隠れ変態の彼女に誘われ1泊2日のセックスお泊まりデート・2日目

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朝。窓から差し込む日の光で、俺は目を覚ました。午前9時…自然に目が覚めたとはいっても、昨日セックスばかりしていたので、当然ながら6時間くらいの睡眠では疲れが抜けきれていなかった。

そして、聞こえてくるのはチュンチュンという、可愛い鳥の鳴き声。…ではなく、クチュクチュという音と微かな喘ぎ声。まさか?と思い、音の鳴る方へ向いた。

『ん…んっ…あっ…』

そこではM美が、クチュクチュと音を立てながら自分の秘部に指を奥まで突っ込んでいた。しかもイスの上でM字開脚までしている。俺は驚きのあまり上体を起こしてしまい、バサッと音がしてしまった。

M美「え…S…」びっくりして、自分の胸を片腕で隠すM美。でも隠すべき場所はそこじゃない。指がまだま○この中に入ったままだし。

「M美…」

M美「…お、おはよう…」自分の姿を隠せないと察したのか、無理やり笑顔を作り挨拶してきた。

「おはよう…」

M美「…ど、どうしたの?」

「どうしたもなにも…朝っぱらから何をしてんの」

M美「だって…起きたら、Sのおちんちん、おっきくなってるんだもん…それ見たら、興奮しちゃって…」

そう言われて俺は下半身を見ると、確かにち○こが臨戦体勢になっていた。そんな俺を尻目に、M美は再び中で指を動かしはじめた。オナニーはやめられないのだろう。

「そりゃ…朝勃ちくらいするだろ…」

M美「あさだち?」

「うん。男はみんな、朝起きたら興奮してなくてもおっきくなってるんだよ」

M美「そうなんだ…でも…もうこんな濡れちゃってるの…」

M美は一度指を抜き、ピンク色の秘部を露わにした。その部分は、誰が見てもびしょ濡れだとわかるものだった。おそらく童貞だった頃の俺に見せたとしても、びしょ濡れとわかるだろう。

M美「ねぇ…ほしいな…」

M美は俺のち○こを凝視しながら、挿れるように指示してきた。一瞬手マンでもしようかなと思ったが、まあいいやと思いM美の中へと挿入した。

M美「はぁぁ…いいよぉ…」

M美のま○こは中までびしょ濡れだった。俺は奥に向かって、ち○こを押し付けていく。

M美「あぁん!は、入ってるぅ…気持ちいいよぉ…はぅんっ!」

M美は身体をビクつかせながら、俺のち○こを受け止めてくれている。そこで俺はいたずら心から、ち○こを半分だけ抜き、浅く浅くストロークをしてみた。

M美「あぁ…えぇ?なんでぇ?」困惑の表情を浮かべるM美。

「なにが?」

M美「ねぇ、もっと奥まで突いてぇ…いっぱい、Sとエッチしたいぃ」

「突いてほしいの?」

M美「言わせないでよ…いっぱい、突いて…」

そこで今度は、奥深くまで挿入し小刻みにストロークをしてみる。

M美「はぁあんっ!はぁぁ!」

ひときわ喘ぎ声が大きくなるM美。あまりに声が大きいので、思わずM美の口を押さえた。

M美「んんっ!んぐぐ!んぁぁ!」口を押さえてもなお、喘ぎ声が漏れていた。

「しっ、静かに…もう朝だから…」

M美「んっ、んんーっ…だって…声出ちゃうよぉ…」困った顔でこちらを凝視してくるM美。

「じゃあこうする?」テンションのおかしくなっている俺は、そのままM美の唇を奪った。

M美「んんん!んんっ!んーっ!」

「M美…可愛いよ…」

M美「んっ!」不意打ちにびっくりした顔をしていた。その後は無抵抗になり、むしろ自分から舌を入れていた。

そんな風にしばらくディープキスをしていると、M美の下半身がビクビクとし始めた。イキそうなのか…?

M美「んふぅ…ぁふ…んーんっ…んっ!んんんっ!」

ビクン!と大きく動いて、力が抜けたようにイスに倒れこんだ。イスはすでにびしょ濡れ。M美は虚ろな目をしていた。

「イったの?」

M美「うん…お願い、もっと…しよ」

M美は完全にメスになっていた。俺の前に全裸でいることも、M字開脚してま○こを晒していることも気にしていなかった。

俺はM美を立たせ、イスの近くにあった机に手を突かせた。そして後ろから、立ちバックの体位でM美に挿入した。

M美「あぅんっ…はぁ…はぁ…」

今度は最初からブーストをかけていく。奥深くに挿入し、パンパンと音が鳴るくらいに出し入れをした。

M美「あはぁ!あんっ!ひぅ!あぁぁ…あぁ!」

またしても喘ぎ声が大きくなってきたので、再び口を手で押さえた。

M美「んぐっ!んぅぅ!んぅぅ!」

パン!パン!パン!パン!異様な程にM美のお尻の音が響く。

M美「あぅ…ひどいよぉ…そんな激しくされたら…声出ちゃうもん…」

「はぁ…はぁ…M美…」

M美「あっ!ダメっ!なんか…変な感じするぅ…あっダメぇぇ!」

構わずM美の中を攻める俺。その時、何か愛液とは違う液体がM美の中から少しだけ飛び出た。

俺は驚きのあまり、すぐにち○こを引き抜き、M美からも手を離した。M美はその場に力なく倒れこんだ。

「M美…大丈夫?」

M美「はぁぁ…はぁぁ…はぁぁ…」

「…M美…?」

M美「はぁ…はぁ…気持ちよすぎちゃった…」髪が乱れたまま、俺の問いかけに応えた。

「さっき、M美の中からなんか出てきたけど…」

M美「えっ…なんか、気持ちよすぎて…少し出ちゃったの…」

「まさか…潮吹いた?」

M美「…え?…そ、そうなのかな…」

まあ、多分そうなのだろう。愛液があんなピシャピシャと出るわけがないし、愛液と潮以外に出るものといえば…となるが、そんな特有の匂いはなかったし…おそらく、M美が潮を吹いたのはこれが最初ということだ。

