お久しぶりです。
隆史です。
前回の話で、さとみを好きな時に性処理に使えるオナホにしました。
その続きの話です。
あの後、朝までずっと犯し続けて、そのまま2人で気絶するように深く眠っていました。
どれくらい眠ったのかわかりませんが、目が覚めると先に起きていたさとみと目が合いました。
「おはよう。」
「おはよー。ってもう昼過ぎてるけどね笑」
「あー、まじか・・・授業サボっちゃったな・・・」
「出席回数ヤバいの?」
「全部出席してるから問題ないけど、無欠席記録が途絶えたなって思ってさ」
「それじゃあ、全然いいじゃん笑」
「さとみは大丈夫なの?」
「私も授業はきちんと出席してるので大丈夫だよー」
「それならよかった。というか、お腹空いたね。なんか食べよっか」
「うん!私もそれ思ってた!」
(相変わらず、可愛いなー。こんな子と明け方までやりまくったのか・・・)
お互い裸の状況で、明け方までのことを思い出すと僕のチンポは散々出したのに、またムクムクと硬くなっていきました。
「・・・ねぇ、なんか太ももに当たってんだけど笑」
「さとみの顔を見て、昨日のこと思い出したら、ついね・・・」
「元気だなー(笑)」
そう言ってさとみは僕のチンポを手で包み上下にゆっくりと優しくシゴいてくれました。
「あぁ・・・気持ちいい・・・」
「ふふっ、気持ちよさそうな顔♡それにしても、本当に大きいね・・・これが入ってたんだね・・・」
「さとみもエロい顔になってる・・・ねぇ、さとみは僕の何になったんだっけ?」
「・・・いつでもどこでも使わせるオナホです」
「さとみのオナホマンコ、とろっとろになってるよ。またチンポ欲しくなったのかな?」グチュグチュ
「はぁはぁ・・・んんっ♡欲しいです♡はぁん♡隆史のデカチンポに使って欲しくて、いっぱいマン汁垂らしてます♡」
「一晩ですっかり素直になっちゃったね」ぐちゃぐちゃ
「はぁぁん♡気持ちい♡だって、こんなチンポに一晩中イかされたら・・・んんっ♡女の子はみんなぁん♡・・・素直になっちゃうよぉ♡」
「それじゃあ、また使わせてもらうね」
「さとみのオナホマンコ使ってくださいぃぃぃぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡」
「ほら、入れただけで簡単にイッちゃうね。ピタッとチンポに絡みついて離さないし、ほんとにチンポ大好きなんだね」
「はぁはぁ・・・このチンポほんと好き♡入れられてるだけで、奥がゾクゾク感じるの♡」
「それじゃあ、動いたらどうなるのかな?」ぐっちゃぐちゃ
「あぁぁぁぁん♡すぐイッちゃう♡あぁん・・・ダメっ♡もうイク♡あぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」
そんな風にゆっくりと形を刻み込むようにゆっくりと出し入れしたり、奥を小刻みに突くようにしたり、奥にピタッと当ててグリグリと押し付けるようにしたりして、30分ほど責め続けると
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」
と、下品な声を上げながら、顔に力が入らないのかずっとニヤけたような表情でイキ続けていました。
そして、僕がイクととろけた顔で
「はぁぁぁん♡さいっこー♡」
と言い、喜んでいました。
寝起きの一発目を出した後、シャワーを浴びてお互い服を着てから、適当にデリバリーしてお昼ご飯を食べました。
「さとみってヤッてるとき変態すぎるよね」
「そんな風にしたの誰だと思ってるの?」
「元からじゃないの?」
「隆史がヤッたからに決まってんでしょ。元からこんな風とかヤバい女でしょ。というか、こんなキモいのにイかされたとか、一生の恥なんだけど。」
「・・・ベッドの上と態度違い過ぎない?」
「こんなもんでしょ。あぁ、あと念のために言っておくけど、学校であんまり話しかけないでね。学校での距離感は今まで通りだから。」
