前回までのあらすじ。
中学からの同級生であるM美…俺は好意というよりは羨望の眼差しで彼女を見ていた、いわば「高嶺の花」的な存在だったのだが…修学旅行の夜に、何故かエロとは無縁なはずのM美に生中出し逆レイプを決め込まれ、まさかの交際に発展。
お互いに初カレ初カノということもあり、手探りでデートを重ね、この度2回目のセックスに挑んだわけなのだった…
さて、2回目を無事に終えてからというもの、俺らは1~2か月に1回くらいのペースでセックスをするようになった。もちろん交際そのものも順調に進み、幸せな日々が続いていた。
そんなある日のこと。デートの途中、M美がこんなことを言ってきた。
M美「あのね、来月の○○日なんだけどさ…空いてる?」
俺「空いてるよ、デート?」
M美「まあ、デートといえばそうなんだけどね…泊まりに来ない?」
俺「マジ?ちょっと待ってね」携帯で予定を確認。
俺「うん…たぶん平気だと思うわ」
M美「ホント?やったーw」
俺「まあ親に泊まるって言わなきゃいけないけど…どうせ深入りはされないし、大丈夫だな」
M美「ふふ、じゃあその日…よろしくね?」何かを期待する目でこちらを見てきた。
俺「…ああ」
そして翌月。お泊まりデートの日がやってきた。
昼頃に待ち合わせ。俺が到着してからほどなくして、M美がやってきた。
M美「お待たせ!」
M美は白い長袖のシャツにコートを羽織り、紺色のロングスカートを履いていた。
俺「ずいぶんキメてるなぁ」
M美「デートだもん」胸を張るM美。
俺「胸を張られるとね…興奮するんですよ」
M美「バ、バカ!…後でしてあげるから、我慢して?」
そうしてまずはいつものようなデート。そして夕食を食べ、いよいよM美の家へ。
M美「上がって上がって!」
俺「おじゃましまーす」
まあ、M美の家には何回か来ている(約8割はセックス目的…)ので、割と見慣れた光景ではある。
当然のごとくM美の部屋に誘導され、M美が用意してくれたジュースを2人で飲む。
M美「…」
俺「…」何故か無言になってしまった。
M美「…ごめん、わたしの方が我慢できなくなっちゃった…しよっか?」
俺「…うん」
M美と俺は引き寄せられるように唇を重ねた。最初はソフトなキス。顔を見合わせて、互いに笑った。
M美「なんか…恥ずかしいねw」
俺「何回もしてるのに?」
M美「何回しても…恥ずかしいんだよ?」
M美はキスをしながら俺の手を握ってきた。かと思うと、俺の手首を掴み、自分の胸へと導いていった。
俺の指先がM美の胸に触れると、M美の口から『んっ…』という小さな声が漏れた。
俺は本能的に、M美の胸を揉みしだいた。柔らかいDカップの豊満な胸が、俺の手に伝わってくる。
M美「S…今日、期待してたでしょ…」
俺「…わかる?」
M美「だって…今日のS、手つきがエッチだもん…」
俺「…」俺は少し揉む強さを強めてみた。
M美「んんっ…あっ…エッチぃ…」
俺「M美…お前も興奮してるだろ?」
M美「…」手を口元に寄せて、小さくコクと頷いた。
M美に腕を上げさせ、シャツを脱がせた。M美のブラは、クリーム色のこれまた可愛いブラだった。
俺「…する気満々だったな?」
M美「やっぱ、気付くよね…」
俺はM美のブラの上から乳首を探り当て、親指の腹で刺激してみた。
M美「んっ!はぁぁダメっ…ダメぇ…」触られる度にビクビクと反応するM美。
しばらく触っていると、ブラの上からでも、乳首がピンと立っていることがわかった。
俺「…気持ちいい?」耳元でささやいてみる。
