私は47歳ごく普通のサラリーマン…。大学で知り合った清楚で上品な妻と可愛い子供、そして仕事にも恵まれ幸せな生活を送ってきたつもりでした…。
と言うのは結果論なのですがそれまで妻を性生活で満足させていなかったという事がわかったのです。
もともと私は絶倫とかセックス好きとかの感じではなく、まぁ普通程度の男だと思っておりました。そして妻も好きものであるとも思えないし、浮気をするような女でないと信じそれなりに仲良く愛し合っていたつもりでした。
そして現在もそれは間違いなかった、貴方の事は尊敬しているし愛していると妻も言ってくれております…。
それが40代に入って数年後でしょうか…二人の性生活、性癖を大きく変えてしまう事があったのです…。
それは私が一日出張で直帰になった時でした。仕事が早く終わり家に帰る途中喉が渇いて、とあるスーパーの自販機を見つけてお茶を買った時でした…。駐車場に車を止め自販機でお茶を買い車に戻る途中の事です。
どこか見慣れた女性が歩いています…一瞬こんなところに妻がいるなど思ってもいなかったのですが、よく見ると妻に間違いありません…私はとりあえず声をかけようと思ったら妻はその駐車場にあるトイレに入って行ったのです…。
当然トイレに入るなど誰でもする事なので出てきたら声をかけようとベンチに座りお茶を飲んでいました。
そのトイレは入り口から中が見えていて男女共用でした。男性小用と個室が二つ見えます。そして個室のドアは空きっぱなしで和式便器も見えました…。
ここまでは何の違和感もなく妻と待とうと思っていました。
そして妻が奥の個室に入るとすぐにどこからか30代ほどでしょうか…その男がトイレに近づくと妻の個室の横の個室に入ったのです…。
さすがに鈍感な私も『おいおい…隣には俺の妻が入っているんだぞ…音聞いたりするのか?』と思ったのですがそこで私は仕切りの壁の下に隙間があることに気づきました。
今の今まで女性のトイレなど見たいとか覗きたいとかそんな事考えたこともなかったのに、その瞬間『あの下の隙間から覗かれたら…横からだと妻の排泄している性器や肛門が見られてしまうのでは…』と急に不安になりドキドキしてしまったのです…。
そしてイライラしながら待つこと10分以上です…そう…妻はきっと大の方だったのでしょう…。その時間が私にとっては何時間も感じました。
隣に入った男も出てきません…きっと今勃起したものをしごきながら下の隙間から横の個室に入っている妻を覗いて肛門、マンコを見ているのかと…そして夫の私でも少ないセックスの時は暗闇でするので拡げた性器や、肛門など一度も見たことがありません…。
ましておしっこはまだしも排便などはしている事に気づいたこともなく、おならなどたったの一度もしたことのない上品な妻が、今まさに見知らぬ男に排便を見られている…。そう思うともう勃起しないはずだったものが硬くなっていることに気が付きました…。
自分自身でも息遣いが荒くなっているのがわかります…今愛する妻の排便を…肛門から大便をひり出すところを見知らぬ男が覗いている…もしかしたら私も知らない妻の大便の匂いまで…私は気が狂いそうでした…。まるで浮気されている気分です…。
長い…長い時間に感じました…妻が個室から出てくるのが見えます…そして化粧を直しているのでしょうか…妻がトイレを出て歩き始めます…そして私は深呼吸をして平静を装い妻に声を掛けました…。
すると妻は一瞬驚きましたが全く動じずごく普通に「あら…貴方どうしたのこんなところで♪」僕は「あぁ…今日は仕事が早く終わって出張先から直帰だったんだよ…」
そう言うとにっこり微笑んで「ちょうどよかったわ…ここ安くて品物がいいから最近よく来るの…いつもバスだから助かるわ」と言って私の車に向かいます…。
私も冷静を装って対応していましたが妻は全くなんとも思っていないようです…。そして車に乗り込みトイレを見るとさっき妻の入っていた個室の横に入った男が、トイレから出るとなんと妻が入っていた個室に入り直したのです…。