俺は倒れこんでいるM美にお尻だけ突き出させて、もう一度挿入を試みた。さっきよりも抵抗なく、奥まで入っていった。

M美「あんっ…今敏感だから、やさしくしてね…」

俺も最初から飛ばしすぎたので、素直に従い優しく腰を動かす。

M美「あっ…好きぃ…そのエッチ好きぃ…」

「激しいのと優しいの、どっちの方がいい?」

M美「優しいエッチの方が好きぃ…でも、たまに激しいのもしてほしい…」

「M美ってさ」

M美「うん」

「Mっ気ある?」

M美「えっ…そ、そうかもぉ…」

「かも、っていうより確実だろ」

M美「うん、たぶん…」

「ハッキリ言ってみ?」

M美「…わたし、Mだよぉ…Sくんのエッチ、大好きぃ…」

「エッチだけ?」

M美「え…えっと…いつものSくんも、大好きだよぉ…」

「俺もM美が好きだっ」

M美「はぁっ、あんっ…うれ…しい…よぉ…」

M美のま○こがキュッと収縮しはじめた。限界が来ることを感じ取った俺はM美の身体を丸め込み、奥へ奥へとち○こを入れていった。

M美「あっ…深いよぉ…あそこ、壊れちゃう…」

「M美っ、中に出すよ」

M美「あん、あぅぅ…Sぅ…しゅきぃ…」

セックスの快感に溺れ呂律すら回らなくなってきたM美の膣内の奥深くに、朝一番の精液を注ぎ込んだ。

M美「あぁ…あついの…きてるよぉ…えへ、しゅきぃ…Sぅ…」ウトウトとしながら話しかけてくるM美。

「M美…もしかして、そんなに寝れてない?」

M美「ううん、寝たよ…寝たけど…アレなの」

「どれ?」

M美「アレはアレだよぉ…なんだっけ、思い出せないや…w」

どうやら昨日の疲れが抜けていないらしく、半分脳が寝ているような状態だった。これ以上は悪いなと思いち○こを引き抜くと、白い液体がドロンと流れ出てきた。

そしてM美の身体を抱き上げ、ベッドに寝かせた。

「ちょっと俺さ、軽く朝ご飯買ってくるから、しばらく寝てて」

M美「朝ご飯食べるの?大丈夫だよぉ、ホットケーキ作っておいたから…」

「えっ、マジで?」

M美「うん、冷蔵庫の中にあるから…レンジで温めて食べて…」

「わかった…ああ、起き上がらなくていいから、寝てて…」

M美「いいの?ありがとう、ごめんね…起きたら、またいっぱいしてねぇ…」

そう言うとM美は、5分もしないうちに寝てしまった。よっぽど寝れてなかったんだな…

俺は言われた通りに、M美特製のホットケーキを平らげ、服を着てイスに腰かけた。このイスというのは、さっきM美が愛液まみれにしていたあのイスだ。

俺も疲れが溜まっていたのか、しばらくしてそのイスに座ったまま、うたた寝をしてしまった。次に起きた時には、謎の息苦しさを感じた。無理もない。だってM美がキスをしていたのだから…

