息子の通う幼稚園の恒例行事でマサシさんと会い、体に触れられる姿を他のお父さん達に見られた上に幼稚園のトイレでマサシさんの性処理をしてしまった私。
それどころか、酒を飲んで帰宅した夫に付き添って来た友人に陰部を見られ、指で弄ばれてしまいました。
友人が酒に酔うと記憶を失う事を知り、彼の前で大胆に行動する自分に歯止めが利かなくなっている様に感じています。
休日、息子がアニメ映画を見に行きたいと言うので、地元の映画館に家族で出掛けました。
田舎の映画館で作りも古い上に館内も狭く、100人も入れば満員御礼と言った感じの所に40人程度の親子連れが入っていました。
ポップコーンとジュースを購入すると息子は目をギラギラさせながら楽しんでいたんです。
映画も終わり館内を出ると、ちょっと遅い昼食を食べる為、近くのマクドナルドへ歩き始めた時、背後から声を掛けられたんです。
「綾香さん!家族でお出掛け?」
「えっ、お母さん…マサシさん…こんにちは」
「デジモンの映画見て来たんだよ!凄く楽しかったんだ…」
「そうなの!たくちゃん良かったわね…マサシもアニメ好きなのよ」
「そうなんですか?お母さんは何処に?」
「ちょっと友人の所に行って来た所なの?」
「それじゃ、私達はこの辺で…」
私の傍に近付きたい(体に触れたい)様子のマサシさんを感じた私は、夫の傍でマサシさんに弄ばれる訳にも行かず、その場から逃げる様に息子の手を握りマクドナルドへ向かいました。
後を付いて来るんじゃないか?不安を感じていましたが、お母さんは用事があったのか?足早に駐車場へと向って行き、ホッと胸を撫で下ろしたんです。
昼食を家族で楽しみ、自宅に戻った私の携帯にメールが届いていて中を見るとお母さんからでした。
「綾香さん!マサシもアニメ映画見たいって言いだしちゃって…都合のいい時で良いから連れて行ってくれない」
返信:「私じゃなくても…お母さんで良いじゃないですか?」
「マサシが綾香さんと一緒が良いって…いつもごめんなさいね」
仕方なく私が連れて行く事になったんですが、家族に支障がない平日の午前中に誘う事にして、後日連絡をする事にしました。
翌日、お母さんからメールが来て、マサシさんとのデートスケジュールを考えたと言うんです。
16:00~映画鑑賞
18:30~外食
20:00~プラネタリウムと星の鑑賞
メールの内容に驚いた私は直ぐにお母さんに電話を掛けました。
「お母さん、デートスケジュールって…聞いてないわ」
「映画に連れて行ってくれるんでしょ…食事代は私が出すわ」
「そう言う事じゃ…プラネタリウムまで行くとは言って無かったし…家族の事もあるし夕方は困ります」
「旦那さんの許可は貰ったのよ…」
「夫と話したんですか?」
「えぇ~マサシと2人だけのデートとは言わなかったけど…」
「何も聞いてないわ…」
「週末、会社の飲み会で泊まりになるから、息子は実家に預けるって言ってたわよ」
お母さんに言いくるめられる様に、私は週末の金曜日にマサシさんとデートをする事になったんです。
デート当日、家族に申し訳ないと言う気持ちを持ちながら、私は鼓動の高まりを感じていました。
寝室のクローゼットを眺めながら何着かの服を取り出し、鏡に映しながら着て行く服を選ぶと、いつしか。
下着まで穿き替えていたんです。
鏡に映しだされた私は透けた生地の紐パンを穿き、同じ生地の透けたブラジャに身を包んだ厭らしい姿でした。
“何を考えているの…こんな姿で出掛けるなんて…”
そう思いながらも興奮と体の火照りを抑える事が出来なくなっていたんです。
収縮性の良いグレーのニットワンピースを着て、上にカーディガンを羽織るとマサシさんの元へと車を走らせました。