これは一体…頭の中がぐるぐる回ります…男は妻の大便の匂いを嗅ぐために入ったのか…もしかして妻は出した後流さずに出たのか…そんな変態としか思えない妄想が回ります…。
そして明らかに妻はトイレの方を見て顔が火照っています…妻は隣に入った男を確認したかったのでしょうか…。もう私は確信していました…。
清楚で上品で美しい自慢の妻…妻は見知らぬ男にトイレを覗かれるのを楽しんでいる…そうだとしか思えません…。
妻は全く平気なままでしたが私はいくら冷静を保とうとしても、我慢ができません…そして自分自身でも勃起が収まってない事に気づきます…。
それは今よく聞く「寝取られ願望」のような嫉妬による興奮なのか…愛する妻の自分も見たことのない姿…行為…そして匂いまで見知らぬ男に盗まれたような気分です…。
そして車を出発させると僕は冷静を保ちながら妻に言いました…。
「ねえ母さんさっきちょうど見かけたから声をかけようと思ったらトイレだったんだね…」そう言うとこれも全く動ぜず「ええ…そうなのよ…」と言いましたがあの時間入っていたという事は「大便」であることは明白でもあるし、妻は家でも私に気づかれずに用を足していたと思います。
「母さんごめんね…変な事聞くけどお腹大丈夫なの?結構長い時間だったからさ…」と言うと「え…えぇ…そうなの…出かける時は大丈夫だったけど急に…」と顔を赤らめます。まだこの時点では夫の僕に「うんちをしていた事がばれてしまって恥ずかしい」…と言う気持ちだったと思います。
そして僕はもう一度深呼吸をして妻に問いかけます…「ねえ…あのトイレって和式だったよね…僕の思い過ごしかもしれないけど…母さんが入ったら隣に男が入ったんだ…母さん気づかなかった?」と言うと…。
妻は少しおろおろした態度になります…「え?あら…そうなの?でも誰か入った気がしたけど男性だったなんて…」と言い訳します。
僕は「でもあそこ男女共用だったよね…男性用の便器もあったし…隣に男性が入ることは当然あり得ることだしね…まさかと思うけど…ああ言うトイレって…覗かれたり盗撮されたりするみたいなんだよね…母さん大丈夫だったかな?」
と言うともう目を合わせません…前を見て「いやぁね貴方…仮にそうだとしてもこんなおばさんのそんなの覗く人なんていないわよ…」と必死にごまかします…。
僕は「うん…ごめんね…思い過ごしだったらいいんだけど…」と気まずい雰囲気になりしばらく二人は言葉を交わさず家に到着…妻はなんか無理して明るく振舞っている気がします…そしてソファに座るとビールと肴を出してくれて隣に座ります…。
妻はきっと鈍感な僕だからもうさっきの話は終わったと思っていたのでしょう…しかし僕は当然のごとく愛する妻のおしっこを出るおマンコ…そして大便をひり出す肛門を見られたという嫉妬にかられ、僕は隣に座った妻をそっと抱き寄せました…もうこんな事10年以上ありません…妻は驚いた顔で僕を見ます…。
そして妻に「母さん…やっぱり…僕はさっきの事が頭から離れないんだ…大切な母さんの…トイレが覗かれていたと思うと…」
と言うと妻はやっぱり否定しようと「いやぁね…そんな変態いないってば…貴方だって女性のおトイレ覗いたりした事なんてないでしょ?」と…。
でも妻は車に乗り込んだ時トイレから出てくるあの男を見つめていました…僕は逆切れされる覚悟で妻に言いました。
「でも母さん…隣に入っていた男は母さんの入っていた個室に入り直したよね…母さんそれをずっと見ていたのを知ってるんだよ…母さん怒らないからもう隠し事しないで…僕は本当の君が知りたいんだ…」と抱きしめました…。
すると妻は黙ったままです…。そして妻にもう一度「本当に怒らないよ…それより…もしも…もしも母さんにそんな趣味があったと思うと僕は…」そして今硬くなり始めているものに妻の手をあてがいました…。
妻の手は一瞬ビクンとなり驚きを隠せない様子でした。妻の体温が上がっているのではと思えるほど火照りだし息遣いも変わり始める妻…。
