学生時代の友人の目の前で、マサシさんが私の体に触れ股間を大きくさせている事を知られ、友人はマサシさんが私に性的好意を持っている事を知られてしまいました。
そんな中、私は友人の目を盗みマサシさんの肉棒を咥え性処理をした上に、見知らぬ男性にまで陰部を曝け出してしまったんです。
夏も終わり秋を感じ始めた頃、夫が友人達とバーベキューをする事を聞きました。
「バーベキューって何処でするの?準備は?」
「近くの公園にバーベキューをする所、あるみたいだから、そこで…」
「予約とか必要なんじゃないの?」
「そうみたい、マサシ君のお母さんが予約してくれるって…」
「お母さんが…」
「道具も色々持っているらしくて、準備もしてくれるって言うから、お願いしちゃったよ」
「そんな事まで…」
翌日、お母さんに電話をすると”任せて”と意気込んでいたんです。
当日、夫と共に友人3人を迎えに行き、息子は実家の両親に預ける事にしました。
友人を拾い食材や酒を買って現地に向かうと、既にお母さんが準備を始めてくれていました。
「お母さん、すいません」
「大勢でバーベキューなんて、楽しそうね」
「お母さんも一緒にどうぞ…」
火を起し食材を焼き始めると男性陣は、ビールを手に呑み始めていました。
「肉も良いけど、殻付きカキ食べない?」
「おぉ~カキどうしたんですか?」
「知り合いに貰ったのよ…差し入れに持って来たの…」
夫を初め友人達もカキの差し入れに盛上り、気づけばお母さんが中心になっていたんです。
「綾香さん!マサシの事見て来てくれる?」
「えっ、私がですか?」
「私、手が離せないし…マサシも綾香さんの方が喜ぶと思うから…」
お母さんの考えは直ぐに分かりましたが、何もしていない私に断る事は出来ませんでした。
1人公園を離れ、マサシさんの自宅に行き玄関を入ると寝起き姿のマサシさんが現れたんです。
「あ、綾ちゃん…ど、どうしたの?」
「お母さんに頼まれて…今起きたの?」
「うぅぅぅん…あ、綾ちゃんに会えて嬉しいよぉ」
「ご飯食べたの?」
「ま、まだだよ」
キッチンに向かい食事の準備を始めると、マサシさんが後ろから抱き付いて来てスカートを捲り始めていました。
「マサシさんったら…ご飯食べてないでしょ」
「うぅぅぅん…あ、綾ちゃん食べたら遊んでくれる?」
「そ、そうね食べ終えたらね…少しだけよ」
笑みを浮かべるマサシさんが脱衣場に顔を洗いに行き、戻ると直ぐに食事を始めたんです。
急ぐ様に食事を済ませると、私の手を握り”食べ終えたよ”と言い部屋へと連れて行かれました。
彼に言われるまま私は服を脱がされ、いつものカバンから玩具を取り出すと私の体で弄び始めたんです。
「マサシさん!そんなに激しくされたら…逝っちゃうわ」
「あ、綾ちゃん…き、気持ちいいんでしょ…汁いっぱい出てるよ」
「そうね!気持ちいいわ…でも、そろそろ終わりにして…出して満足して…」
「うぅぅぅん…い、入れて良いんだよね…」
「うん!気持ち良くなって…」
マサシさんの肉棒がズルズルと中に入ると、激しい出し入れが繰り返され、マサシさんが逝く前に私の絶頂が訪れてしまいます。
マサシさんは以前よりも遥かに持続する様になり、彼が逝く前に私が何度も逝かされてしまう様になっていました。
「マサシさん…まだなの…私、また逝っちゃうわ…」
「うぅぅぅん…あ、綾ちゃん気持ちいいんでしょ…ぼ、僕もっと頑張るからね」
「そんなに頑張らなくていいのよ…早く逝って…私がへんになっちゃうわ」
