ある日僕が歩道橋に向かって歩いていると、前に黒のミニスカの女子が現れた。
太ももが綺麗でムチムチしていて、エロかった。
髪型は長めで結構可愛い部類に入る中学生くらいの子だった。
そして彼女も僕と同じく歩道橋に向かって歩いていた。
すると歩道橋を上る前、パンチラガードなのかスカートを両手で押さえた。
そして押さえたまま階段を登った。
彼女は相当パンツを見られたくないのか必死に押さえていた。
そして最初こそは何とかパンツを隠しきっていた。
だが、階段を上っていく内に徐々に見えそうになってきていた。
上る時にスカートがどうしても少し持ち上がってしまうからだ。
それでも必死に押さえて何とか隠しきっていた。
しかし階段の中盤辺りで、スカートを必死に押さえても遂にパンツが見えてしまった。
水玉模様の水色のパンツで、少し食い込み気味だった。
パンツが見えていることに彼女は全く気付いてない。
パンツをガードできていると信じて必死に押さえていた。
しかし、中盤以降どれだけ必死に押さえてもパンツを隠すことはできなかった。
さらに追い討ちをかけるように、強風が彼女のスカートを襲った。
ビューーー!!!
強風が彼女のスカートをめくり上げ、パンツが丸見えになった。
彼女は咄嗟にめくり上がったスカートを両手で押さえた。
だが強風が吹き荒れていて、直してもすぐスカートが思いっきりめくれてしまう。
彼女は必死にスカートを押さえて抵抗するも、強風からスカートを押さえきることは出来ず、パンツが丸見えのままだった。
そして、階段を上っていった。
その後強風が止み、パンツが見えることはなかった。
-次の日-
昨日と同じく、僕は歩道橋に向かって歩いていた。
すると、昨日と同じように彼女が現れた。
今日も相変わらずミニスカ。
チュチュみたいで、水玉模様がついたピンクのスカートだった。
そして、歩道橋へと向かって歩いていた。
歩道橋の目の前に着くと、やはりスカートを両手で必死に押さえた。
昨日と同じく最初はパンツを隠しきっていた。
そして中盤辺りでパンツが見えるのかと思ったら、昨日とは違いパンツを隠しきっていた。
そして、階段を上りきる六段前くらいになってもパンツはスカートに隠れていた。
パンツが見えないまま階段を過ぎるのかと思った。
だが、上りきるまであと四段というところで、スカートを必死に押さえていた手が一瞬緩んでしまった。
そして、緩んだまま一段上へと上ったことで、スカートが少し持ち上がりパンツが見えてしまった。
薄ピンクのパンツでプリプリとしたお尻に凄く食い込んでいた。
階段を上りきるまでパンツが少し見えたままだった。
この日以降歩道橋付近に行っても、彼女を見かけることは無くなったが、この二日間の階段で必死にミニスカを押さえてもパンツが見えてしまうパンチラは、ずっと忘れずオカズにさせてもらった。