この話はかなり前の過去の話だ。
私は某雑誌の危険地帯や変わった奇祭などを取材するライターだったが、このネタはボツになった。
というより、こんなネタは危険過ぎて、記事を掲載すれば出版社がやばくなるレベルだからだ。
私はこの手のネタがというか、話にたどり着くまで、玉葱どころか、さらに裏まで使い、またアナログも逆に駆使しながら辿り着くことが多い。
私が業界の噂を聞いて、辿り着くまで3ヶ月を要した。
最初のコンタクトは、裏の更に裏に暗号化されたパスワードを使い辿り着く闇サイトだった。内容はこうだ。
JS放課後学童クラブ
30分指導料50.000円
今回は笛の教室を開催します。
詳細は連絡を取りながら伝えますので、〇〇まで。
〇〇〇ー〇〇〇〇−〇〇〇〇
必ずプリペード携帯携帯からお願いします。
当時はまだ簡単に入手でき、審査も緩かったプリペイド携帯だ。
私はこの仕事というか、興味の為に、秋葉原のショップで慎重にプリペイド携帯を入手した。
そして〇〇に電話をかけた。
コール数回
私「JS学童クラブ参加希望ですが、玉葱経由で〇〇サイト入りました」
しばらく沈黙
〇〇「かけてるのはプリペイドからですか」
声の感じは落ち着いていた。
私「はいそうです」
また沈黙
〇〇「一度電話を切るので、30分程したらまたこちらから電話をします。着信番号が入らない番号からかかっても取ってください」
彼は慎重の上に慎重だった。
30分程すると、着信番号が無い電話
がかかってきた。
突然だった。
〇〇「〇〇日に〇〇〇駅前のコーヒーショップに来てください。大丈夫ですか?そこからすぐに移動して話します」
私はとんでもない事に足を踏み入れている事を実感していた。
そこから数日を要し、待ち合わせの当日、私は指定されたコーヒーショップの入口の方に時間前に座る。
すると私のプリペイド携帯に電話がなった。
〇〇「駅の北口に止まっている青色のセレナの後ろに乗ってください」
目的の場所に行き、セレナの後部座席を開け、乗車する。
運転席には〇〇とおぼしき人物が乗っている。
マスクに帽子を被り、50代の男という感じだ。
〇〇「今回のJS放課後学童クラブの意味はわかりますね?笛してもらう意味も?」
私「あ、はい。」
〇〇「こういうの始めて?」
私「そ、そうですね」
〇〇「最初に言って起きますが、どこかに喋ったり、書き込みは絶対に止めてください。その際は東京湾で潜りしてもらいますよ」
私「は?潜り……ですか?」
〇〇「……潜ったまま浮かびあならないと言うこと」
〇〇は少し威嚇するように言った。
私はとんでもない場所に足を踏み入れている。
〇〇「それで、やりますか?決めてください」
私「あ、、やりますよ」
ガサガサとバックをいじり一枚の紙を出した。
〇〇「そこに書いてある通り、JSとアパートの部屋で笛をやってもらいますよ。それで、我々は車の中にいますから、万が一警察が踏み込んで来たら、我々は車で逃げるので、自己責任で参加してください」
私「………」
〇〇「それから、これね。希望する女の子の年齢と雰囲気、タイプの顔とおっぱいの膨らみ具合、発毛してるかとか希望書いて。それを元に手配するので」
手配??私は言葉を失いながら、紙に希望を書いた。
希望する年齢S4かS5まで。
雰囲気頭が良さそうな感じの子。
タイプの顔芦〇愛菜
性格明るい、やさしそうな子
肌の色白いほう。沖縄系可
おっぱい膨らみかけで、少しだけ出てるの可。
発毛無い方がいいが、少しだけ生えてるの可
性経験無いほうがいい。
〇〇「あ、希望通りになるべく探しますけど、1、2週間かかるかもしれませんね。それと、性経験無し希望みたいだけど、これはプラス3万かかるけどいいですか?」
私「わかりました。ただ、時間も1時間にしてもらえませんか」
〇〇がしばらく考え、話した。
〇〇「わかりました。その代わり、トータルで1時間、10万、性経験無しのプレー、、いや…指導時間かかりますけどいいですか?」
指導時間??ここにこだわるらしい。
私はこの条件で承諾して、連絡を待つが、前金で5万、当日に5万を渡すシステムらしい。
そして2週間程たった、7月の中旬ぐらいだった。
プリペイド携帯が鳴り〇〇だった。