「うっ…な、中に出ちゃったよぉ」
「中に出しちゃったの…仕方ないわね…スッキリした?」
「うぅぅぅん」
彼の部屋を出て風呂場に向かうと直ぐに陰部を洗い、彼の精液を吐き出しました。
そんな中、お母さんから電話が…
「綾香さん、マサシご飯食べた?」
「え~先程、食べさせました」
「マサシにもカキ食べさせたいから連れて来て貰える?」
「えっ、夫達の所にですか?」
「そうよ!旦那さんも良いって言ってるし…」
お母さんは夫や友人達に何て話をしたんでしょうか?脱衣場から出た私はタオルだけを巻いた体でマサシさんの部屋に向かい公園に出掛ける事を継げました。
「マサシさん、お母さんの所に行きましょう」
「うぅぅぅん!あ、綾ちゃんも一緒に行くんでしょ」
「そうね!私も一緒よ」
ベットに脱ぎ捨てられた衣服を手に着替えを始めたんですが、ブラとパンティがありません。
「マサシさん、下着は何処?」
「うぅぅぅん…ぼ、僕欲しいから…」
「今日は返して…お願い夫も友達も居るのよ…」
彼に何を言っても聞いてくれない事を知っていました。
仕方なく下着は付けずに夫達の元に向かう事になったんです。
公園を進み夫達が居る場所に着くと、お母さんが先に気づき近寄って来ました。
「綾香さん遅かったわね…旦那さん達大分出来上がっちゃって…」
「そうなんですか?」
「マサシもカキあるから食べて…」
「うぅぅぅん」
夫は既に目を瞑り泥酔状態で、友人達も話をしているとは言え呂律が回って居ない状態でかなり酔っているのが分かりました。
「おっ…奥さん、旦那酔い潰れちゃったよ…相変わらず色っぽいねぇ~」
「もうこんなになるまで飲むなんて…」
「さっき話した息子のマサシです。皆さんよろしくね」
「マサシ君…一緒に飲もうか…」
「息子は酒飲めないんですよ…さっきも言ったじゃない」
「そうだっけ?」
私とマサシさんが友人達の向かいの椅子に座るとお母さんが焼きたてのカキを持って来てくれました。
マサシさんとカキを食べながら友人達に酒を注いでいると、酔った友人の視線が私の胸元に向けられ、厭らしい視線で見て来るのを感じたんです。
「奥さん、俺の事覚えてる?前に会ったの何年前かなぁ…」
「もちろん覚えてますよ」
「嬉しいなぁ…前から奥さんの事、綺麗だなぁって思ってたんですよ」
「酔ってるんですね…でも嬉しいです」
「俺だけ独身だもんなぁ…ってお前もダウンかよ」
隣にいた友人も酔い潰れ寝てしまい、独身の友人一人だけになっていました。
そんな中、マサシさんがカキを食べ終え満足したのか?私の太腿に手を乗せスカートを捲り始めて来たんです。
小声で”マサシさんダメよ!友人が居るんだから”と言い聞かせますが中々止めてくれません。
向いに座る友人にはマサシさんの行為が見えていない様でしたが、いつ感づかれてもおかしくない状況にハラハラしていたんです。
「奥さん、前会った時より凄く色っぽくなりましたね…マジ惚れそうですよ」
「まぁ、そんな事言われても何も出ませんよ」
「マジマジ!俺の理想女性に近いんだよなぁ」
「○○さん彼女は…」
「もう何年も居ないだよ…奥さん俺の彼女になってよ」
「夫が居るんですから…無理でしょ」
「ハァ…アイツが羨ましいよぉ」
そんな中、お母さんが片づけを始める姿が目に入って来たので、友人の厭らしい視線から逃げる様に私も手伝いを始めたんです。
洗い物と火の始末を終えた私達は、寝ている夫達を抱え近くの休憩場へと運んで寝せてあげる事にしたんです。
