関東近郊の寂れたプールで遭遇した、小5の女の子「楓」の夏色物語。(続編)

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楓ちゃんの夏色物語続編です。

その後、雨もあったりしてなんだかんだで8月の後半になり、9月になり、最後の営業日9月の第一日曜になった。

この日は最後の営業日なので、パート女性と私の3人の体制で一人は休憩できるような感じだった。

それまで、性欲の処理に幼い身体を使った楓ちゃんは現れず、もう今年の夏は最後かなと思って私は受付の仕事をしていた。

午前10時頃、なんと楓ちゃんと兄、弟と思われる3人組がプールにやって来た。

兄は中学生、弟は小学校1年か2年と言う感じだった。

その日は最後の営業日で、大変混んでいましたね。

楓ちゃんも入口で軽く会釈してくれたが、私は他のお客様の対応もあり、殆ど話せない。

兄、弟は男性更衣室、楓ちゃんは女性更衣室に消えていきました。

11時になり、休憩時間を挟み、私はプールの監視に女性パートと交代する。

プールサイドで楓ちゃんと兄弟は仲良く休んでいましたね。

楓ちゃんを見ると、紺色のスクール水着。胸には「5年2組光山楓」と貼り付けてあり、監視台の上から見ると、小さな胸の膨らみがスクール水着の上から見える。乳首はさすがにポッチ立ちはしていないが、簡易シャワーや、ワンピースの上から見た膨らみかけを思い出し、勃起をしてしまった。

美しい、まだ汚れ無い少女がプールサイドで寝そべっているだけで、この仕事やって良かったと思えましたね。

しばらくすると、休憩終了の笛がなり、またお客様がプールに入りだし

、楓ちゃん兄弟も楽しく夏を楽しんでいた。

私のところに楓ちゃんの兄が来て、こんな事を言ってきた。

楓ちゃん兄「昼飯を食べれる場所はありますか?近くのコンビニで買ってきてもいいですか」

このプールは2階に簡易的な椅子とテーブルがあり、そこで飲み食いしてもいいよ。コンビニは入口で言って買ってきてもいいよと伝えた。

11時50分になり、休憩に入る。

どうやら楓ちゃんの兄がコンビニに買い物に行くようで、楓ちゃんと弟はお留守番みたいだ。

ひとしきりプールサイドのシャワーは混んでいたが、人も昼間になりまばらになっていた時。

楓ちゃんと弟がシャワーに向かう。

シャワーの出が悪いので見てくれと私に楓ちゃんが合図をしていた。

楓ちゃん「シャワーがあんまり出ないんです」

横で小学生の弟君がどうしていいか分からず立っている。

しょうがないから、シャワーを捻ったり、いじったりしたが、なかなか水がでない。

ふと楓ちゃんを見ると、紺色のスクール水着の股に食い込んだ一本筋が浮き出て丸見えだった。

ここはまだ毛が生えてない、縦に伸びた綺麗な割れ目なんだと丸わかり。

そんな事は気にもしないで、丸見えで割れ目の筋をプールで晒してにいる楓ちゃんがかわいい。

この前に生で拝ませていだいた割れ目ちゃんが、今度はスクール水着に浮き出て丸見えでクソエロい。

夏の最後に、キラキラ輝くまだ汚れない夏色の少女。

「水が出ないね。たまにこういうことあるんだごめんね」

楓ちゃん「あ、全然大丈夫です。ありがとうございます」

なんて物分りがいい素直な子だ。こんな子の素っ裸をまた拝みたいと思ってしまった。

その時、楓ちゃんの兄が帰ってきたようで、シャワーはとりあえず諦め、2階に上がりコンビニで買ってきた飯を食いに兄弟で上がっていった。

私はこの時、夏の最後に、この夏色に輝く楓ちゃんの素っ裸をまた見たいとどうしても思ってしまった。

もちろん無理矢理脱がしたり、覗いたりする事はできない。

休憩が終わり、またお客様がプールに戻り、楓ちゃん兄弟も遊びはじめたが、兄の中学の同級生がプール入って来て、どうやら兄はそちらと遊ぶ事に夢中になり始め、楓ちゃんと弟が離れ始めた。

午後になり、客も少なくなってきて、いよいよ最後の時間になってきた。

楓ちゃんと弟は遊び飽きて、先に着替える事を兄に告げていたが、兄はもう少し同級生と遊びたいようで、楓ちゃんに先に着替えて待っているように支持を出した様子だった。

この時、親子連れ含めて、プールに残っているのは10人いない。

女性は一人だけだった。

この女性もまだしばらくプールにいそうな様子だ。

私はタイミング良く休憩に入る。

約30分、私は戻らなくていいのだ。

入口には女性パートが付く。

プールサイドにはもう一人のパート。

休憩に入りしばらくすると、楓ちゃんと弟がプールから上がり、楓ちゃんは弟に男子更衣室で着替えて待っているように言っている様子がわかった。

私はドキドキした。

胸が高鳴り、ドキドキした。

もう生涯で最高のドキドキだった。

プールサイド側からシャワーを直すふりをしながら、5分程経って私は誰も見られていない事を確認した。そこから女子更衣室の前に行き、咄嗟に考えた。

このプールはとても古くの更衣室は仕切り板になっている。

シャワーの横にはロッカーがある小さな作り。

シャワーの水が流れる音が消えて、少ししたら、点検とか理由を付けて入れば、小学生の女の子なら大丈夫だろう。何しろ楓ちゃんみたいなタイプなら誰かに喋る事も無いと考えた。