〇〇「あ、あの、手配した学童が見つかったので、〇〇日、〇〇時にまたこの前の場所、今度は白のアルファードに乗ってください。移動するので。あと残金の5万、忘れないで」
短く、要件だけ伝えて〇〇は電話を切ってしまった。
胸が高鳴ると同時に、とてつもない緊張感と同時に背徳感、今まで取材した中でもダントツでやばいネタだと思った。
東南アジアで遊ぶのとは意味合いが違う。ここは日本なのだ。
幾日かたち、そして、、、当日になり、指定場所まで移動して白いアルファードを見つけた。
ドアを開けると〇〇ともう一人の怪しい男が乗っていた。
〇〇「あ、気にしないで、うちの事務所の人間だから」
事務所???なんだそれと思った。
〇〇「まず、残りの5万お願いします」
〇〇「それから、これから向かう場所は特定されたら困るので、車が着いたらすぐに部屋に入ってください。チラチラまわりを見たら中止になりますよ」
なるほど。車の中から外の景色は見えない特殊なガラスだった。
車が発進して、そうして約30分程走った場所で止まった。
〇〇「これ、鍵。2階の一番奥の部屋、ここは誰も住んでないから、声が出ても大丈夫ですから。それと、今から約10分後にスタートしますから。1時間で部屋に迎えに行きます。
あ、くれぐれも挿入は絶対に無し。笛の教室ですから」
〇〇「あ、いい忘れてましたが中にいる娘さん、女性のアレはまだきてないの手配しましたから、大切に扱ってください」
私「……」
私はなるべく早くアパートの階段を上がり、高鳴る胸、緊張感、背徳感を抱え鍵を挿しドアを開けた。
廃墟のようなアパートにしては意外と小綺麗な部屋で、物はベッドだけ、バスルームがあるワンルームの部屋だった。
奥を見ると部屋の中に、幼い少女が座っていた。
私「あ、初めまして」
こちらを見て、どうしていいかわからない表情をしている。
私「お名前は」
小さな声で
「吉〇琴葉」
私は言葉を失った。
こちらが希望を出した、JS4ではないか。
顔は、整い、育ちが良さそうな感じ。
顔は希望通り、芦〇愛菜に似ている。
目はクリっとしていて澄んでいて、髪は黒色で肩まであり、綺麗だ。
顔の輪郭に丸みがあり、優しい感じだ。
色は白い肌でこれも好みだ。
青色のいワンピースを着ていた。
頭が良くて健康的で、クラスと言うより、学校に一人いる美少女。
よく見ると傍らに赤いランドセルが置いてあり「〇〇小4年2組吉〇琴葉」とネームプレーとが書いてあ偽名ではなさそうだった。
私は部屋に入り、琴葉ちゃんの横に座る。
私「初めましての琴葉ちゃん。え〜と、今日はここで何するか聞いてきた」
口を結び首を横に振る。
琴葉ちゃん「……」
私「そっか。そしたらおじさんと一緒にお風呂に入ろうか」
琴葉ちゃん「……」
私「あれ、一緒にお風呂入るの聞いてないかな」
琴葉ちゃん「……」
私「おじさんが先に入るから、琴葉ちゃん後で入る?
それとも琴葉ちゃん先に入ろうか」
しばらく沈黙があり。
琴葉ちゃん「先に……入ります…入らないとだめ、、なんですか」
私「琴葉ちゃんはお約束して来たんだよね。お洋服脱いで入らないと怖い人に言うよ」
琴葉ちゃん「……」
そうやって琴葉ちゃんはバスルームに入り、服を脱ぎ、ドアを開けた音がした。
しばらくしてもシャワーや水の音はしない。
どうやら中で座っているのか。
私「琴葉ちゃん、おじさんも入るね、ドア開けるよ」
琴葉ちゃん「え、ぇ、……」
服は綺麗に畳んであるが、ブラジャーはまだ付けてないようだった。
私はこの時点ですでに勃起していた。
もう目の前のバスルームのドアを開けたら、すっぽんポンの琴葉ちゃんがいる。
バスルームに入ると向こう向きで身体を縮め、シャワーチェアに座っていた。
私は勃起したペニスを琴葉ちゃんに見せつけるように近づく。
私「琴葉ちゃん、座ってたらだめだめだよ。さあ立とうね」
琴葉ちゃん「……」
私「立ちなさい、琴葉ちゃん」
渋々、立ち上がるが胸と股に手を当て、身長140cmぐらいの小さな身体を丸めている。
私「隠しててもだめだよ、手をどけなさい」
それでも手をどけないので、私は琴葉ちゃんの胸を隠している手を持ってどけさせた。
そこに見えたのは、ようやくポッンと出できたかわいいポッチの突起。少しピンクに染まっていた。
