たくさん読んで頂いたので、続きを書きます。
駅から二人で帰る途中、いきなりのノーパン宣言。俺はムラムラが止まらなくなってしまった。
俺:『いつからノーパンなの?』
大下さん:『さっきトイレに行った時に脱いできたんだ』
少し前を歩かせて、ケツ辺りを凝視しながら歩いて見る。
うん。確かにラインがない。
ノーパンだということの興奮はほんの少しで、誰かに何も言われてないのに自分からノーパンになってくる事がいやらしくてたまらん。
また横に並んで歩きながら、ケツを手のひらでサワサワっとしてみる。
大下さん:『あぁ〜触ってるぅ〜』
全く拒否したりせず、触らせ放題な感じ。
たまにギュッと強く掴んでみたり、割れ目に中指を這わせてみたり
ケツの感触を楽しみながら歩いた。
帰ったらすぐ押し倒して犯してやろうと思っていた。
大下さん:『あのさ‥さっきの答えなんだけど‥』
俺:『ん?答え?』
大下さん:『うん‥付き合ってくれって』
俺:『あ、あぁ』
順番がおかしかったが、あんだけ好き好き言い合って、あんだけのプレイもして、これでフラれるなんてありえないと思っていたので、浮かない表情をしている大下さんを見て俺は戸惑った。
俺:『あれ?もしかして俺フラれんの?ケツ揉みながら笑』
強がってヘラヘラしてみた。
大下さん:『もし付き合うなら、言わなきゃならない事があるんだ‥もし言ったら付き合う気が無くなっちゃうかもしれないし、私もどうしたらいいかわかんないんだ。』
何やら秘密があるみたいだ。
でも俺は何があっても受け止めてみせると、すぐに決心出来ていた。
俺:『なんでも言ってよ。引いたらいきなり嫌ったりなんて絶対しないから。』
大下さん:『でも‥ちょっと心の準備が‥』
俺:『何系の話し?』
大下さん:『何から話したらいいか‥最初から話さないと‥長くなるけどいい?』
どうやら彼女のこれまでの歴史を聞く事になりそうだ。
ここまで来て聞かないわけにはいかないので、触ってるケツから手を離し、歩きながら聞く事にする。
その時聞いた事は衝撃的で、頭が混乱しながら聞いた為、一字一句は覚えてない。
要約すると以下の事だった。
19歳で結婚・出産
旦那とは数ヶ月で離婚
子供は実家に預けて一人暮らしして働いている
実は若い頃から男も女も性の対象
今は女性パートナーがいる
その彼女も両刀で変態だ
俺は自分で変態だと思っていたが、彼女は一味違う事に気が付いた。
俺:『生温い環境でぬくぬくと育って来た俺と違って、色々若い時から苦労してるんだね‥』
大下さん:『こんな女とは付き合えないでしょ?』
俺:『俺は付き合えるよ。』
ちょっと無理をした。無理をしたというより、混乱してはいたが、好きな気持ちに変わりはないからだ。
大下さん:『別にさ、デートしたりエッチしたりだけの関係でもいいじゃん!結婚がゴールの様な恋愛じゃなくてもさ』
それについては何も答えなかった。
そんな話しをしていたら、アパートに到着した。
さっきまでは、部屋に着いたらすぐ襲い掛かろうなんて思っていたのに、お互い思い詰めた様な表情になってしまい、自然とお互いの玄関の前に立っていた。
大下さん:『じゃぁまたね』
俺:『あぁ‥お休みなさい』
バタン
お互い自分の部屋に入る。
昨晩のいやらしい行為、あの表情、そればっかりがグルグル回る
隣の部屋から話し声が聞こえた。
誰かと電話してるみたいだ。
本来なら大好きになった人が誰と話しているか気になりそうなものだが、気にしない様にしてその日は寝てしまった。
次の日は仕事に行き、帰りにはいつも通りに大下さんにLINEをした。
“今日は定時なので19時に着くよ”
“今日は友達が家に来るので大丈夫です”
やんわり断られているのか?