しばらくして、シャワーの流れる音が消えた。

少し間を置いたら、このタイミングしかないと思った。

「すいません、定期点検です。中に人は居ますか」

「あ、中に居ます、居ます」

「ごめんね、最後の定期点検でどうしても入らないといけないんだ、時間も無いし、これは決まりだから入るね」

そんな決まりはあるわけは無いが、更衣室のドアを開けた。

「ごめんね、決まりだから」

唖然として、素っ裸を目の前に晒す楓ちゃん。

こういう時は、胸を手で隠すとかはしないのが、やっぱりまだ小学生だった。

これがまだ何も汚れない、純粋な女の子だと思った。

目の前はまさに、天使のように佇む、楓ちゃんの裸体だった。

中に入りながら、室内を点検するふりをして、真っ先に目に入ったのは、隠す事もしないで丸見せの膨らみかけのちっちゃな小粒のおっぱい。

この前より、近くではっきりと、ピンクのさくらんぼを付けて膨らみかけている。

楓ちゃんの長い髪が濡れていてた。

そして下に目をやると、股の真ん中に、少し盛り上がった両方の丘から縦長の割れ目が一本入っていて、近くで見ても発毛は見られない。

「ごめんね、最後の定期点検しなければいけないんだ」

楓ちゃん「ぁ、はぃ…」

小さな声で、幼い顔がキョトンとしている。

かわいいクリっとした目が少し視線を失い、男に身体を始めて見られた事をどうしていいのかわからない様子だ。

頭のいい顔だが、口が少し開いてしって歯も見せて、びっくりしたまま。

でも隠さない、小学生はこういう時に丸見えでも隠さない。

たまんない。更衣室で真っ裸の美少女が、マンコの縦筋割れ目とちっちゃな乳丸見せで立っている。

もう同級生だって見たいだろう、すっぽんポンの楓ちゃんの身体をしっかりと見てしまう。

射精を始めた同級生なら、必ず真っ先に使われるレベルの女の子だ。

私は楓ちゃんの方を向き、何にも無いように話す。

「あ、入口で弟さんが着替えて待ってるみたいよ」

楓ちゃん「あ、はぁ…」

どうしていいのかわからない様子で僅かだがはにかむ。

私にまだ膨らみかけのおっぱいを見られて、あまりにも咄嗟なので、しかし点検と言われて、立ちすくむしかない。

時間よ、この汚れない少女の身体のままで止まれ。

日焼けの跡がくっきり残り、ちっちゃなおっぱいが白くポコンと顔を出して、綺麗なさくらんぼを付けてる。

丸みが出てきた140cmぐらいの身体は何にも羽織らない生まれたてのままで、水滴が身体のに隅々まで付いてる。

夏の終わりの昼下り、地方都市のプールで遭遇した汚れない、綺麗な楓の素肌。

プリッとした小さなお尻まで見せて、身体は日に焼けて健康的な少女。

「ごめんね、定期点検だったから、終わって良かった、ありがとうね」

楓ちゃん「は……ぃ…」

バタンと女子更衣室のドアを締めた。

遂に、やってしまったという思いとバレたらどうするという思いが交錯する。

私は休憩時間が終わり、何食わぬ顔で入口の仕事に戻る。

楓ちゃんの弟が居たので、少し話しかけた。

「お姉さん待ってるの、もうすぐくるからね」

しばらくして、楓ちゃんが入口のほうに来たが、私には目線を合わさず、濡れていて髪を触りながら、弟とジュースの飲めるベンチに座っていた。

やがて楓ちゃんの兄が中学生の友達と入口に来て、楽しく喋りながら楓ちゃん達と合流したところまで見届けた。

こうして、楓ちゃんの夏色物語は終わったようだ。

純粋な女の子の時期なんて、短いのかもしれない。

汚れない、発育し始めの、楓ちゃん綺麗な身体を私は見てしまった。

おそらく、来年や再来年の夏は成長して、女性になっているだろう。

割れ目に毛が生えて、つるつるの縦に伸びた一本筋はもう見れないだろう。

膨らみかけのおっぱいはすぐに成長して、やがて女性の身体になるだろう。

時間よ止まれ、少女のままと私は思った。

ここまで読んでいただいたみなさんの中にも、この汚れない楓の夏色物語が純粋な思い出になりますように。

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