「今まで考えたこともなかったけど…さっきの母さんの事で僕に新しい性癖が目覚めたみたいなんだ…母さん…本当に怒らないから僕のために本当の事を教えてほしい…愛してるよ…」
すると妻は一旦少し離れると私に抱き着きキスをしてきました…キスなど本当に10年以上しておりません…妻は「貴方…ごめんなさい…実は私…あんな風におトイレを覗かれると凄く感じちゃうの…いけないと思ってもやめられなくて…でも浮気は一度もないから…それだけは絶対…おトイレを覗かせるだけでそれ以上は絶対何も無いの…。」
と涙を流しながら告白しました…そしてもう一度妻の手を取りフル勃起したものに当てます…。
「ありがとう…正直に言ってくれて…いいんだよ…僕が気づいてあげられなかったんだから…母さんはトイレを覗かれていろんな妄想もしたんだろうね…そしてあの時…うんちを流さずに残してたんだね…。」
そう言うと妻は「ち…違います…そんな事…そんな事絶対に…」と震えながら涙を流します…。
それでも僕は「良いんだよ…そんな母さんに今凄く欲情してるんだ…真面目な母さんがそんな事…いろんな男に…うんちをプレゼントしてたんだね…本当のことを言ってごらん…」そう言ってキスをしました。
妻はそっと口を開くと「ごめんなさい…私のうんちで男性が興奮するかと思うとどんどんエスカレートしてしまって…」と泣いてます。
そして僕は「もちろん許してあげるから…僕の願望もかなえてくれるかな…?」と言うと「え…ええ…もちろん…貴方に対して申し訳ない事したんだから…」と言ってくれたので…「じゃあ母さん…今日からは僕にも母さんのトイレするところを見せてほしい…お願いだよ…気が狂いそうだよ…」と言うと驚いた顔で…。
「え?う…ウソ…貴方のような真面目な人がそんな…信じられない…」と目を丸くしています…僕はもう一度抱きしめキスをして…「今…今ここで…さっきの男に覗かれた…マンコとお尻の穴を僕に見せてほしい…匂いを嗅がせてほしい…」
そう言うと真っ赤になり「だ…だめ…愛するあなたにそんな恥ずかしい事…せめてお風呂入って綺麗にしてからじゃないと…」と拒否します…。しかし10年以上も触れてなかった胸をもみキスをしてそっと耳を噛みます…。「母さん…ほら…立ち上がって…お尻をこっちに向けて…」
妻は「そ…そんな事…あぁ…」と言いながら立ち上がりお尻を向けます…そして僕はスカートの上からお尻を撫でて顔をうずめると妻は驚きます…そんな事一度もしたことありません…。
さっき他の男に見られた大切な妻のお尻…改めてみると愛しくてたまりません…。妻にテーブルに手をついてお尻を突き出してと頼みます…。当然妻は「そんな恥ずかしい事…」と言うと「ダメだよ…他の男にはもっと恥ずかしい姿見せているんだろ…」とちょっと意地悪に…
妻は震えながらゆっくりとお尻を突き出します…僕は後ろでひざまずいて突き出したお尻に顔を当てます…妻は「いや貴方…こんな恥ずかしい事…いくら何でも…」と言いますが僕は「素敵だよ…母さん…スカートあげるね…」と言ってスカートをまくり上げました…。
もう下着姿でさえ何年も見ていなかった僕…普通に清楚な主婦らしく色気のあるような下着ではありません。しかししばらく見ていなかった妻の尻はいい具合いに肉付きが増し、僕の見る目が変わってしまったのかこれほどいやらしい目で妻の尻を見たのも初めてでした…。
そっと下着の上から顔をうずめます…妻は「いや…いやぁ~~貴方…ダメ…うんちした後なのに…あぁ~~」と言い逃げようとします…しかし僕は逃がさず下着に手をかけます…「母さん…下着を下げて…僕に…初めてのお尻の穴を見せて…」と言ったら「ダメ…本当にダメ…汚いからダメなの…」
僕は意地悪く「でもさっき他の男に見せたんだよね…見られたかったんだよね…」そう言うと「そ…それは知らない男だから…愛する貴方にはこんな汚いところはダメなの…匂いだって…あぁ…」
そして僕はドキドキしながらゆっくりと下着を下げます…しかし肉厚のあるお尻は突き出しただけでは閉じたままで肛門は見えません…。僕はいけないものを見る気持ちでそっとお尻を拡げます…妻は閉じようとしますがあえて「他の男に見せたくせに…ダメだよ…」と言い非情にもグイっと拡げてしまいました…。