「うわぁ!」とでも叫びたいところだったが、口が封じられているのでそれもできず。ただ、近すぎるM美の顔を見つめているしかなかった。

「んぐ…んぐぐ…」

M美「あっ、やっと起きたぁ」

「…何してんの?」

M美「…モーニングコール…w」

「…」

M美は追い打ちをかけるように、服の上からち○こを擦ってきた。

「あっ…」

M美「さっきしたばっかりなのに、またおっきくなってるね…」

「…」

M美「…寝てる時も、エッチなこと考えてたんでしょ?」

「い、いやそんなこと」

M美は俺が言葉を言い終わる前にち○こを握ってきた。

M美「…」

「…」

そのまま、ズボンとパンツを脱がされた。そして、M美は躊躇することなく俺のち○こを咥えだした。

「あぁ…M美…」

M美「ふふ、Sの反応、可愛いね」

M美は両手で俺の腰をつかみ、ジュポッ、グポッ、と音を立ててフェラをしてきた。

「あっ、あぁっ…」情けない声を出してしまう俺。

M美「ねぇ、どうしてほしいの?」

「え?」

M美「言わなきゃ分かんないじゃん」

「…挿れたい」

M美「なにを?」

「…俺のを」

M美「どこに?」

「M美の…中に」

M美「ふふ、じゃあ挿れさせてあげるね」M美は満足そうに腰を上げた。ベッドに俺を寝かせると、そのまま挿入するわけではなく、ま○この入口に俺のち○こを擦りつけた。

M美「どう?ヌルヌルしてるでしょ?」

「うん、すごいヌルヌルしてる…」

M美のま○こはすでに愛液で満たされていた。いよいよ挿入…と思いきや、M美は俺の横に寝転んだ。

「あれ?挿れないの?」

M美「挿れるよ…きて」M美はその状態で足を開いた。2人ともベッドに寝た状態で、ということか。

俺は左手でM美が上げた足を掴み、右手で俺のち○こを掴んでM美のま○こにあてがった。そのままでは挿入するのが少し難しいので、全体的に少し下へ動いた。

M美「いいよ…挿れて」

俺のち○こが、ゆっくりとM美の愛液に浸されていく。

M美「はぁ…きてるよぉ…はぁん!…あぁぁ、気持ちいいよぉ!」

そのまま中を刺激してみる。目の前にはM美の胸があったので、たまらずそこも堪能する。

M美「ふぁぁ、気持ちいい…気持ちいい!あっダメっ、そこ舐めちゃダメぇ…んあっ、はぁっ、気持ちいいよぉ…!」

M美のま○こに勢いよく腰を当てて攻めてみる。

M美「あぁぁ!ダメぇ!そこ…あぁぁ!ひぁぁ!ふぁぁ!」

もう喘ぎ声が言葉になっていない状態だ。

M美「ひぐぐ…ひぁぁ…イッ…イっちゃうぅ…イッ…イッ!クぅぅぅ!」

M美はあっという間に絶頂してしまった。ハァハァという荒い息を立てながら、ビクン!と大きく反応した。

俺は少し動きづらかったので、M美を四つん這いにさせてバックで再挿入。

M美「はぁん…あぅぅ…」

パンパンと音を立てながら、M美のま○こを心ゆくまで味わう。

M美「ひぁ…あぅ!あぁぁ、気持ちいいよぉ…あぁダメそこっ!気持ちいいっ!」

奥が弱いのかな…そう思いながら、気持ち深めに挿入してみる。

M美「ひぃっ!あんっ!あんっ!奥…当たってるよぉ!奥まできてる…奥まで、カタいおちんちん、きちゃってるよぉ!」

M美の喘ぎ声と、俺のハァハァという吐息、そしてパンパンというM美のお尻が弾ける音、この3つが部屋の中に響く。俗に言う、エッチな匂いも部屋に充満していた。

M美「もっと…もっと奥まで突いてぇ…Sのおちんちん…気持ちいいのぉ…好きぃ、いっぱいしてぇ」

さらにスピードを早めると、M美の身体がブルブルと震え出す。これは?

M美「あっあっあっ…イっちゃうぅ!イっちゃう…あっ、なんか出ちゃいそうだよぉ…あぁダメダメ、これ以上突いたら…あぁダメっ、イクぅぅぅ!」

ピュッ!ピュッ!と2回ほど液体が飛び出た。少量だが、2回目の潮吹きをしたようだ。

「あれ、また潮吹いた?」

M美「わかんないよぉ…でも、気持ちよすぎて…あたま真っ白になっちゃいそうだよぉ」

ここで一旦生ハメは中断して、潮吹きを見るためにM美のGスポットを刺激することに。とはいっても、俺はGスポットを刺激した経験はないので、あくまでネットで見た知識を頼りに刺激してみる。

M美「えぇ…抜いちゃうの?」

「M美、Gスポットって知ってる?」

M美「じー…すぽっと?」

「女子の一番気持ちいいところらしいんだけどさ」

M美「うん…そんなに気持ちいいの?」

「気持ちいいんだって。…M美のそこ、触ってみたいな」

M美「…いいよ…Sだったら」

ベッドで足を開かせ、まずは指を人差し指と中指の2本挿入。

M美「あぅぅ…に、2本も挿れるの…」

「…確か、第2関節を曲げたあたりだったかな…」ゆっくり、クイッと曲げて様子を伺う。

M美「!」

「どう?」

M美「あっ、なんか…変な感じするぅ…もっと触ってみて…」

M美のま○この中で、指の先を小刻みに動かしてみた。

M美「あっ、あっ、あっ…気持ちいいかも…」

「気持ちよくなってきた?」

M美「うん…気持ちいいよ、Sぅ…」

それを受けて、少し指の動きを早くしてみる。

M美「あん…あっ、あんっ!あぅ!き、気持ちいいっ!そ、そこっ!あんっ!」

M美の頭がブンブンと揺れる。よっぽど気持ちいいのか?

M美「あっ!あんっ!あん!あっ、あぅぅ…あんっ!はぁぁん、はぁん!あぁっはぁっ、いや、ダメ、イっちゃう…」

「イキそう?」

M美「あぁ、ダメ、ダメだって、イっちゃう、イっちゃう…あんっ!あっ、あん、あっ、あっ…いやぁぁ、あぁぁ、はぁぁ、イっちゃうっ!はぁぁん!」

ビクビクビク!と腰を痙攣させてM美はイった。だが潮は出ない。ほんの少し膣内で指を休め、再び刺激する。

M美「あぁぁ!ま、まだ、まだするのぉ…あぁダメ、気持ちいいっ!気持ちいい、気持ちいいからぁ…もう、もう、やめてぇ…気持ちよすぎちゃうのぉ…!やだ、やだってばぁ!」

M美が苦し紛れに頭をブンブンと振りながら抵抗している。そんなM美を尻目に、ひたすらGスポットを刺激する。

M美「あぐ、ひぐっ!だ、ダメぇ…イっちゃうよぉ…!ねぇ、はぁ、んっ!あっ!あぁんっ!あんっ!はぁぁ…イ、イっちゃうぅ…ダメぇぇぇぇ…!」

ビクビクと痙攣して再び絶頂。今度はピュッと潮が飛び出た。まだ出るかな?