友達?本当なのか‥嘘をついて距離を取られたのか‥もう、それ以外何も考えられなくなっていた。
こんなに好きになってるんだな‥俺
その日は一人で帰り、コンビニ弁当を買って一人寂しく食べて、早めに布団に入った。
コンコンコン
玄関をノックされた。
まだ眠りについてなかったので起き上がり、玄関ドアを開けた。
俺:『どちらさまですか?』
女性:『マミの友達です』
俺:『マミぃ?それ誰ですか?』
女性:『隣に住んでるマミですよ!』
俺:『マミって、大下さん?』
そういえば下の名前を知らなかった。
名前すら知らないって‥そっか‥俺、大下さんの事を何も知らないんだなぁ‥なんて事がよぎった。
俺:『それで要件は‥?』
女性:『あの‥ここじゃ言いにくいのでちょっとあげてもらえませんか?』
と、言いながら、すでに体半分は玄関へ入って来てた。
女性:『マミから聞いたんだけど、付き合いたいんだって?』
俺:『は?』
女性:『マミが嫌われる覚悟で全部さらけ出したのに、あんたは何も答えなかったそうじゃん。泣いてるよ今?』
俺:『いやぁ‥そんな事言われても‥』
女性:『昨日、変態なプレイもしたんでしょ?』
俺:『そんな事も話したんですか?』
女性:『マミ、私と別れたいって言い出したんだよ!アンタのせいだから。』
ちょっと怒った様な、涙ぐんでいるような、そんな表情だった。
俺は、大下さんが言ってた女性パートナーがこの人なんだと気付いた。
俺:『あの‥大下さんと付き合ってるんですか?』
女性:『そうよ!私達上手く行ってたんだから。』
そこから二人とも少し無言になったあと、顔をハッと上げた彼女はこう言った。
女性:『あんた、貧乳でも興奮すんの?』
俺:『は?なんなんですかいきなり』
女性:『こんなんでも興奮するのかって聞いてるの!』と、自分の胸を下から持ち上げる様に掴んだ。
確かにこの女性はAカップくらいだろう。小さい方だ。
俺:『なんなの?胸なんて大きさじゃないでしょ?いきなりすぎてわけわかんないですよ』
女性:『乳首はこんな色なんだけどどうなのよっ』
着ていたTシャツを裾からぺろっと捲りあげ、ブラを斜め下に引っ張り、乳首を見せて来た。
俺:『ちょっと!やめてくださいよっ』
女性:『感度だって、マミに負けないんだから!』
ぐいっと胸をさらに近付けてくる。
俺はアタフタしながらも、ちゃっかり乳首を凝視していた。
女性は俺に近付いて、部屋着のハーフパンツの上からちんこをサワサワっと軽く触ってきたので、ビックリして後退りした。
女性と距離を取って、混乱した頭を整理しながら聞いてみた。
俺:『あの‥大下さんと身体の関係もあるパートナーなんですよね?昨晩の事も聞いたって言ってたので、怒鳴り込みに来たってことですか?』
女性:『あのさぁ‥私は頭悪いから、頭でモノを考えないで子宮で考えるの。』
俺:『なんじゃそりゃ』
そう言うと、ミニスカートを手を入れ、片足を上げてパンツを脱ぎ出した。
続いてTシャツを脱いで背中に手を回してブラを取った。
女性:『久しぶりにちんこ欲しいな‥』
いきなりの展開すぎて、ピクリとも動けない俺を下から見上げて、上目使いでそう言ったのだ。
その女性は積極的で行動が早く、俺に飛びついてきてキスをされ、それと同時チンコを弄られていた。
俺:『ちょっ!いきなりっ‥ちょっと!』
女性:『ほんとだ‥マミが狂うはずだわ‥』
意に反してチンコはギンギンに張り、もうMAX状態だ。
女性:『ほら‥アンタも脱いでよ』
部屋着のハーフパンツとボクサーパンツを一気に脱ぎ落とされる。
俺:『うわっ。マジ?』
