私(33歳)はサラリーマンの夫(38歳)と1人娘(7歳)の3人家族です。
娘が小学校に上がるタイミングで念願のマイホームを購入したのが1年前になります。
郊外の閑静な住宅地…田舎育ちの私にはお隣の家の壁が手を伸ばせば触れる距離にある事に不満を感じていたんです。
新たな生活をスタートさせ、何となくリズムを掴み始めた頃、隣に住む60歳位の男性と挨拶を交わす様になりました。
彼は私がゴミ出しをするタイミングを見計らって出て来ているのか?毎回一緒になり、ゴミ集積場まで世間話をしながら歩い行き
”これも近所付き合いかな?” と思っていたんです。
そんな日々が1ヵ月程過ぎた頃、彼の視線に違和感を覚える様になっていました。
初めは気にせいとも思ったのですが、彼は私がゴミを出す時に前屈みになると必ず胸元を覗き込んで来るんです。
相手は定年を迎えた老人…そう思い気に止めない様にしていたんですが、ある日庭先に干していた私の下着が上下無くなる出来事が起き、
私はお隣さんだと思い、夫に相談しました。
しかし、夫は 「証拠も無いし…関係が悪化すると何されるか…ローンもあるし他に引っ越す訳にも…」
翌日から洗濯物は2階ベランダに干し、泥棒対策をしたんです。
その後もお隣さんとはゴミ出しでちょくちょく顔を合わせ世間話をする関係が続き、彼が数年前に熟年離婚し息子夫婦も離れた土地で
暮らし、家に1人で住んでいる事を知りました。
厭らしい目で見られる事も度々でしたが、あの日以来下着を盗まれる事もなくなり”注意しなくて良かった”と思っていたんですが…。
ある日、ゴミ出しをしながらお隣さんと話をしていると 「奥さん昨晩は遅くまで随分盛り上がった様で…」 と夫婦のプライベートの話を
持ち出されたんです。
昨晩は久しぶりと言う事もあり遅くまで夫婦の営みを楽しみ、いつも以上に盛上ってしまったのは事実で、彼に自ら発した喘ぎ声を
聞かれていたと思うと恥ずかしくて、その場から逃げる様に家に戻りました。
頭が真っ白になりながら気付けば寝室…部屋の窓から隣を見るとニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる彼が、私を見ていたんです。
いつも厚手のレースのカーテンが閉められ気づきませんでしたが、私達の寝室の向かいは彼の寝室になっていて、きっと私達が
引っ越した後に寝室を変えたんだと思います。
その夜、ベットに横になる夫に昼間の出来事を教えようと近づくと、昨晩の余韻に興奮を高めていた夫にベットに押し倒されディープキスを
されると同時にパジャマを脱がされていました。
”ちょっと…あっっ…あなた…” 話す余裕も無いまま夫の激しい愛撫に身体を火照らせ、喘ぎ声が漏れるのを必死に堪えながら、ベットから
壁を挟んで2mも無い距離で隣の男性が聞き耳をたてている事を考えていたんです。
何も知らない夫は息を荒らし 「ほら、チンポ咥えて…そろそろ入れるよ…今度はバックから…」 と厭らしい言葉を発しながら私を責め
興奮を高めていました。
”あなたの声は隣の彼に…私の行動が知られてしまうわ…” そんな思いとは裏腹に私の身体は敏感になり愛汁を溢れさせていたんです。
部屋中に響き渡るパンパンと言う音…気づけば 「アァ~逝くぅぅぅ…逝っちゃうわぁ~」 と喘ぎ声を漏らす私。
夫の精液を受け止めベットで息を荒らしながら横たわる私は、隣の男性の存在にいつも以上に興奮を高めている事を認識したんです。
翌朝、庭先の花壇の手入れをしていると、隣の男性が出て来て話しかけられたんですが、昨晩の夫婦の営みの事も…顔を赤らめながらも
会話を続け彼の厭らしい視線を浴びながら身体の火照りと疼きを覚えていました。
2人目を考えていた時期だった事もあり、夫との性行為は週2…隣の男性の存在が私を厭らしくしているのか?夫も私の変化に興奮を
高め色々な道具を交え私を責める様になっていたんです。
そんな日々が続き、待望の第2子を授かる事が出来ました。
夫との夜の性行為は減り、ちょっと不満を感じる今日この頃…私は腰が緩めのスカートを穿く事が増え興奮を求める様に下着を穿かず
隣の彼と世間話に盛上り、陰部を濡らしています。
最近、お隣さんは良きお父さんって感じに私の身体を気遣ってくれ、時々隣でお茶をしながら世間話をしていますが、体系が崩れていく私に
厭らしい視線を送って来る事もあり、興奮を味わいながらも彼に胸チラやパンチラのサービスをする事も…。
今もお隣さんとは良い関係が続いています。