間違えてカップルをナンパして、寝ている彼氏の横で寝取り4P 後日再会編

Hatch コメントはまだありません

今回書く再会編は前回程のインパクトは無いが、他人に自分の体験談を評価してもらえるというのが嬉しくなったので早速書き記そうと思う。

今回の登場人物は桐谷美玲似の桐谷と小動物系の小ちゃんと溝端淳平似の溝端と俺の4人だ。

出来るだけ細かく書くつもりなんで、2〜3編に分けて書く。

再会の日は意外と早く訪れた。

前回のハードミッションから約1ヶ月後、溝端から連絡が来る。

「この前の桐谷&小ちゃんペアが来週の土日にコッチ来たいらしいけど空いてる?」

「空いてるけど桐谷彼氏は?」

「来ないらしいよw」

「ヤル気マンマンだなw俺も早く会いたがってたって返事しといて」

俺は基本的に女の子と連絡先を交換しない。聞かれたら教えるが自分からは聞かないし、交換しても自分から連絡はしない。カッコ付けてるというよりも、単純に面倒くさいのと、ワンナイトで完結させる事にコダワリを持っていた。

溝端はその点非常にマメで、セフレを量産していた。ホストでもやってりゃ一世風靡してたんじゃないだろうか。

前回の時も小ちゃんと連絡先を交換していて、今回の再会を早くも実現させた。

最初から邪魔者が居ないイージーなミッションだが、一度ヤッた女に「また会いたい」と言われるのはメチャクチャ嬉しいので、ワンナイトへのコダワリは置いといて嬉々として当日を迎える。