なるほど、まだブラジャーはいらないと思った。
私「琴葉ちゃん、おっぱいが出てきてるね、大人になってきてるんだ」
琴葉ちゃん「……」
私は上から見下ろすように観察する。
成長期に入り、身体が丸みを帯び始めて、少女から大人になる前の身体だった。
私「おじさん触っていいかな、琴葉ちゃんのおっぱい」
口を結び斜め横を向いている。
私は琴葉ちゃんの膨らみかけのポッチおっぱいを手の平で触る。
固い、まだつぼみという感じだ。
男に触られたのは私が最初の記念すべき初もみ。
もうペニスはMAXで反り返っていた。
私「琴葉って呼ぶよおじさん。
我慢できないから吸うよ、おっぱいのここ吸わせて」
私はかわいくピンクに出ているポッチを吸い込んだ。
琴葉ちゃん「ん……ぅ」
私「痛かったかな」
琴葉ちゃん「……」
そんな時もまだ手で股を隠している琴葉ちゃんが堪らなくかわいい。
そこだけは見せたくなかったんだろう。
私は最後まで抵抗したかわいい手を遂に横にどけて、もう隠す場所がない、すっぽんポンの状態にした。
手をどけて現れたのは、綺麗な縦に伸びた割れた一本の筋だった。
まだ毛の一本もない、とてつもない綺麗な造形美。
真ん中に割れてる両方の丘に少しポッポッがある。
私は上から、観察をした後、琴葉ちゃんの股に顔を近づけ、目の前に割れ目を見る。
私「琴葉、ここがこんなに割れてるんだ、見せてよもっと。こういう一本の線なってるんだね琴葉のここは」
琴葉ちゃん「……」
私「たまんない、指が割れ目に入るよ。ほら、開いてきたぞ琴葉。あれ豆はあるかなどこだろうか、あ、少し出てきたかなかわいい。これはクリトリスという大丈夫な場所なんだよ。覚えた」
琴葉「ぅ……」
私「言ってみて琴葉、クリトリス」
琴葉ちゃん「…ク……リス」
私は琴葉ちゃんのまだ汚れないスベスベの肌を触りながら身体を堪能する。
私「琴葉ちゃん、おじさんの身体洗ってくれるかな。お父さんの身体洗ったことあるよね」
琴葉ちゃんは首を横に振る。
私「そうか。じゃあそこにあるボディソープを付けて、まずおじさんの背中を流して」
琴葉ちゃん「できない」
首を横にはフリフリ。
私「琴葉ちゃん、ここに来たらなんでもしないとだめだよ。もしできないなんて今度言ったら怖い場所に連れていかれちゃうよ」
そうやって琴葉ちゃんはぎこちない手で背中を擦りだした。
私はしばらくして、琴葉ちゃんの正面に向き座り、股間を洗うように言う。
私「琴葉ちゃん、おチンチン見た事がないのかな?お父さんのおチンチン見たことあるよね」
もう反り返ってビクビクしている。
琴葉「ない、、です」
私「男の人のおチンチン見るの始めて?」
首を縦にコクっと振る。
私「おチンチンは知ってるよね。答えて琴葉」
琴葉ちゃん「………し、知ってます」
私「じゃあほら、泡を付けて、おじさんのおチンチン洗って」
渋々だが、真っ裸になりながら、勃起したペニスを洗い出してくれた。
私「琴葉ちゃん、洗うの上手いね、おじさんのおチンチン固くなっちゃったよ。ほら、よく見てみなさい」
目を逸らす琴葉ちゃん。
私「どうしておチンチンが大きくなるかわかる琴葉ちゃん」
首をフリフリ、下を向く。
私「教えてあげるね。男の人は女の子の裸見るとおチンチンが固くなるんだよ。おじさん琴葉ちゃんの裸見たから。琴葉ちゃん綺麗だし固くなったんだよ」
琴葉ちゃん「………」
私「じゃあもっと大切な事おしえるね。ハイは」
沈黙があり
琴葉「……はぃ」
私「おチンチンが固くなったら、男の人は白いネバネバを出さないとだめなんだよ。これを出さないと男の人はカ身体悪くなっちゃうんだ」
琴葉ちゃん「……」
私「じゃあ今日は勉強だから、おチンチンから白いものが出るまでやってみようか」
琴葉ちゃん「……」
私「あれ、ハイは」
琴葉ちゃん「わからないです…できない」
私「琴葉ちゃん、あれ?ハイだよね。できますだよね」
琴葉ちゃん「………はぃ」
私は身体を琴葉ちゃんにシャワーをかけてもらい洗い流し、水滴をタオルで拭いて、素っ裸のままで琴葉ちゃんをベッドまで引っ張る。
もう小さな胸も割れ目も隠すのを止めて、ひたすら何をしていいのか焦っている様子だった。
