陰キャな美少女同級生の弱みを握って言いなりにさせてみた①

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※この話はフィクションであり、主の妄想ストーリーです。ぜひ最後までお楽しみ下さい。

これは俺が男子高校生だった頃の話。

身長は175cm、周りからは「イケメン」とよく言われていた。

そんな俺にはとある性癖がある。

実は、俺はかなり重度のパンチラマニアなのだ。

俺が通っていた高校はスカートを短く切っている女子生徒が多く、階段や全校集会などでパンチラを拝む機会はかなり多かったため、俺にとっては楽園そのものだった。(周りに誰もいない状況に限り、スマホで女子生徒のスカートの中を○撮したりもしてたのはここだけの話。)

そんな俺だが、実は1人気になっている女子生徒がいた。高1の頃同じクラスだったIちゃん(仮名)だ。

彼女のスペックを簡単に‥‥

身長150数cmのスレンダー体型。内気で大人しい性格(所謂陰キャ)であるため、男友達の間で話題になることはなかったが、小顔でくりっとした瞳とセミロングの髪型が特徴的な可愛らしい女の子で、俺は密かに彼女を観察し続けていた。

だが彼女のスカート丈は膝が少し出るくらいの長さだったため、残念ながらパンチラを拝む機会はほぼなかった。

だがそんな俺にとある転機が訪れる。

ある日の休日、買い物をしに街へ繰り出したのだが、そこで思わぬ人物を見かけた。「Iちゃん‥‥?」

あまり目立たない私服姿だったが、長いこと彼女を観察し続けた俺なら分かる、その姿は紛れもなくIちゃんその人だった。

ここで俺の変態脳が瞬時に働く。

「めったに見れない彼女の私服姿を動画に収めておきたい!」

今思えばド犯罪でしかないが、理性もクソもなかった当時の俺はスマホを録画モードにし、周りにバレないように彼女のあとをつけ、その姿を撮影することにした。

しばらくすると、Iちゃんはとある書店に入っていった。何か買いたい本でもあるのだろうか。と思った次の瞬間、俺は衝撃的な光景を目の当たりにする。

マンガ本コーナーに立ち寄った彼女はあろうことかマンガを数冊手に取ると、何食わぬ顔でカバンの中にしまい、誰にも気づかれる事なく店を後にしたのだった。

「万引き‥‥?」

にわかには信じがたい光景だった。かなりスムーズなところを見るに、やり慣れているのだろう。普段の彼女の姿からは想像もつかない。俺は混乱しまくっていた。

家に帰ってふと気づくと、スマホが録画モードになっていたままなのに気づいた。俺はとあることを察する。

「もしかして‥‥」

恐る恐る動画を開くと思った通り、店へ入ってから犯行に及ぶまでのIちゃんの様子がばっちり収められていた。

普通の人なら見てみぬふりをするところだが、俺はここで一計を案じた。

「これを使えば、Iちゃんを脅せるのでは‥‥?」

もしかしたらこれは、神様が俺に与えてくれたチャンスなのかもしれない。そう思った俺はその日の夜、計画を実行に移した。

「これ、Iちゃんだよね?」

犯行の瞬間だけを切り抜いた動画と共に彼女にL○NEを送る。顔もばっちり押さえているため、言い逃れは不可能だ。

しばらくして返信がきた。

「え」

「うそ」

「見てたの?」

誰にもバレてないと思っていたのか、相当焦った様子だ。

「これ犯罪だよね?学校や警察に知られたらIちゃん大変なことになっちゃうかもね」

非常に心が痛いが、ここまで来たら後戻りは許されない。

「お願い。誰にも言わないで。何でもするから。お願い。」

何でもするから。

その言葉を待っていた。

「じゃあ、俺の言うこと聞いてくれたら誰にも言わないでおいてあげるよ。」

「何すればいいの?」

「そしたら、明日から制服のスカート短くして学校来てよ。その代わり中に何か重ねばきしてもいいよ。」

さすがに彼女の生パンを他の男に見られるのは抵抗がある。

「うん。分かった。」

あっさりと了承してくれた。大成功だ。

明日を心待ちにしながら、俺は眠りについた。

そして迎えた翌日。

Iちゃんの様子を見に彼女の教室を訪れると、そこにいた彼女の姿を見て俺は心の中で渾身のガッツポーズを決めた。

膝が出るくらいまであった彼女のスカート丈は、今や太ももの半分以上が露出するまでに短くなっていた。

今まで隠されていた彼女の太ももは細く、それでいて程よい肉付きもあり、その色は透き通るように白くまさに「美脚」と呼ぶにふさわしいものだった。スカートのひだが綺麗に揃っているところを見るに、恐らく裾を切ってしまったようだ。(偶然、階段で下からスカートの中を覗ける機会があったのだが、やはり中にスパッツを履いているようだった。)

