これは高校一年生の話です
ある日の授業中に僕が列の後ろの女子(以降Yさん)のおっぱいに手が当たってしまった
初めて触る女子のは気持ちいい程に柔らかかった
おっぱいの実況は置いといて、焦った僕は軽く「ゴメン????」と謝って素早く去った
しかし授業が終わった後「今日学校終わったら、私の家に来て」と言われた。(場所は遊んだ時に知っている)
絶対今日のこと怒られると思った
バラされたら、ただ間違っておっぱい触っただけで学校生活終わってしまう
そんな泣きたくなるような気持ちで放課後を迎えた
Yさんの家に着いてインターホンを押すとYさんが出て来た
これから怒られると思った僕はYさんの明るい声を聞いて少し驚いた
聞くと両親共働きで今は留守だそう
Yさんの部屋に入ると僕は速攻土下座した
「すいません????どうか学校の皆にはバラさないでくれませんか。この通りです」と必死に謝罪の言葉を言った
Yさんは「バラされたくないんだ~へ~wwなら私とSEXして欲しいな」
へ????僕は驚き通り越して唖然とした
「別にシたくないならバラすだけだから良いけど~」とYさんは言った
言い忘れたがYさんはクラスの中で1、2を争う程可愛い女子で明るいギャルなのでクラスの男子からは密かにモテている
かくいう僕もYさんは可愛いと思ってたしバラされたくないので得しかない
ということでOKした
するとYさんは脱ぎ始めた
Tシャツとショートパンツを脱ぐと性格とは合わない白色の清楚系の下着が現れた
さらにブラジャーを今日触ったおっぱい!!
推定Eカップのおっぱい、そしてその先端にピンクの勃った乳首が
パンツを脱ぐと手入れされてるのかほぼパイパンのおまんこ
一瞬で勃起した
固まっているとYさんが僕のベルトに手を掛け外しズボンを下ろす。その後パンツも下ろされるとカチコチに固まった僕のムスコが露に
因みにこの間Yさんはベットに足を開いて座ってるのでおまんこの中のピンク部分が丸見えで今すぐにでも抜きたかった
Yさんは僕のムスコを見て「おっきい~」と言いながら口に咥える
僕はもう我慢出来ずにYさんの口に射精
ゴックンしてくれた
僕は興奮し過ぎてYさんをベットに押し倒しおまんこを指で弄る
指を入れる前から濡れ濡れで暖かいのでとても気持ち良かった
Yさんは「いれてよ。大丈夫、今日安全日だから」
ということなので生でYさんの中に入れパンパンやる
童貞にとっては一人でするときより格段に気持ち良く感動すら覚えた
僕もYさんもイク寸前だった
とうとう僕が中に出しほぼ同時にお互いイク
その後も2回程して部屋をキレイにして帰った
彼女との馴れ初めです
学校にはエチエチハプニングは結構あって乳首ちらだったりパンチラはそこそこ見かけた