これは一人暮らしをしている時の話。
俺は社会人になったばかりの頃に四世帯だけの安いボロアパートで一人暮らしをしてました。
一階・二階に2部屋ずつで、俺は二階の奥の部屋だった。
二階の、階段に近いもう一室には俺より2〜3歳上の女性
一階の俺の直下の部屋は夜勤仕事をしてるおじさんと、もう一部屋は空室だった。
部屋は1Kで単身用だったので、みんな一人暮らしだろう。
少しボロっぽいアパートだったが、俺の部屋の直下のおじさんは生活サイクルが昼夜真逆だったし、隣の女性も見た目に反して常識がある感じで、物音や自転車の停め方などの小さいトラブルも一切無くてとても静かで住み心地がよかった。
アパートの周りも、ベランダ側は大きい工場だし、玄関側はパチンコ屋の大きい駐車場で、外の騒音もあまりなく、夜だけでなく昼でもシーンとしている立地だった。
住み始めてからは女性もおじさんも廊下などで顔を合わせるとにこやかに挨拶をしてくれるイイ人で、特におじさんは20年くらい住んでいるらしく色々教えてくれたりして徐々に仲良くなり、少し立ち話しするくらいになったりもした。
半年くらい経った頃だったか、夜に駅から歩いてる時に後ろから小走りで近づいてくる人がいて、話しかけられたらお隣さんだった。
女性:『こんばんわ〜!』
俺:『あぁ!お隣さん!』
女性:『今仕事帰りですか〜?』
俺:『そうっす!お隣さんも?』
女性:『そうなんですよぉ〜』
なんて話しをしながら一緒に歩く事になった。
きっと、駅から少し暗めな道を20分程歩くので、一人だと怖かったのかな?
でも、その時に色々聞けて知った事がいくつもあった。
名字は大下さん。
茶髪ストレートの髪で服装も派手目で高いヒールを履いて、もしかして夜の仕事?という見た目だが、某大手企業メーカーの事務員らしい。
俺の事も話したから、色々知ってもらえた。
大下さん:『へぇ〜!新社会人なんだぁ!わっかいなぁ〜!そんな時代、私にも数年前にあったなぁ』
俺:『いやいや笑たった数年前じゃないですか笑』
大下さん:『こらこら、女性にとって数年は大きいんだゾ!』と、頭をコツンとされたのだ。
挨拶をしたりして顔馴染みだったとはいえ、ちゃんと喋るのも初めてなので、一緒に歩いてるお互いの距離も1mくらい空いてるような微妙な距離感だった。
しかしそのコツンとツッコミをするために、少し近付いて来た時にちょうど明るい街灯の下だった事もあり、まじまじと顔を見れた時‥
はにかんだような笑顔から、プンプンと怒った表情を作ってるかのように眉間にシワをよせ、コツンした後は口をムッとつむったりと、可愛い表情がオンパレードで一瞬で好きになってしまった。
その後も、たまに駅で会って一緒に歩いて帰る事もあって、俺はその時間がめちゃくちゃ楽しみだったし、もちろん帰ったらすぐ胸元やナマ脚を忘れない内に思い出しながらシコっていた。
そして月日がながれ二年くらいたった頃、ちょっとした事件があった。
目の前の大きなパチンコ屋が潰れてしまってから数ヶ月が経ち、ガラの悪い奴等がその駐車場にたまるようになっていたのは知ってたが、なにせ何十台も停められるようなデカい駐車場だったので、それでも騒音などの問題もないし俺には害がなかったのでほっといたのだが、駅から歩いて帰ってくる時にソイツらに急に絡まれたのだ。
男:『オイ!おめーあのアパートのやつだろ!』
俺:『は?』
男:『テメーだろ!通報したのは!』
俺:『はぁ?いや、俺じゃないよ』
と、ちがうちがうと手を振って振り切ろうとすると、肩を掴まれて引っ張り戻された。
男:『逃げてんじゃねーよ!』
俺:『だから俺じゃねーって!』