M美「あぁぁ!あぁぁ!ひぁぁ!ひぁぁ!ふぁぁ!あぁぁ!」

ピュッ!ピュッピュ!ピュッ!1回1回は少量だが、どんどんと潮が出てくる。しかも腰の痙攣がまだ続いている。もしかして、イキっぱなしの状態なのだろうか。

M美「あぁぁ!はぁぁ!もうやめてぇぇぇ…!」

ピュピュッ!ピュッ!ピュッピュ!…指が疲れてきた。右手がぐっしょり濡れたので、ここでストップをかけておく。

M美「はぁぁ…あぁぁ…あぅ…」まだ痙攣している。反応が良すぎる気がする。

「どうだった?」

M美「はひ…き、気持ちよかったよぉ…」意識が朦朧としているご様子。俺は水を取りに行き、M美を一度落ち着かせた。

M美「ひどいよ、Sぅ」水を飲んで復活したM美。俺の行動を振り返って、少し怒っているようだ。

「ごめん」

M美「やめてって言ったのに、やめてくれないんだもん」

「だって、気持ちいいって言うから」

M美「き、気持ちよくても、やめてって言ってるんだからやめてよ」

「そんなに嫌だった?」

M美「嫌っていうか…恥ずかしいんだもん…」

「恥ずかしいか…でも、エッチした仲だし」

M美「それでも恥ずかしいのっ!普段エッチしてても、いつもはあんなことならないもん」

「うーん…じゃあ、どうすればいい?」

M美「…挿れて?」

「…いいの?」

M美「うん。…その代わり、優しくしてよ?」

「それは約束する」

M美「じゃあ、いっぱいしてね…」

M美はベッドに寝そべった。俺はM美に自分の両足を掴むよう指示して、伸長位で挿入していった。

「うわっ!」

M美「あぅぅ…どうしたの?」

「す、すごい締めつけ…」

M美「んっ、わたしも、すっごいおっきく感じるよぉ…」

伸長位での締めつけは凄まじかった。ただでさえ締めつけの強めなM美のま○こが、さらに強く俺のち○こを射精に導く。正直、長くはもたない…

「ヤバい、気持ちよすぎて、俺もう出そう…」

M美「えぇ?ホント?いいよ、なかに出して」

「はぁ、はぁ…M美…出すよ…」

M美「うん、いっぱい出してね…あんっ!」

膣内で俺の精液がビュウビュウと絞り取られた。M美は目を閉じて、中出しされている感覚を感じているように見えた。

M美「はぁん…いっぱい、出ちゃった?」

「うん…すごい出た…」

ち○こを抜くと、いつものようにM美の中からは白い液体がこぼれ落ちてきた。

M美「すごい出てる…昨日から何回出されちゃってるんだろ…」

「何回だろ…分かんないや」

M美「安全日でも、妊娠しないわけじゃないからね…」

「うん…」

M美「でも、今日はもうなかに出しちゃったし、もっと出してもいいよ」

「わかった…でも今は疲れたから、少しゆっくりしよう」

M美「…うん」

俺のち○こが萎えてしまったので、しばらくはベッドの上でM美とイチャイチャしていた。

「キスする時いつも思うけど、M美の唇って柔らかいな」

M美「そうかなぁ?あんまり、気にしたことないけど…」

「めっちゃ柔らかいよ」

M美「ホント?じゃあ…指で触ってみる?」

「唇を?」

M美「うん」

言われた通りに、指でM美の唇を触ってみた。プルプルとした感触が伝わってくる。

M美「どう?」

「すっごい柔らかいよ」

M美「ホント?」そう言いながら俺の指を舐めてくるM美。

「なんで舐めてるの?」

M美「…欲しくなっちゃった」

「…なにが?」

M美「Sの…おちんちん」

「…」

M美「ほら、もうこんなにおっきくなってる…」M美は俺のち○こを触ってきた。いつの間にか復活していたようだ。

「あっ…」

M美「舐めてあげるね…」

俺の上にまたがり、フェラをはじめた。最初の頃からすると、相当上手くなっている。

M美「んふ…んぅ…」

グポッ、グプッ、とこれまたいやらしい音を立てて俺のち○こを口全体で刺激してくる。

「あぁ…M美、すっごい気持ちいい」

M美「ホント?…じゃあ、してもいいかな…」

M美は腰を上げ、自分のま○こに俺のち○こをあてがうと、そのまま中へと挿れていった。M美のま○こはすでに愛液でびしょ濡れだった。

M美「んんぅ…まだカタいよぉ…」

M美はそのまま腰を振りはじめた。髪がバサバサと揺れ、Dカップの胸もユサユサと揺れている。

M美「はぁあんっ!はぁんっ、あんっ…あぁん!」

ベッドがギシギシと軋んでいる。しかし、そんなことはお構いなしに腰を振っていく。

M美「あぁ、あんっ…はぅんっ!気持ちいいよぉ…」

M美は俺の頭の横に手を突いた。そしてさらにま○こを押しつけてくる。

M美「ねぇ、気持ちいい?」

「うん、めっちゃ気持ちいい…」

M美「よかった…S、大好き…」

キスをしながらセックス続行。その途中でM美を抱き寄せ、思いきりM美のま○こに下腹部をぶち当てていくことにした。

M美「はぁぁ!はげし…激しいよぉ!ふぁぁ!はぅぁぁ!はぁあんっ!」

胸の膨らみと全体的な身体の柔らかさがしっかりと伝わってくる。俺はさらに強く抱き寄せて、無心で腰を振った。

M美「あぁん!あぁ!あんっ!イッ…ちゃ、うぅぅぅ!」

ギュウゥゥとM美の膣内が締まった。それに耐えきれず、俺もM美の奥深くで大量の精液を放出した。

M美「はぁ…はぁ…はぁ…」

一度M美のま○こからち○こを引き抜く。温かいM美の膣内に比べて、外気はなんだか冷ややかだ。

