腰を振り始めました。

私はシーツに顔を埋めて声を殺しながら身体を硬直させる程にイき続けました。

突かれながら

「てかお姉さん名前は?」

「んッんッ由佳ッん…」

「由佳さん何歳なの?」

「はぁッ!んッ!さ…30ッん!」

「へー!俺20歳なんだー歳上のお姉さん犯すの夢だったんだよねーw」

私は10歳も年下に犯されているという状況に興奮をしてしまったのか乱れていました。

「由佳さんごめんエロすぎてもう無理…出すよ?」

「はぁッはッお願いッ出してッ沢山出してッ!」

ズパァンッズパァンッ

と腰を掴まれピストンされた後ゴム越しに伝わる熱と振動を味わい意識が遠のきました。

翌朝目が覚めると彼は寝ていて、私は余韻で痙攣する太ももを抑え服を着て自身の部屋へ戻って行きました。

続き需要があれば時間見つけて書きます…コメントお待ちしてます…

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