「ここで少し休ませてあげると良いわ…」
「すいません何から何まで…」
「私は一度道具を持って家に帰るけど…マサシの事よろしくね」
「夫達が起きなかったら…私1人じゃ…」
「後で様子を見に来るから心配しないで」
そう言うとお母さんは道具を持って自宅に向かって行きました。
夫と友人2人が休憩室で寝る中、私はマサシさんと友人の3人で休憩室裏手に隣接するテラスで休む事にしました。
マサシさんの性的欲求も我慢の限界を迎えていたと思われ、私の隣に座ると直ぐに下半身へと手を這わせて来て股間を大きくさせながら手をスカートの奥へと入れて来たんです。
このままではマサシさんの行為が友人に見られ、私が受け入れている事を知られてしまうと不安を感じ、何とかしなければと思っていた矢先に、友人がテーブルの下を覗き込んでしまったんです。
突然の出来事に対応する事も出来ず、マサシさんがスカートの中に手を指し込み陰部を弄る姿が友人に見られてしまいました。
友人が驚きの表情と共に、厭らしい目で私を見つめて来たんです。
「マサシさんったら…子供みたいに悪戯して来るのよ…困っちゃうわ」
「良いなぁ…俺も悪戯したなぁ…」
「彼、障害を持っているから仕方ないのよ…子供なのよ…」
「羨ましいなぁ…」
「うぅぅぅ…あ、綾ちゃん…と、トイレ…」
「トイレ?…じゃ一緒に行こうか…」
マサシさんの手を握るとテラスを出て障がい者用トイレに向かいました。
トイレに入ると直ぐにマサシさんがスカート捲って来て、息を荒らしながら陰部に舌を這わせて来たんです。
「マサシさん…早く済ませましょう!友人に疑われてしまうわ…」
「うぅぅぅん…あ、綾ちゃん…し、汁いっぱい…お、美味しいよぉ」
「あぁ~そんなに舐められると…私も逝きそうになっちゃうわ…」
トイレに入った事を友人が知っている以上、長居は出来ません。
それこそ私達の関係が疑われてしまいます。
私はマサシさんのズボンを脱がせると肉棒を咥え込んみ、刺激を与え続けました。
興奮していた事もあり、マサシさんの肉棒は直ぐにヒクヒクと反応を示し始め、やがて口内へと熱い精液が吐き出されたんです。
「マサシさん、満足した?」
「うぅぅぅん…き、気持ち良かったよぉ…」
「そろそろトイレから出ましょう!友人が待ってるわ…」
「ぼ、僕お家に帰るよぉ…あ、あの人…怖いから…」
「一人で帰れるの?」
「うぅぅぅん…だ、大丈夫だよ」
私はトイレの水道で口を注ぐと自宅に帰るマサシさんを見送り、テラスに居る友人の元へと戻ったんです。
「遅かったじゃない…アイツは…?」
「帰ったわ…お腹痛いって…」
「ふぅ~ん…アイツ奥さんにベッタリしていたけど…どんな関係?」
「お母さんに頼まれて、時々面倒を見てるのよ」
「面倒ねぇ~それだけ?」
「それだけって…それ以上何があるの?」
「やたらベタベタしてるし、スカートの中に手まで入れて…何か変だなぁって思って…旦那は知ってるの?」
「そ、それは…」
友人に全て悟られたと思うと焦りと不安が込上げていました。
そんな私に友人は厭らしい視線を浴びせて来て、彼と目を合わせる事が出来ず俯いていると友人がテーブルの下を覗き込み始めたんです。
“変な事しないで…”
そう言いたかったんですが、弱みを握られている感じもあり何も言えませんでした。
ただ、足を強く閉じスカートの奥を覗き込まれない様にするのが精いっぱいでしたが、見られ続ける内に体は火照りを増し、陰部は激しい疼きを始めていたんです。
「少しだけでいい…見せてくれないか?」