相手は四人。ケンカしても勝てないだろうと悟った俺は、とりあえず違うと言っても通用しないと思って覚悟を決めた。
一番吠えてる男と胸ぐらを掴み合い、他の三人からは髪を掴まれたり背中を蹴られたり、ボコボコにされる気配‥その時に運良くパトカーが通り掛かった。
男達は捨て台詞を吐いて去っていったが、何発か殴られていたので左眉毛の辺りが切れて血が出てしまった。
イテテテテとバックのポケットにあったはずのティッシュを出そうとしてるときに、大下さんが駆け寄って来たのだ
大下さん:『ヒロくん!大丈夫ぅー???』
俺:『あぁ大下さん‥なんか絡まれちゃいました笑イテテテテ』
大下さん:『ごめんね私のせいで‥』
俺:『え?大下さんのせいって?』
話しを聞くと、数週間前に通報したのは大下さんで、それでもたむろする事をやめないので警察に見回りをする様にお願いしていたようだった。
俺:『だったら見回りに来たパトカーのおかげでたすかったのも大下さんのおかげって事ですね♪』
と言うと、大下さんは少し涙ぐんだ。
俺の言葉に感動したとかではなく、緊張がほぐれて勝手に涙が出ている感じだった。
俺が絡まれている怒声に気付き、キッチンの小窓から覗いていたようで、とても怖かったらしい。
私のせいで怪我をしたから、手当てしますよと手を引かれて部屋に連れ込まれ、傷口を消毒してくれてイテッ!もう、じっとして!‥からのキス
・・・なんて事を妄想しちゃったが、そんなのは漫画の話だなと、自分にツッコミを入れながら自分の部屋に帰った。
次の日、出勤する時に初めて大下さんと一緒になった
玄関を出てアパートの敷地を出る所に大下さんが立っていたのだ。
挨拶をすると俺と一緒に駅に向かって歩き始めた。
俺:『朝の通勤が一緒になるのって初めてっすよね!』
大下さん:『今日はヒロ君待ってたんだぁ〜キズ大丈夫?』
俺:『え?マジっすか!嬉しいなぁ笑こんな事なら毎日アイツらに絡まれたいですわ笑』
と、冗談を言って笑いを誘ったのだが、急に深刻そうな顔になった大下さん。
大下さん:『あの‥‥ヒロ君ってさ、帰りはいつも何時に駅に着くの?』
俺:『仕事帰りですか?んーまぁ、なんにもなければ19時ちょい過ぎに駅に着くかなぁ‥残業だったり直帰だったりで実際はバラバラですけどね』
大下さん:『昨日の事があって‥一人で歩いて帰るのが怖いなぁ‥ってさ』
俺:『あぁ‥今日は定時で帰れる予定なので、一緒に帰ります?』
大下さん:『今日‥だけだと‥あのさ、私の方が駅に着くの早いから、これからしばらくヒロ君を待っててもいい?』
すごい不安そうな表情。
いつもかわいい笑顔なのに今にも泣きそうな表情を見て、守ってあげたくなったけど‥
不幸にも俺の仕事は帰宅時間がホントにバラバラで、遅い時は終電、直帰などで早いときは18時には家に着いてるなんて事があるのだ
俺:『全然いいんですけど‥帰宅時間がバラバラすぎだから、待たせるわけにはいかないってゆーか‥』
大下さん:『LINE交換してくれない?』
被せて大下さんが言ってきた。
歩きながらLINEを交換し、帰る時間を連絡し合う事になった。
初めの頃は
“今日は定時なので19時着です”
“了解!待ってていい?”
“はい!急いで帰ります”
程度のやり取りだった。
ある日、直帰して17時頃に家に着いた時に晩飯を買いに行きがてら駅まで迎えに行こうとした時に大下さんからLINEが入った。
“今日は定時ですか?”
きっと、仕事帰りの電車の中からLINEしてきたんであろう時間帯だったので、俺はこう返信した。
“今日、直帰してもう家に着いてたんですが、迎えに行きがてら駅前のホカ弁を買いに行こうと思って、今駅まで歩いてる所です!”
