隣に住むヒモ大学生にデート中に呼び出されオナホにされた話

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隣に住むヒモ大学生にまさか自分から抱かれにいくとは…と浅はかな事をした自分を軽蔑しながら日常を取り戻していました。

しかし相変わらず隣から毎晩のように聞こえる女性の喘ぎ声に私もあんな風になってたのかなぁ…と気がつけば自分で自分を慰める日々が続きました。

武田が来ない日は日課になるほど自慰行為に耽る毎日でした。お風呂上がりに缶ビールを飲み干しほろ酔いになりながらベッドに大の字で寝転がり喘ぎ声を聞きながらシャツを捲り口に咥え声をなるべく出さない状態で胸を揉み激しく指を出し入れする…なんて情けないとため息を付きながら眠りについていました。

たまに武田が来ると食事も程々に私は求めるようになっていました…武田はただ喜んでいましたけど…笑

ソファーに座る武田の足元に跪き目を見ながら口でご奉仕をした後自ら跨り腰を前後にグラインドさせ「やばいこれ気持ちぃ…」

「由佳さんッ激しいね最近!」

「うるさッいなぁ動いてよ…」

乱れる私を見つめながら腰を動かしてくる彼氏を愛おしく抱きしめて一緒に果てました。

気持ちいい…気持ちいいんだけどなぁ…いつの間に淫乱な女みたいになってしまったんだぁあ!と言う気持ちが膨らんでいました。

そんなある日武田が「今度の休み夏祭りやるみたいだよ!浴衣着て行こうよ!」

浴衣を着てデートなんて高校生ぶりだなぁなんて思いながら了承をし当日を楽しみに待っていました。

私は黒の浴衣で髪をアップにして大人っぽく、武田もいつもとは違う雰囲気で似合っていました。

今日くらいいいかと外で手を繋ぎ祭りに行き出店を楽しみたまにはこんなデートもいいななんて思っていました。

そんな時鞄に入れた携帯がずっと鳴っていてフと見ると彼からでした…こんな時にと思いメッセージを開くと(夜は彼氏と解散して○○駅に集合)

(ごめん今日はムリ)

と送ると私が大股を開いて潮を吹く動画が…行くしかないかと(わかったから)

夏祭りも終わり武田が

「このあと…」

「ごめん!ちょっと夏風邪かも…うつすと悪いから…また今度ね!」

「大丈夫?いこうか?」

「大丈夫大丈夫!寝たら治るから!」

(こんな彼女でごめんね…)

と指定された駅に向かうと彼が立っていました。

夏なのに髪はボサボサ黒の長袖のシャツにスキニー…絵に描いたようなクズ男だな…なんて思いながら

「なに?」

「あーデート中だったのー?なにって俺たちが会ったらすることは1つでしょw」

彼はわざと腰に手を回し歩き始めました。

誰か見ていたらと思い手を払うと

「わーこわいこわい!年上はこーだからなぁー…泣くほど感じるくせにw」

私はキッと睨みつけていると高そうな車の前に立ち止まり「ん?」と不思議そうにしていると

「俺の車ー俺それなりに稼いでるんだよねw」

助手席に乗り車が走り出しました。

「ごめんねーデート中に」

「思ってないでしょ」

「思ってるよこんな素敵な浴衣姿の女の子を奪っちゃって彼氏くんにごめんねってw」

運転をしながら片手で私の浴衣を下から弄り太ももを撫で下着越しに触って来ました。

私は声を出さないように外を見ながら指を軽く噛み耐えていました。私の好きなところを知っている癖になかなかそこを触ってこない意地悪さに苛立ちすら覚えていると車が止まりました。

「ホテルと思ったでしょ?ここも俺の部屋あるんだーあっちはほぼやり部屋だよねw」

部屋に入ると黒で揃えられたモードな部屋でこいつ何者だよと思っていると彼は後ろから抱きついてきて顔だけ彼の方へ向けさせられキスをされました。

「ここ本気の人しか連れて来ないんだ…今日だけでいいから彼女になってよ」

こんな奴に…今甘い言葉を掛けられると…つくづくダメな女ですノーと言えない私がいました。

彼氏の為に着付けをした浴衣ははだけ帯で手を縛られアソコを舐められていました。

「今日いつもより濡れてない?wグッショグショだし欲求不満だった?」

「そんな訳なッいから…!」

彼はニヤニヤと笑うと

ツプ♡

と指を2本入れ乳首を舌で転がして来ました。

「んッ抜けッ…」

「めちゃ締まってるわ場所変えたから?w」

こいつこんな上手かったっけ!?と思う程私の好きなとこを擦ってあっという間に腰が空いてきました。

「1回いっときなよw我慢はよくないからさw」

勢いよく抜かれた指を追うように

ぷしゃぁ♡

と潮を吹いてしまいました…

「沢山鳴いてねw」

彼は下だけ脱ぐと手際良くゴムをつけて先端をまだビクビクしている私を押さえてゆっくり挿入してきました。

(やばい入ってくるこんなデカかったっけやばいやばい!)