「急に強気じゃん。昨日のこの動画、拡散してもいいのかな?」ピッ
『さとみは隆史のオナホになります・・・デカチンポ大好きな・・・淫乱マゾメスビッチの・・・オナホマンコに・・・さとみの大好きな隆史のデカチンポ入れてくださいぃぃぃぃぃ!!!』
「いや!やめて、やめてください・・・」
「まぁ、いいや。どっちの立場が上かわからせる必要があるみたいだね」
「うぅ・・・本当最低っ・・・」
「まぁ、いいや。さとみの心がまだオナホになりきってないことがよくわかったよ。」
「うぅ・・・グスッグスッ・・・ほんと最悪・・・」
「さっきまであんなに気持ちよさそうな顔でイッてたのに、なに泣いてんの?」
「だって・・・冷静に考えたら、あんたみたいなキモオタに気持ちよくさせられたのも屈辱的だし・・・グスッグスッ・・・快楽であんたのこと少しいいかもって思った自分がすごく嫌・・・」
「そのキモオタのオナホになったのは誰かな?」
「・・・うぅ・・・わ、私です」
「そうだよね。今更抵抗してもいいけど、この動画を学内メールに拡散するよ?学内一の美人がキモオタのオナホ宣言してる動画なんて見たら、みんなどう思うんだろうねー」
「いや!やめて!もう二度と強気に出ないから・・・お願い許して・・・」
「僕は寛大だから許してあげるよ」
「ほんと!?拡散しない?」
「もちろん。でも、それはさとみ次第だよ。」
「え・・・どういうこと・・・?」
「あんな風に強気に出たのに何も罰がないとでも思ったの?」
「罰・・・?」
「そう、罰だよ。これから言うことをキチンと聞くんだよ」
「うぅ・・・その罰ってなんなの・・・?」
「僕が呼び出したら来ていつでもどこでもマンコを使わせること。春樹とヤッた後は感想を聞かせること。そして、これから外でセックスすること。」
「いや!無理だよぉ・・・」
「無理でもいいよ。学内メールに拡散するだけだから。」
「それも嫌・・・」
「それじゃあ、選びなよ。罰を受けるか拡散されるか」
「うぅ・・・ほんとあり得ない・・・罰を・・・罰を受けます・・・」
「さとみが賢明な判断をしてくれて嬉しいよ。それじゃあ、暗くなったら外に行こうか」
「はい・・・」
「念のため、確かめるけど、濡れてないよね?」
「濡れてるわけないでしょ!」
「だよね。それじゃあ、念のため確かめるからパンツ脱ぎなよ。」
「え、いや・・・」
「はぁ・・・さとみ、脱げ。」
「うぅ・・・はい・・・」
そして、パンツを脱がせてマンコを触ってみると垂れるほどぐっちょぐちょに濡れていました。
「すごく濡れてるよ?強気で犯されるみたいに言われて興奮したのかな?マゾメスのオナホさん。」
「やぁ・・・違う・・・はぁはぁ・・・」
「違うならなんでこんなに濡れてるか教えてくれないかな。ぐちょぐちょで、今すぐにでもチンポ入りそうだよ。」
「あぁん・・・わかんない・・・はぁぁぁん・・・」
「こんなキモオタに犯されて興奮するなんて、さんみは本当に変態だね」
「やぁ・・・ねぇ、お願い・・・入れて・・・」
「何言ってるのかな?これから入れるなら外に行ってからだよ。まだ明るいから外でしたら学内一の美人がキモオタのオナホになって興奮してる姿を見られちゃうけど、いいのかな?」
「嫌・・・お願い・・・ここでしよ?」
「ダメだよ。次にするのは外でだよ。それじゃあ、暗くなるまで待つ?」
「ねぇ、もうぐちょぐちょで隆史のデカチンポ欲しくてしょうがないの・・・見えるでしょ?お願い入れて・・・」
さとみはおねだりするようにマン汁がダラダラ垂れてるマンコを広げました。
「じゃあ、これから外に行こうか。ほら、どっちかだよ。これから外に行くか、それとも暗くなるまで待って外に行くか」
「はぁはぁ・・・これからは嫌・・・暗くなるまで待ちます・・・」
「それじゃあ、それまでイかさずに優しくなぞるだけにしようか」