なんて返信ご来るか楽しみにしてたのに、返信がないまま俺は駅に着いてしまった。
ホカ弁を先に買うと冷めてしまうだろうと思い、大下さんを改札前で待つ事に。
しばらくすると電車が到着する音が聞こえ、この電車で来るかなぁ?とホームからの登り階段の所を注視していると、大下さんが小走りで上がってきて改札も急いで通過し、バスロータリーの方へ走って行こうとしたので
俺:『大下さん!大下さん!』と呼び止め、駆け寄った。
俺を待たせちゃいけないと慌ててくれたみたいだ。
その日は駅前のファミレスで夜ご飯を一緒に食べることになり、わざわざ来てくれたしいつものお礼って事で奢ってくれた。
それからというと、ただの帰宅時間の連絡だけでなく、世間話しはもちろん、隣の部屋同士なのに壁一枚を挟んでLINEで長い時間話したり、大下さんが朝早く起きなきゃいけないときは俺がモーニングコールをしたりと、どんどん仲良くなっていった。
とある日曜日、俺は用事から帰って来たのが24時近くになってしまい、でも眠くないから特に見たくもないテレビをつけてボーっとしていたが、さすがに1時を回る頃には寝なきゃ!と思ってテレビを消して寝る準備をしようとした時だった。
夏の終わりでもまだ寝苦しい暑さの中、風は少しあったので窓を開けていた。
辺りはシーンと静まり返っていて、カーテンがヒラヒラと揺れている。
寝る前の一服でベランダに出ようとすると、どこかから話し声?のような声が聞こえた。
どうやら大下さんの声だ。
ベランダから大下さんの部屋側を見ても、部屋から灯りは漏れていなくて真っ暗。
話し声も、どうやら複数人ではなくて、大下さんの声しか聞こえないので、電話してるのかと思っていた。
俺は星空を見ながらベランダで一服をしていると、
『‥くんヒロくん!』
と、さっきより聞き取りやすい大きな声で呼ばれたのだ
俺:『大下‥さん?』呼び返してみる
しかし返事はない
大下さん:『ヒロくん!お願い!来て!』
確かにそう聞こえた。
前に一度、部屋にムカデが出た時に退治してと呼ばれて、部屋に入ってチリトリですくって外にポイってしてあげた事があった。
その時はキャー!と悲鳴をあげるタイプではなく、部屋の隅に逃げて丸まっているような感じだったので、今回も何かが出たのかと思った。
“どうかしたの?”
LINEしてみても返信がない。
ベランダから覗くのは余計に驚かせてしまうかもしれないので、玄関へ行きコンコンと小さめにノックしてみた。
しかし返事はないし、LINEも既読にならない。
心配になったので、変質者っぽくてもいいやと腹をくくって玄関ドアに耳を当ててみた。
『ヒロくん!ヒロくん!お願い!きてぇー!』
と聞こえたので、俺は焦った。
何事だ??
しかしそれから声がパタリとしなくなった。
キッチンの窓が開いてて網戸になっているのに気付き、そこから覗いてみると‥
ベットがほんの少し見えて、横たわってる大下さんの足首から先だけが見えた。
全然動かない。
もしかして寝言⁇とも思ったが、キッチンと部屋を仕切ってる曇りガラスの向こうには、携帯かテレビかの光がチラチラ動いてて、寝ているようには見えなかった。
俺は、急病で苦しんでるのか?なんだ?と不安になったので、玄関のドアノブを回してみた‥
ガチャ
開いてる!
もしかして強盗?
色んな事が頭を巡り、ドアをゆっくりゆっくり音を立てずに少しずつ開け、中を覗いた。
俺:『大下‥さん?』
小声で呼んでも多分聞こえないかもしれないので、思い切って中に入ってみた。
すると、そこにはベットの上で全裸で仰向けに横たわってる大下さんがいた
俺はビックリして、靴をほっぽり投げるように脱いで部屋に入って、何があったか確認するために大下さんに近づいた。
すると、テレビの光に見えたのはタブレットで、その画面にはエロ動画が流れているではないか。
しかも、音が聞こえないなと思ったら、タブレットからイヤホンが伸びていて両耳にしているではないか!
え?は?と、驚きの方が強く、全裸の大下さんをマジマジと見てしまった。
右手にはバイブを持っていて、そのバイブのカリの所には白い液体がまとわりついている。
これって‥
俺は、大下さんがエロ動画を見ながらオナニーしていたのだと、やっと理解できた。
この姿をスマホで撮影して、それをネタにいやらしい事に発展させられるかも!と妄想し、ポケットからスマホを取り出そうとした。
あれ?待てよ?