「えっ…そんな事言われても…困ります」
「見るだけでいい…誰にも言わないから…頼む…」
思いがけない友人の言葉に驚きながらも、見られ続けている状況に自らの興奮を抑える事が出来なくなり、閉じた足が徐々に緩み開き始めてしまったんです。
「もう少し…もっと奥を見せて欲しい…」
「誰にも言わないで下さいね…約束ですよ」
友人の言葉に頭が真っ白になりながら、両足を大きく開いて全てを見せてしまったんです。
「下着を付けずにいたなんて…奥さん痴女じゃないですか…」
「いつもこんな事してる訳じゃないんです…今日は訳があって…」
「凄く綺麗ですよ!足をM字にして良く見せて下さい…頼みます」
「あぁ~こんな姿を見られる何て…恥ずかしいわぁ…」
「凄くエロくて色っぽい…ドンドン汁が溢れ出てるじゃないですか…」
「お願い…見られるだけじゃ…弄って…好きなだけ弄って下さい…」
「良いんですね…」
友人の指先が膣内に入ると激しく弄られ、クリトリスまで刺激されると友人の前で激しく逝ってしまいました。
ヒクヒクさせる姿を見ながら”逝っちゃったんですね!嫌らしい女だ”と言われながら更に指の動きが続き更なる快楽が体を襲って来て、気づけば潮まで噴き上げていたんです。
ハァハァ息を荒らす私は意識が飛ぶ寸前で、友人を拒む事が出来ない状況に追い込まれると友人の。
肉棒を挿し込まれていました。
「奥さん!最高に気持ちいいよ…締め付け具合も最高だし、何よりもエロい身体が堪らないよぉ」
「あぁ~また来ちゃうぅぅぅ…逝きそうなの…」
「奥さんの狂う姿見て見たくなったよ…ほら全裸になって肉棒を咥えて…」
私は友人に言われるまま全裸になり彼の足元に膝間就くと肉棒を咥え込んだんです。
陰部からは大量の汁が溢れ床に滴り落ちる程、興奮していました。
その後、彼の肉棒が再度挿し込まれ激しい腰の動きに、何度目かの絶頂が訪れ私は息を荒らしながら彼の精液を体内に受け入れたんです。
息を荒らし四つん這いの姿のままお尻を突きだす私に、彼が指をアナルへと挿し込んで来ました。
「あっ…そこは…」
「ここは処女かなぁ…俺が頂いてやるよ」
そう言って彼が汁をアナルに塗ると数本指を指し込んで来て、やがて肉棒を押し込んで来たんです。
久々のアナルに更なる刺激が体を襲い、アナルを犯されながら2度目の潮を噴いてしまいました。
どれ位の時間が過ぎたでしょうか?途中意識を失った私が辺りを見ると休憩所の座敷に全裸の姿のまま寝ていて、隣には泥酔する友人、奥には夫達の姿がありました。
自らの姿を見るとマンコとアナルから精液が溢れ、無残な姿でした。
テラスに散らばる衣服を拾い、トイレに入ると精液をティッシュで拭き取り着替えを始めました。
どれ位の間、私は全裸の姿を曝け出し寝ていたんでしょうか?
休憩室には誰も入って来なかったんでしょうか?
色んな不安を感じながら、夕方夫達が目覚めるまで時間を過ごしたんです。
夕方、酔いが残る夫達を車に乗せ、私は友人達を自宅まで送りました。
私と関係を持ってしまった友人は熟睡していて、夫達が担いで部屋に運んでおり、私と会う事はありませんでした。
翌日、夫に何気なく友人の事を尋ねて見ると
“アイツは酒飲むと女を口説く癖があるんだよ!女に飢えてるって感じだなぁ”
“記憶も直ぐに飛ぶし!翌日には全く覚えていないから困ったもんだよ”
夫の話に安心しましたが、次に友人と会う事に怖さを覚えながら、彼との行為を思い出すと疼きを感じてしまう私です。