M美「…うん…あっ!ねぇ、くすぐったいよ…」
俺「そろそろ…外していい?」
M美「…いいよ…」
M美の身体をこちらに寄せて、後ろのホックを外す。M美のレクチャーで、やっと自分で外せるようになった。
ブラを取ると、綺麗な形をした胸が現れた。何度見ても綺麗だ…
俺は引き続き、その美乳の先端を刺激する。
M美「あぅ…ねぇ…ダメぇ…」
俺「ダメって言われても…こんなにビンビンだよ?」
M美「だってぇ…」か弱い声で話しかけてくるM美。
それからも胸をまさぐっていると、M美がモジモジとし始めた。
俺「どうしたの?」
M美「…」こちらを見つめてくるが、何も声を発さない。
俺「…?」
M美「…ビショビショなの…」
俺「…え?」
M美「あそこが…ビショビショになっちゃった…」恥ずかしそうに明かしてきた。
その言葉を聞いてスカートをめくってみると、そこにはブラと同じ色のパンツが見えた。…が、そのパンツには広範囲に染みができていた。
俺「うわ、すっげ…」
M美「…早く、気付いてほしかった…」涙目で訴えかけてきた。
すぐさまスカートとパンツを脱がせ、びしょ濡れになっているM美のま○こを擦った。
M美「あぅんっ!ひゃんっ!…ダメ、敏感になっちゃってる…」
少し触っただけでこの喘ぎよう。よほど興奮しているのだろうか。
少し擦るスピードを早めてみる。時折クリトリスにも指を当てる。
M美「あんっ!あんっ!…ダメ、イっちゃうよぉ…」
俺「…まだ指入れてないのに?」
M美「あぁダメっ!イっちゃうイっちゃう…イクぅぅぅ…!」
腰がみるみるうちに上がっていき、ビクン!という大きな反応とともにM美はベッドに倒れこんだ。
M美「あぁぁ…はぁぁ…」ピクピクとまだ小さく痙攣が続くM美。
俺「M美…大丈夫?」
M美は何も答えなかった。だが次の瞬間、俺はM美に肩を掴まれ、ベッドに押し倒された。
俺「えっ、M美…?」
M美「…なんで止めてくれなかったの?」
俺「えっ…だ、だって…」
M美「だってじゃなくて…」そう言いながらキスをしてきた。
俺「M美…?」
M美「Sのせいで…抑えられなくなっちゃったよ…」
俺「…」
M美「…脱がすね?」
返答する暇もなく、ズボンとパンツを脱がされた。当然、隠すものがなくなった俺のち○こは天井にそびえている。先端には我慢汁が…
M美「ふふ、興奮してる…今日はいっぱいしてあげるからね?」
そういうと俺の上にまたがり、ち○こにま○こを擦りあわせてきた。
俺「M美?…まだゴムしてないよ?」
M美「大丈夫だよ…でも、外に出してね?」
俺「え?…それ、危険日なんじゃ…」
M美「…Sって、心配性なんだね」再びキス。だが腰の動きは止まらない。ぬちゃぬちゃとした愛液の感触が、我慢汁にまみれた俺のち○こにも伝わってくる。
M美「すっごいヌルヌル…すぐ入っちゃいそう…」
ぬちゃ…ぬちゃ…といやらしい音がしている。愛液と我慢汁によって、俺のち○ことM美のま○この間に摩擦はほぼない。
M美「これ…わたしが濡れてるのかな?Sが我慢できなくなっちゃってる?」
俺「どっちもだろ、これ…」
M美「さっきから…Sのおちんちん、気持ちいいところに当たるの…」
確かに、ときおりち○こが何かに当たる感覚がある…それはM美のクリトリスだった。
だんだんとM美が腰を振るスピードが早まっていく。ぬちゃぬちゃといういやらしい音が大きくなっていく。
M美「はぁ…はぁ…はぁ…」自然とM美の吐息も大きく荒くなっていく。