だったら‥ヒロくん来てって言ってたのは‥
それが間違いなかったら、俺を妄想しながらオナニーをしていた事になるよな‥
でも、ヒロくんって所が、俺の聞き間違いで違う名前だったら‥
そんな事を考えてウジウジしながらも視線は大下さんの身体を隅から隅まで舐め回すようにじっくり見た。
いつも妄想してシコっていた身体がソコにある
タブレットの動画は、音は聞こえないが手を縛られて男に無理矢理襲われてる内容だし
バイブを見ると、根元の方まで白いヌルヌルがたっぷり付いている
もう、俺のチンコは爆発寸前にいきり立ってしまった
ベットサイドにしゃがみ、イヤホンを耳から外してみる。
かなり大音量で聴いていたのか、持っているイヤホンから動画内の女優の喘ぎ声が聞こえる程だった。
俺:『すげぇ大きい音だな‥』ボソっと呟いてしまった。
だから自分の声がまぁまぁのボリュームで出てしまってる事に気付かなかったんだな‥と思っていると
大下さん:『ん‥んん‥』
と薄目を開けたのだ。
もうここまで来たら引けないと思った俺は、バンザイをしているように寝ている手を抑えて顔を近付けた。
俺:『大下さん‥』
小声で呼んでみると、目を瞑ったまま頭を持ち上げてキスをして来たのだ。
頭の後頭部がカァ〜と熱くなるのを感じた。
今まで溜めてた想いが爆発するかのように、俺はキスをしたままベットに飛び乗り大下さんの上に跨った。
舌を入れ、口の中の全部を舌で掻き乱すように激しく動かしたが、大下さんは力なく口を開けているだけで舌はほぼ動かない。
しかし、鼻息が段々と荒くなっているのを感じた。
大下さんの両手を左手だけで抑えつけ、右手でおっぱいを握った。
興奮の勢いあまってガッと掴んだら、身体がビクンと波打ち、ディープキスしてる口を離して顔を横に向けた。
ピンピンに立っている乳首をコリっと強めに摘むと、吐息が急に『はぁぁぁんっ!』と喘ぎ声に変わった。
脱力していた脚もバタバタと動き出したのだが、俺が跨っているのでさほど動けないようだ。
俺:『大下さん‥俺、俺、‥好きです!』
こんな時になぜ告白したんだろう
しかし返事はなく、荒い吐息だけが聞こえている。
ベットから降り、一気に服を脱いで俺も全裸になって、脚の間に飛び乗った。
そして正座のように座って覆い被さり、また両手を抑えてむさぼるようなキスをした。
大下さんは、全身が脱力しているようで、キスから逃れようとしているのだが、動きは弱くて遅い。
少ない力で動きを制する事ができる。
両手もわざわざ抑えなくてもほぼ動かない事がわかり、俺は左右のおっぱいを強く揉みながら乳首を舐め回した。
大下さん:『いや‥‥あん‥‥や‥めてぇ‥』
やめてって言いながらも抵抗する力がないのでやりたい放題だ。
おっぱいを下から上に持ち上げるように揉み、揉みながらも人差し指で乳首をグリグリと抑えつけて、首筋や鎖骨付近を舐め回した。
同時に、ギンギンにいきり立ったチンコでクリをツンツンもした。
その攻めをした辺りからちゃんと目覚めたのか、目はつむっているが明らかにちゃんと感じ始めたのだ。
大下さん:『ハァハァ‥いやっ‥アンッやめてぇ‥』
俺:『大下さん‥大下さん‥』
次はおっぱいを左右から手で真ん中にぎゅーっと寄せ、乳首と乳首がくっつくようにし、両乳首を同時に口に含んだ。
両乳首を同時に甘噛みもした。
そしてクリをツンツンしていた亀頭をおまんこの入り口に移動させ、ヌルヌルの入り口をツンツンし始めた。
大下さん:『ヒ‥ロくん‥‥いやっ‥そこはダメ‥』
聞き間違いじゃなかったな。
しかも、俺ってわかってるじゃん。
こんな事したらやばいかなぁ?という不安も少しあったのだが、その言葉を聞いて完全にタガが外れた気がした。
体勢を入れ替え、俺が上になるシックスナインにして、大下さんの口にチンコを押し込んだ。
大下さん:『ングッ!ハガッ』苦しそうにしてる
そして大の字に脱力してる脚を、膝を曲げて抱え込み、おっぴろげのM字でおまんこを丸出しにした。
クンクンとおまんこを嗅ぐと、いやらしい匂いがする。
