関西の叔母ちゃんと神戸で再会 そして・・・

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中学3年の春休みに、関西からやって来た叔母さんに、お風呂場で射精させられてから2年。

高校2年生の夏休み。

関西の叔母さんから電話があった。

甲子園球場での阪神巨人戦のチケットが手に入ったから、泊まりで見に来ないかというお誘いの電話であった。

前に叔母さんに熱狂的な阪神ファンだということは話していたから、そんな私のためにチケットを手に入れてくれたのだ。

甲子園球場、しかも巨人戦。

断る理由はなかった。

両親は忙しくて、神戸まで行くことは出来ないため、私一人で行くことになった。

2泊3日の着替えを持って新幹線で神戸へ。

これは後で知ることになるのだが、叔母さんはどうしても私と会いたいために、母親に相談して仕組んだ計画的なお誘いということを。

駅に着くと叔母さんは出迎えてくれて、タクシーで叔母さんの家に向かった。

「本当によく来てくれたね。ありがとう。」

タクシーで向かう30分の間に何度もこの言葉を繰り返していた。

「さあ着いたよ。上がって上がって。」

そんなに大きな家ではないが、落ち着いた感じの素敵な家だった。

叔父さん夫婦には子供が居ないのが、この落ち着いた雰囲気になっていたと思う。

そして、我が家には無い甘い香りが漂っていた。

それは、タクシーで横に座っていた叔母さんの香水の匂いと似ていた。

私は叔父さんに挨拶しようと辺りを見渡したが、叔父さんの姿はなかった。

「叔父さんは出掛けてるんですか?」

叔母さんに聞くと

「あの人は泊まりで温泉に行ったのよ。せっかく信ちゃんが来てくれたのにね」

これもたぶん叔母さんの計画だったんだと思われた。

甲子園球場に行くまでにはまだ早いので、ちょっと遅いお昼ご飯を食べてから、タクシーを呼んで出掛けることになった。

初めての甲子園球場、初めての巨人戦に興奮したのか、帰りのタクシーの中では叔母さんと気軽に話せるようになっていた。

おしゃべりで騒がしい叔母さんから、優しくてぽっちゃりした叔母さんに変貌していった。

22時過ぎに家に着き、さすがに疲れたためお風呂に入るのは明日の朝にして寝ることになった。

布団に入るとすぐに睡魔に襲われて寝てしまった。

何時間寝てたのだろう。

寝返りを打つと柔らかい物が、背中に当たるのを感じた。

「何だろう・・・?」

反対を向こうともう一度寝返りを打つと、叔母さんの寝顔が見えた。

「わっ!」

思わず声を出してしまい、その声で叔母さんも目を覚した。

「ごめんね信ちゃん。寝顔を見るだけにしようと思ったらそのまま寝ちゃったみたい」

そう言うと叔母さんは私の布団の中に潜り込んで来た。

叔母さんは化粧は落としていたが、甘い香水の匂いは残っていて、その匂いはとても心地良かった。

布団の中で叔母さんは叔父さんとは再婚だということ。

だから叔母さんと甥っ子の関係だけど血の繋がりはないことを教えてくれた。

その当時叔母さんは40代半ば、叔父さんは70歳近かったと思う。

性交渉もほとんどなかったのではないだろうか?

「信ちゃんはちょっとは大きくなったの?」

ふいに叔母さんは私の股間に手を伸ばしてきた。

私はビクンと腰を引いたが、布団の中では叔母さんの手の動きのほうが早かった。

私の分身は叔母さんの香水の匂いと、中学生の時に見た、叔母さんの大きなおっぱいが思い出されてしっかり勃起していた。

「もう大きくなってる。こんなおばちゃんで大きくなってくれて嬉しいわ。」

「・・・」

パジャマの上からでも、叔母さんの手の動きは気持ち良かった。

「信ちゃん。また一緒にお風呂入ろうか?」

「うん。」

誘われるように布団を出て、先にお風呂に入った。

「なんか懐かしいわね。信ちゃん覚えてる?」

忘れるわけがない。

今でもあの時のことを思い出して、オナニーにふけることも何度もあった。

頭を洗ってもらっている時も、叔母さんはわざとなのか大きなおっぱいを背中に当ててきた。

固い突起物が背中に当たるので、おっぱいであることを確信した。

背中も流してもらったあと、湯船に浸かっている間、叔母さんはシャンプーしていた。

無防備に揺れている叔母さんのおっぱいを眺めていると、分身がみるみる固くなってきた。

下に目を移すと、薄めの陰毛の間から初めて見るおま○こがチラッと見えた。

シャンプーを洗い流した叔母さんが、自分の股間を見ている私に気づいた。

「見たことないの?ほら。」

と言って股を大きく開いてみせた。

目の前のおま○こに目は釘付けになった。

「今度は叔母ちゃんの背中を流して」

「うんわかった」

私はギンギンの分身のまま、湯船を出て叔母さんの後ろにまわった。

叔母さんの背中を優しく洗っていると

「ああ幸せ。信ちゃんありがとう。」

そう言うとタオルを持った私の手をおっぱいへと誘った。

叔母さんのおっぱいは柔らかくて、丸くて、すべすべしていた。

私はたまらなくなって、叔母さんの前にまわりおっぱいに顔を埋めた。

石鹸の泡がちょっと目に染みたが、そんなことより柔らかいおっぱいの感触に、身体がとろけそうな気分に浸っていた。

「信ちゃんここに腰掛けて」

叔母さんは私に湯船の縁に座るように言った。

叔母さんは愛おしそうにおちんちんを撫でた後、パクッと口に含んだ。

叔母さんの舌が亀頭を刺激すると、電気が走ったように快感が通り過ぎる。

叔母さんはゆっくりと優しく、おちんちんを舐め上げていく。

私は間もなく限界を迎え

「叔母さん出ちゃうよ」

「はひてひいよ」

おちんちんを咥えながら出していいよと言ってきた。

私は何回も痙攣しながら、叔母さんの口の中に精子を流し込んだ。

こんなに大量の精子を出したことは初めてで、しばらくは放心状態だった。

叔母さんは大量の精子をゴクンと飲み干した。

「これならお風呂の掃除しなくていいね」

と笑いながら言ってきて、やっと私は

「そうだね」

と笑い返した。

「さあお風呂出たら朝ごはんにしよう。続きはその後でね」

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