隣に住むヒモ大学生に半日犯されセフレ宣言させられた話

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沢山のコメント、投票ありがとうございます。

勢いでここで発散してしまい眠りにつき、ゆったりとした休日の午前中にこのサイトを開くと想像を遥かに超えた反応に驚きを隠せませんでした。笑

さて続きを綴ります…

部屋に戻り眠りにつき目を覚ますと昼前になっていました。下腹部に響く鈍い感覚と足腰の痙攣で昨晩の事を鮮明に思い出し夢じゃなかった…と自己嫌悪やら羞恥心やらで引っ越した方がいいかもとも思いました。

そこからは外に出る時は隣の物音を確認し鉢合わせないようにしていて仕事も繁忙期を迎えて忙しくあの夜の事は徐々に忘れられそうでしたが、ある晩部屋でリラックスしてのんびりとお酒を嗜む中

「あッ!激しッイクッ……ねぇッ今イッたから!!」

ビクっと反応をしてしまいました。あの日から一切声が聞こえず久しぶりの音に聞き耳を立ててしまう自分がいました。

「あいつ…何の反省もしてないじゃん…」

半ば呆れながらもあの晩の快楽を身体は忘れる事が出来ていなかったようで、もっとこうされたら…こんな風に責められたら…と自分の手で慰める私がいました。

あーやだやだ変態みたいじゃん…と眠りにつき翌朝扉を開けると、バッタリ隣から昨晩の声の主であろう女性と彼と鉢合わせしてしまいました。

しまった…私としたことが…と思い目を逸らし頭を下げると彼は微かに笑っていました。

久々に身体を求められた事で一瞬でも私に好意を…と思った自分がバカバカしくなり、あんな年下のヒモみたいなクズ男に好きにされた事は忘れてしまおうとしても毎晩の様に聴こえてくる違う声色の喘ぎ声に私の性欲は掻き立てられていました。

ある土曜日の朝寝巻き姿でゴミを出しに行くと

「あれぇ由佳さんじゃないですか?おはようございまーす」

彼はゴミ袋を片手に立っていました。

私はドキっとしましたが平然を装い会釈をして戻ろうとすると

「今日どうです?」

「なにがですか?」

「何って1つに決まっているじゃないですかwエッチしません?」

「何のことですか?失礼します…ゃッ!?」

通りすがりにお尻の割れ目に指を埋めてきて走って逃げてしまいました。

なんなんだよあいつ!!と思いながら前回はあの手で…とフラッシュバックしてしまいソファーに座り胸と下半身を触り始めてしまいました。

声を殺す為服を噛み中と外を同時に触りながら恥ずかしさも無く腰を浮かしイきそう…な時

ピンポーン…インターフォンが鳴りました。

ビクッとして身なりを整えて慌てて出るとそこに立っていたのは彼でした。

「さっきの謝りに来たんですけど…あれれ?何か顔紅くないですか?」

「んー…まさかオナニーしてたとか?w」

「何言ってるんですか?大丈夫なのでお引き取りくださ…ッちょ…なにッして…」

彼は扉を閉めて玄関に入ると私を抱き寄せ頭を掴み目を合わせて来ました。身体は密着状態になり顔は直ぐそこで視線が合って数秒後彼の舌が絡んできました。

身体を離そうとしても体格差もあり一向に離れません…そこからはなし崩しでした…

彼に手を引かれリビングに連れてかれると彼は先までオナニーをしていたソファーに座り徐に衣服を脱ぎました。

2度目の対面でも釘付けになってしまう大きなソレは既に勃起していて、目だけで舐めて?と指示をされました。

私はイヤな筈なのに彼の脚の間に正座をして髪を耳に掛け舐めようとすると男性特有の匂いが充満しブレーキが外れたように咥えてしまいました。

オナニーで身体が出来上がっている私には刺激が強すぎて触っていないのに身体の内側から本気の液が溢れているのを感じながら舐め、彼の方に視線を向けるとニヤニヤと笑みを浮かべていました。