俺:『大下さん‥すっげぇいやらしい匂いしてるよ』
そう問いかけても、俺のチンコをぶち込まれてる口では何も言えないでいる。
おまんこを左右に痛そうなほど広げ、親指を使いクリの包皮も上に引っ張り、クリを剥き出しにした。
中から真っピンクのクリトリスがぷるんと出てきた。
俺が見た中でも一番大きいクリトリスだ。
よく見ると、亀頭のような形もしている。
小指の先っぽくらいあるだろうか
より興奮した俺は、また体勢を入れ替え、大下さんの脚側に移動して正座し、脚をM字に持ち上げておまんこを下から上に大きく舐め回した。
ふと見ると、大下さんは自分で乳首をコリコリしてるじゃないか
なんだこの人、めっちゃエロいじゃん。
もう、なんでもアリだ
俺:『うわぁ‥トロットロじゃん』
指を2本、おまんこに入れてみる
ゆっくり‥ゆっくり‥
物凄いヌルヌルしてる
ローションなんじゃないか?というくらい。
ただ指をまっすぐ入れていってるだけなのに、おまんこの中はヒクヒクどころか痙攣しているかのようにビクンビクンしていた。
奥まで指を入れた時、まっすぐに入れた指はマッサージされるかのようにギュギュ‥ギュギュ‥としてるのが気持ちよく、エロくてエロくて俺は大下さんに囁いた。
俺:『おまんこめっちゃ痙攣してますよ‥すっげぇやらしいんだね‥』
大下さん:『もう‥ダメ‥‥5‥回も逝ったばっか‥だから‥』
俺:『ご、5回??ど変態なんだぁ大下さん。じゃぁ俺のチンコで6回目しよっか』
もう、入れる気満々で正常位の姿勢に。
そこで大下さんは脚は閉じようとし、手で俺の胸を押し返そうと、初めて抵抗らしい抵抗をしてきた。
大下さん:『もうほんとに‥お願い‥』
抵抗してはいるが、本気で嫌ならもっと拒否するし、言葉にも本気の抵抗は感じられない。
俺は悟った。
無理矢理犯される風な感じを自作自演して、自分自身の興奮も煽ってるんだろうと。
その芝居?に乗ることにした。
俺:『ほら、脚広げなよ。ほんとはカチカチのチンコ欲しいんでしょ?素直になれって』
大下さん:『いやぁん‥お願いぃぃ』
俺:『お願い?挿れてってお願いなんでしょ?ほらほら』
俺は両膝を外側にガッと広げて体をねじ込み、もう今すぐ挿入出来るポジションに入った。
大下さん:『ヒロくん‥だめぇぇぇ』
ここで最初のように両手をバンザイ状態で抑えつけ、口の周りを舐め回してからねっとりと舌を動かすディープキスをしかける。
喋れない・動けないことをいいことに、そのまま亀頭をおまんこにゆっくりと挿入していく。
大下さん:『んーっ!んーっ!』
カリまで入った所でスポッと抜いた。
大下さん:『んんっっ!』
それを何度も繰り返す。
相変わらず口の中を歯の一本一本も舐め回すほどに激しくもした。
プハッってとキスをやめ耳元で囁いてみる
俺:『大下さん‥どうしてほしいの?』
大下さん:『いやっ‥』
俺:『嫌ならやめるよ?いいの?』
大下さん:『いやっ‥』
俺:『嫌なんだね、じゃぁやめよっか?』
大下さん:『ハァハァ』
俺:『さっきオナしてたんだよね?そん時、ヒロくん来てって言ってただろ?』
それを言った時、驚いたようだった。
自分では言ってるつもりはなかったはずが、イヤホンをしていたから気付かずに大声で言っちゃったんだ、とすぐに察したようだった。
大下さん:『やだっ!聞こえてたの?そんな‥大きかった?』
俺はその質問には答えず
俺:『挿れて欲しいんだろ?』
そう聞いてみた。
続けて
俺:『ほんとの事言ってみ?俺は、大好きな大下さんのおまんこに‥ガッチガチのちんこぶち込みたいよ』
大下さんは少しの間黙っていたが、目をパチと開けて俺を真っ直ぐに見つめて
大下さん:『ヒロくんが好き!エッチな私で嫌われたくないの!だからシて欲しくてもそんな事言え‥』
俺:『シてほしいんだ?』被せて言った。
俺:『ど変態な大下さんが好きだよ』
その言葉を言った瞬間、首に手を回されてギューってされた。
嬉しいのだが、俺は興奮が勝っている。
