4回目の投稿になります。
今回は2回目の投稿の後、中2の9月頃の話です。
中1の時に露天風呂でちんちんと睾丸を排水口に吸い込まれ、
中2の春に抜けなくなったちんちんと睾丸を幼女に見られた私は
その後も銭湯やスパのベンチの隙間にちんちんを入れて抜けなくなるスリルを楽しんでいました。
以前はうつぶせに寝っ転がってちんちんをベンチの隙間に押し込んで抜けなくしていましたが、
その時期はベンチに少し足を広げて座り、その姿勢でちんちん一式を隙間に入れる様になっていました。
とある日の土曜日の夕方、自転車で近くの川岸をサイクリングした後、
汗を流すため、隣町のスパに立ち寄りました。
このスパにも露天風呂があり、入り口から出て右側、手前からやや小さめの風呂、
奥に大きめの露天風呂があり、左側には水風呂とベンチ(とその裏に植木)、
入り口正面の奥に休憩用のベンチがありました。
ベンチ自体は水風呂近くにもありましたが、一番奥のベンチは3つ並んでおり、
入り口側を向いているものの、真ん中のベンチ前に花壇の植木があったので、
自分はそこに座っていました。
入り口から見ると、ベンチに座っている私の胸から上は見えますが、
下半身は植木に隠れて見えない、という状況です。
その日もベンチに一人座った私は
ベンチの隙間に陰嚢の皮だけ入れてベンチの下から引っ張り、
睾丸を一個ずつ押し込んだ後萎えているちんちんの包皮を
ベンチ下から摘まんで引っ張り、ちんちん一式を隙間に入れて抜けなくしました。
ベンチの隙間に挟まったちんちんですが、(僅かに余裕はありますが)根元を締め付けられすぐカチカチに勃起してしまいます。
そのままでは腰を浮かしても絶対にちんちんが抜けないのですが、
自分はこの”抜けなくなったらどうしよう”というスリルが好きで懲りずに何度もやっていました。
周りからは植木に隠れて見えない為、自分はベンチに嵌ったちんちんをタオルで隠したりせず、
足を開いて堂々と座っていました。
ベンチの一番前の隙間にちんちんを入れていた為、
もしベンチの近くを人が通った場合、
大人の目線でもベンチの下、ちんちんの先の方がある程度見えてしまうと思います。
ですが他の客は風呂周りにしかいない為、10分程ちんちん丸出しで過ごすことができました。
その日もある程度抜けなくなるスリルを楽しんだ後、
風呂からあがろうと室内浴場を通り脱衣所入り口で体を拭いていると、
脱衣所から女性スタッフが入ってきました。
他の方の体験談でもちらほら見かけますが、稀に本当に若い女性のスタッフがいる様で、
その方も20歳くらいでした。
実はこのスパ自体には過去数回来ており、その際この女性スタッフ(多分同じ人)とも
前回帰る際も脱衣所入り口ですれ違っていました。
この日すれ違った際、ちらっとちんちんを見られた気がします。
その時はなんとも思わなかったのですが、家に帰った後、
以前露天風呂で幼女に抜けなくなったちんちんを見られたことを思い出しました。(2回目の投稿参照)
そこで、”子供ではなくもし大人の女性に抜けなくなったちんちんを見せたらどうなるんだろう”と思い
実行してみることにしました。
翌週も同じスパに入りました。ただ前回よりも30分程時間をずらして風呂に入り、
いつものベンチでちんちんをセットしました(何だこの文章は…)。
この時、女性スタッフがちんちんを見てくれる確率を上げる為、
私の座っている左隣のベンチの下に、洗い場で捨てられていた使い捨て剃刀を目立つように置いておきました。
スタッフさんが剃刀を拾おうとするとちんちんが視界の端に写るだろうという算段です。
ちんちんをセットして数分後、自分の目論見通り女性スタッフが露天風呂場に現れました。
大学生くらいでしょうか、あまり慣れない手つきで作業をしながらこちらに近づいてきました。
そしてごみ拾いをしながらベンチの所まで来てくれました。
ベンチの下に落ちている剃刀にすぐ気づき、かがみながら右手を伸ばし…そのまま固まりました。
私の左下に落ちているカミソリを正面から右手を伸ばして取ろうとすると、
スタッフさんは私の方に体を向ける為、必然的に私の方を向きます。
そして剃刀を取る為かがんでいるのでちょうど隣のベンチの下が見える構図になります。
そしてベンチの下にはビンビンに硬くなり、真下を向いている10㎝程のおちんちんが…!
