僕は愛美先輩の裸写真や動画を見て、シコシコする毎日が続き、僕が中2先輩が高二になったある日。
僕は勉強して、探し物をする為に勉強机の上に乗ると、カーテンの隙間から、先輩の部屋が良く見える。
今まで窓ごしにしか先輩の裸を見られなかったが、机の上に乗れば部屋全体。また・床まで見える。
これはまた違う楽しみが出来ると、勉強どころではない。
勉強に手がつかないので、少し昼寝をする。
すると、「アンアン・アン・アンアンアンアン」と妖艶な声が。
どこから聞こえるのか?探して見ると、なんと先輩の部屋から聞こえてくる感じ。
なので、机にのり先輩の部屋を見ると、こわもてな顔のチャラい男が先輩の胸を揉みまくっている。
男は彼氏なのだろか?
さらに男はズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ捨てて、先輩のTシャツをはぎとる。
そして先輩の爆乳にチンを挟みパイずり。
男は激しい腰を振り、声にならない声をあげて、おっぱいからチンを離す。
するとすかさずマンにチンを挿入。
また先輩は「アンアンアンアン・アンアンアンアン」と声が響く。
男も腰を激しいく振る。
先輩は「アンアン・アン・アンアンアンアン・アン」と、リズミカルに声があえぐ。
男はガンガン腰を振るが、男は「うっ」と、口を動かして、中出しする。
男はチンを抜きゴムをはずす。
いつの間にゴムをつけたのかと思うと、先輩がパイずりしている時に、口に含んだゴムをチンに差した、ようだ。
それから先輩は起き上がり、裸にタオルを巻いて部屋の外へ、男も裸で部屋の外へ。
浴室を見ると、二人がシャワーを浴びている。
先輩の胸が揺れて、泡まみれになっている。
先輩は男のチンを舐めている。
男はすぐに感じたのか?先輩の口に射精。
それからシャワーが終わり部屋に。
先輩と彼氏は着替えて出掛けるのようだ。
先輩はミニスカートにキャミソールに着替え、準備が終わると、外へ。
僕はなぜかすかさず先輩達の後を尾行する。
先輩はバス停に行き駅に向かうようだ。
バスの二人席に先輩は座り、僕は背中を向けて離れて立つ。
先輩の横に立つ男が、携帯で先輩を撮影。
降りるさい、あの女すげえ乳して、谷間見せてるぜ~と、言って降りる。
まさか先輩?と思っているうちに駅に到着した。
エスカレーターに乗って券売機に。
先輩は2つ隣の駅まで切符を買うと、改札へ。
2つ隣の駅は、ショッピングモールやアウトレットがあるにぎやかな駅だ。
ホームはまばらで、乗る人は少ない。
そして先輩が電車に乗ると、席が空いていて、彼氏と座る。
先輩はミニスカートなのに足を組む。
向かいには、大学生風の男が三人座っていて、その前に僕が立つ。
すると大学生は、あの女パンツ見えそうだぜ!
マジ?見えないかな?足組み直したら、丸見えだぜ!携帯準備して、撮影だね!
そこへ電車が停車、身体が倒れそうになり、先輩は足を組み直して足で踏ん張る。
あの大学生は、チェッ暗くて見えなかったよ~と、不満顔。
また電車が動く時に先輩は足を踏ん張る、そこで股?足を広げる。
大学生は写真を撮影するが、やっぱり暗くて見えなかったと、愚痴る。
そして目的の駅に着く。
二人はショッピングモールに向かう前に、ファーストフード店へ。
そして人通りの多いガラス側に先輩達は座るが、パンチラ防止のコーティング等がしてあり、先輩のミニスカートからパンチラは見られなかった。
食べ終わると次に本屋へ入り雑誌を探す。
少し高い場所の本を先輩が取ろうと、踏み台に乗ると、近くにいた中坊が、先輩のスカートの下に!
絶対先輩のミニスカートを覗いて、パンツを見る目的がみえみえ。
そして携帯で自撮り風のレンズ方向に向け、中坊がしゃがみ、携帯で先輩のスカート中を撮影。
中坊は、ラッキーと言って離れていくが、またもや中坊が驚きの発言を。
これノーパンじゃねぇ?まさか、あのお姉ちゃん露出魔?とか言って本屋を出て行く。
先輩達はまだ本屋にいるが、中坊が出て行くと、先輩達も出る。
次は先輩達がレンタル店に行き、映画等を探す。
なぜか一番したの棚しか見ない。
僕は向かい側の棚に行き、しゃがんで先輩を見ると、暗がりで良く見えない。
でもなぜか見たくて、携帯のライト機能をつけ、無音カメラで写真撮影。
写真を見るとわざと足を広げて、見せつけて見られているような感じがする。
やっぱりノーパンだ~(^O^)
先輩達も、撮影されたのがわかったらしく、そそくさとレンタル店を出る。
その次は、薬局に行く。
先輩達は、なにかを探しているが、見つからないのか?
