陸上部の幼馴染とラブラブエッチ

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こないだ帰省した時の話。

中学の陸上部で一緒だった葵(仮名)と飲みに行った。会うのは中学ぶりでお互い成人したし飲み行こう、みたいな軽いノリだった。

細かい話は省略するが、結論から言うと酒の勢いでラブホ行くことになった。腰に手回してラブホまで歩く間、俺はもう大興奮。葵は豊満な身体ではなかったが運動部特有の引き締まった身体な上に元々性格もエロにオープンだったので、あの頃から度々ユニフォーム姿やプリで抜いていたのだ。

ラブホに着いてお互い服を脱がせ合い、まずはシャワー浴びて洗いあいっこした。

あの頃より肉付きがさらに良くなりおっぱいも大きくなっている。そしてピンク色の上向き乳首はコリッコリだ。一方の俺もチンポはギンギン。お互い顔見合せては赤面していたような気がする。

身体を拭き、俺は葵の身体に付いた水滴を舐めとって、いざベッドへ。

「本当にヤラせてくれるの?」俺がそう聞くと、「うちが大人にしてあげるよ」という回答(笑)。確かに俺は経験人数も少ないし、まぁ元々Sっぽい葵らしい。

この一言で勃起チンポがビクッとしちゃって、それを見た葵の手コキで幼馴染とのラブラブエッチはスタートした。

葵の手コキ、めっちゃ上手い。握り方も強すぎないしめっちゃヨダレ垂らしてくる。ワンチャン狙ってオナ禁してたせいですぐ精子出そうになったけど、まだ早いので我慢。

手が止まったとこで葵を抱き寄せディープキス。夢にまで見たオカズとのキスは最高に脳が気持ちよかった。「んっ…クチュ…んふっ……」コリッコリの乳首を弄りながらのベロチューで葵もさらにエロい気分になったみたい。

バンザイさせて腋、おっぱい、マンコ、アナル、脚を一通り舐めた。素人感のある汚い腋、個人的にめちゃくちゃそそるので好きだ。おっぱいは片方を揉みつつもう片方を舌先で乳輪と乳首を攻めた。マンコは独特な臭いがして、どんどん出てくるマン汁を啜りまくった。その間ずっと顔を赤らめて感じてた葵、可愛かったな(笑)。

クンニで割とイキ気味だった葵だが、やり返さんと言わんばかりにフェラしてきた。上手い。ベロで裏筋を舐める感じとか亀頭が喉に当たってる感じとか最高だった。「俺君の(実際は呼び捨て)ちんちん美味しいじゃん…」なんて言われて射精寸前でやばかったのも覚えてる。最後にはコンドームを口でつけてくれた。

「そろそろ入れてよ…」と葵。「わかった。好きな体位ある?」と聞くと、仰向けになるよう言われたので横になった。葵が俺の上に乗り、ついに葵のマンコに俺のチンポが入る。「えっ…はぁっ大きい……」「葵…おマンコキツくて気持ちいい…」

葵が腰を振り始め、チンポも視界も刺激される。あの頃より大きくなったおっぱいが揺れ、顔は見たことも無いようなメス顔、股間には愛液が飛び散る。「あっ…あんっ…」AV程じゃないけど葵は結構喘ぐので聴覚からの興奮もヤバい。

俺は葵に腕を伸ばし抱き寄せ、がっちり抱き着いて再びベロチューしてもらう。葵の体臭も堪能できて密着感もありこれほど幸せなエッチはなかなかない。そう思ってたら葵が先にイッちゃった。

「今度は俺の番だね」といい葵を仰向けに寝かせ、両脚を掴み大きく広げ、もう1回挿入。程なくして俺も思いっきり射精した。

果てて葵に腕枕してしばらくボーッとしてたが、ふいに葵が「おちんちんきれいにするね」と言い、ゴムを取るとお掃除フェラを始めた。気持ちよさに思わず腰もチンポもビクビクする。

綺麗になった頃には「今度はうちが気持ちよくなる番だよ」と相変わらずのSっぷりを発揮してきたので、葵をうつ伏せにして尻を揉み回し、数回軽くパンパンしてからアナルご開帳。

ケツ毛が若干生えてる!個人的に手入れされてない毛は嫌いじゃない。やっぱり臭うものだがお構い無しだ、思いっきり舐め回した。舌先をちょっと穴に突っ込んだ時が一番感じてたから、次のエッチではアナル開拓も目標にしよう。「あーっはん、そこ汚い…んんーっ」感度抜群だった。

ちなみに俺もアナル舐めてもらったが、そっちに目覚めるかと言うぐらい気持ちよかった。

ふいに葵が「うち下の毛剃りたいんだけど手伝って?」とか言い出した。幸い俺の髭剃りとクリームはあったので、お言葉に甘え剃らせてもらう。その間もマン汁は止まらず、「まだ足りない?(笑)」と聞くと葵は頷いた。

そこでチンポに余力のある俺は2回戦をすることにした。葵を四つん這いにさせ、後ろからゆっくり挿入する。ちなみにゴム付けるのは素で忘れてた。

くびれというか腰らへんをしっかり掴み、腰を振る。引き締まった尻も突かれて揺れる。本気で喘ぐ葵はエロすぎた。そのままおっぱいを掴み上体を起こし、おっぱいを鷲掴みにしつつ乳首もいじる。乳輪と一緒に責められるのが好きらしい(笑)。もちろん腰を止めずうなじから耳と頬を舐め、こっち向かせてベロチュー。

程なくして、お互い最高潮ってとこで思いっきり中に出してしまった。ヤバい、そう思ったが、「はっ…あっ…お前めっちゃザーメン出るね…。あったかい……。」と悦ばれたのでまぁいいか。ちなみに安全日だったらしいので、これからも安全日は葵の中に出すつもりだ。

流石に疲れたので俺の腕枕でお互い横になり、「葵、またヤラせてくれる?」ときいたら1発OK。学生のうちにせフレ作れた、やったね。

ここからの記憶はほぼなくて、起きたら朝になってた。2人でシャワー浴びる前にもう1回ヤッたんだけど、長くなったので、その話と次に会った時のSEXについてはまた次の話で。

最後(?)までありがとうございました。

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