庭先では既に準備を済ませたマサシさんが待っていて、興奮した様子で車の助手席に乗ると”は・早く行こう”と急がされていたんです。
「綾香さん、マサシの事よろしくね!ゆっくり楽しんで来て…」
「えぇ~、プラネタリウム終わったら直ぐに帰って来ますから…」
「帰りは何時でもいいのよ!マサシとデート楽しんで来て…」
マサシさんに急がされる様に私は車を走らせ、地元の映画館へ向かいました。
平日と言う事もあり館内には人気も無く、障○者のマサシさんは従業員に案内されながら私と一緒に上映会場の一番奥に設置された障○者席に座る事になったんです。
一般席よりも広く作られている上に眺めも良く、館内には数人しかいない事を知りました。
館内が薄暗くなり映像と大きな音が流れると同時に、マサシさんの手が私の太腿に当てられワンピースの裾が徐々に捲り上げられていきました。
「マサシさん…映画を見に来たんでしょ…」
「うぅぅぅぅん…す・少しだけ…良いでしょ」
「少しだけね…」
障○者スペースだった事やお客さんの数が少なかったので、マサシさんの行為がバレないと思い好きにさせてあげる事にしたんです。
ワンピースの裾は下着が見える程捲られ、彼の指で陰部を弄られ始めていました。
鼓動の高まりと同時に体の火照りは増す一方で、既に陰部は厭らしく濡れ始めていたんです。
隣に座るマサシさんも興奮を高め息を荒らしながら、陰部を弄る事に執着し下着の中へと指を這わせて来ていました。
「マサシさん…アニメ始まったのよ…見なくていいの」
「うぅぅぅん…あ・綾ちゃん…な・舐めたいよぉ…」
「こんな所で…他にお客さんも居るのよ」
「うぅぅぅぅ…」
興奮を抑える事が出来なくなっていたマサシさんが下着の紐に指を掛けるとズルズルと剥ぎ取って陰部を露出させられたんです。
私はハッとしながら他の人にバレていないか確認すると、大半のお客さんは離れた場所に居て全く気にしている様子はなく、唯一近くに居た初老男性も孫と一緒にアニメに夢中でした。
ホッとしているとマサシさんが私の足元にしゃがみ込み、陰部に顔を埋める勢いで迫って来たんです。
こうなると何を言っても聞いてくれない事知っていた私は、仕方なく椅子にM字開脚に座り、マサシさんの。
舌を受け入れる事にしたんですが、彼に激しく舐められ私の息も荒れ始めてしまったんです。
体の火照りとアソコの疼きが増す中、何とか冷静を保っていましたが、彼の舌で刺激され絶頂を迎えようとしていました。
「マサシさん…もう十分でしょ…」
「うぅぅぅん…す・スッキリしたいよぉ」
「そうね!分かったわ…口で処理してあげるわ」
こんな場所で逝く訳にも行かず、私は彼を椅子に座らせると足元に膝間就き、大きくなった肉棒を咥え込みました。
数席離れた場所には初老男性がいると言う中、私は淫らにもアソコを濡らし肉棒を咥えながら異常な状況に興奮を高めていたんです。
「あ・綾ちゃん…で・出るよぉ…」
間もなくマサシさんの精液が口の中に吐き出され、彼は満足した様に映画を見始めてくれたんですが私の下着は彼のポケットの中にしまわれてしまい、仕方なく何も付けずにトイレへと向かう事にしました。
トイレに入った私は彼の精液を吐き出し口を注ぎながら、体の火照りと疼きが治まらず自らの欲求が満たされていない事を感じていたんです。
席に戻るとマサシさんはアニメに夢中で、上映が終わるまで私に触れて来る事もありませんでした。
映画の上映も終わり満足したマサシさんと館内を出ると、お母さんが予約してくれた店に向かったんです。
マサシさんを気遣ってなのか?個室に案内され私達は辺りの目を気にする事無く夕食を美味しく食べる事が出来ました。
「マサシさん、映画楽しかった?」
「うぅぅぅん…あ・綾ちゃんと一緒だったから」