僕はそう言って、触れるギリギリで優しくゆっくりとクリを爪先でなぞり始めました。
「やぁ・・・もどかしいよぉ・・・はぁはぁ・・・入れて欲しくなるからやめてぇぇ・・・」
「そんなこと言いながらどんどんマン汁垂れてんじゃん。強気に出た癖に少し脅されたら、マン汁垂らしながら腰振っちゃうんだね。」
「はぁはぁ・・・はぁぁん・・・ねぇ、欲しい・・・隆史のデカチンポ欲しいのぉ・・・」
そんな風におねだりしながら、マン汁をダラダラ垂らして腰を振っていました。
その姿は普段の美人な姿ではなく、ただのデカチンポを求めるだけの一匹のメスでした。
しばらく優しくゆっくりとなぞった後、クリを人差し指で弾くように触りました。
「あぁぁぁぁぁぁん!!!クリっ・・・敏感なのぉ・・・はぁぁぁん!!イクッ!!!」
「イッたらダメだよ。」ピタッ
「なんでぇ・・・イきそうだったのに・・・」
「今日はチンポを入れるまでイッたらダメだよ。」
「やぁ・・・お願い・・・イかせて・・・」
その後、何度も何度も寸止めを繰り返しました。
一時間ほど寸止めを繰り返すと、さとみはとろけた顔でチンポを欲しがるだけのメスになっていました。
「あへぇぇ♡らめぇ♡もうおかしくなる♡イクイク♡チンポ入れてぇ♡」
「まだ明るいけど、外に行く?」
「チンポ入れてもらえるならぁ♡行きます♡」
「それじゃあ、行こうか。」
「はい♡」
「いつでもチンポ入れられるようにパンツは穿いたらダメだよ」
「はい♡隆史のデカチンポならいつでもさとみのオナホマンコにぶち込んでいいよ♡」
それから、一緒に外に行きました。
外に出ると同じ大学の学生がたくさん歩いていて、そんな中さとみはとろけた顔のままノーパンで歩いています。
歩いているさとみのお尻を死角で思いっきり掴むと
「はぁはぁ♡」
と甘い吐息を漏らしながら歩いていました。
そして、近くの公園に着きました。
その公園はあまり人は来ず、その時も人はいませんでした。
そのまま男子トイレに入り、個室にさとみを連れ込んで、便器にM字開脚で座らせました。
「ねぇ♡もう入れてぇ♡さとみのオナホマンコ、ぐちょぐちょだよ♡入れたら気持ちいいよ♡」
「自分からマンコ丸出しにして、そんなこと言っちゃうなんて、ほんとにやらしいよ。」
「お願い♡早く♡」
そんなさとみを見てガッチガチに硬くなったチンポを取り出し、さとみに見せつけるようにしました。
「はぁぁん♡ほんと大きくて素敵♡このチンポ好きぃ♡ジュポジュポ♡ジュポジュポ♡」
「なにも言ってないのにそんなに下品な音を立ててしゃぶっちゃうなんて、本当にチンポ大好きなんだね。」
「ジュポジュポ♡好きぃ♡このデカチンポ、大好き♡」
「本当に違う人みたいだね。それじゃあ、入れるから、壁に手をついて」
「はぁい♡ねぇ、早く♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」
「入れただけでイッちゃったんだね。マンコも締め付けて離したくなくてしょうがないみたいだよ。」
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ヤバっ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡イぐのとま゛んないぃぃぃぃ♡」
「それじゃあ、激しくするよ」パンパンパンパン
「お゛っ♡お゛っ♡お゛♡いぐ♡いってる♡あ゛ぁぁぁ♡・・・はぁはぁ♡デカチンポ最高ッ♡」
そんな風にしばらく犯していると、外からカツカツと複数の足音が聞こえてきました。
「授業ダルかったなー」
「なー。俺、これからバイトでマジでダルいわー。」
「マジお疲れ。そういえば、今日の授業、さとみ来てなかったな」
「なんか調子悪いらしくて全然LINEも返ってこないんだよなー。」
(この声・・・春樹か・・・?)