M美「え?えぇ?…なか、出しちゃった…?」

「…うん…」

M美「…出すなら言ってよぉ…」

俺は我慢できず、もう一度M美のま○こに挿入した。

M美「あぁん!ま、まだするの…」

「ごめん…まだ物足りなくて…」

M美「Sぅ…そんなにしたら、あそこ壊れちゃうよぉ…」

M美のま○こは、大量の愛液とさっきの精液で滑りが良くなっている。肉壁の気持ちよさを存分に感じ取りながら、M美の中を攻めていく。

M美「Sぅ…Sぅ!」

「はぁ…M美ぃ…気持ちいいぞ…」

M美「はぁん…はぁあぁ…」

俺は一度ち○こを抜き、今度はM美に逆を向かせて挿入した。

M美「はぁん!はぁ、はぁんっ、奥まで当たってるよぉ!」

M美のま○こは、奥深くまで入っている俺のち○こをギュウと締めつけている。

M美「あんっ!ねぇぇ、ダメぇ…イっちゃうぅ!ね、ダメダメダメ…イク…イっちゃうイっちゃう…んぁぁぁ!」

ギュウゥゥと膣内が締めつけられた。それでもパンパンと音を立てて、M美の中をしっかりと堪能する。

M美「んぁぁ!ねぇ、ダメぇ!イってるからぁ…ねぇ、おかしくなっちゃうよぉ!」

「大丈夫だよ」

M美「大丈夫じゃないよぉ!ふぁぁ!あぁんっ!」

その時。膣内からピチャピチャと液体が漏れ出してきた…

「あれ?」

M美「んぁぁ…ねぇ、なんか出ちゃってるよぉ…」

「…潮吹いたの?」

M美「だってぇ…Sがいじわるするから…」

「もっと出してみて?」腰を動かすスピードを早めてみる。

M美「はぁぁ!ダメぇ!そんな…奥…ややややや、ひぁぁ!」

ピュッ!ピュッ!と勢いよく潮が飛び出した。それでも出し入れはやめない。

M美「Sぅ!ダメだってぇ!やだやだやだ…あぅぅぅ!」

ピュピュッ!ピュッ!…ヤバい、そろそろ限界だ…

「M美っ、中に出すよ」

M美「はぁぁ!んぁぁ!あぅぅぅ!やぁぁ、ひぁぁ!」

俺の声なんて聞いちゃいない。仕方ないので奥深くに挿入して、たっぷりと中に出してあげた。

M美「あはぁ…んぁ…はぁ…はぁ…」

M美は俺の身体にのしかかってきた。とはいえ、M美は軽いのでそこまで苦しくもない。…ただ、身動きがとれないが。

M美「ちょっと…水飲みに行ってくる…」

フラフラとした足取りで部屋を出て行くM美。後を追うと、冷蔵庫を開けて水を飲もうとしていた。

俺はそこに襲いかかり、M美に手を突かせて挿入を試みた。

M美「えぇっ!?ちょっとS、ダメだよぉ!」

「M美…我慢できなくなっちゃった…」

M美「いや、ちょっと待って…部屋戻ったらしてあげるから…ねぇちょっと待って、Sっ!」

「…無理だわ…」そう言って無理やり挿入した。

M美「えっ?…ダ、ダメっ!…はぁぁぁっっ!」

M美は最奥を突かれて、ビクビクと痙攣した。同時に膣内もギュウと締まった。

「M美…もしかしてイっちゃった?」

M美「ねぇ…Sぅ…部屋…部屋でしようよぉ…」M美は俺の問いには答えなかった。

「ごめんな、M美」腰を動かしはじめる。

M美「あんっ!ダメぇ…ダメだよぉ…Sぅ…挿れちゃダメって言ったじゃん…ねぇ、お願いだから…ここはやめて…ヤダよ…」

「…」

M美「Sぅ…お願いだから…ホントに…」

俺はM美を黙らせるため、再び奥へと突き刺した。

M美「あぁぁ!…ダメ…ダメだよ…」

M美の口を手で塞ぎ、さらに腰の動きを早める。

M美「んぅ!んっんんんー!んーん!」

M美の中からは愛液が漏れ出てくる。時折、さっき出した精液も垂れてきた。

M美「んん…んうぅ…」

かわいそうなので、口を塞ぐのはやめておくことにした。

M美「今のS、怖いよぉ…」目には涙が浮かんでいた。

M美の口から離した手で、今度は豊満な胸を揉みしだく。

M美「Sぅ…抜かなくていいから、部屋行こうよぉ…」

「ちょっとだけ、我慢してて…」

M美「ダメだよぉ…ここはダメ…」

さらに腰の動きを早める。パンパンという音と、グチュグチュという音が両方聞こえた。

M美「はぁぁ!Sぅ、そんなに激しくしたら、わたしイっちゃうよぉ…!」

せっかくなのでまた潮を吹かせようとして、再び奥を突いていく。

M美「ダメっ!あぁぁ、ダメダメダメ…あぁダメっ、出ちゃうっ!」

M美の足がガクガクと震えたのと同時に、ピチャピチャと潮が飛び出した。1回あたりの量は少なめだが、意外と潮を吹きやすいタイプのようだ。

M美「ふぇん…床、濡らしちゃったよぉ…」M美の目がウルウルしていた。

ち○こが抜けてしまったので、その場でもう一度挿入。

M美「えっ!ダメ…なんでもう1回するのぉ…」

「はぁ、俺、もう少しで出るから…」

M美「ホントに?もう少しだよ…早くしてね…あんっ」

「はぁ…出そう、M美」またまたM美のお尻にパンパンと下腹部を叩きつける。

M美「あぁダメぇ!ダメダメ、それ…また出ちゃうよぉ!」

「中に出すよ」

M美「はぁ…わたしも出ちゃう!ぅあんっ!」

M美の一番奥に挿入して射精した。その衝撃でM美は『はぁんっ!』と喘ぎ、つま先立ちになっていた。そしてち○こに液体の感触が…また潮吹いたのか。

精液を全部出し終わると、俺は一度M美のま○こをかき回してからち○こを引き抜いた。抜いた瞬間、精液…ではなく、さっきM美の出した潮がビチャビチャと床へと落ちていった。