下されるパンツに引っ掛かり、弓矢の様に上向きに戻るときに、ぶるんと弾けて勢い余ってチンコでお腹をバチンと叩いた。
女性:『うっわぁ‥すっごいおっきい‥』
言うや否や、裏筋をレロレロしだした。
昨日から非日常な事が起こりすぎて、完全にわけがわからなくなってきた。
俺:『しゃぶりに来たの?』
女性:『アンタとエッチしに来たの』
俺:『はぁ?』
俺がリアクションを取るか取らないかの時点で後ろ向きになり、玄関ドアに腕をついてケツを突き出して来た。
女性:『おねがぁい、そのぶっといチンコいれてよぉ』
正直、戸惑ったままの俺だったが、ここまでの展開になって挿れないやつなんていないと思う。
スカートをバッと捲り上げ、ケツをガッと左右に広げてチンコを入口にあてがった。
亀頭にヌルッとした感触がある。
俺:『すっげぇヌルヌルしてる‥』
女性:『アッ‥‥早くぅ』
ゆっくり挿していく‥。
凄く華奢な身体で、肩甲骨が浮き出ている。
俺はどちらかと言うとガリガリに痩せている女性がドストライクなので、この女性のスタイルを見るだけでもたまらなくムラムラしているから、もうぶっ飛んだ。
三歩進んで二本下がるようなピストンをゆっくりと小刻みにしていく。
俺:『ほら‥お望み通り入っていってるよ』
女性:『あぁっ‥いいっ!んっんっんーーーっ!』
俺:『昨日、大下さんにぶち込んだチンコ、ぶち込まれたかったんだ?』
女性:『だっ‥て‥‥すっごいかた‥くて‥ンッ‥ぶっといって‥ああっ!』
俺:『ほぉ〜じゃぁ、奥まで突いてやろうか?半分までにしようかと思ってんだけどな』
女性:『半分なんてイヤ!お願い!奥まで‥奥までぇ』
こちらを振り返って、泣きそうな顔で懇願された。
俺:『アンタも相当など変態なんだねぇ?』
女性:『うんっ‥そうなの‥マミを変態に調教し‥アッアッ‥たのも‥ンーーーッ‥私だもん‥ハァハァ』
根元までズッポリ入った所で、押し当てながら腰の動きをとめて、胸辺りに腕をまわしてギュッと抱き寄せた。
そして耳元で質問攻めをする。
俺:『大下さんとのレズって‥どんなエッチなの‥?』
女性:『え‥愛撫をすっごく長く長くして‥』
俺:『今と逆だなぁ‥』
女性:『私は‥逝きやすいから、何回も逝かされて‥』
俺:『いいねぇ』
ズン!と一回だけ腰を振って、またグググと奥に押し付ける。
女性:『あん!いぐぅー!』
玄関ドアにオデコをガンとぶつけて逝ってしまった。
俺:『一回で逝ってやがんの‥すげえな』
女性:『もっと‥ほしいよぉ‥』
俺:『そんで?そんで?』
女性:『私がペニパンつけてマミを犯すの』
俺:『へぇぇぇぇ!ペニパン見てみてぇなぁ‥』
女性:『ね、ねぇ‥お願い!早くもっと‥たくさん突いてよぉ‥』
俺は少しずつ腰を振って行き、喘ぎ声だけになっていく女性に質問を浴びせた。
俺:『ハァ・・ハァ・・アンタも両刀なんだろ?ちんこ久しぶりなんか?ハァハァ‥ほらすっげぇ入ってんじゃん』
女性:『ダメダメダメダメ!すっごっっいやぁぁぁっ』
腰がビクンビクンして、逝ったのがわかりやすい。
でも身体をしっかりと掴んで離さず、更に腰をだんだんと早くしていく。
俺:『大下さんと俺がヤッたのを聞いて、どう思ったの?‥ハァ‥ハァ‥』
女性:『ヤキモチ妬いたし‥アッアンっ‥浮気‥されて悔しかっ‥ハァ‥けど‥アンっアンっ‥それよりも‥』
俺:『それよりも・・?』
女性:『チンコが‥気になって‥アンっ‥ダメっ‥‥あんな‥硬いおちんちんが‥ぶっとくて凄い‥‥って‥アンっ‥』
俺:『へぇっ‥で、どうよコレ‥ほらほら』