その時だった。早く擦りすぎたせいか、俺のち○こがM美のま○この入口に引っかかった。しかも愛液と我慢汁でヌルヌルの状態。そのままM美のま○この中へ、誘われてしまったのである。
M美は『あんっ!』と大きな喘ぎ声を出した。
俺「M美っ…入ってるよ…」
M美「んんっ!Sのおちんちん…やっぱりおっきい…奥まで当たってる…」腰の動きをやめないM美。
俺「M美ぃ…」
M美「いつもよりカタい…Sぅ、気持ちいいよぉ…」
M美は狂ったように腰を振っている。生で挿れていることによる快感と興奮で、俺にもそろそろ限界が…
俺「ヤバい、俺もう出そうだよ…」
M美「待って!わたし、もうイキそうだから…それまで我慢して…」
俺「え…ヤバいよ、俺もう余力ないんだって…」
M美「ダメ、少しだけ我慢して…あぁイクっ!はぁん!」
ビクン!と反応し、中がギュッときつく締められた。
俺「M美…ヤバい…」
M美「ホントに出ちゃいそうになったら言って?」
俺「M美…もう出ちゃいそう…あぁヤバい、出るっ!」
それを聞いてM美は中からち○こを引き抜き、俺の顔の方にお尻を向けてフェラをし始めた。
フェラがスタートしてすぐ、俺は大量の精液をM美の口内に放出した。M美は『んんんっ!』と声にならない声を出しながらそれを飲み込んだ。
M美「はぁ…最初から出しすぎだよ…」
俺「だって…M美の腰の動かし方、めちゃくちゃ気持ちいいから…」
M美「ねぇ…わたしのあそこも、舐めて?」
俺は愛液にまみれたM美のま○こを舌で刺激した。ペロペロと刺激しながら、出てきた愛液をジュルルとあえて音を立てて吸い込む。
M美「あぁん!…飲んでるの?」
俺「M美の…美味しいよ…」
M美「バカ…」
M美の愛液は少し酸っぱかったが、舐めれば舐めるほど新たな愛液が補充されていく。
M美「ねぇ…そんな舐めちゃダメぇ…」
俺「舐めてって言ったのはM美じゃないか」
M美「そうだけど…」
俺はM美のま○こをベローンと舐め、クリトリスも刺激した。
M美「はぁう!」
俺「どうした?」
M美「はぁ…はぁ…そこ…舐めちゃダメだよ…」
その要請を受け入れず、そのままクリトリスをペロペロと舐めてみる。
M美「うぁ!あんっ!ダメっ!そこ…変になっちゃうからぁ!ねぇ…ダメ…ダメだってぇ!」
身体をビクビクと震わせて感じているM美。
M美「ねぇ…ダメ…ホントにダメ…おかしくなっちゃいそうだから…」
構わず続けていると、だんだんと反応が変わってきた。
M美「あぁ…ダメっ!イっちゃうぅ…イッ…ちゃう…あぁダメダメ、イっちゃうぅ!」
ビクビクと大きく痙攣して絶頂に達した。だが、俺は舐めるのをやめない。
M美「あぁぁ!えっ、ダメだよぉ!…Sぅ…ホントに…やだぁ!やめてぇ!」
ペロペロペロペロ…無心で舐め続ける。
M美「ダメ…だ…め…ダメダメダメ、ダメぇっ!はぁぁ!」
M美はまたしても絶頂に達した。ここでようやく舌をしまう俺。
M美「…」トロンとした目をしているM美。しかし、どこか怒っている様子だ。
俺「…」
M美「…いじわるぅ…」
それだけ言うと、M美は俺の口めがけて顔を勢いよく近づけてきた。抵抗できず、キスされる俺。舌をガンガンと入れられる。
俺「M美…激しいって…」
M美「Sだってやめてくれなかったじゃん…」
そのまま俺の唇を吸ってくるM美。チュパッ、ブチュッ、と音を立てている。
俺「M…美…」
M美「…またおっきくなってる…Sって、ホントにエッチだね…」
そうして、M美は俺のち○こを扱きはじめた。M美の手の温かさと快感が俺を襲う。
俺「うぁ…気持ちいい…」
