間違えて女子のおっぱい触ったらHに発展~お泊まり会編~

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例の日から数週間経ったある日、Yさんから私の親が居ない◯月◯日にお泊まり会しよとのお誘いが。勿論行く

当日Yさんの家に行ってインターホンを押すとちょっと動いただけでパンチラしそうなミニスカートを履いたYさんが出迎えてくれた(下に目が行きすぎて上の服を覚えてないのは内緒)

あの時は気持ち的に余裕がなくそれどころじゃ無かったがよく見れば部屋は整頓されてシャンプーらしき良い匂い

まさに天国だ

とりあえずツイスターゲームを始めた

そうすると予想していたが彼女の純白なパンツがチラチラと

この時のためにオナ禁していた僕のムスコはカチコチに固まった

たまらず彼女をベットに押し倒す

そして純白パンティーをゆっくりと下ろす

中からは毛がほとんど生えてないピンク色のワレメが

僕は思わずおまんこをしゃぶる

Yさんは「ヒャンッ」と可愛い声を出しピクッと体を動かす

構わず舌で舐め続ける

上手く現せないがしょっぱい、おしっこの味だなって感じ

Yさんも濡れて来て舐めるとクチュクチュとイヤらしい音が

僕はベットの上の方に行きゴムを付けて挿入

そして手はまあまあな大きさのおっぱいをモミモミしながら口で濃厚キス

体位を変え腰を激しく動かしパンパンと音を鳴らす

Yさんも腰の動きに合わせてアンアンとHな声を出す

最後はYさんが先にイッた

順番にシャワーを浴びる

Yさんの下着を普通に見れるし裸のシルエットも見放題なので地味にHだった

Yさんの裸のシルエットを見ながら順番待ちしてるとYさんが出て来ておっぱいと顔を覗かせ「◯◯も入って来なよ」という

服を脱ぐとまた下の棒が大きくなる

気にせず入るとYさんは下を見て口でお掃除してくれた

ほぼ咥えた瞬間に射精してしまった

Yさんはゴックン

やっぱりゴックンはいつ見てもHだなって思いました

最後、寝る時の話

寝る時はベットは一人用なので僕は床に布団を敷き寝る…はずだった

今日の事を振り返り勃起してしまう

しかし堂々とオナる訳にもいかない

そのまま無理矢理寝ることに

でも寝れない。ということで良い機会だし男の夢を実現する

パイズリだ。Yさんに頼んでやってもらうことに

実際にやってもらうとYさんの体温がほんのり伝わってきて柔らか肉がムスコを挟み上下する

SEXとは違う気持ち良さ

射精してYさんの顔にかける

この時のYさんの上目遣いはめっちゃ可愛い

次の日

朝ごはんをYさんが作ってくれるんだがただ作ってもらうのはつまらない

ということで裸エプロンでやって欲しいと頼み込む

Yさんは奇跡的にOKしてくれた

Yさんは着替え裸エプロンで料理を始める

Yさんが一番下フライパンを取ろうとしゃがむ

後ろから見るとYさんの黒ずんだ肛門が見える

幸い理性が残っていたので料理の邪魔にならないように見るだけにする

Yさんが料理を机に置いてもっかい何かをとって帰って来た

後ろを向いた瞬間手が伸びエプロンの紐をスッと引くとパイパン露に

Yさんは「キャッ」と声をあげ手でマンコを隠す

指のスキマからピンクの部分がちょびっと見えてるだった

そんなイベントがありましたが家に帰る

オナネタにしばらく困らないのは言うまでもない

眠いので拙い文章ですがおおめに見てください

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