しかも剥けた亀頭も真っ赤で、根元には睾丸まで…!
5秒ほどお姉さんは私のちんちんを見ていたようです。
私はというと、流石に素知らぬ顔で座っていると不自然な為、
”どうしよう、ちんちんが抜けない…”という表情で、
必死に腰を浮かしてちんちんを引き抜こうと(わざと手は使わず)していました。
当然そんな程度で大きくなったちんちんは抜けず、勃起したままただぶらんぶらんと揺れるだけです。
つまりお姉さんには勃起してパンパンに充血したちんちんと、熱でだらんと垂れさがった睾丸が
ゆっさゆっさ揺れている所をばっちり見てもらえたのです。
流石にこれ以上眺めるとバレると思ったのか(バレてますが)、
お姉さんはそそくさと室内に戻っていきました。
計画通り…!自分は大満足です。
もしこの時叫ばれたりしても、
まだ中学2年の自分は半分は子供(十分子供ですが(^^;))なので
騒ぎにはならないだろうという打算がありました。
大の大人がやったら問題になるでしょうが…我ながらとんだ悪ガキです。
そのまま自分も出てもよかったのですが、
まだ風呂に入って10分程なのでもう少しそのまま座っていることにしました。
おちんちんの方は先ほど見られた興奮でカウパー液が垂れていました。
自分はカウパーを手ですくって亀頭にこすりつけて遊んでいました。
5分ほど経った頃でしょうか、またあのお姉さんが露天風呂に入ってきました。
別段こちらを気にすることなく、水風呂近くのベンチを掃除し始めました。
1人の男性が座っていたのですが、ベンチの上を拭く際、わざわざ一度どいてもらい雑巾がけしていました。
私はというと、”座っている人もわざわざどかして拭くんだなぁ~”と呑気に眺めていました。
水風呂近くのベンチを1つ拭いたお姉さんは隣のベンチを拭かず(人が座ってないのに)、
まっすぐこちらに向かってきました。
そして何食わぬ顔で私の左のベンチ、先ほど剃刀が落ちていたベンチの上をさーっと雑巾がけしました。
”あれ?これまずいんじゃね?”と思った時には手遅れでした。
なんとお姉さんが私に声をかけてきたのです。
「すみません、お掃除いたしますのでお尻を上げて頂けますか?」
まさか声をかけられると思っていなかった私は条件反射で立とうとしてしまいました。
しかしちんちんはベンチの隙間の中、立とうとするも睾丸がベンチに引っ張られ、激痛が走りました。
あまりの痛さにうめき声をあげて私はまた座ってしまいました。
「だ、大丈夫ですか?」
と聞くお姉さん。わかっているくせに…。
「立てないんです…」
何とかそう答えました。
「どうかされましたか?」
「抜けなくて…」
「何か挟まってしまったのですか?」
どう答えたものか…こうなることは想定していなかった自分は正直に言ってしまいました。
「おちんちんが抜けなくなっちゃったんです…」
「えっ!?おちんちんが…ですか?」
「勢いよく座ったら隙間に入ってしまって…」
勿論嘘です。自分で入れました(笑)。
でもそんなこと言えず適当な嘘を言いました。
男性の方はわかると思いますが、勢いよく尻をついて座ってもその勢いでちんちんが隙間に嵌ることはまずありません。
百歩譲っても包皮の先が少し隙間に入るかな~くらい。それも体勢を変えるだけですぐ抜けます。
睾丸が入ることはあり得ないレベル…なのですが、ちんちんのついていないお姉さんには嘘かどうかわからなかったようです。
また体が子供=ちんちんや睾丸も成人男性に比べて小さく、
加えて私も相当困った顔(演技)をしていたのも信じさせる要因になったのかもしれません。
先程お姉さんに見られた際も、嘘とはいえちんちんを抜こうと躍起になっているふりをしたので、
お姉さんは信じてしまったみたいです。
「ちょっと失礼しますね」
お姉さんは私の真正面に座りベンチの下を覗き込みました。
私は足を開いているのでおちんちんは丸見えです。
お姉さんは下から見上げるように見ていました。数十センチの至近距離です。
真っ赤な亀頭からガチガチのちんちん、だらんと垂れる2つの睾丸までしっかり見られてしまいました。
そして
「ちょっとごめんね」
というと私の睾丸を触りベンチの隙間から出そうとしました。
しかし大きくなったおちんちんが邪魔でよく見えなかったのか、睾丸は隙間ではなく
ベンチの裏側に押し付けられました。お姉さんはそのことに気づかず睾丸を押し上げています。
「お姉さん痛いです…」
思わず声がもれました。
お姉さんは気を使ってくれたのか、ちんちんに触らない様睾丸の裏側に指を当てて押し上げていました。
睾丸の裏側、副睾丸を押し潰しているとも知らずに。
男の最大の急所です、流石にこれ以上は辛かったので止めてもらいました。
「す、すみません!」
慌ててお姉さんが手を放します。
「今のもダメですか?」
お姉さん的には全然力を入れていなかった様です。男の子もデリケートなのですよ…?