そしてその瞬間もあぁ~~~っと強烈な悪臭が…初めて見る妻の拡げた肛門にはさっきひり出した大便の拭き残し…拭き切れていないので少し皺の間に残っていて…そしてペーパーカスもついている…一周均等にいやらしい皺が放射状に伸び、どす黒いピンクと言うか…とても上品な妻の体の一部には思えません…。
僕は初めて嗅いだ妻の肛門の匂いを深呼吸するように嗅ぎます…とにかく臭い…グイっと尻を拡げると妻は「いや…貴方…匂い嗅がないで…あぁ…」と言いますが僕はうっとりと匂いを楽しみます…。
そして「母さんは今までに何人の男に肛門やマンコを見られたの?もうずっと昔からなんだね…数えきれないほどの男にこの臭くて汚い肛門を見せていたんだ…あぁ…悔しいよ…。」
そう言うと妻は「お願い…そんな事言わないで…ごめんなさい…貴方にだけは見られたくなかったのに…そんな汚いところ…あぁ…」
そしてさっきのトイレ…僕が気になっていたこと…それは「母さん…さっきのトイレで隣の男が母さんの個室に入り直したよね…もしかして…うんちを流さずに出てきたの…?」そう言うと妻はビクンと体を震わせ更にガクガクし始まました…。
僕は「怒らないよ…僕もすごく興奮してるんだ…本当のことを言ってごらん…うんちを流さず…見知らぬ男にプレゼントしてたんだね…あぁ母さん…。」
そう言うと妻は観念したのか「ごめんなさい…ごめんなさい…他の男性が私のうんちを…どうするのか…わからないけど…」と愛液が内腿を伝います…。
そして僕はたまらず舌を伸ばして汚れの部分に触れます…舌先に苦い味が…チロ…チロ…そんな感じで…妻は驚き「あ…いやぁ~~あ…貴方何を…もしかして…」と尻をくねらせます…。
僕は妻に「母さん…本当はこういう風にしてほしかったんだろ…?見知らぬ男に尻の穴を見られ…うんちをひり出して…本当はその後こうしてほしいって…思っていたんだね…。本当はトイレでそのまま覗いた男にこうされたいって…あぁ…。」
「あぁ貴方…ごめんなさい…こんな事されてみたかったの…でも愛する貴方には恥ずかしすぎて…でも…でも貴方がしてくれるなら…私…」
そう言いながら内腿には愛液が垂れ始めます…こんな事過去に一度もありません…僕はそれを舌ですくうように舐めとりますがどんどん垂れてきます…内腿を舐めてもお尻のほっぺを舐めてもとても敏感です…。
肛門のしわの汚れをゆっくりと時計回りに掃除していきます…尖らせた舌でチロチロと…そして何周も周り舌先は中心に…さらに尖らせゆっくりとねじ込むように…ニュルニュルゥ~~~っという感じで…妻はガクガク震えながら…。
「あ…貴方ダメ…それ以上は…ダメ…ダメなの…もっと汚いから…あ…あぁ…。こんな事…貴方がこんな事…信じられない…あぁ…。」そう言いながら妻は尻をくねらせいつの間にか押し付けるように突き出してきます…。
溢れる愛液を舐めながらクリトリスを指で転がすようにして…当然こんな事過去にしたことなどありません…そして尻の穴の奥に舌をねじ込みそろそろ味も匂いも消えかけた頃でした…。
妻が肛門を閉じようとします…それでも舌をねじ込む私…すると妻は「あ…貴方…ダメ…それ以上は…あ…あの…お…おならが…出そうなの…だから…」と信じられないような言葉が出ました…。
私の前で過去一度たりともしたことのない「おなら」…生物である以上大小便、放屁など当然の事であるのは理解していますが…さっきもトイレで大をしたことを白状した妻…しかしおならと言うものも又この上品な妻からは想像できないものでした…。
きっとさっき覗いていた男…これまでも覗きをした男たち…数えきれないほどの男が私の大切な妻のおならの音を聞き匂いまで嗅いでいたのか…なんという屈辱…。
私は妻に「このまましなさい…愛する母さんのおならなんて一度も聞いたことないし…母さんはおならなんてしないと思っていたんだよ…」そう言うと妻は「お願い…できない…貴方にはそんなことできないの…」と必死に我慢します。
