犯され願望のある隣の奥さまと、また体験出来ました。
お盆休暇が終わり、旦那さんは出勤で日々残業続きの毎日で、ますます欲求が満たされずに、先日の体験を思い出してはオナニーに明け暮れていたようです。
自分は相変わらずリモート勤務続き。
隣からは時折イヤらしい声が漏れ聞こえていました。
前回は自分の部屋で犯しましたので、よりリアル感を感じてもらうため、隣に突撃することにしました。
作戦は少し作業着っぽい服に着替え帽子を深めに被り、1階まで降ります。
そしてエントランスで宅配業者になりきり、インターホンを鳴らします。
「はーい」
「宅配便です」
自動ドアが空きます。
小さな箱を持ち、エレベーターではドキドキ。
そして玄関に到着。
インターホンを押すと、しばらくしてドアが開きました。
まずは冷静に宅配業者を装い、玄関の中に入ることに成功。
相変わらず華奢な身体が分かるような薄着姿です。
「奥さん、相変わらず毎日オナニーばかりしてますね」
「えっ」と同時に襲いかかります。
「キャー、なに」
小さな身体ではとても抵抗出来ず、抱えて奥のソファーまで持ち運びます。
服を剥ぎ取り、短パンを脱がして全裸姿にすると、さすがに少し震えているようです。
流石に犯罪になるのはマズイので、帽子を脱ぎ「奥さん、隣の私ですよ」
と種明かし。
「あー、隣さんだぁ、びっくりして怖かったぁ」
「でもオマンコはグチョグチョですよ」
「だって、さっきまでオナニーしてたんですもん」
と正直に告白。
「もう、オチンチン入れて下さい」
「いつもやっているように、オナニーしなさい」
と言うと、おもむろに立ち上がり隣の部屋に行き、戻った手には極太のバイブが。
そして全裸のまま足を開くと、見せつけるようにバイブでオナニー始めました。
「お願いします。またそのオチンチンでこのイヤらしい変態マンコを犯して下さい」
そう言いながら見せつけてきます。
さすがに私も我慢出来ずに、すでにいきり立ったものを一気に突き刺しました。
「あーあっ、ヒィーっ」
まるで人形相手かのように乱暴に攻めまくり、華奢な身体が折れてしまうかのように犯しました。
「もっともっといじめてください」
「オマンコ壊れるまで突いてー」
「中にたっぷり精子出してー」
リクエストに応え、今日はたっぷり中出しでフィニッシュ。
抜くとテカテカのオマンコから、たっぷりの白い精子が流れ落ち、彼女はそれをすくって舐めてます。
「やっと犯しに来てくれたんですね」
聞くと、あれから毎日のように待ってたらしいけど、流石に自分から何度も行くのは憚られ、願望だけが膨らんでいたそうです。
「ただセックスするだけじゃ意味がないからね。タイミングを狙ってたよ」
「ちょっと驚いたけど、また臨場感あってすごく感じたの」
と全裸にオマンコ丸見えで語るロリ系の若妻はたまりません。
また色んな趣向を考えて襲いたい思います。