私はもう一度、琴葉ちゃんをベッドに寝かせ、両方の丘の真ん中に縦に伸びる割れ目を観察して、舌で舐め、指で弄る。
そして、ポッチのように出始めたピンク色のちんまいおっぱいを吸い付く。
私「さあ琴葉ちゃん、まずおチンチンを手で触る練習だよ」
手を無理矢理竿にあてがい、私は上から抑えて上下に動かす。
横を向きながら、ペニスから目を逸し、手は上下に竿を握る琴葉ちゃんがたまらない。
私「琴葉、気持ちいいよ。この下のしわしわした部分も触って」
睾丸を触らせるが小さいな手はぎこちない。
私は興奮しながらちんまい琴葉おっぱいを手で触る。
私「琴葉ちゃん、おチンチン大きくて固くなったね。上手だねおチンチン触るの」
琴葉「……」
私はそろそろ琴葉ちゃんにフェラをさせたくなった。
私「琴葉ちゃん、次はこのおチンチンを琴葉ちゃんの口でぺろぺろしょうか。アイスみたいにしてごらん」
琴葉「え、、口ですか?なんで……む、、りです…」
私「無理じゃないよ。じゃあまずこの先に舌で少しだけしてみて」
それだけは無理という顔をしていたので、目の前にペニスを近づけ、亀頭を指差し、無理矢理舐めさせた。
琴葉「うぅ…グ…」
私「ほら、もっと口に入れないと気持ちよくならないぞ琴葉」
口の中に入ると、少女の唾液や粘膜がペニスに絡みつき、小さいなちんまい琴葉おっぱいや、割れ目まで見えて、ガチガチに勃起した。
私「ほら、舌をうごかすんだよ。そうそう。男の子喜ばせないと。もうおっぱい出てきてるんだから琴葉は」
私は興奮しだして、ポッチおっぱいを探り、腰を動かしだした。
琴葉ちゃん「ぅぅ…」
私「たまんない。小4で男のちんぽフェラして喜ばせてるよ。割れてる場所しっかり見せろよ琴葉」
琴葉ちゃん「ぅぅ…ぁぐ」
私は興奮して射精が近くなり、幼い身体を激しく触る。そして琴葉ちゃんに卑猥な言葉を浴びせる。
私「男のちんぽ舐めるの始めてなんだろ。もうすぐ白いもの顔にだすから受け止めろよ。琴葉わかってんのか、精子かけられるんだぞ。綺麗な割れ目してたまんない」
その時突然、フェラを止めた琴葉ちゃん
琴葉「もういいですか、できないよもう」
私「じゃあ顔出せ、かわいい顔に、ほら、顔にかけるぞ」
私は琴葉ちゃんの髪を触りながら、幼い顔の前でペニスを擦る。
私「あぁ、、気持ちいい、やべいきそう、琴葉、、琴葉、琴葉、小さいなおっぱい、琴葉いくぞ、見てろよ、あぁ、いぅ、あぁぁぁぅぅぅ、琴葉、琴葉」
ペニスがビク付き、睾丸が上がり、竿の先から白い精子が飛んだ。
私は琴葉ちゃんの顔を抑えていたので、横を向いたり、避ける事ができず、額の上に飛び、真っ白な精子が垂れながら鼻まで落ちる。
目を瞑り「うぅぅ」と声をだす琴葉ちゃん。
もう一回、ちんまい琴葉おっぱいに飛んで、白く精子がおへそまで垂れながら落ちる。
琴葉ちゃん「うぅぅ……何、、これ何、なにこれ、気持ち悪い、ぐぇ」
私「琴葉ちゃん、これが子供を作る時に必要な精子だよ。よく見てみて」
琴葉ちゃん「……気持ち悪い…変なのネバネバしてる、やだよ」
私「シャワー浴びてきなさい琴葉ちゃん」
そうして終了の時間が近づいていた。
私はとうとうとんでもない事をしてしまった背徳感に襲われ、また怖さも襲ってきた。
琴葉ちゃんはシャワーを浴びている。
その時、ドンドンとドアが叩かれる。
〇〇「時間です。出てください」
私は外に出たが、中で琴葉ちゃんと何かを〇〇は話していた。
その内容は聞き取れなかったが、とてつもない闇を感じた。
また車に乗り、私は帰りの道を移動した。
〇〇「どうでしたか?満足しました」
私「えぇ、期待以上でしたね」
〇〇「守秘義務だけはお願いしますね。破った場合命の保証しないですからね」
そうやって〇〇〇駅に付く。
〇〇「じゃあこれで終わりになります。もしまたなにかしたいようなら連絡ください。違うサービスもありますので」
こうして私の経験した中の最高ランクのやばい体験は終わった。
この話しは、もちろん表に出る事は無くお蔵入りにした。
それにしてもあの少女琴葉ちゃんは何者で、何故あんな場所に連れてこられたのだろうか。
それを聞く事も、確認する事もできないほど凄まじい闇だった。
こうやって私はまた日常に戻り、それ以来はこれ程の闇には出会っていない。