僕は少し強い口調で「だけど母さん…今までに僕の前でしたことのないおならの音も匂いも他の男はたくさん知っているんだろ?悔しいよ…母さんのおならもおしっこもうんちも僕だけが知らなかったんだ…これまでの事許してあげるから…このまましなさい…。
そう言うとあきらめたのか肛門が緩み「あぁ…貴方ごめんなさい…出ちゃうぅ~~~」と言うと舌を押しのけるように暖かい空気が「ぶすうぅぅ~~~~」と低い音で洩れました…。
そしてその匂いたるやこれが妻の屁なのか?妻は私の知らない間にこんな屁をこいていたのか…そしてこの屁を数えきれないほどの見知らぬ男に披露していたのか…。
そう思うと我慢の限界で私はベルトを外しファスナーを開けてフル勃起したものを妻のマンコにあてがいました…。
そして過去に一度もないほどヌルヌルになった妻のあそこは、亀頭を当てた瞬間ニュルンと一瞬で私の肉棒を根元まで飲み込みました…。
妻は「あ…あぁ貴方…す…凄いの…こんなに固いの…は…初めて…あ…あぁ~~~」そう言って私の腰に合わせて過去にしたことの無い様な腰の振り方をします…。
そして私もこんなに濡れた妻のマンコは初めてです…なんという快感…射精しそうなのを必死に我慢して腰を振ります…そして妻の口から「あ…貴方…凄い…凄くいいの…い…逝く…逝っちゃう…逝っちゃうの~~~」と…。
過去にも逝くと言われたことはありますがあれが演技であった事だったと気づきました…。
そして我慢の限界を迎えて肉棒を抜き妻の尻に精子をかけてしまいました…妻は体をビクンビクンとさせて尻を突き出したそのままのスタイルです…。私はティッシュで尻を拭き愛液も拭きました…もちろん自身の物も拭いてしまいこんで…。
そして妻の下着をあげてスカートを下ろします…妻を抱き寄せソファに座り「母さん…凄く素敵だったよ…こんなに興奮したのは初めてだよ…」と言うと「貴方がこんな風にしてくれるなんて夢みたい…。」と長いキスを交わします…。
少しすると妻はもじもじし始めます…「どうしたの?」と聞くと「あ…あの…おトイレに…」と…もちろん今の私は先程までの私ではありません…妻に「もちろん僕の前でしてくれるよね…?」と言うと妻は赤くなってうつむいてしまいます…。
「ダメだよ…もう母さんのトイレには僕はいつもついていくから…いいね?今まで他の男に散々見せてきたトイレを僕にも見せてくれないといけないよ…」そう言うと妻は「わかってます…愛する貴方にもう隠せないのね…」
そう言って立ち上がると二人でトイレに向かいます。そしてトイレに入ると一段高い場所にある和式便器にまたがる妻…無言でそっとスカートをたくし上げます…そして下着に手をかけ下げます…そしてしゃがみ込んだ後姿…初めて見るトイレでの妻です…。なんていやらしい姿なんだろうと…。
そして私はひざまずき手をついてしゃがんだお尻を覗き込むようにします…先程嫌と言うほど舐めほじった肛門…しかしさっきとスタイルが変わるだけでこれほどまた新鮮なものは無いと思えました…そして勢いよく放尿が始まります。
それは勢いよくまるで便器にたたきつけるように放出されます…そして匂いもきつくアンモニアの香りが鼻をくすぐります…そして終わりかけたころ力が抜けたのか肛門が緩み「ぶうぅ~~」と濃厚なおならが…さっきよりも更に濃厚な匂いを感じます。
妻が「あぁ…ごめんなさい…出ると思ってなかったのに…恥ずかしい…」と言います。
私は射精してわずかな時間でまた勃起することはあり得ません…しかし妻がしゃがんで肛門を拡げたあたりからすでに勃起しオシッコの途中で完全にフル勃起していました…。更にこのおならで私の理性がまた飛びます…。
オシッコをすくう指にたっぷりの愛液がつくと僕は自然と肛門に指を入れます…そしてそれもたっぷりの愛液のおかげでニュルンと飲み込まれると中に固形物の感触が…。
そして指をまわし出し入れすると妻が「あなただめぇ…お願い…まだ…まだ…おなかの中に…の…残って…るの…あぁだめぇ…お願い…動かさないで…」