先輩は顔を赤らめながら、店員に物の場所を聞いている。
先輩達に近づいて聞いてみると、ゴム買ってこいよ!カートン買いで3箱かな?と!
先輩は恥ずかしそうにゴムの置いてある棚へ。
そしてゴムを3箱持ちレジに向かう。
店員はそしらぬ顔でレジを打ち会計を。
会計が終わると、店員はひそひそとあんなにゴム使うって、どんなけ絶倫!かなりのヤリマン?と話している。
まだ先輩を追いかけるが、見失う。
あれあれ~と、キョロキョロしていると、後ろから聞き覚えのある声が?
吉くん久しぶり!まさしく先輩だ。
まずいばれたと思ったが、先輩は何してるの?まあここなら買い物だよね!と、一人のり突っ込みをする。
先輩はいるが彼氏は居ない。
先輩に一人ですか?と聞くと、うんさっきまで連れがいたけど帰っちゃったと!
荷物もゴムがない。彼氏に渡したのか?
僕はお金がないので、ふらふらと見て歩いてました、と言った。
そうすると、先輩はじゃ一緒にうろうろしようか?と、僕の腕をつかみ先輩の胸に押しあてる。
僕は緊張した。多分ノーブラノーパンの先輩と、歩いているとは、思っていかなかったから、下半身が硬くなる。
先輩はどこか行きたい場所ある?って聞くけど、かなり上の空。
どこでも良かったら、私に付き合って!わかった。
どこへ行くのかと思ったが、びっくり下着売り場に。
僕入れませんから、先輩だけでどうぞ~と。
僕は少し離れたエントランスの席で待つ。
先輩が僕を呼ぶ。
何かと思ったら、ちょっとちょっと、この下着どうかな?似合う?と、服の上から下着をあててみせる。
とてもかわいいピンクの上下で、付けてるところを見たい(笑)
エロガキ発動しそうになるが、冷静に!いいんじゃない?すごく似合うと思うよ~
下着を付けたところをみてないから、わからないけど~と!つい余計な事を。
先輩は、あはは!も~エッチなんだから!吉くんたら、そんなエッチな事を言う年齢になったんだね~と、笑顔ではなす。
僕も照れくさくなり、すぐに店を出る。
先輩が追いかけてきて、また僕の腕をつかみ、駅に向かう。
電車代を出そとすると、大丈夫よ!私が出すから~と、先輩がおごってくれる。
改札をとおりホームに向かう時、エスカレーターに乗るが、先輩はノーパンだから先輩の背後に行かないと、ノーパンがバレル。
だから、さりげなく先輩の背後へ。
ただ僕はさりげなくしたつもりだから、先輩は怪しんだかも?
ホームでちょうど電車が停車、席が空いていていたので先輩を席に。
大丈夫と言われるが、なぜか先輩を席に。
しまったか?先輩を立たせればパンチラ、いやノーパンがばれなかったのかも?
しかし遅い、先輩は席で足をやや広げそうになるが、僕が前にいるのでそれほど広げない。
2つ隣の駅なのに、とても長く感じる。
やっとついてホームへ、先輩は階段を降りるが、やっぱりノーパンが心配になる。
そして改札を出ると、先輩は自転車で帰る?と、歩いて自転車を押す。
家に着くと、吉くんありがとう、チュ!と軽くキスされる。
僕はガチガチになり、先輩と別れる。
僕はまたカーテンを閉めてある部屋から、先輩の部屋を見ると、先輩がちょうど着替えるところ。
キャミソールを脱ぐと、やっぱりノーブラで爆乳がポロリと出る。
僕は机にのりミニスカートを脱ぐのも見ると、やっぱりノーパンで、下半身のモジャモジャの毛があらわる。
我慢できない僕は、何も考えずガチガチのチンをシコシコ!
数秒で射精。ピュッピュッ!
また机を汚すが、そんなのお構い無し。
先輩はまた裸にタオルを巻いて部屋の外へ。
シャワーだろうけど、窓が閉まっていたので見えない。
そのうちに液体を掃除して、眠くなり寝てしまった。