※前回の話の続きです。ぜひ最後までお楽しみ下さい。
それからは毎日、Iちゃんとチ○ンプレイをする日々が続いた。
Iちゃんはというと、純白や薄ピンク、縞パンや水色など毎日色々なバリエーションの可愛いパンツを履いてきてくれたほか、少し冷える時期にはカーディガンやニーハイソックスを着てきてくれたりもした。
そんなIちゃんと毎日を過ごすうちに、俺はいつしか他の女子生徒のパンチラでは興奮しなくなっていた。
その代わり、Iちゃんへの行為は段々エスカレートしていき、いつものように太ももやお尻を触るだけではなく、誰もいない校内の階段を登らせて下からスカートの中を覗き込んで○撮したり、彼女の腰前に手を回してパンツの上からオマ○コを弄ったり、Yシャツやカーディガンの上からおっぱいを触ったりもするようになった。
それでもIちゃんは恥じらいながらも一切嫌がることなくひたすら俺に身体を預けていた。それどころか時折気持ちよさそうに感じている素振りさえ見せてくれるのだった。
そんな日々を過ごしていた中とある休みの日、Iちゃんから来た1通のL○NEに俺は目を疑った。
なんと、俺がIちゃんとチ○ンプレイをするきっかけとなった件の万引き動画(前話参照)を、そのまま持っていてほしいと言うのだ。
次の登校日の放課後、俺はIちゃんにあの言葉の真意を尋ねた。
「実は、同じクラスだった時から俺くんのことかっこいいなって思ってて‥‥でもなかなか近づけなかったから歯痒かったんだ」
「そんな時に俺くんにあの動画を撮られてたの知って‥‥びっくりしたし怖かったけど、俺くんで良かったってちょっと安心してたの。
その後俺くんにエッチなことされた時も、恥ずかしかったけどちょっと嬉しくて‥‥家帰った後に俺くんのこと想像してオナニーしたりもしたし‥‥それに俺くんってほんとに優しい人なんだ、って気づいたりもしたの。
だからこれからもずっと俺くんと一緒にいたいと思って、それで」
俺は彼女の言葉を遮るように話した。
「あの、実は俺もIちゃんのことずっと気になってて、あの現場見たときもIちゃんに近づけるって思ったらめちゃくちゃ嬉しくて‥‥今はもうIちゃんのことしか見えなくなっちゃった。Iちゃんのこと、俺だけのものにしたい。他の誰にも、渡したくない。」
「俺くん‥‥‥」
気がつくと、俺は彼女の身体を優しく抱きしめていた。
「Iちゃん、好きだよ。」
「‥‥うん。Iも俺くんのこと、大好き♡」
その後、俺達は熱い口づけを交わした。
その日の夕方、いよいよ俺が一人暮らしをしているマンションで初エッチをすることになった。
Iちゃんを部屋に上げると、寝室のダブルベッドに彼女を連れていき、ベッドの上に立ってもらった。
やはり彼女の太ももは相変わらず綺麗だ。まずはいつものように彼女の短いスカートをめくってパンツをガン見する。今日のIちゃんのパンツは初めてチ○ンプレイをしたときと同じ、白地に水玉模様のパンツだった。
「Iちゃんのパンツはいつ見ても可愛いね、最高だよ。」
「えへへ///俺くんは本当にパンツが好きなんだね♡」
「パンツが好きなんじゃないよ、Iちゃんのパンツが好きなんだよ。」
「もう♡俺くんたら♡」
そのままいつものようにチ○ンプレイに移行し、遂に禁断の扉を開ける時が来た。
「Iちゃん、パンツ脱がせてもいい?」
「恥ずかしいけど‥‥俺くんなら、いいよ♡」
彼女の言葉を合図に、俺は彼女のスカートの中に手を入れ、パンツのウエスト部分に指をかけるとゆっくりと下におろした。
遂にノーパン状態になった彼女のスカートの中。こんなに可愛い美少女JKのスカートの中がノーパンであるという事実だけで興奮が冷めなかった。
意を決してスカートをめくると、彼女の無毛パイパンオマ○コが姿を見せた。
「うわぁ‥‥ツルツルだぁ‥‥」
「えへへ///今日学校行く前に剃ってきちゃった♡」
「すっごく綺麗だよ。堪んない‥‥」
「俺くんはいっぱい褒めてくれるね♡」
スカートをめくったまま、彼女のマ○スジを指先でそっとなぞってみると、既に愛液が溢れそうになっていた
「んっ‥‥///」
「Iちゃんのオマ○コ、もうこんなにトロトロになってるよ?」
「だってぇ‥‥俺くんに触られるの気持ちいいんだもん///」
今度は彼女の後ろに回り込んでスカートをめくり、生尻をさらけ出した。やはりすごく綺麗だ。スカートの裾をウエストに挟み込んでお尻が丸見えの状態にすると、俺は彼女のお尻を優しく揉みながらオマ○コとア○ルを広げた。
「Iちゃんの恥ずかしいところがよく見えるよ」
「あん///そんなに見たら恥ずかしいよぉ♡」
続いて彼女にベッドに仰向けで寝てもらい、スカートをめくって股を広げた。
「ほら、Iちゃんの綺麗なオマ○コが丸見えだよ」
「やん、恥ずかしいからそんなに見ないで///」
「そんなこと言って、本当はもっと見てほしいんでしょ?」
