階段で女子高生のパンツを覗き見た変態小学生の僕

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僕が小学3年生のときの話です。

僕が子供ながらに興奮した、ちょっとエッチな実話です。

一学期の終わりあたりの夏時期、近くの高校の高校生たちが、高校のカリキュラムの一環の教育実習的な体験学習のために、僕らの小学校に二日間来ました。

僕のクラスにも二日間、数人の高校生が来ました。

確か、男子高校生が2人、女子高生が4、5人くらいでした。

で、僕が興奮した出来事が起きたのは、二日目の掃除時間でした。

2階~3階の外階段の掃除を、いつも一人で担当していた僕。

一人で担当とはいえ、ただ階段のゴミをホウキで掃いて、ちりとりで集めて棄てるだけだったので、楽でした。

ただその日は、実習生の女子高生一人が、僕と一緒に外階段の掃除をすることになりました。

ここで重要なポイント。

高校生たちは皆、体操着だったのですが、その女子高生の子だけは、その日なぜか制服姿でした。

もう、お分かりかと思います。

制服=スカート。

そして階段+スカート=パンチラ。

掃除のときに、女子高生の階段パンチラを拝めたのです。

なお、その女子高生の容姿ですが、確か髪はボブヘア。

薄い青の半袖制服ブラウスで、ブラウスの首の下のとこに濃い青のリボンが付いていました。

そして制服のスカートは、黒のチェック柄の青スカート、膝より少し上の丈の長さでした。

靴下は、確かくるぶしまでしかない、短めの黒ソックスだったかと思います。

掃除が始まりました。

女子高生から、「三階に近いほうの、上半分を掃いてくれる?」と言われました。

これじゃあ女子高生のパンツを盗み見できないと思った僕は、「(階段の)下半分を僕がやる」と直訴しました。

そのとき女子高生は「えーやだ、下からパンツ見えちゃうじゃん笑」と、笑いながら言いました。

僕が興奮して「えへへ」と笑うと、女子高生は「見たいの笑?」と聞いてきました。

「うん」と即答すると、「しょうがないな笑、いいよ笑」と女子高生は笑いながら承諾しました。

僕は遠慮なく、掃除しながら、いやむしろ掃除そっちのけで、下から上を見上げました。

女子高生のふくらはぎを見てドキドキ。

さらに上に目をやると、女子高生のスカートの中の太ももがチラチラ。

パンツはなかなか見えないけど、パンツが見えそうで見えないのが、大変興奮しました。

僕はもうパンツが見たくて、思いきって、しゃがみ込みました。

そして見上げたら、女子高生のスカートの中のパンツがチラチラと見えました。

パンツは白。

女子高生は気づき、すかさずお尻の上からスカートを押さえつけました。

女子高生「ちょっとーっ笑」

女子高生が僕のとこに来て、「しゃがみ込んで見られるのは、ちょっと恥ずい、ヤダ笑」と言いました。

「しゃがまないと、パンツ見えなかったもん」と答えると、女子高生は「えっちーっ…。ごめん、やっぱ私下半分掃除するから、○君は上半分やって」と言ってきました。

僕は拒否しましたが、女子高生から「いいのかなあ、パンツ覗いてたの、担任の先生に言うよ~笑?」と脅され(?)、泣く泣く折れました。

掃除を終えたとき、僕は女子高生に直接「パンツ、白だ。白パンツー。」と言ってやりました。

「パンツ好きだねえ。おちんちん勃ってるし笑」と、女子高生は僕の股間を見ながら言いました。

僕は恥ずかしくて、股間に手を当てました。

「私のパンツ見て、おっきくなったの?」

「うん…。」

「あっはは笑、なんかウケる笑」

女子高生は、笑いました。

僕は女子高生の目の前で、ズボンの上からチンコを触りながら、興奮してました。

「おちんちん触りすぎ笑。」

「だって、大きくなってムズムズする…」

「やだ笑。パンツくらいで、そんな興奮しないでよー笑」

女子高生と教室に戻りながら、僕はずっとチンコをズボンの上から押さえつけてました。

「クラスの女の子に変態と思われちゃうよ笑?」と、女子高生は冷やかしました。

最後帰り際、僕は女子高生のとこに行き、「白パンツ見せてくれてありがと笑」と直接言いました。

女子高生は「へんたーい…」と、微笑しながら呟きました。

僕はその日の帰り道、悶々としながらずっと歩きながらチンコを触っていました。もちろん、女子高生の白パンツを思い出しながら…。

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