M美「気持ちいい?Sの濃いミルク、いっぱい出してね?」
慣れた手つきで俺のち○こを扱くM美。
俺「あぁ…M美…ぃ…」
M美「…ねぇ…」
俺「な、なに?」
M美「おちんちん、おっぱいで挟むのって…気持ちいいのかな?」
俺「え?…ど、どうだろ…」
M美「…してほしい?」
え?まさか本当にパイズリをする気なのだろうか。
俺「…M美が嫌ならしなくていいよ…」
M美「わたしは…してみたいな…」
俺「…えっ?」
M美「…ダメかな?」
俺「いや、いいけど…」
それを聞くなり、M美は俺の下半身の方に移動していった。
M美「いい?挟むよ…」
俺「うん…」
むにゅう、という感覚とともに、俺のち○こはM美の両胸に包まれた。思ったよりも快感はないが、このシチュエーションにはかなり興奮した。
M美「どう…かな?」
俺「うん…気持ちいいけど…口の方がいいかも…」
M美「そっか…じゃあ、挟みながら口でしてあげるね」
そう言うと、M美はそのままパクッとち○こを咥えた。
俺「うわぁ…」
M美「なんか…うまく挟めないね…」
俺「滑りをよくしないといけないのかな?」
M美「なるほど…じゃあ、舐めて濡らせばいいのかなぁ?」
俺「うーん…」
俺が答えを出す前に、M美は行動に移していた。一旦胸で挟むのをやめ、口内にち○こを入れてペロペロと舐め回した。
M美「そろそろ大丈夫かなぁ?」
俺「わかんない…やってみて」
M美「うん、わかった…」
M美は再び胸でち○こを挟んだ。そして先っぽを咥えるのも継続。
俺「あぁ…もっと気持ちよくなった…」
M美「ホント?」
俺「M美…そろそろ出そう…」パイズリそのものの快感というよりは、その雰囲気とフェラのテクニックでそこまで到達した感じがある。
M美「出ちゃいそう?…じゃあ、わたしのおっぱいにいっぱい出してね」
俺「M美…出るっ…うあっ!」
俺はM美の胸に挟まれた状態で果てた。精液は胸にとどまらず、首筋のあたりにもかかっている。
M美「ひゃんっ!うっ…」
俺「はぁ…M美…M美…」
M美「もう、出しすぎだよ…おっぱいじゃなくて、首にかかっちゃってるし…」
俺「ごめん…」
M美「でも…出してもまだおっきいね…また挿れていい?」
俺「えっ、でも…」
M美「どうしたの?」
俺「さっき出して、まだ付いてるから…」
M美「大丈夫だよ…そんなのじゃ赤ちゃんできないよ」
M美は俺の上体を起こし、俺の肩にもたれかかりながらち○こを挿入していった。
M美「はぁん…おっきい…」
俺「M美…」
M美「あんっ!…なか、入っちゃったね」
俺「M美…気持ちいいよ…」
M美「わたしも気持ちいい…」
M美はトロンとした目でこちらを見つめてきた。大体この場合は、キスをしてほしい合図だ。
キスをしながら、M美の腰の動きをサポートする。M美の長い髪が揺れていた。
M美「あん…あっ、あんっ、んっ…気持ちいい…」
俺「M美…どんどんトロトロになってきてるな…」
M美の膣内では、愛液が絶え間なく湧き出ていた。それはすぐに俺のち○こに絡みつき、滑りを良好にさせている。
M美「ねぇ…おっぱい吸って…お願い…」
M美は胸を吸うよう懇願してきた。俺は言われたままに、ピンと立っている乳首に吸いつく。
M美「あんっ…んっ、んはっ、はぁっ…」
俺「気持ちいい?」
M美「うん、すっごい気持ちいいよ…もっと強く吸っていいよ?」
俺は吸う力を強め、さらにもう片方の乳首を指の腹で擦った。
M美「あぁん!あんっ…ダメぇ…そこ弱いの…」
サイドチェンジし、さらにM美を攻める。