M美「ひ…ひどいよ…S…」

「…ごめん」

M美「…なんで、今日はやめてって言ってもやめてくれなかったの…」

「我慢できなかった…」

M美「はぁ…はぁ…いじわるぅ…」

その後はM美と一緒にビショビショになった床を掃除し、昼食を食べた。

M美「もう、今日はさせてあげないからね」

「ホントにすまんかった」

M美「いくら付き合ってても、アレはダメだよ…」

「…」

M美「しかも、昨日から何回もなかに出されちゃってるし…」

「そ、それはM美が出していいっていうから…」

M美「言ったけど…そんな何回も出されると思わなかったんだもん」

「でも、俺は毎回確認したと思うけど…」

M美「そんなことな…そうだっけ?」

「まあ何回か、何も言わずに出したけどねw」

M美「もー、バカっ」

「でも、なんか怖いから次からゴム着けるわ」

M美「うーん…たまにはしなくていいよ…」

「でもなぁ…怖いなぁ…」

M美「女の子が別にいいって言ってるんだよ?」

「ハ、ハイ」

M美「…たまには、わたしもなかに出してほしいもん」

「まあ、そこまで言うなら…」

M美「ふふ、おりこうさん」頭をポンポンされた。

「小学生みたいに扱うなよw」

M美「ずいぶんエッチな小学生だけどねw」

「やかましいわw」

それからは映画を見たりして過ごしたが、夕方になってM美がこう言い出した。

M美「ねぇ、S…」

「どうした?」

M美「…もう1回だけ、したい…」

「結局お前から求めてくんのかよw」

M美「お願い、1回だけでいいの」

「わかりましたよ」

俺はM美を抱き寄せて、その唇を奪った。M美は突然の行動に驚いたような顔をしている。

M美「ちょっと…急すぎるよ…」

「M美…可愛いよ…」

M美「恥ずかしい…」

再び唇を重ねる。M美は少し後ろに首を引いて、俺のキスを受け止めてくれていた。

しばらく唇を吸い合っていると、M美の方から舌を入れてきた。ネロネロと俺の口内に侵入してくるM美の舌。俺も負けじと舌を入れて、唾液を交換しあった。

俺はM美のパンツの中に手を入れ、秘部への刺激を開始した。

M美「あんっ…いきなりそこ触るの?」

「早く済ませた方がいいでしょ?」

M美「ううん…ゆっくりエッチしたい…」

M美はまたもキスをしてきた。両手で俺のシャツを掴んでいる。

「キスするの好きなの?」

M美「うん…なんか、雰囲気が好きっていうか…」

それを聞いて、俺はまたまたキスをしながら、ゆっくりとM美のDカップおっぱいを揉みしだいた。

M美「あんっ…」

ほどよい弾力のあるM美の胸。しばらく揉んでいると、M美の吐息が荒くなってきた。

「気持ちいい?」

M美「うん気持ちいい…お願い、直接触って…」

俺はM美のシャツをめくり上げ、お椀型のキレイな胸を再び揉んだ。

M美「んんっ…はぁっ」M美は目を閉じ、下唇を噛んで喘ぎ声が出ないようにしているようだが…ときおり声が漏れている。

M美の胸を見ると、興奮からか乳首がピンと立っていた。

「興奮してんの?」

M美「だ、だってぇ…」

俺は胸を揉みながら、ピンと立った乳首を指の腹で刺激した。

M美「あぁん!んぁ…あんっ!」ビクッとしながら感じているようだ。

「…興奮してんだ」

M美「ふぇん…いじわるぅ…」

そのまま乳首を触ると、M美は身体をクネクネさせながら快感に抗っていた。

M美「んっ、はっ、あっ」

「…気持ちいい?」

M美は無言で、コクンと頷いた。そうしてトロンとした目でこちらを見ると、訴えかけるようにこう言ってきた。

M美「Sぅ…下も…触ってぇ…」

M美からは、ハァハァと荒い吐息が聞こえる。そんなM美をベッドの上でM字開脚させて、両手を後ろに突かせ、ズボンとパンツを下ろし、秘部の入口を触ってみた。

M美「んあっ!あっ…」

少し触っただけで、ネットリとした液体が指に絡みついてきた。

「びしょ濡れだ…」

M美「そ、それは言わないでよぉ…」

「先っちょだけでこんな濡れてるのか」

M美は困ったかのような、なんとも言えない顔でこちらを見つめている。心なしか、その目は涙目だった。

M美「お願い…指、入れてぇ…」

堪えきれなくなったM美がそうせがんできた。俺は望み通りに、ヌルヌルのま○こに指を入れていった。

一度ゆっくりと入れ、出してみると、それだけで大量の愛液が指に絡みつき、それが部屋の照明で白く輝いていた。

「すごい濡れてるよ…」

M美「言わないでって言ってるのに…」恥ずかしそうに視線を反らすM美。