「そうなの!嬉しいわ…マサシさんにお願いがあるんだけど…下着付けさせて貰えないかなぁ…」
「うぅぅぅん、ぼ・僕も…欲しいよぉ」
「これからプラネタリウム行くでしょ…帰りにあげるから」
「う・うぅぅぅん…分かった」
マサシさんから下着を受け取ると、私はその場で下着を穿きプラネタリウム会場へと向かう事にしたんです。
車で隣町にある小さなプラネタリウム施設に向かうと、マサシさんと席に座って上映を待ちました。
平日の夜でしたが、子供の姿が多く中には中年男性や若い男女の姿もあり会場は半分位席が埋まり賑わっていました。
館内が薄暗くなりと頭上には綺麗な星が浮かび上がり、マサシさんも興奮していたんです。
「凄く綺麗ね!」
「うぅぅぅん…」
初めは興味深々で、興奮していたマサシさんでしたが、直ぐに飽きてきたのか?気づけば彼の手が私の体に触れ始め、ワンピースの裾を捲ろうとしていました。
「マサシさん…駄目よ!他の人に見られるわ…」
「うぅぅぅん…す・少しだけ良いでしょ…」
「お願い…ここはマズイわ…薄暗くても辺りが見えるでしょ…」
「うぅぅぅ…」
彼の興奮を示す様に、股間は大きく前に張り出していたんです。
そんな彼を何とか落ち着かせながらプラネタリウムの上映は終わりを迎えました。
その後、最上階に設置された展望台で天体観測が出来ると言うので、マサシさんと一緒に見て行く事にしたんですが…。
階段を昇り最上階の天体望遠鏡がある部屋に着くと、順番を待つ子供達で施設内は一杯でした。
中には2度3度と見る子も居て混雑は解消される事もなく、待ち疲れたマサシさんは私のお尻や太腿を摩り始めたんです。
“こんな所で…”そう思いながらも暗い室内に壁際だった事もあり、彼の手を受け入れようと思いました。
映画館で満足出来なかった私の体は、既に火照りと疼きに襲われ陰部は大洪水で、マサシさんの指を直ぐに咥え込んでいたんです。
ペチャペチャと厭らしい音が微かに聞こえる中、私は恥ずかしさと興奮で昇り詰めていました。
数分の出来事だったと思うんですが、人混みに流される様に少しづつ移動していた事は知っていましたが、気付いた時には、望遠鏡から離れた壁と柱に囲まれた見え難い場所に移動していたんです。
暗闇で隣に居る人の顔すらハッキリ確認出来ない中、私は興奮状態でマサシさんが隣に居て陰部を弄っていると思っていました。
「奥さん、スケベだなぁ…障○者に弄られて悦ぶなんて」
「えっ…マサシさんじゃないの?」
「こんな所で楽しんじゃって…変態だなぁ」
「誰なの?変な事しないで…」
「他の人にバレたら大変でしょ…」
「お願い…弄らないで…」
「こんなに濡らしちゃって…気持ちいいんだろう!もっと楽しませてくれよ」
暗闇の中、私は見知らぬ男性に陰部を弄られ、やがて胸まで揉まれ始めたんです。
「奥さん、胸も大きいね!生で揉ませてくれよ…」
「イヤ、お願いだから…もう許して…」
「イヤとか言いながら、マンコをヌルヌルさせてるじゃないか?」
「違うんです…お願い、もう止めて」
ワンピースは胸元まで捲り上げられ、ブラを取られると見知らぬ男性に生乳を吸われたんです。
その瞬間、私は2人の男性に痴漢されている事を知りました。
胸を吸われると同時に、私はお尻に顔が押し当てられ、お尻の穴やマンコを舐められていたんです。
声を出せば彼らから逃げる事が出来た筈ですが、欲求不満だった私は彼らの行為を拒む事が出来ない程、頭が真っ白になっていたんだと思います。
2人の男性に代わる代わる陰部と胸を吸われ、遂には彼らの指で逝かされてしまったんです。
「奥さん、犯されて逝く何て…本当好きもんだな…」
「ハァハァ…だって…」
「俺達も満足させてくれよ…外で良いからさぁ…」