「先にちんちんの方をどうにかしないと駄目だと思います…」
ちょっと大げさに痛がりながらそう言います。
「え…そうですよね…失礼します。」
と言うと片手でちんちんの根元を、もう片方の手でちんちんの先っぽを摘まみ
隙間にちんちんを押し込もうとしました。
初めて女性に触られる刺激に思わず声が出そうになりました。
ただでさえ硬くなっているちんちんはさらに硬さを増してしまいました。
「痛かったら言ってくださいね…」
そう言ってお姉さんは亀頭を摘まむ指に力を籠め始めました。
徐々に押し込まれていくちんちん…ですがさっきカウパー液を塗ったせいで結構滑ります。
すごく気持ちいいです。ちんちんもビクビクしていました。
いつの間にかお姉さんの顔がちんちんのすぐ目の前に来ていました。
お姉さん、隙間の位置とかではなくではなくちんちんの方をガン見してます…。
ヒクヒク動く所もしっかりと…。
根元も持ってくれている為、ちんちんが折れそうになることはありませんでしたが、
勃起したちんちんを、それより小さい隙間に押し込まれると当然痛みが生じます。
うめき声をあげながらもお姉さんがちんちんを押し込むのに合わせ、私も少しずつ腰を引きます。
そうするとちんちんは2/3くらい隙間から出てきました。
但しこれ以上は腰を引けません。
隙間に睾丸が嵌っている為、これ以上はちんちんの袋が伸びないのです。
「もう少し…頑張ってください」
真剣な表情のお姉さん。ただしちんちんガン見。
そして
「少し力を入れますね」
と言ってぐっと亀頭を押し込みました。
ブルンッ
一瞬の痛みと共にちんちんが無事抜けました。しかしいつもと異なり完全に勃起したまま抜いたので
抜いた直後から天を指して反り立っています。お姉さんの目の前で(^^;。
「やりましたね…!」
若干汗ばんだ顔のお姉さん、ちんちんを目の前に笑顔です。
カウパーも垂れビクビクしているおちんちんを満足気に眺めるお姉さん。
もし第三者から見たらフェラで射精させて満足気な表情にも見えたかも(笑)。
「後はタマタマですね…」
可愛い言い方しますねお姉さん。
「失礼します」
片方の玉を摘まみ、隙間に押し込みます。
今度はちゃんと隙間に押し込んでいる様子。
ゆっくりと睾丸を押し込みます。
一分ほどかけて睾丸の上半分が隙間から出てきました。
「…これ、大丈夫ですか?潰れてないですよね?」
心配そうに尋ねるお姉さん。
隙間から抜け出た上半分の睾丸は通常の大きさに戻っていますが、
隙間に嵌ったままの下半分はその半分くらいまで潰れています。
睾丸ってある程度の変形はするのですが、お姉さんは知らなかったみたいです。
「大丈夫です…あとは下から指で押し上げてください」
大丈夫じゃないです変形している睾丸はかなり痛みます早く抜いてください(泣)。
言われた通り半分嵌っている睾丸を下から指で押し上げるお姉さん。
ダイレクトに副睾丸を押されまた痛みを感じましたが、無事抜くことができました。
「あと1個ですね!」
嬉しそうなお姉さん。
「押しますよ?」
お姉さんがもう片方の睾丸を押し込みます。
しかし中々隙間に入りません。
「あれ…?すみません、もう少し待ってくださいね…?」
ちょっと焦るお姉さん。
睾丸は完全な円形ではなく楕円になっています。
ですので細い隙間に通すには睾丸を縦長の向きにして押し込まないと入りません。
先ほどはたまたま(タマだけに(^^;))縦長の方向から押し込んでいたみたいですが、
今回は睾丸を横向きに押し込んでしまっていた様です。
「痛っ…!」
「ごめんなさい…でももう少し我慢してください」
睾丸をぐりぐり押し付けながら言うお姉さん。
あまりの痛さに力んだ際、勃起したちんちんからピュッとカウパー液が吹き出ました。
顔にはかかりませんでしたがお姉さんにしっかり見られました…恥ずかしい。
「あ、入りました。もう少しです」
ようやく隙間に入り始めた睾丸。
「えいっ!」
そして下から指で”勢いよく”睾丸を押し出すお姉さん。
めちゃくちゃ痛かったです。
「やっと抜けました!」
大喜びのお姉さん。…さてはドS?
