関西の叔母ちゃんとの白昼の情事

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これはまだ私が高校に入学する前の春休みの出来事です。

祖父の3回忌に出席出来なかった神戸の叔父さん夫婦が私の家に訪ねて来ました。

叔父さんとは面識がありましたが叔母さんとは初対面でした。

初めて見る早口で大きな声で話す関西のおばちゃんは人見知りの私には苦手なタイプでなるべく顔を見ないようにしてました。

兄は一足先に自分の部屋に戻ってしまい、両親は叔父さんと話し込んでいて、必然的に私は叔母さんのターゲットになってしまった。

年齢や学校のことを矢継ぎ早に聞かれボソボソとしか答えない私に、叔母さんはどんどん前のめりに立入ってきました。

逃げ出したい気持ちで一杯でしたが、膝の上に手を置かれ逃げる術はありませんでした。

両親と叔母さん夫婦と私たち兄弟と夕食を食べに出掛ける予定だったので、その時を待つしかないと耐えていました。

両親と叔父さんの昔話が一段落した時に、そろそろ夕食を食べに出掛けることになった。

やっと開放される。

その時叔母さんが

『ちょっと長旅で疲れたから私は遠慮させてもらうわ』「」#ピンク

両親は叔母さん一人を家に残して出掛けるわけにもいかず、困惑していると叔母さんは

『私は信ちゃんと留守番してるからみんなで行ってきて』「」#ピンク

と留守番の相手に私を指名してきたのです。

『じゃあ信ちゃんお願いね』

と母親は私に告げて出掛けることになった。

とんでもない展開に驚いたが、イヤだとは言えない雰囲気になっていて受け入れるしかなかった。

母親は近所の蕎麦屋に私と叔母さんの出前を注文して、みんなは出掛けてしまった。

しばらくして蕎麦屋の出前が届き、叔母さんと二人で天ぷらそばを食べた。

食事しながらも叔母さんのおしゃべりは止まらなかった。

一人になるために私はお風呂に入ることにした。

湯船に浸かりながらフーっと息をつくと、風呂場のドアが開く音がして、私はビクッとして身構えた。

『信ちゃん、背中流してあげようか?』「」#ピンク

私はあわてて

『大丈夫です!』「」#ブルー

断る私の声なんか聞こえなかったかのように叔母さんは湯船のあるドアを開けて顔を覗かせた。

私はもう一度顔を真っ赤にしながら

『大丈夫です!』「」#ブルー

と大きな声で断った。

叔母さんはドアを閉めたので伝わったと安堵した次の瞬間、胸をタオルで隠した全裸の叔母さんが風呂場に入ってきた。

『・・・・』「」#ブルー

大きな声で入って来ないでと言いたかったが、驚きで声も出ず湯船の中で下を向いて身を固くしていた。

『ごめんね信ちゃん、私には子供が出来なくて、信ちゃん背中だけ流させて』「」#ピンク

おしゃべりでハイテンションの叔母さんではなく、優しい声に少しだけ緊張感は和らぎました。

私は湯船から出て叔母さんに背中を向けて座りました。

『ありがとう信ちゃん』「」#ピンク

叔母さんは優しく背中を流してくれた。

後ろは見なかったのですがちょっと泣いてるような感じが伝わってきました。

そんなに広くない我が家の風呂場。

背中を流してもらっている時に、叔母さんの大きな胸が背中に当たるのを感じていた。

半年くらい前にオナニーを覚えた私は、どんどんと固くなっていく下半身を必死に手で押さえていた。

洗い終えた私は勃起した分身を見られないように湯船に飛び込んだ。

叔母さんは自分の身体を洗いながら、子供を流産してしまった話を話してくれた。

私は相槌を打っていたが、とても冷静にはなれなかった。

横目でチラ見した叔母さんの胸はスイカのように大きくて、私の分身はさらに硬直していった。

早く風呂場を脱出しなければ、それしか考えていなかった。

叔母さんが身体を洗い終え、湯船に入る時にスルッと風呂場から出ようとしていた。

『私もお風呂に浸からせて』「」#ピンク

叔母さんが立ち上がった瞬間に私は、湯船から飛び出そうと同時に立ち上がった。

しかし、叔母さんの手に肩を持たれて私の脱出は阻止された。

しかも、叔母さんのスイカのような胸が目の前に揺れていた。

叔母さんに押し込まれて狭い湯船に二人で入ることになってしまった。

硬さを増した分身は痛いくらいになっていた。

股間に手を置いて下を向いている私に、叔母さんはニコリと笑って

『ごめんね勃っちゃったね』「」#ピンク

叔母さんは優しく顔を両手で挟んで、顔を上げるように促した。

観念した私は顔をあげ小さく頷いた。

叔母さんはスルッと股間に手を伸ばし、硬くなった分身を優しく刺激してきた。

1分もしないうちに浴槽の中で射精してしまった。

お湯の中で白い生き物のように漂っている精子を呆然と眺めていた。

『信ちゃんは先に上がりなさい、叔母ちゃんが後は片付けておくから』

叔母さんに礼も言わずに風呂場を出て、急いで身体を拭いて逃げ出すように自分の部屋に戻った。

ベッドに寝転んだが、下半身がジンジンと痺れて今日は眠れそうにないなと思った。

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