当日は朝から溝端の車で拾ってもらって、女子達が到着する駅まで迎えに行く。

その道中で今日のプランは川でBBQするというのを聞かされる。

「あれ?言ってなかったっけ?」

全然聞かされてなかったけど、まぁ別に問題は無い。女への連絡はマメだが、俺への連絡はアポ取りで終わりだ。

そうこうしている間に、待合せの駅前に着く。

女子達は既に到着しており、ロータリーで待っていた。

そこですぐに気付いたのだが、小ちゃんの服装がイケイケになっていた。

「お待たせー!待たせてごめんね!乗って乗ってー」

「全然待ってないよ!ちょうど今着いたとこだったから」

「久しぶりー!2人とも相変わらず可愛いねぇ!ってか小ちゃんそんな服装だったっけ?」

「いや、溝端君に持ってる中で1番短いスカート履いてきてって言われて…ミニスカート無いから短めのワンピ着てきた。普段は下にパンツ履く用なんだけど…」

一同爆笑

「だからだったの?私も小ちゃんのこんな服装見た事無かったからめっちゃ攻めるじゃんと思ってたんだよw」

いきなり車内は笑いに包まれ、1ヶ月ぶりのよそよそしさも無くハイテンションで幕を開けた。

「あの後彼氏にバレなかったの?」

「全然バレてなかったよ。あの人達本当に良い人でめっちゃ楽しかったって。でもあの後すぐ別れちゃったw」

「えぇー!別れたの?良い子そうだったじゃん」

「うん。良い人だけど、何か恋愛感情より友達って感じが強くて。友達に戻ろうって言って別れた」

「あらまぁそうだったんだ。んで俺達に抱かれにきたってわけねw」

「違うよぉー!今日は、目の保養にw」

途中スーパーで買出しに寄る。

肉や野菜、アルコール類を適当にカゴに詰めていく中、溝端が小ちゃんにずっとちょっかいをかける。

溝端が小ちゃんのお尻を弄った時にチラッと小ちゃんのお尻が見えた。白いTバックだった。

買い出しを終え車に戻り、目的地へ進む。

席順を変え、小ちゃんは助手席、俺と桐谷が後部座席へ座る。そこで桐谷に聞いてみる。

「小ちゃんって普段Tバックとか履くの?」

「えー履いてるの見た事ないし、履かなさそうだけど」

「あぁ、それも俺の指示w」

「やっぱりw小ちゃん健気で可愛い過ぎでしょw」

顔を赤くする小ちゃん。

「さっきスーパーで触ったらメチャクチャ濡れてたw」

「お前ドS過ぎな!そりゃ濡れるよねぇ普段履かないミニスカにTバックまで。桐谷も濡れるっしょ?」

「私も普段履かないから、ドキドキしそう」

「じゃあ今から買いに行く?w」

「それいいねぇ!途中でイオンあるから寄る?」

「いや、履かないから!」

下ネタ中心に盛り上がり、昼過ぎ頃目的の川へ着く。

この川はよく知っている。近くに温泉宿もあって日帰り入浴も出来る俺と溝端ご用達の川だ。

腹ペコの4人は急いでBBQの支度を始める。

俺と溝端は荷物を運び出して設営し、その間に女子達に野菜を洗ってカットしてきてもらう。

設営が終わって溝端に火の番を任せ、女子達を見に行く。

洗い場に行くと、まだ途中だったのでコソッと小ちゃんの後ろに回り込みアソコに指を滑り込ませる。

「キャッ!」

手で野菜を持ったまま振り返るとスケベ丸出しな俺の顔

「もぉー!やめてよー!心臓止まるかと思った!」

スーパーで相当濡れていたのか、小ちゃんのアソコはまだ乾き切っていなかった。

「手伝うよw」

残りの野菜も処理を終え、溝端の元へ。

「小ちゃんに手ぇ出してねぇだろうなぁ?」

「手伝いに行っただけだよw」

「触られた!」

「やっぱり!おれの小ちゃんに手ぇ出すなよ!んで、濡れてた?」

「濡れてたw」

「もぉー!」

そんなこんなで楽しいBBQがスタート!とは言っても周りに家族連れなんかもいるんで会話の内容が下品なぐらいで普通に飲み食いしていく。

一通り食べ終わって、椅子に腰掛けながら俺達の変態話や女子達の性癖なんかを話している時に、小ちゃんが携帯を見てモジモジし始めた。

視界の端で察知してチラチラ見ていたら、ゆっくり脚を開き始め小ちゃんの顔はみるみる赤く染まっていく。

また溝端が指示を出しているんだなと察した俺は、見やすい様に椅子を引いて浅く座り、目線を下げた。

その動きに反応して小ちゃんは脚を閉じたが、しばらくしてまた開き始めた。

俺に見られるからと言って溝端が指示を緩める訳は無いのだ。

桐谷も横目で気付いていただろうが、その事には触れず、普通に会話していた。

その後そろそろ片付けて帰ろうかというところで、小ちゃんがトイレに行くと言うので

「1人じゃ危ないから俺も行くよ」

「危なくないよwてか溝端君と一緒に行く方が危ないでしょw」

と言いつつ2人で手を繋いでトイレへ。

戻ってきた溝端に

「濡れてた?w」

「ビッチョビチョ」

「もぉー!やめてよー!」

片付けの時、小ちゃんが洗い物をしてくれていたので、俺も濡れ具合チェック。

確かにビッチョビチョに濡れていた。

「もぉー!」

片付けを終え車に乗り込み、

「すぐ近くに温泉あるから入って帰ろっか」

桐&小「えっ!最高ー!行く行く!」

「混浴もあるよw」

「えー、家族風呂的な?」

「いや、普通に誰でも入れる混浴。でも浴衣みたいなの着て入るから体は見えないよ」

「それなら良いか。温泉行こー!」

この川に来たら混浴に入って帰るのが鉄板で、いつも連れてきた女の子を誘い込んでいる。

湯浴みで隠せるという安心感で皆油断するが、浴衣の下は裸。ちょっと引っ張ればポロリなのだ。俺達は知らない人の前で女の子をはだけさせるのが大好きなのだ。

温泉宿に入り、準備したらすぐに外の混浴露天風呂に集まるよう伝え、男女別に分かれる。

俺達はさっさと服を脱ぎ、タオル1枚引っ下げて露天へ。先客のじいさんが2人いた。

少しすると湯浴み姿の女子達が女風呂から現れる。

「それなら恥ずかしくないでしょ?」

「これ透けない?あっ大丈夫だ!これなら全然大丈夫!」

じいさん達も若い娘が入ってきてテンションが上がったのか話しかけてくる。

G「ありゃー!綺麗な娘達だね!良いもの見れたわ」

「ピチピチの女子大生ですよー!2人とも可愛いでしょ」

G「いやー可愛いねぇ。勃つもんも勃たんようになったけど、若い頃ならたまらんかったやろね」

じいさんの挨拶がわりの下ネタで若干引き気味の女子達を招き入れ混浴スタート!