そしておならもプスプスと出し入れする指の隙間からだんだんと数が出てきます…匂いもどんどんきつくなり…妻が「貴方いやぁ…う…うんちが…うんちが出ちゃう…ホントにもう我慢が…あぁダメ…」
妻のその言葉にたまらなくなった僕は一気に指を抜きます…その瞬間「ブリッ…」とおならと共に「ビチッ」と少量の大便をちびります…妻は「あ…貴方…い…いや…お願い…見ないで…匂い嗅がないで…」そう言いと信じられない音と匂いでスムーズに少し柔らか目の便がひり出されます…。
ブリブリブチュブチュ…なんという姿…なんという匂い…そしてくどいようですがこんな清楚な妻が、これを昔から数えきれないほどの男に晒していた…妻は言葉を止めることなく「お願い…見ないで…貴方…お願いだから…」と…。
そしてひり終えると肛門をヒクヒクと開閉します…。
そしてもう理性を失いたまらなくなった僕は、ペーパーをまわす妻に「ダメだよ…僕が綺麗にしてあげるから…ほら…母さん…このままお尻を持ち上げて…」そう言ってお尻を持ち上げます…。
妻は紙で拭いてもらうと勘違いしたのか僕に取り出したペーパーを渡します…しかし僕の想いは違っていました…。
しゃがんだ尻をそのまま持ち上げる…何というはしたない姿でしょうか…この上品で清楚な妻が大便にまみれた尻の穴を丸出しにして、しゃがんでいた尻をそのまま上げるなんて…。
そして内腿におしっこが伝い陰毛からもぽたぽたと…私は内もものおしっこを舐めとり陰毛のしずくも舌で受け止めます…。
すると妻は「あ…貴方…何を…そんな事…あ…ダメ…」僕は「でも母さん…本当はこういう事したかったんだよね…そう思っていろんな男におしっこやうんちを見せていたんだね…あぁ…おいしいよ…これが母さんのおしっこなんだ…あぁ…。」
妻は足をがくがく震わせ愛液を内腿に垂れ流します…。私はおしっことともに愛液も丁寧に舐め上げます…そして更に尻を突き出させて私の舌はクリトリスに…妻は私の顔の尻を押し付けるようにくねらせます…。
「あ…貴方…いや…又逝っちゃう…貴方の舌で…あぁこんな事…いや…逝く…逝くぅ~~~」とまたしてもビクンビクンと震えます…またしても足をガクガクさせて…。
そして目の前には大便にまみれた肛門…どれだけの男に見せてきたことなのか…そして本当に私以外には見せていただけで、舐めさせたりしたことはないのか…。そんな嫉妬を感じる私はそっと舌を伸ばします…。
さっきの拭き残しの便ではなく今度はひり出したばかりのベットリと着いた便です…舌先ですくうように舐めとり始めます…妻は「貴方…ダメ…そんな事ダメ…お願い…あぁ…気が狂いそう~~あぁん…あ…あぁだめぇ~~」と言いながら尻をくねらせ押し付けてきます…。
そして丁寧に綺麗に舐めとってしまうと人生で初めてと言っても過言ではない短時間での再勃起したものを取り出します…。
中腰で尻を突き出す…いや…もうすでに頭の位置より尻を高く上げているとてもはしたない姿をする上品な妻…先ほどと同じ今日初めて目にした肛門を眺めながらまたしてもフル勃起のものをあてがいます…。
今までと違う感触のヌルヌルのマンコはまたしても僕の固いものを根元まで一気に飲み込み、妻も過去に見せたことのない尻の振り方をして迎えてくれます…。
そして今度は膣で妻は「また…又逝っちゃう…貴方…貴方のオチンチンでまた逝っちゃうの~~…」そして僕はそのまま妻の中に初老の子種を注いだのです…。
僕は余韻を楽しみクールダウンするとゆっくりと肉棒を抜きます…妻のマンコからは精子が流れ出ます…そして先程渡されたトイレットペーパーでそっと拭いてあげました…。そしてもう一度肛門にキスをすると妻は「貴方…ウソみたい…こんな貴方…」
僕は妻を起こし下着をあげさせて二人はトイレを後にしました…。
そしてこの日を境に僕たちの性生活は大きく変わり、毎日欠かさず妻のトイレを楽しみ、又妻が見ず知らずの男に排泄を晒し続けることに、更に興奮を覚えるようになった僕たちは、レスだった今までとは全く違う変態になって行くのです…。
続くかもです(笑)