さとみの彼氏の春樹の声に聞こえて、さとみに目を向けると、口を手で塞いでフルフルと首を振っています。
(この反応は確実に春樹だな。)
その姿を見て嗜虐心に火がつきました。
ゆっくりと大きく腰を動かし始めました。
さとみのマンコに僕のデカチンポをしっかりと覚え込ませるようにゆっくりと奥まで入れて、カリを引っ掛けながらゆっくりと抜けるギリギリまで引き抜いてをひたすら繰り返しました。
「んんっ・・・♡」
口を手で塞いで必死な顔で首を振って抵抗している姿にますます嗜虐心は燃え上がり、ゆっくりと大きく動かしていた腰を一番奥にくっつけたまま、グリグリと小刻みに動かすようにしました。
「んーーっ!♡」
「ん・・・?なぁ、なんか今声が聞こえなかった?」
「え、マジ?どんな声?」
「女の喘ぎ声みたいな声。もしかして、その個室でやってんじゃね?笑」
「男子トイレでやるヤツとかいねぇだろ笑」
(お前の彼女とやってんだけどな。彼女が普段キモオタって言って馬鹿にしてる奴のオナホになったって知ったらどんな顔するんだろうな。)
「それもそうかー。って春樹、バイトの時間ヤバくね?」
「うわっ、ヤベ。俺行くわ!じゃあ、またなー!」
「2人とも行っちゃったね。」
「はぁはぁ・・・もう!さすがにやり過ぎだよっ!」
「でも、さとみのマンコ、春樹の声が聞こえた瞬間すげぇ締め付けてたよ。オナホとして使われてる声を聞かれるかもって思ったら興奮したんでしょ?」
「してないから!もー、バカ・・・そんなこと言うなら今度はさとみが責めるからぁ♡」
そう言って、チンポを自分から奥まで入れて腰を振り始めました。
「はぁはぁ♡ねぇ、オナホオナホってバカにしてるのに犯される気分はどうかな?♡はぁぁん♡キモオタのデカチンポ、パンっパンに膨れ上がってるのわかるよぉ♡」
「あぁ・・・気持ちいい・・・ちょっ、そんな風に動かれたらイッちゃうから!」
「ほら、イけ!♡イッちゃえ♡はぁはぁ♡さとみのマンコでイッちゃえ♡」
「やばい、イクッ!あぁ、イクッ!」
「あぁん♡いけっ♡はぁぁん♡あぁん♡さとみもいきそ♡あぁん♡あぁぁぁ♡イクイクっ♡」
ビュルルルルルルっ!
「はぁはぁ・・・イッちゃった・・・」
「すっごくいっぱい出たね♡さとみのマンコ気持ちよかった?♡」
「すごく気持ちよかったよ・・・はぁはぁ・・・」
「さとみもすごく気持ちよかった♡また使ってくれるかな?♡」
「もちろんだよ。呼び出したらキチンと来るんだよ。」
「うん♡隆史のデカチンポ知っちゃったら、見せられただけでいっぱい濡れちゃうよ♡」
「あぁ、でも学校ではキモオタの僕はさとみに話し掛けたらダメなんだったね。」
「もー、ごめんってば・・・あの時のことは忘れて♡さとみは隆史のオナホなんだから、好きに使っていいんだよ♡それにこんなすごいデカチンポ持ってるオスがキモオタなんかじゃないよ♡」
そして、そのまま外に出て公園の草陰でもう一回犯して、家に帰ってから、日付が変わるくらいまでずっと犯し続けました。
こうして、さとみがオナホになってからの2日目は終わりです。
また機会があれば続きを書きたいと思います。