俺:『どうされたいん?オナした時みたいに言ってごらん』
大下さん:『ヒロくんのほしい。おっきいの‥さっき口にぶち込まれたガッチガチのおちんちんを、私のいやらしいおまんこに入れてください‥』
予想以上のM発言に上半身は抱き合ったまま、腰の位置を調整して入り口を探し当て、一気にチンコをおまんこにぶちこんだ。
大下さんは首に回してる手をほどき、シーツをギュッと掴んだ。
大下さん:『いやぁぁぁぁっ』
俺:『あぁぁ‥すっげぇ‥まだビクついてるじゃん』
大下さん:『ヤダッヤダッあぁぁぁぁ』
腰をクイっクイっクイっと
リズミカルに動かすと、段々と喘ぎ声が大きくなる。
大下さん:『もっ‥と‥ハァハァあっああっ』
俺:『挿れてズポズポするだけて満足か?なぁ』
大下さん:『もっと‥‥おか‥して‥』
俺:『犯されたいんだ?ど変態だなぁ』
大下さん:『変態な‥私‥やだぁ‥』
俺:『さっき言ったろ?もっともっと変態じゃないとやだよ俺』
大下さん:『もっ‥と‥?ほん‥とに?』
自分で身体を上にずらして、自分でちんこからおまんこを抜いて、また俺の方を見つめ
大下さん:『ヒロくんはどこまで変態くんなの?ワタシ‥ヒロくんの想像以上に変態かもよ?引くよ?』
俺:『俺、スカトロ以外なら全部オッケーな変態だよ。どんだけ変態でも引かないよ?』
大下さん:『ほんとに?ほんとにほんと?』
俺:『俺が引いたら、部屋に侵入して犯されたって警察に行ってもいいよ笑』
話してたら、ちんこが少し萎んできそうだったし、押し問答になりそうだったので、攻めてる中でわからせる事にした。
またディープキスで口を塞ぎ、両脚を抱え込んでちんこをぶち込んでやった。
大下さんは俺の肩辺りをパシパシと叩いて、ちょっとちょっととやってる。
そんな事お構いなしにピストンを早くして、ぬちゃぬちゃと音が立つようにしてやった。
俺:『ほーら、変態ちゃん、犯されてんのにすげー溢れてきてるじゃん。俺のもさらに硬くなってんの、おまんこで感じるだろ?』
大下さん:『いやぁッッッ!すっごい!すっごい!』
俺:『ちんこどうなってんだ?言ってみハァハァ』
大下さん:『やぁん‥すっごい硬く‥なってて‥こんな‥アァン‥おっきいの‥アンッアンッ‥初めてッッッ』
俺:『すっげぇやらしいなぁ‥ハァ‥ハァ‥』
正常位で逝きそうになったので一旦抜いて、細くて軽い大下さんの身体を持ち上げ、ぐるんと回して四つん這いにして、バックで挿入しようとした時だった。
大下さん:『あぁんッちょっ!恥ずかしいっ』
俺:『ほら、アナルも丸見えでやらしいよ?』
大下さん:『お願いッッッアナルに‥れて‥アナルに‥』
は?一瞬、聞き間違いかと思ったが、顔を枕に突っ伏し、両手をケツに回して自分で左右に広げでいるではないか。
俺:『アナルに挿れてほしいんだ?変態ちゃん』
大下さん:『さっきバイブ入れてたの。でもヒロくんのおっきいおちんちんをアナルにほしいのぉぉ』
確かにアナルはキュッと閉まってなく、うっすら広がっていた。
オナ5回とさっきの挿入で、おまんこから垂れたいやらしい汁がアナル付近にもドロッドロに付着している。
指でドロッドロの汁を穴の中に押し込むようにいじり、人差し指をゆっくり挿入してみる
大下さん:『あっあっあーっ!ねぇ‥ちんこがいいぃのぉ‥おねがぁぁい』
自分のちんこを握ってみると、経験した事がないくらい、大下さんの汁でヌルヌルになってる
こりゃほんとに入りそうだな。
昔の彼女などでアナル挿入を試みた事は何度もあったが、ちんこが太すぎてなかなか挿れるまで至らなかった。
初めての体験って事もあり、ドキドキしながら亀頭をアナルに入り口に当てた
俺:『何をどこにほしいんだっけ?』
大下さん:『ワタシのど変態なアナルにヒロくんのギンギンおちんちんを挿れてほしいのぉ‥』
グッとちんこを押してみるが、穴が広がらずにそのまま押してるだけな感じだ。
自分でちんこを掴み、プルプルと揺らしながらもう少し押し込んでみる。
まだアナルをそのまま押し込んでるだけだ。
やはり穴より太すぎるのか‥?