M美「あぁ…はぁんっ、ダメだよぉ…指で触っちゃ…あぁ気持ちいいよぉ…」この頃にはM美の腰の動きはほぼ止まっていた。
俺「もっと動かしてよ」
M美「だって…気持ちいいんだもん…」
俺「じゃあ俺が動かすね」そう言って俺はM美を勢いよく突き上げた。
M美「あぁんっ!ダメぇ!激しすぎるよぉ!」
俺「M美っ!気持ちいいかっ!」
M美「気持ちいいっ!すぐイっちゃいそうだよぉ!」
俺「イっていいよ、M美」
M美「はぁん…ねぇ、イっちゃうよぉ…あぁダメダメ、イっちゃうってぇ!」
それでも俺は腰の動きを緩めず、ヌルヌルのま○この奥へ奥へとち○こを挿していく。
M美「あぁ!イっちゃうぅ!イクぅぅぅ!はぁん!」
ビクビクと大きく身体を震わせて、M美はこの日5回目の絶頂。
M美「あぁ…バカぁ…あそこが…敏感になっちゃってるぅ…」
M美は今度は俺の上体を再び倒し、自分は後方に手を突いて腰を動かしはじめた。結合部がよく見えるわけだが、俺のち○こはM美の愛液と俺の我慢汁がネットリと絡みつき、それが部屋の照明によって白く光沢を帯びていた。
M美「んっ!んっ、んっ!」恥ずかしそうに喘ぎながら腰を動かすM美。結合部からは、ズチュッ、ズチュッといやらしい音が聞こえてきた。
俺「ヤバい…今日のM美…エロすぎるわ…」
M美「Sも…今日、すごいエッチだよぉ…」
いやらしい音が部屋中に響き、それと当時に2人の荒い吐息も部屋の中で反響している。俺はM美の腰振りを、じっと見ながら快感を感じていた。
M美「あっ…敏感になっちゃってるから…もうイっちゃうよぉ…」
俺「またイクの?イっていいよ」
M美「ダメダメ、まだSがイってないのにぃ…なん…で…わたしばっかり…あぁイっちゃう、イッ…クぅぅぅ!」
中がギュウと締まり、俺のち○こが勢いよく圧迫された。M美は頭をのけぞらせて感じていた。
繋がったままM美をベッドに寝かせ、今度は正常位で攻める。
M美「ねぇ…なんでまだイってくれないの…」
俺「でも俺…そろそろイキそう…」
M美「早くイって…じゃないと、またわたしがイっちゃうから…」
俺「あぁM美出るよ、どこに出せばいい?」
M美「おっぱいに出して…白いの、いっぱい出して!」
俺「あぁ、出るっ!」奥をズンと突いてから引き抜いた。
M美「あんっ!」
そのままヌルヌルのち○こを扱くと、M美の胸めがけて大量の精液が噴射されていった。
M美「あぁ!あっ…すごぉい…3回目なのに…いっぱい出てる…」
俺は間髪を置かずに、ヌルヌルのM美のま○こに指を入れ、中をかき回した。
M美「あんっ!今敏感だから…入れちゃダメぇ…!」
クチュクチュクチュクチュ…M美のま○この中では大量の愛液がかき回されている。
M美「ダメぇ!そんなかき回されたら、イっちゃうぅ」
俺「M美、もっと気持ちよくしてやるからな」
M美「やだよぉ、もう十分気持ちいいからぁ!ダメぇ!おかしくなっちゃうぅ!」
M美の膣内から聞こえてくる卑猥な音は、どんどんと激しさを増していく。
M美「イっちゃうよ!イっちゃうイっちゃう…ダメぇ…イっちゃうぅ…はぁぁぁぁああぁぁ!」
M美の腰回りがビクビクビクと痙攣した。本当に敏感になっているようだ。
M美「ひどいよぉ…入れちゃダメって言ったのに…かき回すなんて…」
俺「ごめん…」
M美「Sがその気なら…わたし、今日は寝かせないからね?」
そしてM美は俺に背を向け、お尻をこちらに突き出した。
M美「後ろから…いっぱいして」
俺はぶっきらぼうにM美の中へと入っていった。