かなり腰を早くパンパンする。
チンコは大下さんの時よりもパンパンになってるような気がした。
俺ももう逝きそうなくらい気持ち良かった。
女性:『ダメダメっ凄いっ凄いっ‥いっぐぅぅ』
もう膝に力が入りにくくなってるようで、支えてないと倒れそうになっている
俺:『俺の好きな体位はさぁ‥』
肩を掴んでくるんと回し、こちらを向かせて片脚を掴んで目一杯上げた。
身体が柔らかいらしく、Y字バランスなんて楽勝で出来そうなくらい片脚が上がった。
もう脚が180度近くまで上がっただろうか
ここまで柔らかいと挿れやすい。
俺は無言でチンコを持ってまんこにヌプヌプと入れて行く。
女性:『いやっ!あ、あんっ‥あっあっあぁぁぁーっ!』
結合部を見ると、とても綺麗なパイパンだった。
俺:『大下さんとはまた少し違ったタイプの変態ちゃんだね』
女性:『すごっ‥ふっかぁぁぁぁい』
奥が凄い感じているので、更に奥を刺激する体位に変えてあげよう
俺の首に腕を回させて、しっかり捕まっておくように言った。
そして、両脚を持ち上げて、駅弁にした。
俺:『これ、奥すごいでしょ』
女性:『いっやぁぁ!凄いっ凄いっ!奥が壊れちゃうぅぅぅぅ』
俺:『ほらほらほらほら』
ピストンの度に、ヌチャッヌチャッといやらしい音もする
女性:『もっと‥いやっ‥もっと突いてぇぇぇぇ!』
逝きそうなのがすぐわかったので、脚をぐいと上にして更に身体を持ち上げ、チンコをスポっと抜いた。
俺:『逝かせなぁーい』
女性:『あんっっ!‥やだやだぁ‥お願い!ちょうだぁぁぁい』
俺:『そんなに欲しいならさ、今度大下さんと3Pしようよ。そらなら続きやってやるから。』
女性:『するする!するから早く!ちょうだぁい!』
俺は女性をおろし、少し離れて話した
俺:『じゃ、続きは3Pでね。』
少し意地悪そうに言い放ち、脱がされたズボンとパンツを拾おうとした。
女性:『え?マジで終わり?アンタも逝ってないじゃん』
俺:『俺は、いーの』
と、顔を上げたら、女性も脱いだTシャツを拾ってサッと着て、スカートの裾をシャシャと直した。
女性:『今からしよ!行くよ!』
俺の手をグイと引っ張り玄関を出て行く女性。
おっとっとって感じで引っ張られ、まだパンツしか履いてなかったが廊下まで連れ出された。
俺:『ちょっ!今からぁ⁇そんな無理だろぉ?』
女性:『大丈夫っ!』
大下さんの部屋のドアノブを音をしない様に回してゆっくり扉を開ける女性。
顔を入れて中の様子を確認している
女性:『マミ、寝ちゃったみたい。二人でマミ襲おうよ』
俺:『あんた、なかなかぶっ飛んだ変態だなぁ』
女性:『こゆの嫌い?』
俺:『大好物だよ』
お互い、見合ってウンと頷き、ドアをゆっくり開けて中へと侵入した。
キッチンの横に見たことの無いバックがある。
コレがこの女性のバックで、キッチンに飲み終わったマグカップが二つ置いてある事から、さっきまでこの女性がここにいて話してたのもわかった。
ドキドキの興奮の中でも、案外冷静に分析できていた。
そーっと、そーっとベッドに近付くと、女性はなんか引き出しを漁っている。
すると、ジャーンって感じで何かを出して俺に見せた。
ん?と言う表情を俺がすると、女性はサッと股間にそれをあてがった。ペニパンだ。
初めて見た。
声を出さずに、口パクで『おぉぉおぉぉ!』とリアクションをする。
女性はTシャツとスカートをサッと脱いでペニパンを装着した。
そして指で俺に指示を出してきた。
チンコを指さし、唇をチョンと指さして、大下さんを指さした。
大下さんの口に俺のをぶちこめ‥と?
