陸上部の先輩のパンツをおなネタにした話

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私は高校生のとき陸上部に所属していました。

陸上部には森七菜にすごく似ている真面目な先輩がいました。

先輩は私が入部した直後から優しく声をかけてくれてとても良い先輩でした。

夏のある日、私は部活が終わった後先輩の弟と先輩の家で遊びました。

先輩の弟は私と同級生で同じ陸上部だったためとても仲が良くよく遊んでいました。

ですが初めて家で遊ぶことになったのでとてもワクワクしていました。

遊ぶ前に夕方からクラスの打ち上げがあったので、シャワーを貸してもらうことにしました。

脱衣所に行くと洗濯カゴがありあそこに先輩の下着があるのではないかと思い漁ることにしました。

私は昔からものすごい下着フェチでどうしても先輩の下着を入手したいと思いました。

音で気づかれないためにシャワーを流したまま、私は洗濯カゴを漁り始めました。

しばらく探したのですが、見つかったのは汗臭いスポーツブラだけでした。

私はブラに興味がないのでとても残念でした。

ですがかなり汗臭かったのでパンツはもっとすごいことになっているのだと思っていました。

そのまま普通にシャワーを浴び着替えていると、先程のものとは違うワイシャツが入っている洗濯カゴがあることに気づきました。

まさかとは思い漁ってみると、そこには2枚のパンツが入っていました。

片方は明らかに母親のものだったのですぐに先輩のパンツが分りました。

この時点で興奮が最高潮に達していました。

広げてみると、白色の生地に黒い水玉が付いているパンツが姿をあらわしました。

先輩のおまんこが当たっていたと思われる部分を見てみました。

すると表側からでもわかるくらいの黄色いシミが付いていました。

裏返して見てみると、普段の先輩の姿からは想像できないほどの汚れが付着していました。

おしっことおりものが混ざったようなものでした。

触ってみるととてもカピカピになっていました。

匂いを嗅いでみると生臭い匂いとアンモニア臭が鼻を刺激してきました。

とても高校生とは思えないパンツでしたが、僕の股間はギンギンでシコりたくてたまりませんでした。

ですがシャワーの時間が不自然に長かったため、弟くんが様子を見に行きました。

音で気づき慌てて下着をカゴへ戻し自分のパンツを履いて髪を乾かしました。

ギリギリバレずに済みましたがとても残念でした。

ただ先輩の秘密を知れたような気がしてそれだけで満足し、自宅に帰った後先輩のパンツを思い出しながらシコりました。

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