M美「あぁん!激しいってばぁ!」
俺「M美、ごめん、俺止まんねえわ…」
M美「もっと…もっと優しくしてぇ…!」
そうは言われても、この快感を感じてから優しくというのは無理な話だ。
M美「はぁん!Sのおちんちんが…奥までガンガン当たって…気持ちいいのぉ…」
俺「俺も…俺も気持ちいい…M美のま○こ、すごい締めつけてくる…」
M美「もっと突いて?Sのおちんちん、もっと欲しい!もっといっぱいエッチしたいよぉ!」
M美からとんでもない発言が飛び出た。ただ、俺もハイになっているので、そんなことはお構いなし。
俺「俺も…もっとエッチしたい…」
M美「いっぱい気持ちよくなって?わたしのあそこ、いっぱい感じて!」
肉付きのいいお尻から、パンパンパンパンと高い音がする。それと同時に膣内からは、パチュッ、グチュッ、と違ったトーンの音がしていた。
俺「やっべ…もうイキそうだ…」
M美「わたしもイっちゃいそう…いっぱい突いて?わたし…もっと気持ちよくなりたい!」
俺「あぁ出すよ、どこに出してほしい?」
M美「なかぁ、なかに出してぇっ」
俺「中はマズいんじゃないのか?今日大丈夫なの?」
M美「今日、安全日だからぁ…いっぱい出してぇ」
俺「えっ、じゃあなんでさっき外に出してって…」
M美「胸に出してほしかったの…お願い、今度はなかに欲しい」
俺「いいの?出すよ」
M美「出してぇ!…あぁイっちゃう…イク…イクぅぅぅ!」
俺「あぁはぁ…ぐあっ!」
ギュウとM美の膣内が締まり、そこから間をおかずに大量の精液がM美の中へ注入された。
M美「はぁん!…すごい、いっぱい出てる…わたしのあそこ…そんなに気持ちいいの?」
俺「あぁ気持ちいいよ…最高だよ…」
M美「Sぅ…わたし、身体の相性いいのかなぁ」
俺「かもな…」
M美「大好きだよぉ、S」
今日のM美は積極的だ。自分から舌を絡めてキスをしてきた。M美のま○こに目をやると、ポタポタと白濁液が滴り落ちていた。
M美「ねぇ…まだできる?」
俺「できるけど…まだするの?」
M美「うん…また上乗っていい?」
俺はそれを聞き入れ、ベッドに寝そべった。まだまだ元気な俺のち○こをつまみ、自分の中へと挿入していった。
M美「あぁ…なんでまだこんなおっきいの…」
俺「M美…気持ちいい…」
M美はそれを聞いてにこやかに笑ったかと思うと、腰の動きを早めてきた。ブルンブルンと胸が大きく揺れる。
M美「はぁぁんっ!ふぁぁ!ひぁぁ!あぁ気持ちいい!腰…止まらないのぉ…!」
俺「あっ…あっ…M美ぃ…」
M美「気持ちいいよぉ!はぁ…んんーっ、はぁん!」
ハァハァと荒い吐息が聞こえてくる。あまりに激しく腰を打ちつけてくるので、ピタピタと肌の弾け合う音がする。
M美「はぁぁSっ!S…大好きっ!いつものSも…エッチの時のSも…大好きぃ…!ひぁぁ…あぁダメ、イクっ!」
大きく痙攣してまたも絶頂。1日に何回イケば気が済むのだろうか…
M美「あぁ…もう回数が分かんないくらいイっちゃってるよぉ…Sのおちんちん…すっごい気持ちいい…」
俺はM美をギュッと抱き寄せると、俺の方から上方に腰を動かした。心なしか、膣内もキュッと締まった。
M美「あぁぁん!気持ちいいっ!わたし…おかしくなっちゃうぅ!」
高校ではあれだけ清楚に振る舞っているはずのM美が、2人だけになると恥を忘れて大声で喘いでいる。そのギャップに、余計に興奮したのも事実だ。
俺「M美…もう1回出していいか?」
M美「出してぇ!Sのこと好きだから…いっぱいなかに出して…S、好きよ、いっぱい、いっぱい出して、いやぁん!」