俺は大下さんの横に移動し、女性は大下さんの足元の方にいる。
女性がアイマスクと手錠を俺に手渡してきた。
どのタイミングで大下さんにつけるかは阿吽の呼吸でやろうと思った。
そーっと、そーっと、女性はベッドに登って、両手で両足首を持とうと構えた。
きっと、一気にガーッと行きそうな気がしたので、俺はアイマスクを持ち構えた。
口パクで[せーの]と言ってるタイミングに合わせた。
女性が足首をバッと持ち、斜めに持ち上げた
同時に俺は大下さんの目にアイマスクを押し当てる。
大下さん:『ん‥‥いやっ‥な、なに?』
女性:『マミ、入れるよ』
大下さん:『き、きよみ???あぁぁっっ!』
ペニパンのちんこが半分ほど入った。
大下さんが名前を呼んだので、女性はキヨミという名前なんだとわかったが、それよりどういう展開にするかに意識を集中した。
キヨミ:『マミっていつでも濡れてて挿れやすいね』
大下さん:『ちょっ!やだっ!ねぇやめてよ』
大下さんは、最初俺に気付いて無かったが、両足首を持たれてるのにアイマスクで目を押さえられている事に気付いた様だった。
大下さん:『えっ?ちょっ?キヨミ、誰か他にいるの??誰?誰?』
手探りで俺を探そうとしたので、急いで手を頭の上に押さえつけ、手錠をつけた。
大下さん:『いやーっ!誰なのー!』
キヨミと俺の接点がある事などわかるはずもない。
俺は手錠をした腕を押さえながら、長めのTシャツを捲り上げて乳首をあらわにした。
キヨミはもうピストンを始めている。
偽物のちんこなのに、まるで自分のちんこがおまんこに入っているかのように、恍惚な表情でズポズポしているのが少し不思議だった。
俺は片方の乳首を舌で転がし、もう片方は指で摘んでコリコリを始めた
大下さん:『あんっあんっキヨミ‥お願い』
身体を左右に揺らし、まだこの状況から逃げようとしているみたいだった
キヨミ:『早く口を塞ぎなよ』
俺に言った。
さっきのヂェスチャーのことか。
ちょうど脇に膝を当てる様に大下さんにまたがり、ちんこを下にグゥーっと向けて口に当てたのだが、口を瞑ってなかなかしゃぶらない。
大下さん:『んーっ、誰っ⁉︎やだぁぁ』
俺と言うことをわかっていないという所になぜか興奮し、手で下向きにしているちんこがビクビク波うってるのが自分でわかる。
思わず声を出してしまった
俺:『ほら、口開けな』
大下さん:『えっ?ヒ、ヒロく‥ングング‥んー!』
喋ったときに少し大きめに口が空いたので、亀頭が歯に当たって少し痛かったがちんこをぶち込んだ。
ぶち込んだのかわかったらしく、キヨミも一層出し挿れを早くして、自分自身も感じて声を出している。
大下さん:『んーっんーっ』
キヨミ:『あん‥ハァハァ‥はぁぁん』
俺は、興奮はしたものの、ちゃんとフェラされてるわけじゃないし、歯も当たるし‥
他の攻め方をしようと、一旦ベッドから降りた。
横から見ると、手錠と目隠しをされている大下さんが、ペニパンをつけたキヨミに正常位で犯されている。
女が女に犯されてるシーンなんて初めて見るわけで、ついマジマジと見てしまった。
