関東近郊の寂れたプールで遭遇した、小5の女の子「楓」の夏色物語。

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これは5年程前、私が仕事を止め、その年の夏だけ、地元のプールの監視員をやった時の話です。

このプールはK県の〇〇○市にある、その昔は偉い方も休まれたとう有名な海水浴場の横にあります。

この年は大変暑く、海水浴を終えて、プールで遊んで帰る親子連れや、地元の子供達も多かったですね。

監視員と言っても、私と、女性のアルバイトが2人の3人でひと夏、交代で休みながらおこなう体勢でした。

まあ古いプールで、管理もあまり厳しくないゆるいプールですかね。

このプールの総責任者という方はいるんですが、あまり顔は出さず、殆ど我々がプールを見る感じでしたね。

その日はちょうどお盆を過ぎ、確か大変に暑い日でした。

私と女性のパートと2人で監視と入口のチエックをしていたんです。

もう一人の女性は休みの日でした。

お昼を過ぎ、お客様は小学生が多く、親子連れや大人はいませんでしたね。

女性のパートの人が、ホントはいけないんですが、近所にある自分の家にどうしても用事があり、ほんの30分だけ休憩を使って帰りたいと言い出したんですよ。

私も30分ならという約束で、お客様も少ないからいいかと承諾しました。

その女性のパートの人が帰ってから10分程してですかね、小学生の男の子が2人、受付にいた私に慌てながら言ってきたんです。

一緒に遊びに来た女の子が熱中症みたいな症状にかかり、今はプールサイドでもう一人の女の子が様子を見てるから来てほしいと。

参ったなと思いましたよ。

寄りによってこんな時に。

プールサイドでに行って、日の当たらないところで休んでる女の子と、隣にいて様子を見ている女の子を見つけました。

休んでいる女の子は、身長は140cmぐらいの平均的な感じ。

顔は整って、目がクリっとした感じの見るからに頭の良さそうな感じだった事を覚えています。

私は監視員として、当たり前のように声をかけました。

「大丈夫、具合悪いの」

ふと水着を見ると「5年2組・光山楓」

こんなふうに縫い付けてありました。

その時は、小学5年生のお友達同士なんだなとしか思わず、まずは身体の状態の回復が監視員として第一と考えましたね。

とりあえずは歩けるか聞いて見ましたが、この女の子は自分で歩けると言ったので、少しだけ医務室というか控室みたいなところで休もうと言うと素直に従ってくれました。

一緒に来たお友達には、医務室で休ませるから、プールで遊んでて大丈夫だよと伝えると、みんな安心した様子になり、また遊びだしましたね。

私は狭い通路を楓ちゃんを見ながら、何かあったら支えられるようにと歩き、ようやく部屋に入りました。

「何かジュースとか飲む?」

楓ちゃん「大丈夫です。少しゆっくりしていいですか」

「大丈夫だよ。お友達は遊んでいるからゆっくりして」

私はパートの女性が帰ってきたら交代で楓ちゃんの様子を見ようと一端離れる事を告げ、5分程、プールに戻りました。

お友達にも楓ちゃんはゆっくり休んでいる事を告げて安心していましたね。

パートの女性はまだ帰って来ないし、もう一度、楓ちゃんを見に行った時、水の流れる音がしているのに気が付きました。

もしかして、控室の横にある職員用の簡易シャワーを使っているかもしれないと思い、部屋の中を見るとやはりそうでした。

控室が暑かったのか、水を浴びたいと思ったのでしょう。

私はその時、とっさの行動を取って、慌てて控室の裏に周り、シャワーが覗ける小さな隙間の場所に行きました。

私は「ゴク」と思わずツバを飲んでしまいました。

すでに水着を脱ぎ、すっぽんポンになった何も身につけていない楓ちゃんがシャワーを浴びているところが隙間から丸見えでした。

シャワーの水が全身に流れ、綺麗な肌をした妖精のような贅肉一つない身体。

日に焼けた部分と水着で隠された部分がくっきり別れていて、隠れていた部分が丸みを帯び始めている成長期だとわかる。

髪は長めで、後ろにまとめてあるりました。

胸はまだつぼみのようにプクんと出て膨らみかけですが、少しづつ大きくなってきているようで、乳首はピンクの綺麗なさくらんぼのような形をしていました。