全身に伝わるM美の柔らかい身体の感触、俺の胸に当たっているピンと立った乳首、いい匂いのする長い髪の毛、そして極上の快感を感じられる膣内…その全てを全身で感じながら、俺はM美の膣内へ精液を出していった。
M美「はぁ…あぁ…あん…」M美はそれを感じ取ると、力が抜けたように俺の身体に身を預けた。
M美「はぁ…はぁ…力抜けちゃうぅ…」
俺「お、俺も…もう疲れたわ…」
そのまま3分くらい抱き合っていると、M美が『汗かいちゃった…お風呂入ってくるね』と言って、そのままフラフラと部屋を出ていってしまった。
大丈夫かな…と思い、しばらくしてからパンツを履いて風呂場に向かった。道中には愛液と精液が混ざったような半透明の液体が所々に落ちていた。その散らばりようから見て、明らかに千鳥足であったのだろう。
浴室に近づくと、シャーというシャワーの音が聞こえた。…ただ何かがおかしい。色っぽい声が聞こえる。
そのうちシャワーの音がなくなり、その色っぽい声だけが聞こえてきた。俺はそっと、脱衣所のドアを開けた。
浴室につながるドアは半開きだった。そこからは「はぁ…あん…」とか弱い喘ぎ声が聞こえる。隙間から覗くと、そこには自分で指を入れて慰めているM美の姿があった。
俺は無心でそれを見続けた。特に自分のち○こを触るわけでもなく、ただただそれを見続けた。もちろんち○こは痛いほど大きくなっていたが。
やがてM美は、『はぁぁ…あっあっ…あぁっ』と声を出し、手足をグッタリとさせた。もう終わりか…そう思った次の瞬間。
…そう。そのM美と、ドア越しに目が合ってしまったのである。ヤバい!…そう感じた俺は、すぐさま脱衣所を出ようとした。
しかし、M美は大胆な行動に出た。身体も拭かずに浴室から出てきて俺を捕まえ、肩を掴んで振り向かせ、そのままキスをしてきた。しかもディープなやつ。
『んんぅ…ふぅ…あはぁ…』とかさらに色っぽい声を出しながら唇を吸ってくる。
俺「…」
M美「…やっぱり、来たんだね…」
俺「え?」
M美「1人で入ったら、後からSも入ってきてくれるかなと思ったの…まさか、覗かれるとは思わなかったけど…」
俺「…ごめん」
M美「大丈夫だよ…だって、エッチした仲でしょ?」
俺「いや、そうだけど…」
M美「ねぇ、Sも風呂入ろ…洗ってあげるからさ…」
そう言われると、俺は半強制的にパンツを脱がされ、浴室へ連れ込まれた。ちなみにパンツは、M美がびしょびしょの身体のまま抱きついてきたので前面が大きく濡れてしまっていた。
浴室に入るなり、俺は風呂用のイスに座らされた。そして再び、熱いキスをされた。
俺「あ、あの…洗ってくれるっていうのは…」
M美「洗ってあげるから…とりあえず、わたしの気が済むまで、キスさせて…」どこかでM美のスイッチが入ってしまったようだ。
俺「んふっ、M美…今日、どうしたんだ…」
M美「ふふ、Sくんっ」甘い声で話しかけてきた。酒でも飲んでいるのか、それとも媚薬でも飲んでしまったのではなかろうか…と疑うレベルだ。
俺「なんでくん付け…」
M美「うふふ…」M美は問いには答えず、再び唇を重ねてきた。
そのまま1分くらい経って、ようやくキスが終了した。
M美「洗ってあげるね…」
M美はボディソープを両手につけ、俺の身体を洗いはじめた。最初は普通に洗っていたが、だんだんとある場所を重点的に洗っていることに気がついた。言うまでもなく、俺のち○こである。
俺「あの…なんでそこばっかり…」