「‥‥うん。Iの恥ずかしいところ、いっぱい見て♡」
どうやらMっ気もかなりある子のようだ。
彼女のオマ○コを優しく広げると、小さくて可愛らしいクリ○リスが顔を出した。指先で軽く弄ってみるとIちゃんはビクビクと身体を震わせて感じていた。クリ○リスがかなり敏感なようだ。
「ああんっ///そんなとこ触っちゃ///んんっ///」
「すごい敏感だね。そんなに気持ちいいの?」
「あんっ///気持ちいっ///気持ちいよぉっ///」
ひとしきりクリ○リスを弄った後はいよいよ彼女の中に指を入れる。愛液でトロトロなのを確かめ、中指を優しく挿入した。
「あっ///んんっ///」
ちなみに、俺は童○ではなく、ある程度の経験は積んできている。
その経験をもとに彼女のGスポットを探り、指先で優しく刺激した。
「ああんっ///んんっ///」
可愛らしい声で喘ぎ続けるIちゃん。
「ああっ、イクっ!イッちゃうっ!!///」
しばらく手マンを続けると、彼女は数分で絶頂に達してしまったようだった。
「手マンだけでイッちゃうなんて、Iちゃんはエッチな子だね」
「俺くんの触り方が気持ちいいからだよ‥‥///」
「じゃあ、次はおっぱい触っちゃおうかな」
彼女のカーディガンとYシャツのボタンを外し、ブラのホックを外すと、cカップ程の綺麗なおっぱいが姿を現した。
「おっぱいもすっごく綺麗だよ」
「あんまり大っきくないから恥ずかしい‥‥///」
「そう?俺はこのくらいが好きだよ」
そう言うと、俺は彼女の乳房から乳輪にかけてを指先で優しく愛撫した。
「はぁ‥‥あんっ///」
乳首にはギリギリ触れないように乳輪付近をなぞったり、乳首の手前で指を動かしたりと乳首を焦らすようにおっぱいを責めた。
「‥‥‥俺くんのいじわる///」
「どうして欲しいの?ちゃんと自分でおねだりしてごらん?」
「‥‥俺くん、Iの乳首触って?」
「よく言えたね。じゃあ触るよ。」
ぷっくりと勃った乳首の先端を指先で軽くツンツンと突いてみる。
「はあぁっ///ああんっ///」
元々敏感だった乳首が、しばらく焦らしたことでさらに敏感になったようだ。
そこからは乳首を突ついたり、指先でこねくり回したり、親指と人差し指でコリコリと優しく転がしたり、舌で舐め回したりと執拗に乳首を弄った。
「あっ///あんっ///ああっ!///」
その結果、またしても数分で絶頂を迎えてしまったようだった。
「またイッちゃったの?本当にエッチな子だ」
「今度は俺くんのも見せて」
俺は制服のズボンとパンツを脱ぎ捨て、ギンギンにイキり勃った息子をIちゃんの目の前にさらけ出した。
「わぁ‥‥おっきぃ♡」
そう言うと、彼女は俺の息子を触り始め、そのままフ○ラをしてくれた。
彼女をフ○ラは初めてとは思えないほど気持ちよく、俺もすぐにイキそうになってしまっていた。
「Iちゃんフ○ラ上手だね。本当に初めて?」
「この前エッチな動画見て覚えたから‥‥俺くん、気持ちいい?」
「すっごく気持ちいい。最高だよ」
しばらくフ○ラをしてもらった後はいよいよ、俺とIちゃんか1つになる時だ。
「しまった、ゴム持ってない‥‥」
「いいよ。俺くんのせーしIの中に出して」
「‥‥本当にいいの?大丈夫?」
「ピル飲んでるから平気だよ。それよりも俺くんと直接触れ合いたいの。」
「‥‥分かった。入れるよ。」
俺は再び彼女を仰向けで寝かせ、股を開いてオマ○コを露出させた。
彼女をオマ○コは愛液が溢れ出てグチョグチョになってしまっている。
俺は自分の息子を彼女のオマ○コにあてがうと先端でゆっくりとマ○スジをなぞった。
「ああんっ///」
「じゃあ、入れるよ。」
「いいよ、入れて///」
息子がIちゃんと合体する。彼女の中はとても締まりがよく、最高の快感だった。俺は無我夢中で腰を振る。
「やばい、出るっ!」
「あんっ///いいよ!出して!」
パン、パン、パン‥‥
「はぁ‥‥はぁっ‥‥俺くん、大好きっ!!!」
「俺も好きだよ、Iちゃんっ!!!」
ドピュッ
「はぁ、はぁ‥‥いっぱい出ちゃったね///」
全てを終えた俺達は再び、熱い口づけを交わすのだった。
こうして、俺達は正式に交際をスタートさせることになった。
付き合ってからのIちゃんは、前と比べて目に見えてよく笑うようになってくれた。
更に、私服でもヒラヒラのミニスカートを履いてくれることが増え、常に俺のパンチラ欲を満たしてくれている。
色々な場所でデートしたり、コスプレをしてエッチなプリクラを撮ったりしたこともあった。
そしてIちゃんとは高校を卒業した今でも、たまに制服を着てエッチすることがある。
ちなみに、件の動画は今、自宅のパソコンのフォルダ内に大切に保存されている。
完
※最後まで読んでいただきありがとうございました。
また気が向いたら書こうと思いますのでよろしくお願い致します。