興奮しながら楓ちゃんのおへその下のほうにも目を向けると、一本の筋が縦に伸び、綺麗な形の切れ長の割れ目をしていました。

両方の丘が盛り上がり真ん中に一本線が見える。

まだ毛は生えていない、少女の割れた場所でした。

私は完全に楓ちゃんの裸でペニスを勃起させてしまいました。

シャワーを浴びながら、顔を上に向け、髪を触ると、少し仰け反るようになるので、膨らみかけのおっぱいが良く見える。

まだ汚れない身体をしっかり堪能する私。

楓ちゃん「水が凄い冷たい、気持ちいい」

時折、独り言を呟く姿が、まるでこちらに気がついてない様子の証。

まるで天使の水浴び姿としか思えない綺麗な身体とつるペタの一本線。

日差しも差し込み、何か、絵画の世界のように美しい姿でした。

楓ちゃんのシャワーが終わりそうになり、気が付かれたらまずいと一端プールに戻る。

その後、女性パートが帰ってきたので、事情を話し、ひとまず楓ちゃんの事を交代する。

私は興奮醒めやらぬ状態で入口の業務に戻り、女性パートから報告を聞き、楓ちゃんは元に戻り、また遊んでいるとのことでした。

しばらくすると、楓ちゃんや他の小学生達も、遊び疲れ、着替えを済ませて、入口まで出てきた。

お礼を言う楓ちゃんと小学生達。

楓ちゃんの髪はまだ濡れていて、少し日に焼けていて、疲れた様子で、白色のワンピースを着て、麦わら帽子を被っていた。

私に水着を脱いだすっぽんポンの裸を見られ、膨らみかけのおっぱいや、割れ目まで見られた事はまったく知らない素直な女の子。

何食わぬ感じで話しかけてみました。

「具合はどう?大丈夫」

楓ちゃん「はい、大丈夫になりました。ありがとうございました」

まさか、自分の発達し始めた小さいな乳や割れている場所が今夜、男のマスターベーションに使われるとはまるで想像もつかないだろう。

私は更に、もう少し今夜のおかずネタを増やそうと様子を伺う事にした。

楓ちゃんと一緒に来たもう一人の子は、正直、あまりタイプでは無く、かわいくもなかったのでターゲットから外しました。

このプールを出ると、ジュースとアイスの自販機があり、ベンチもあるので小学生同士でたむろする可能性がある。

入口から私は観察する事にした。

やはり予想通り、楓ちゃんと小学生達がアイスやジュースを買って、楽しくベンチで話し始めた。

私はプールの入口の業務があるので、さすがに側にはいけない。

その時、なぜか一緒に来た小学生が先に帰る様子で、どうやら楓ちゃんは親御さんに迎えにきてもらうみたいだった。

私はこの時がチャンスとばかり楓ちゃんの側に行き、自販機のチエックをするフリをしながら話しかけた。

「あれ、みんな帰っちゃったんだ」

楓ちゃん「はい。私は少し家が遠いのでお母さんが迎えに来ますこれから」

何の警戒もしていない様子なので、自販機を触りながら、上から白色のワンピースを覗き込む。

それが今夜のおかずをもう一品増やしてしまう事になった。

予想通り、プール後でブラジャーらしきものは付けておらず、母親を待ちながらワンピースの胸元はがら空きの無警戒。

かわいいピンクのツン立ちした乳首から、お椀の用に膨らみかけの小さな2つのつぼみ乳が上から丸見え。

まだ青い実という形で、柔らかいイメージというより、少し固いつぼみ。

たまんない、また小さいな乳丸見えだよ楓ちゃん。

私は一枚だけ、無音にしたスマホのカメラで、チラ乳を撮影した。

バレたらやばいから、そんなにじっくりは見れないけど、おかずは多くていい。

そうこうしてるうちに母親の運転する軽自動車が到着した。

母親「すいません、家の楓がお世話なったみたいで。ありがとうございます

年は30歳過ぎのなかなかのスタイルのいい美人だ。

「あ、大丈夫ですよ。医務室で休んでもらいましたから」

楓ちゃん「すいませんありがとうございました。また遊びにきます」

この母親は想像もできないだろうが、自分のかわいい娘の素っ裸は、乳からまだ毛も生えない割れ目まで

観察され、今夜性欲の処理に使われるのだ。

楓ちゃんと母親は軽自動車で帰って行った。

その日の夜、撮影した楓ちゃんのチラ乳と、シャワーを覗いた事を思いだし、マスターベーションに使った。

楓の夏色物語はこの後も続く。

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