「お願い…もう許して…」
逝ったばかりで体に力が入らない私は、彼らに強引に手を引かれ連れて行かれようとした時です。
「奥さん…久し振りです」
「あっ…」
偶然と言うんでしょうか?夏祭りの時、マサシさんとの行為を見られた上に、痴漢をして来た初老男性が孫らしき子供と一緒に並んでいたんです。
「誰だい君たちは…」
“チッ”と口を鳴らすと彼らは不味いと言わんばかりに私の手を離し、下の階へと駆け下りて行きました。
初老男性にはマサシさんと見に来てはぐれた時に、彼らに強引にナンパされたと話し、お礼を言いながらマサシさんを探すと、彼は既に望遠鏡を覗いていて私とはぐれた事を気にしてなかった様です。
満足げな表情を浮かべるマサシさんを連れ、展望台を出るとマサシさんが私のお尻に触れて来てワンピースの裾を捲り始めて来ました。
「マサシさんったら…さっきは私を放置していたのに…」
「うぅぅぅん…だって、く・暗くて見えなかったし…」
「そうね!じゃ少しだけね…」
「うぅぅぅん」
施設を出ると裏手の公園に向かい人気がない事を確認すると、林の中へと向かいました。
「マサシさん!好きにしていいのよ!何でもしてあげるわ」
「うぅぅぅん…あ・綾ちゃんの舐めて挙げる」
「あぁ~そんなに激しく舐められると…逝っちゃうわ」
「き・気持ちいい!も・もっといっぱいな・舐めて挙げる」
その後、私はマサシさんの肉棒をバックから受け入れ、逝かされながら彼の精液を体内で受け止めました。
満足したマサシさんは疲れたのか?欠伸を始め車に戻ると直ぐに椅子を倒し、眠りに就いてしまい、私は彼の精液を拭き取ろうと近くのトイレへと向かったんですが、そこは男女共同トイレでした。
拭いて直ぐに帰るつもりだったので、共同トイレで済ませようと中に入ると若い男性2人が用を足していたんです。
「あっ…すいません…」
そう言いながら奥のトイレに向かおうとした瞬間
「あれ!さっきの奥さんじゃないですか?続きを楽しみに来たのかなぁ」
「えっ…」
「奥さんとは縁がありそうだね!偶然こんな所で会うなんて…」
「貴方達はさっき痴漢してきた人達なの?」
「そうだよ!顔はハッキリ見えなかったけど、変な男に痴漢されて悦んでいたから俺達も便乗したのさ」
「酷いわ…」
「そう言いながら奥さんアソコをヌルヌルさせて俺達の指で逝っちゃったじゃないか?」
「それは…」
「今度はもっと逝かせてあげるよ」
「何言ってるの…もう帰るわ」
そう言った瞬間、私は彼らに手を掴まれワンピースを捲り上げられてしまいました。
「イヤ!そんな事しないで…」
「明るい所で見ると、益々厭らしい体付きしてるじゃないか?胸も大きいねぇ」
「本当に声出すわよ!あなた達だって困るでしょ」
「ん~もうアソコは濡れてるんでしょ…見てあげるよ」
「イヤ…見ないで…」
1人に背後から掴まれた状態で、もう1人は片足を一気に上に持ち上げ陰部を覗き込んで来たんです。
「綺麗なマンコだけど…穴の中から白い物が溢れ出てるよ!…これ精液じゃないか?」
「マジで!奥さん他で遣って来たのかよ!」
「もしかして障○者の彼だったりして…」
「違うわ…お願い離して」
「マジ汚ねぇ~ドンドン溢れ出て来るよ…あれ透明な汁まで出ているけど…見られて感じてるのかよ?」
「違うわ…もう見ないで…」
「流石に精液付いたマンコに挿し込みたくないなぁ」
「だったらもう離して…」
その後、私は彼らから釈放され、トイレでマサシさんの精液を拭き取り車に戻りました。
何も知らないマサシさんはスヤスヤと寝ていて、私は虚しい思いを抱きながら彼を家まで送り届けると自宅に戻りました。
外でも体を求めて来るマサシさんに、危険を感じながら興奮を抑えられない自分に恐怖を抱いています。