M美「あんなに出しても、こんなおっきくなってる…ホント、エッチなんだから」
そうは言うものの、何故か嬉しそうなM美。M美は俺の身体を洗い流すと、俺の目を見てこう言った。
M美「もう1回…できる?」
俺「え?…してほしいの?」
M美「うん。…我慢できなくなっちゃった」
そしてM美は洗い場の床に寝そべり、俺を誘った。
『きて…いっぱい、気持ちよくしてね』
俺は誘惑に負け、ち○こを挿入していった。さっきのオナニーの影響か、M美のま○こはヌルヌルだ。
M美「はぁぁ…きてるぅ…」
俺「あっ…M美…たぶんそんなにもたないぞ」挿れたはいいが、余力はそこまでなかった。
M美「うん、いいよ…わたしも、すぐイっちゃいそうだから」
俺は必死で腰を振った。ほどよく豊かな乳房を揉みしだきながら、M美のぷるんとした唇を奪った。
M美「んっ、はあっ、んっ…えへ…わたし、しあわせ…」
俺「M美…」
M美「わたし、Sに…愛されてるぅ…」
こうなってくると、M美のすべての行動が可愛く思えてくる。手を乳房からM美の頬に移動させ、顔を掴みながら強く唇を押しつけた。
M美「んぅ!んっ、あっ、激しいよぉ…」
俺「M美っ、俺、M美が大好きだっ」
M美「言わなくても…はぁ…分かってるよぉ…わたしも…大好きぃ…あんっ」
耳元で喘ぎながらささやくM美。その快感に浸っているうちに、いよいよ限界の時が訪れる。
俺「M美…俺そろそろ出そう…」
M美「いいよ…なかに出してね…」
俺「あぁ…出るっ…あぁ」
M美「んっ…あぁ、出てる…なかに出されてるぅ…おちんちん、ビクビクしてるよぉ」
M美のま○こから俺のち○こを引き抜くと、さっき洗ったばかりであろう膣内から再び精液が垂れてきた。
M美「キレイにしに来たのに…また汚れちゃったねw」
俺「だなw」
その後は互いの秘部についた汚れを洗い流した。
俺「なぁ…なんで1人でしてたの?」
M美「ん?…なんとなく」
俺「なんだそりゃw」
M美「わたし、深夜になると…すっごいエッチな気持ちになるの…」
俺「なるほど…わからんw」
M美「だって、さっき時計見たら1時過ぎてたよ?」時間にして4時間近くもセックスに浸っていたということか。
M美「それに、Sのおちんちんが気持ちいいから…忘れられなくて、気づいたら指入れてた」
俺「無意識かよ…」
M美「ねぇ…わたし、また抑えられなくなっちゃった…」
俺「…するの?」
M美「…やっぱり、ホントに朝まで寝られないかもねw」
それからは2人とも、狂ったようにセックスに没頭した。何回したか分からないが、全てM美の中に出したのは確かだ。もっとも、最後の方は空打ちだったが。
M美も、最後には『ひぐ…うぅ…あぅ』と微かな喘ぎ声しか上げなかった。半分寝ていたのもあるのだろうが、セックスのしすぎで感覚がマヒしていたのだろう。
最後はM美の脚を片側に寄せ、お尻にパンパンと当ててセックスしていた。
俺「ごめん…これで終わりにするから…」
M美「ダメ…もっとしよ…もっと…」
俺「M美、出るっ…あぁ」
M美「んっ…Sぅ…」
そして、俺らは後処理をすることなく、ベッドに寝そべり、そのまま夢の中へ。
しかし、俺はあることを忘れていた。お泊りデートということは、当然次の日もあるということ、そして高校生のような性欲にまみれた年代であれば、次の日も欲望のままになってしまうということだ…
この翌日もセックスに毒された1日が展開されるということまで、俺は予想ができなかったのである。
ひとまずはここまで。2日目はまた日を改めて…