ズボッズボっズボッと部屋にはフェラの音だけが鳴り響き私の部屋は異様な空間に変わっていました。

「由佳さん服脱いで?」

私は当たり前の様にただの隣人の目の前で衣類を脱ぎ全裸になると

「どんな人よりエロい身体してますねw」

「お願い…やっぱダメですよこんなこと…ここまででもうやめましょ…」

ソファーに座らされ脚をガッと開かれるとトロトロになったそこに彼はゴムを着けた巨根をクチュっとあててきました。

「由佳さん…それ完璧にフリですよね?由佳さんとヤリたくて他の女の人抱いてたんですよ?」

だめ…今そんな事言われると受け入れてしまう…

何も言えずハァハァ…と呼吸が乱れるだけの私に思い出させるように

ゆっくりとカタチを覚えさせる様に侵入してきました。

んッ…うッ…ぅあッあ…

腰を反らし力が入る私の腰をガッチリ掴むと一気に腰を振ってきました。

「まっ…少しゆっくッりはげッしッ!」

入った途端軽くイッてしまい

「やっぱりこのマンコ名器ですよ由佳さん年齢の割に遊んでないでしょ?でもこの前よりすんなり入りましたね」

彼のピストンの度ソファーに頭をぶつけ、片手間でクリトリスを擦られあっという間に本気の絶頂を迎えました。

腰を浮かし上下に無意識に動く私の腰を再度掴み

「おちんちん欲しいって媚びてますよ?w大丈夫まだ午前中ですから1日遊びましょうね…」

涙を流しながら何度もイき痙攣をする私を駅弁の体勢で抱き抱え私はイヤな筈なのに彼に抱きつく形になり、台所へ向かうと勝手に冷蔵庫を開け水分補給だと口移しに水を飲まされ休む間もなく巨根で弄ばれました。

昼過ぎに「お腹すいたから何か作ってよー」と言われ足腰がガクガクする中キッチンに立ち出来上がりと同時に

「やっぱりもう一回してから食べよ?」とキッチンに手を着かされ立ちバックをされ

私の部屋の至るところでマーキングをされるように彼に犯されました。

朝から全裸でお隣さんと不思議な性欲にまみれた時間を過ごし私の頭はアルコールよりキく巨根で埋め尽くされていました。

「もっかい…これで最後にして…もぉげんかい…しんじゃう…」

身体も力が入らず四つん這いの体勢から脚の踏ん張りが効かずお姉さん座りの体勢でお尻を掴み左右に開き懇願させられると

何度も出した筈なのに変わらず大きなモノを一気に奥まで入れられました。

「由佳さんセフレになろうよ?彼氏できる迄でいいからさ」

私はそんな関係になると終わりだと思い首を横に振りました。

「なろうよいつでも気持ちよくなれるよ?」

お尻を上からグッと押し玩具のように腰を振られると声にならない喘ぎ声で

「やッだッセフレッだッイグッ…」

腰がピタリと止まりました…もう少しでイきそうだったのにと困惑して後ろを振り返ると凄い速度で出し入れされ

「がッ♡ぅぁあああッイグイグイグ…!?なんれ…」

こんなの何度も耐え切れる筈がありません。

「なるッ!なるセフレなるからッ!!お願いしますイかせてッ!!!!」

「よく言えましたw」

体重をかけられ速度の変わらないピストンをされ彼はゴムを外し私の顔の前にむわぁっとする巨根を差し出して来たと思えば顎を掴まれ口を開けられると口内に熱く臭い射精をされました。

ビクビクビクッとベッドで痙攣する私に

「ならやりたくなったらインターフォン押し合おうね♡w」

と吐き捨ててガチャっと部屋を出ていく彼を感じながら意識が遠のきました…

沢山のコメントと評価ありがとうございます♡

少しでも興奮して貰えると私のヤル気につながります♡

コメントには全て返しますのでこれからも宜しくお願いします♡

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