「あ、ありがとうございます…」
「いえいえ。でもおちんちん大丈夫ですか?」
答える前にちんちんを触るお姉さん。
もう素手で触ることに抵抗はないみたいです。
勃起してカウパー液でヌルヌルのちんちんの亀頭を摘まみ、
左右に動かして傷が無いか見ているみたいです。
「コッチも潰れてないですよね?」
そういってだらんとしたままの陰嚢の中、睾丸を両方手で持ち上げ、
片方ずつ優しくつまみました。
「よかった…大丈夫そうです」
嬉しそうなお姉さん。
「では失礼します。これからは気を付けて座ってね」
そういって笑顔で去っていきました。
一連の行為ですが、お姉さんが小柄なのもあって植木の陰で見えなかったようで、
誰も不審に思わなかったみたいです。
一人残った私ですが、おちんちんビンビンでカウパーだらだら。
おまけにお姉さんに触られたとあって興奮しきっていました。
とても萎えるまで我慢できません。
一心不乱にちんちんを扱きました。
そして三十秒後…勢い良く射精しました。
凄い量です、初めてこんなに出したかも…!
精液ですがバレない様、向かいの植木の中に出しました。
なので出す瞬間はベンチから立ち上がり、植木のそばで歩いて行ってちんちんを扱いてました。
外から見えないといってもかなりシュール(笑)。
そして植木の根元辺りに大量射精。植木さんからしたらとんだ迷惑ですね…。
凄い刺激に少しぼーっとしているとさっきのお姉さんが室内風呂の方に入っていくのが見えました。
…今まで何してたのでしょう、もしかして隠れて見てた?今となっては謎のまま…。
とりあえずようやくおちんちんが萎えました。
膝が震えますがそのまま脱衣所まで歩いていきました。
コインロッカーの前で体を拭いていると、洗面台付近をさっきのお姉さんが掃除しているのが見えました。
向こうも私に気づいたみたいで、周りに人がいないか確認しそっと近づいてきました。
「さっきは大丈夫ですか?痛みとかない?」
「えっと…大丈夫です、ありがとうございます」
「でも少し赤くなってない?」
といい私のちんちんの袋をそっと手に取りました。
睾丸を引き抜いた際陰嚢が擦れて少し赤くなったみたいです。
…というかお姉さん、周りに人がいないからってちょっと大胆では?
「コッチは大丈夫そうですね」
といい萎えて皮を被っているちんちんを摘まみ上げ、皮を根本まで剥きました。
さっき射精したばかりでカウパーなのか精液の残りかわからない液がとろぉ~っと垂れました。
「怪我したら危ないからこれからは気を付けてくださいね」
ちんちんから垂れた液を掬って、触られて半勃ち状態のちんちんをなぜか数回扱きながら言うお姉さん。
いい笑顔でしたが目線が私の股間に向いていたのを今でも覚えています。
そしてお姉さんはまた仕事に戻っていきました…。
お姉さんと会ったのはこの日が最後…ではなく、
この後3回ほど同じ時間に来るとお姉さんと会うことができました。
と言っても話しかけられることもなく、当然おちんちんを触られることもありませんでした。
でも私を見るとニコっと笑ってくれました。
私は普段からちんちんを隠さない派なので、
お姉さんを見かけるとさりげなく体をお姉さんの方に向けちんちんを見せてました。
お姉さんは私のちんちんを見て満足すると何食わぬ顔で仕事に戻っていきました。
今までの体験の中で一番衝撃な出来事でした。
この他にも色々ハプニング等はありしましたが、これを超える衝撃はありませんでした。
…お姉さんに手で射精させてほしかったと、今になって思いますが、それも含めいい思い出です。
ここにはいないと思いますが、小学、中学の男子諸君、試すのはいいけど
大事なおちんちんがどうなっても知らないからね?