小ちゃんが入りながらお湯を凝視しているので

「どうしたの?」

「何か浮いてる」

「あぁ、それ湯の花って言って温泉成分だよ。それをお肌に塗るとスベスベになるんだよ」

「へぇー!知らなかった!わっヌルヌルしてるー」

「小ちゃんと一緒だねw」

「もぉー!」

「でも精子っぽいよねwもしかして精子だと思った?」

桐&小「…」

「その間はそうなんだねw」

ほろ酔いの4人は目の前のじいさんを気にせずエロトークを進め、次第にイチャイチャタイムに移っていく。

「桐谷に湯の花塗ってあげるよー」

「自分でもう塗ってるw」

「背中とか塗りにくいでしょ」

と言って、背後に回り込む。湯浴みを下からめくって背中に手を入れる。

桐谷は湯浴みがはだけないように前側を掴んでブロックするが、引っ張らないようにゆっくり塗っていると次第に警戒を解いてゆく。

特に下半身側が引っ張られるので桐谷が掴む位置が下側中心になっていった頃合いをみて、徐々に肩の方へ進んでいき桐谷の胸をはだけさせていく。

じいさん達も俺が後ろに回り込んだ辺りから何かを期待しているのだろう。縁に腰掛け足だけ温泉につけて、その時を待っていた。

じいさん達の熱い期待に応えるべく、大きく手を動かす。手につられて桐谷の湯浴みは大きくズレ、片乳がこんにちは状態になる。

桐谷は気付かない。酔ってるのかのぼせてるのか知らんが片乳出したまま喋っている。

その時俺はじいさんと目が合いニヤッとアイコンタクトする。

じいさんは桐谷の片乳を凝視する。どこまでいけるかわからないが、このまま肩辺りで大きく手を動かし続けた。

「桐谷!出てるよ!」

「えっ!」

暑くなって縁に腰掛けていた小ちゃんの裏切りにより、サービスタイムは終わってしまった。

そんな小ちゃんに溝端は逆襲する。

「いいじゃん!おっぱいぐらい」

ガバッ!

同じく風呂から出ていた溝端は小ちゃんの湯浴みを後ろから思いっきり開いた。

湯浴みの帯も緩んでいた小ちゃんは上も下も全開でお披露目となる。

「もぉー!サイテー!」

すぐに湯浴みを閉じたが時すでにおスシでじいさん達はスケベ顔でニヤついていた。

その後も俺は桐谷の体に湯の花を塗るという名目で体中を触り倒していき、ちょこちょこポロリでじいさんにサービスしていた。

桐谷もあまりブロックしなくなっていて、後半はほとんどおっぱい丸出しで受け入れていた。桐谷のマンコからも湯の花がたっぷり出てきていた。

桐谷は慣れると割と開き直るタイプで、のぼせそうになって目の前の川で冷まそうと誘うと、湯浴みがはだけたままおっぱい丸出しで出てくる。

そんな姿に小ちゃんも影響され、小ちゃんもちょっとはだけたぐらいでは隠さなくなっていた。

G「ありがとう!良いもの見せてもらったよ」

じいさん達も流石に見飽きてきたのか、日が暮れ始める頃に帰っていった。

俺達もギャラリーが居なくなったので、全員で全裸で川遊びして最後にゆっくり温泉に浸かり、温泉宿を後にする。

さっさと帰り支度してロビーで待っていると、また小ちゃんはミニワンピで出てきた。今回は桐谷もミニスカで。

「小ちゃんミニしか持って来てないの?w」

「だって溝端君が…」

「最初だけで良かったのにw」

「まぁ俺達にとってはご褒美でしかないから良いんだけどねw桐谷もミニスカ良いねー!」

「普通に着替えで持ってきてたから」

車に乗り込み、溝端が開口一番

「じゃっ2人ともパンツとブラジャー外そっか!」

「おっ!いいねー!ノーパンノーブラ!」

「えぇー!嫌!」

「えー、いいじゃん!もう4人で俺の家行くだけだから」

「えぇー…本当にどこにも行かない?」

「行かないよー!流石に疲れたでしょ」

ということで、2人はNPNBに。

このまま真っ直ぐ帰らないのが俺達なんだけど、長くなったんで続きは次回。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です