クチュクチュという膣内の音が部屋に響き渡る。M美は必死に喘ぎ声を抑えているらしいが、吐息は相変わらず荒かった。

「今日、中が狭いね」

M美「ホント?興奮してるのかなぁ…」

そのまま5分ほど手マンを続けていると、M美が俺の腕を掴んできた。

「M美…どうした?」

M美「Sばっかり…ずるい」

「え?」

M美「わたしも…触りたい」

「自分で触るの?」

M美「そんなわけないじゃん…Sのおちんちん、触りたいの」

M美はスッと立ち上がると、俺のズボンとパンツを素早く脱がせ、ベッドに寝かせてきた。

M美「ほら、こんなにおっきくしてる…」

「そ、それは…」

M美「どうせ、興奮してるんでしょ?」M美は俺のち○こを扱きはじめた。

「…」

M美「わたしの身体触って、興奮しちゃったんだよね?」

「え、M美…?」

M美「わたし、Sのせいで…」

「お、俺のせいで…?」

M美「…エッチ、好きになっちゃったかも」

「…?」

M美「だからっ…Sとエッチするの、好きになっちゃったの」

「M美…」

M美「最初にした時は…わたしの方から襲っちゃったけど…」今度は俺のち○こを舐めてきた。

「う、うん…」

M美「そうでもしないと…Sが…」

「…」

M美「Sが…振り向いてくれないと思ったの」

「そ、そんなこと」

M美「だって…!」

M美の突然の大声に、俺はビクン!と反応した。

M美「だって…中学の時も、Sは他の子と同じように接してくるし…」

「そ、それは…」

M美「高校入ってからは…話すこともそんなになくなっちゃったし…」

「…」

M美「わたし…悲しかった…!寂しかったの…だんだんSのことしか考えられなくなって…」

「…」

M美「…だから、修学旅行の時…Sの部屋に行って…一緒に話そうとしたの」

「うん…」

M美「話せば満足すると思ってたけど…全然満足できなくて…」

「…」

M美「でも、Sは前と同じ風にしか接してくれなかったし…」

「…」

M美「…だったら…あんな風にするしかないって思っちゃったの」

「…そうだったのか…」

M美「した後に…わたし、嫌われたと思った…無理やりわたしと付き合ってるんだとばっかり思って…」

「…」

M美「でも…Sは優しくて…エッチでも優しくて…気がついたら、エッチが好きになっちゃってたの…」

「そ、そうか…」

M美「ねぇ…わたしのこと、好き?」

「も、もちろん」

M美「よかった…」

そうしてM美は、フェラを再開。舌を器用に使い、上下運動でもって俺の体力を削いでいくので、比較的すぐに射精しそうになってしまった。

「あ…出そう、M美…」

M美「まだダメっ」M美は俺のち○こから口を離した。

「え?」

M美「今度は…わたしのあそこで…気持ちよくなってよ…」

「…うん」

M美「挿れるね…」

M美は自分の秘部に俺のち○こをあてがい、そのままゆっくりと挿入していった。

M美「はぁぁんっ…!」

ひときわ大きな喘ぎ声を上げた。M美は恥ずかしそうに、右手で口を押さえているが、ぶっちゃけその押さえ方は意味がない。

M美「いいぃ、いいぃ…奥まで、当たってるのぉ…」

膣内でいやらしい音を立てながら、俺のち○こによる快感を感じているM美。

一方俺はというと、M美の膣内で肉壁がキュッとち○こにフィットしてくるので、こちらもまた快感だった。

だんだんと腰の動きを早めてくるM美。その途中でシャツを脱ぎ、全裸になった。

M美「はぁん!あぁん、はぁんっはぁん!」喘ぎ声が大きくなってくる。ときおり右手で口を押さえている。

ベッドがギシギシと大きな音を立てて軋んでいる。だが、M美は腰の動きを逆に早めていく。

M美「はぁ!あぁ!はぁん!」頭を仰け反らせながら感じている。

俺が見かねて腰を動かすと、M美は喘ぎ声混じりに抵抗してきた。

M美「あぁん!…ダメ、わたしが動くのっ、あんっ!」

長い髪をバサバサと揺らし、胸も晒し、秘部も晒し…すべてを俺に晒して感じてくれている。

M美「ひぁっ、あんっ!あんっ、あんっ!…いあっ、イッ、イクっ…イっちゃう…あんっ、イっちゃうぅ!はぁんっ!」

M美はそのまま絶頂に達した。ビクビクと震えた後、俺の方に倒れこんだ。

M美「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

過呼吸のように、吐息が荒くなっていた。

それを踏まえて、今度は俺が腰を動かす。…が、ここでもM美に怒られた。