「んお”ッ!!!」

やはり彼のモノは女を雌に変える凶悪なモノでした。

ミチッと隙間がない程拡がる私の中を激しく出入りする中、私は今日は何だかヤバイかもと咄嗟に反転しうつ伏せで逃れられようと這うと

「逃げちゃダメでしょー…あ!バック好きだったもんねw」

「おッぉおお”!!!」

「やっぱ抱き心地最高だねw今まで何人の人をダメにしたのー?w」

こんなに押し潰してくるエッチは初めてです…こいつ…やめろ…と思っても出る声は全部喘ぎ声です。

「とりあえず1発出しとくわ…」

ピストンが激しくなり腰が止まると同時に私もベッドに顔を埋め

「ッぃぐぅぅ…♡」

と身体が痙攣するのがわかりました。

「やっぱ彼女とやるエッチが1番だよなー!」

「ハァッ!彼女じゃッんぁハァハァッ!ないッハァハァ!」

彼はハイハイと寝転がりながら精液のついたモノを差し出して私は痙攣する身体を起こしながら当たり前のようにお掃除フェラをし始めました。

んぶッジュポッじゅるるッ♡

しゃぶらされると改めてこのデカさを嫌でも知らされます。

「パイズリしてみてよ」

こいつ好き放題言いやがってと思いますが言われるがままに両胸で包んでも出てくる先端を舐めながら胸を手で動かしました。

「やっぱすげぇわ彼女になってよw」

「誰があんたなんかと…」

「はぁ残念…まぁ今日だけは彼女だからね!wてか汗臭いなぁ…風呂入ろっか♡w」

「あんたがそのままでって…ちょ!」

風呂場は大理石が敷き詰められなんでこいつこんな金持ってるんだよと考えている間に彼はボディソープを私の身体に塗り、ヌルヌルな手で脚の間を前後に擦ってくるとクリトリスに当たり私は腰を落としてしまいました。

彼は私を抱え椅子に座ると対面座位の体勢になり私は嫌々ながら彼の首に手を回すことに…

「わぁー嬉しい恋人みたいだねw」

お風呂場でハメられるといつもよりぶつかる音が響き頭にも響き目の前のモノしか考えられなくなります…

(こんなことばっかしてこいついつ働いて…武田は毎日遅くまで…しかもおちんちんも…)

「あッイグッ♡!!!!」

「今俺じゃなくてもう片方の彼氏のこと考えてたでしょ?」

「え!?ちがッ!」

彼は苛立ったのかそのまま立ち上がり私を駅弁でオナホールの様に扱いピストンをしてきました。

「ぎもぢぃッ!ぎもぢッこれやばぃ!」

「今日は俺が彼氏だよね!?」

「そうッそうだからッ♡君が彼氏だからッ♡!」

「愛してる出すぞw」

ゆっくり降ろされゴムを胸に投げられ全身を震わせながら、もう帰らないと戻れなくなるとお風呂の淵に手をかけ立ちあがろうとすると

「うわぁエロ…デカい尻振って誘ってんの?w」

「ちょッちがっぁああああッ!!!」

ピストンと共にお尻をモノのように叩きお尻を両手で掴むと外側に向かってグイと開き彼からは結合部が丸見え、私は脚が震えてガニ股の状態でピストンは続きました。

「さっきまでデート中だったんだよね?wエロ女過ぎて好きだわぁ…あーイク!」

彼はゆっくり引き抜きゴムを私のお尻に置くとバスタオルで体を拭き室内に戻されました。

ヘトヘトでベッドに寝かせられると彼は棚から電マを持ってきて私を起こし後ろに座り脚をM字に開かされ閉じないように彼の脚で固定されると耳を舐められ乳首を擦られながらイキまくり敏感なとこに当てて来ました。

「お”お”お”ッイクッイキますッ!」

直ぐイクに決まっています…

「おい脚閉じんなよ…何回イッてんだよ変態…最低だなw」と罵倒されたと思えば

「エロいね綺麗だよ愛してるもっとイッていいよ?」

と甘い言葉で甘やかされ何度もイかされました。

「なかなか落ちないねぇ…」

正常位でハメられながら私は絶頂を繰り返されながら何度も付き合ってや俺の方が気持ちいて言ってと言われましたが一度も言いませんでした…

私のせめてもの抵抗でした。

「まだ時間はあるから…こんなのどう?」

彼は片手で私の首を絞めて来ました目の前がチカチカとなりそのままピストンされると

(なにこれやばい…)

と初めての感覚で「うわぁ締まるわーほらもう一回w」手を離して呼吸が整うとまた首を絞めて…私の身体は常に痙攣をして常にイッている感覚でした。

そのまま身体を起こされ騎乗位になると武田には私が主導権の騎乗位なのに彼とは主導権が逆で下から抱きつかれピストンを…彼が舌を出すとその舌にしゃぶりついてしまう私がいました。

「デカい尻振って悪いと思わないの?w」

「ちがッごめんなさいッこんなデカいお尻振ってごめんなさいッ」

「俺のちんこの方が好きでしょ?w」

「それはッちがッ!」

「こんなに愛してるのに?こんな事してくれないでしょ?」

「…っいぐ…!」

もう何度イッたのかわかりません…あと何回ハメられるんだろうと思っているといつもは彼もお掃除させる為に抜くのにピストンが止まりません。

「えッ!?まってイッたばかりッ!タイムッまッ♡でッ♡」

彼は起き上がり私の上に乗り種付けをする様に抱きつきノンストップで腰を振っていました。

「まっでッ♡ほんと♡やばッこれやばいッ♡」

「なにが?何がやばいの?w」

無言を貫く私に怒りを表したような本気のピストンを繰り出して来ました。

「言えよ何がやばいんだよw」

「んん”ッーーー♡!!!!」

両手で首を絞めながら本気のピストンをされ始めた時でした

「おぢんぢんッ♡このおぢんぢんッやばい好きッなのッ♡」

「やっと言ってくれたねwww」

「ごっちの方が大きくて好きッ♡もうわかんないッ♡」

「あーイくぞ…出る!」

「出してッ♡出してくださいッ♡」

彼は何度目の射精かわかりませんがゴム越しにビューっという感覚が伝わって来ました。

私はそのまま気を失っていたようで目が覚めると彼はおらず、合鍵と置き手紙が置かれていました。

「いつでも来ていいよ」

(ああ本当にセフレになってしまったんだ…)

これからどうしようと思いながら高級マンションを浴衣姿で出て行きました…

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