と、思った瞬間、大下さんは左右に広げてた手を持ち替えて、もっとアナルに近い所を掴んで左右にグッと広げた。
すると、いきなりアナルが広がったせいで、チンコがブルンッ!とアナルに入ったのだ
俺:『おおっッッッ』
大下さん:『ああぁっっっ‼︎』
何かを勢いよく貫通したかのような挿入の仕方で、雷に打たれたように身体がビクビクっとし、おまんこからはシャーーーッ!っと潮が吹き出した。
俺:『すっげ‥アナルに入ったぞ‥』
そのままゆっくりピストンを始め、少しずつ深く、少しずつ早くしていく
大下さんはほぼ吐息のような、かすれた声でうっすら喘いでいるが、シーツを掴んでる手をみると、感じているのがわかる
俺:『アナルすげぇ‥こんな締まるんだ‥』
初めての体験で、変態でもあり、オネダリされた興奮もあり、我を忘れるほど出し挿れをした。
ただ、アナルに挿れてるという興奮はあるにしても、実際はおまんこの方がちんこ全体気持ちいい。
アナルは入り口の締まりが物凄いが、カリ付近はそうでもない。
これじゃぁ射精感が‥と思っていると、大下さんの手がゴソゴソと動いて何かをしていた。
俺はケツとアナルの結合部をジッと見ながら腰を動かしていたので、手で何をやってるかわからなかったが、すぐそれが何か気付く。
大下さん:『あっ‥いやっ‥そんな‥ダ、ダメェ!』
と言いながら、バイブを自分でおまんこに挿れてきたのだ。
そしてスイッチを入れた。
ブブブブブブブブ
アナルに挿れているチンコの裏筋に感じた事のない感触を受けた。
バイブを自分で出し挿れをしているせいで、裏筋にコリッコリッという感じと同時に振動が襲ってくる
俺は気持ち良過ぎてケツをバチンバチンと叩く。
俺:『うわっうわっ‥それやべぇって』
大下さん:『アンッ‥アンッ‥二つも‥あぁん‥すごぉぉいだめーーーーっ!』
俺:『もう‥出るっ!』
大下さん:『いっぐぅぅぅーーー!』
逝く瞬間にバイブを抜いたのか、潮がブシャァァと吹き出し、俺はアナルの奥深くでドクドクと射精し、暫く刺しっぱなしでヒクヒクしたアナルの入り口を見つめていた。
アナルからちんこを抜くと、大下さんはほんとに気絶でもしたかのように身体のどこにも力が入らずドサっと倒れ込み、動かなくなってしまった。
俺はティッシュでちんこ付近をキレイに拭き取り、大下さんの横に添い寝した。
俺も疲れがドッと押し寄せ、そのまま寝てしまった。
朝6時、スマホのアラームで飛び起きた
俺:『は?え?あぁ‥そうだ昨日‥』
自分の部屋じゃない事に一瞬戸惑ったがすぐ理解した。
そしてあの出来事を思い出してまた興奮しそうだった時、横を見ると大下さんがいない。
俺:『あれ?大下さん?』
見渡してみると、シャワーの音がしている。
近寄ろうとすると、シャワーの音が止まり、お風呂の扉が少し開いて、大下さんがヒョコっと顔を出した。
少し毛先が濡れていて、ニコっとこちらを見て笑うと
大下さん:『あー!レイプ犯がやっと起きたぁぁ』
俺:『レイプ犯って‥』
大下さん:『自分の胸とかお腹とか見てごらん♪』
何の事かと思って、言われるがまま自分のお腹などを見てみると、乳首付近に四つ、お腹に二つ、ちんこの根元に一つ、キスマークが付いているではないか
