賃貸マンションの8階住み。
春先に隣に20代中頃の若い夫婦が引っ越してきました。賃貸なので、特に挨拶などありませんでしたが、時々廊下やEVで一緒になり、普通に挨拶するくらいの関係です。
特に意識したことはなかったのですが、夏も近づき暑くなってきたため、ベランダの窓を開けることが増えましたが、ある日の夜のこと、寝ようとベッドに横になっていると微かにベッドのきしむ音と喘ぎ声が聞こえます。
こっそりベランダに出ると窓を少し開けたままなのか、しっかり声を聞くことが出来ました。
奥さんの印象は、身長150cmちょっと、細身のショートカットでロリ系の王道のようなルックス。その奥さんがいやらしく喘いだり、おねだりしてる声が聞き取れました。
それから意識するようなると、実は昼間も時々いやらしい声が聞こえるのです。またもベランダに出ると、「もっといじめて犯して』「もっと中を突いて」などと卑猥な言葉が聞き取れました。
そう、バイブでオナニーしているようです。
とある日、奥さんと偶然EVで一緒になりました。買い物帰りのようで、結構ラフやTシャツと短パン姿。脇からはブラがチラチラ見えてます。しばらくガン見してると奥さんと目が合いました。恥ずかしそうな顔の奥さんに、思わず「昼も夜も声聞こえてますよ」と呟いてしまいました。
すぐ部屋に入りましたが、すぐ玄関のチャイムの音。
出てみると隣の奥さんでした。奥さんは顔を紅くしながら、『窓が開いてるのは分かっていました』『私、すごく犯されたい願望が強いんです』と小声で恥ずかしそうに言うのです。
思わずTシャツを剥ぎ取りブラを取り、乳首を露わにしました。小ぶりながらもビンビンの乳首。きれいなピンク色です。
小さく軽いのでそのまま抱きかかえ、ベッドに連れていき激しくキスすると舌を絡ませてきます。下も脱がしておマンコを丸見えにし、「これがいつもバイブで犯されてるおマンコなんだね」と言うと、いやらしいおつゆがどんどん溢れてくるのが分かります。
もう前戯も必要ありません。私は服を着たまま下だけ脱いで、そそり立ったチン○を一気に奥まで突き刺しました。
『ひいっ、あぁ…』と声が聞こえてからはひらすらガンガン突きまくりました。『いやっ、私本当に犯されてる〜』『知らないおちんぽに突かれてるのー』と、願望の世界に酔いしれている様子。
このまま中出しもよぎりましたが、さすがに冷静になり顔射。奥さんはそれをすくって舐め回しています。
それから冷静になった奥さんは、自分のレイプ願望と旦那とはノーマルしか出来ていないこと、オナニーで願望を収めていたことなどを話してくれましたが、今日のエッチが本当に自分を出せたこと、イクことが出来たこと、また襲って欲しいことなど伝えて帰っていきました。
今度友達をこっそり呼んで、ふたりで犯してあげようと思います。