大下さん:『ねぇ‥あんっ‥ヒ‥ロくん‥ハァハァ‥いるの?』
キヨミ:『いるよ‥ハァハァ‥今‥私たちを見てるよ』
大下さん:『な、なんで?‥いやっあんあん』
俺は結合部が見たくなったので脚の方へ移動し、身を乗り出して覗き込む。
結合部を見せたかったのか、俺がどいたからからなのかわからないが、キヨミは大下さんの脚を抱え込みながら前に倒れていき、大下さんにキスをしながら腰を振っている。
目の前には、大下さんのアナルも丸見え、おまんこはパックリ広がりペニパンのちんこが出たり入ったりしている
そしてキヨミのおまんことアナルも丸見えだ。
頭がクラクラする。
どちらの匂いかわからないが、ツーンとしたいやらしい匂いも興奮材料だった。
俺:『やっべぇ‥‥すげえ変態な光景だなぁ‥』
いいことを思いついた。
こうしたら、経験したことがない3Pになるかもと。
俺はベッドに上がり、キヨミの腰を掴む。
そして、俺のちんこをキヨミのおまんこに近付けて、あてがった
キヨミ:『ちょっと?マミをやるんでしょ!』
俺:『続きって言ったろ?』
キヨミは腰を前後に振っているので、コッチが挿れようと動かさなくても少しずつ入っていった
キヨミ:『あっ‥‥‥ああん‥‥‥すごっ‥‥‥』
大下さん:『‥‥あん‥‥‥‥はぁん‥‥‥‥いやぁん』
キヨミが腰を前に振った時は、大下さんにペニパンちんこが入り、キヨミからは俺のちんこが抜けかかる。
キヨミが腰を後ろに戻した時は、大下さんのおまんこからペニパンちんこが抜け、逆にキヨミは俺のちんこを深く咥え込む。
出し挿れのタイミングが二人でズレる事になるので、喘ぎ声も二人で微妙にズレているのだ。
キヨミの腰の振り方が弱くなってきた。
このやり方はキヨミがどれだけ動けるかに左右されるので、キヨミの腰を俺が掴んで前後に動かすサポートをする
どんどん早く動かし、大下さんもキヨミも喘ぎ声が大きくなってきた。
俺:『やべぇ‥気持ち良すぎて逝っちゃうかも‥』
キヨミ:『あーーっ!ダメダメっ!いくいくいく』
大下さん:『あぁんあぁんいやぁぁぁぁ』
俺:『ハァハァ‥ヤバっ‥い、いっくぅぅぅ』
キヨミ:『いくいくぅぅぅぅ』
大下さん:『逝っちゃうぅぅぅぅ』
キヨミのおまんこからちんこを抜き、ペニパンの結合部に放出
ドピュッッッドピュドピュ
三人とも倒れ込む様にベッドに横になった。
息も切れててハァハァ
大下さんのアイマスクと手錠を取った。
大下さん:『ヒロくん‥なんで?』
俺:『まぁ、説明は後にしてさ‥コレで三人で付き合えるんじゃない?』
キヨミ:『ねぇマミ?3Pする相手としてじゃなくて、ほんとに三人で付き合わない?』
大下さん:『よくわかんないけど‥キヨミとヒロくんがいいならさ‥でも複雑だね』
それから三人で横になりながら話し、彼氏・彼女という立場になることが決まった。
俺からしたら、彼女が二人出来た事になる。
公認の浮気のような、不思議な関係だ。
それから四年間は三人でデートしたり3Pしたり、たまに二人っきりだったり‥
こんな事は二度と経験出来ないだろうな。