うわっマジで?と思って、他にどっかついてるか姿鏡の前に立って確認していると、大下さんがバスタオルを巻いてお風呂から出て来た。
大下さん:『ヒロくんも早くお風呂入って来て?』
俺:『仕事あるから自分の部屋に戻って入‥』
大下さん:『ばっちぃから早く!』
背中を押されてお風呂に押し込まれた。
そうだよな。アナルに挿れたんだもんな。
そう思いながら、身体はささっと洗って、ちんこは2回入念にボディソープで洗った。
シャワーを止めて身体を拭いてると、大下さんが誰かに電話んしている声が聞こえる。
どうやら今日、会社を休むようで仮病を使っていた。
お風呂の扉を少し開けて、髪をバスタオルで拭きながら聞いてみた。
俺:『今、なんかどっかに電話してた?』
大下さん:『うん‥身体ダルいからズル休みしちゃった♪』
俺も身体が少しダルいし、今から出勤するとなると、バタバタと準備しなければならない。
もうめんどくさくなってしまった。
俺のスマホを持ってきてもらい、扉から手をだして受け取り、お風呂の中から会社に電話をした。
今、ユニットバスの中にいて、朝からずっと吐いているという事にした。
声が響くのが信憑性があると思ったので、小芝居をしたのだ。
俺:『俺も仕事休んじゃったわぁ‥』
と言いながらお風呂から出ると、そこには首輪・手錠・目隠し・ガーターを自分でセットし、床に吸盤でくっつけるディルドにM字で跨って、もうおまんこに挿れてる大下さんがいた。
俺:『大下さ‥』
大下さん:『こんな‥ワタシ‥こんななの‥』
さらけ出してくれたんだと察した。
そして俺の大好物のど変態だとわかった。
騎乗位のように激しく動きながらズポズポしている大下さんをしゃがみながら抱きしめ
俺:『すっげぇ興奮するよ。マジ大好きだわ』
大下さんも抱き返して来て
大下さん:『もっと変態ちゃんになりたいの。ヒロくん好みにしてほしいの。』
俺:『ほら、じゃぁそのまま動いて。そんでしゃぶれよ』
俺は大下さんの前に仁王立ちをして、ちんこをしゃぶらせた。
苦しそうな表情がたまらなくいやらしく、フェラも上手なのですぐ逝ってしまった。
そのままエッチに発展しようとしたが、大下さんに止められて
大下さん:『エッチは夜にまたしよ♡?』
その日は一緒に出掛けてデートをして、夜帰るまでにどんな変態プレイが好きかお互い語り合った。
俺の方が変態度合いが高く、大下さんは
それもしたいそれもしてほしい
と興味深々に目を輝かせていた。
俺:『あのさ‥変態プレイを話す前に言わなきゃだったけど‥俺と付き合って?』
大下さん:『変なタイミングだね笑あんだけ変態な事の話をした後にね笑』
真剣な顔で
俺:『ずっと好きだった』
大下さん:『私でオナ何回した?』
俺:『週6でしてたかも笑』
大下さん:『じゃぁ私の勝ちだねー!私はヒロくんに犯される妄想で朝晩毎日してたんだよ♪』
俺は大下さんを力一杯痛いくらい抱きしめた。
大下さん:『うぅっっくるじぃ‥感じて来ちゃう‥』
辺りは暗い。変態プレイをするために、手を繋いで急ぎ足でアパートの方へ歩き出した。
大下さん:『あ、今ね、ノーパンなの。』
帰ってから変態プレイするはずだったが、それまで待てなくなるような言葉に驚いた。
ほんとたまらん女だ。
※皆さんがたくさん読んでくれてコメントもたくさん頂けたら続編を書きます。