今すぐにでもスカートをめくりたくなる衝動を抑え、昼休みに彼女に再びL○NEを送った。

「ちゃんとスカート短くしてきて偉いね。階段の下からスパッツがチラチラ見えてたよ。」

「恥ずかしい‥‥」

ガチで可愛い。だが本番はこれからだ。

「じゃあ今度は放課後、スパッツ脱いだ状態で外の体育倉庫に来て。待ってるね。」

「うん。分かった。」

ここまで上手く行くとは自分でも思っていなかった。放課後が楽しみだ。

「外の体育倉庫」とは体育の授業で使う備品がしまわれた倉庫だ。学校の敷地内の端にあり、放課後は誰も立ち入ることがないため、絶好のスポットだ。

中で彼女を待っていると、すぐに扉が開いてIちゃんが姿を見せた。

「よく来たね。待ってたよ。」

彼女は小さくこくんと頷く。

「じゃあ、こっちに来て。」

俺は彼女を窓のそばに誘導すると、彼女の目の前にしゃがみ込み、制服のミニスカから覗く太ももを間近でガン見した。

近くで見る彼女の生足はより綺麗だった。窓から差し込む太陽の光に照らされていたのもあり、真っ白な太ももがより眩く輝いていた。

「Iちゃんの生足、すごく綺麗だね。」

「‥‥‥ありがとう。」

恥ずかしそうな表情がまた堪らなく可愛い。

いよいよ秘境へ迫るときが来た。

彼女のスカートの裾を両手でつまみ、ゆっくりと上にめくりあげる。

絶景だった。

そこに広がっていたのは、白地に水色のドット柄が施された、可愛らしいデザインのパンツだった。彼女のイメージに違わぬパンツに俺の肉棒は痛いほど勃起した。

「Iちゃんのパンツ、すごく可愛いよ。」

「恥ずかしい‥‥‥」

「じゃあ、今度は足を開いて立ってみて。」

「‥‥こう?」

Iちゃんは肩幅に足を開いてくれた。

俺はすかさず彼女の足元に這いつくばってスカートの中をほぼ真下から覗き込んだ。

スカートをめくって見るのと下から覗き見るのとでは、また違った興奮がある。彼女の秘部を包む神秘の布をしばらく眺めていた。

彼女は終始恥ずかしそうな表情を崩さなかった。

「男にこんなガッツリパンツ見られるの初めて?」

再びこくんと頷く。

どうやら想像通りのガチ処女のようだ。

俺は彼女の背後に回ると、今度は後ろから同じようにスカートをめくった。

可愛らしいパンツに包まれた、大きすぎない綺麗な桃尻がさらけ出される。

「ハァハァ‥‥Iちゃんのお尻‥‥堪んない‥‥」

もはや欲望を一切隠す気もなかった。

歯止めがきかなくなった俺はIちゃんにスカートの中を動画撮影していいか尋ねると、「流出はしない」という条件でOKしてくれた。

欲望のままに、彼女のスカートの中に下から、前から、後ろからスマホのカメラをひたすら向けた。

その間も終始恥ずかしそうに、脚をモジモジさせていた彼女は天使のような可愛さだった。

その後前かがみ、しゃがみ、体育座り、M字開脚、四つん這いなど、グラビアのように様々なポーズをとってもらい、ひたすら色んなパンチラをカメラに収めることに成功した。

次はいよいよチ○ンプレイだ。

再び彼女に立ってもらうと、今度は後ろから彼女の太ももにそっと触れた。

「ひゃんっ///」

急に触ったためか、少し驚かせてしまったようだ。

俺はそのまま、彼女の穢れなき綺麗な太ももをいやらしく撫で回したり、後ろからスカートをめくってパンツ越しに彼女の桃尻を優しく揉みしだいた。

「あっ///あんっ///んっ////」

「Iちゃんの太ももとお尻、すっごくすべすべで綺麗だね。ずっと触ってたいくらい」

しばらくチ○ンプレイを堪能した後、彼女を駅まで送り届け、俺は帰路に着いた。

帰宅後は勿論、彼女のパンチラを撮影した動画を見ながら死ぬほどシ○った。

最悪、恥ずかしさと恐怖心で泣かれるのを危惧していたが、俺に完全に弱みを握られているのを分かっているのか、彼女は終始すんなりとされるがままになってくれていた。改めて言おう、大成功だ。これは明日以降も天国だろう。

続く

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