M美「動いちゃダメっ!」

「…」

M美「わたしが…わたしが動くんだからっ」こちらを睨むように見つめてくるM美。しかしその目は、すぐにセックスによる快感を示す目へと変わった。

M美「あんっ!あんっ、気持ちいい…はぁあんっ!」

「ヤバい…俺、イキそう…」

M美「いいよっ、一緒にイこっ」

髪を振り乱して腰を動かすM美。俺はそんなM美を凝視しながら、M美の膣内で射精する準備に取り掛かる。

M美「あぁん!イッ、イっちゃうよぉ!Sも出してぇっ、出してよぉ!」

「あぁ出る出るっ!M美ぃ!」

M美「はぁぁあぁんっ、イっちゃうぅぅぅ!」

M美の腰がビクビクと痙攣し出した。そしてそれとほぼ同時に、俺の精液はM美の膣内に放たれていった。

M美「あぁん…ビクビクしてるぅ…なかでいっぱい出てるぅ…」

俺の腹に手を置き、自分が倒れないように支えを作るM美。しばらく吐息だけが部屋にこだましていたが、やがてM美が再び腰を動かしてきた。

「えっ…M美?」

M美「我慢できないのっ…もう1回しよ」

「でも、1回だけって」

M美「そんなのどうだっていいじゃん!Sのおちんちん、すっごい気持ちいいのっ!」

「…いいのか?」

M美「今日いっぱいなかに出してるのに、今更変なこと言わないでっ!」

「えぇ…」なぜか理不尽に怒られる俺。

M美「はぁん、Sの精子であそこヌルヌルになってるぅ…腰、止まんないよぉ」

M美の腰の動きはノンストップ。ただ手は俺の身体に置いたり口を押さえたりと落ち着きがない。

M美「はぁぁイクっ!イっちゃう…ふあぁあぁんっ!」

ビクン!ビクン!と反応してはいるが、腰の動きをやめないM美。

「え、M美?」

M美は、字では上手く表現できないような喘ぎ声を出していた。明らかに呂律が回っていない。俺が「気持ちいいの?」と聞いても、呂律の回らない解読不能な回答が返ってきた。

その状態は、M美がもう一度イったことによって終結した。ハァハァと荒い呼吸をするM美に、こう聞いてみた。

「さっき、呂律回ってなかったけど…」

M美「だって、おちんちん気持ちよすぎるからぁ…奥までズンズン来て、あたま真っ白になっちゃうんだもん…」

「…」

M美「Sぅ…今度はSが、いっぱい突いて…」

俺はM美をベッドに寝かせて、正常位で再び挿入。

M美「はぁん…!」

「M美、どうだっ、気持ちいいかっ」

M美「すごい気持ちいいよぉ!おちんちん、奥まできてるよぉ!」

「M美っ、好きだっ、好きだっ」

M美「Sぅ!あんっ、わたしも好きぃ!だっ、大好きぃ!」

しばらく出し入れを続けていくと、ある時から急に膣内がギュウと収縮しだした。

「あっ、M美、それ気持ちいいよ…」

M美「わたしも気持ちいい…!わかんないけど、あそこギュウってなってるよぉ…!」

「M美…俺もう…」

M美「イっちゃいそう?出してっ」

M美は俺の腰を両足でがっちりホールドした。俗に言うだいしゅきホールドってやつだ。

「M美、一番奥に出すぞっ」

M美「うん、いいよっ…一番奥に、一番濃いの出してぇっ…!」

「はぁ…はぁ…ぐはっ!」

精液が膣内に放たれる瞬間に、俺はM美のま○こを最奥まで一気に突いた。M美はその衝撃で『やぁぁんっ!』と喘ぎ、ビクビクと痙攣した。

M美「あひ…いっぱい出てるぅ…赤ちゃんできちゃうぅ…」

ち○こを引き抜くが、奥に出しすぎたのか…珍しく精液が漏れ出てこない。

M美「…全部、子宮のなかに入っちゃったのかなぁ」

「だとしたら相当奥に挿れたんだな…」

M美「…ねぇ、S」

「どうした、M美…」

M美「…大好き」ギュッと抱きついてきた。

「…ありがとう…」

M美「…Sは?」

「俺も…大好きだよ」

M美「ありがとう…これからも、いっぱいエッチしよ…」

そうして、本能のままにM美と身体を重ねた2日間が終わった。M美はこの2日間を機に、すっかりセックスの虜になってしまった。そして俺も、M美の名器にハマってしまった。

それからは、俺とM美はデートをする時には9割方の確率でセックスをするようになった。大体はゴムを着けていたが、ごくたまにM美の要望で生挿入、そして中出しをした。

ちなみに、あれだけ中出ししたにもかかわらず、この日は妊娠せずに済んだ。安全日とはいえど、奇跡だと思う。

俺もM美も、今でも…あの日のことを思い出し、つい行為にふけってしまうのだ。時間を忘れて…

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