オレ:大学3年。
カオル:高校2年生。新川優愛似。
それは11月頃の出来事です。
オレの男友達が携帯電話を買い換えて、携帯番号を変えたことを知らされた。
それで、後輩のアパートで遊んでいた時に教えてもらった男友達の新しい携帯番号に電話をする。
オレ「もしもし?」
??「はい?」
オレは男友達に電話したのに、女の人が出たのでビックリした!
オレ「あのー。タクマはいますか??」
と、携帯電話なのに聞くというアホみたいな質問(笑)
??「誰ですか?(笑)」
この電話の相手がカオルである。
カオル「タクマじゃないですよ(笑)カオルです!」
オレ「え?ごめんなさい!間違って電話してしまいました!」
普通はここで切るのだが…。
カオル「ウケますね(笑)」
と、ちょっとノリが良さそうな気配。なので…。
オレ「◯◯って言います!21歳で大学生やってます!カオルさんは??」
みたいに突然、調子こいて質問してみた(笑)
カオル「ウケるー!私は17歳で高校生です!」
と、会話に乗ってくれたのである!!
オレ「カオルちゃんは暇かな?もし、暇なら少しお話しませんか??」
カオル「いいですよ!」
と、ある意味ナンパに成功した感じになる。実際にナンパ経験は無いオレだったが(笑)
後輩の家にいるのに、後輩に関係なくカオルと携帯で喋っていた(笑)けっこう長い時間喋っていたと思う(笑)
カオルはオレが住んでる県の隣の県に住んでいる事がわかった。車で1時間30分くらいの距離だが(笑)女子高に通っている。彼氏は少し前に別れてしまった事。今まで2人と付き合った。年上が好み。男の子には人気があるみたいで告白される回数はけっこう多い。性格も明るく会話していて楽しかった。部活は中学校までは陸上部だったが高校では何もしてないとの事だった。
電話が終わってから気付いたのだが、男友達の携帯番号の1ケタだけオレが押し間違えていた。それで、カオルに繋がってしまっていた。
それから何回も電話して仲良くなったカオルと遊ぶ約束を取り付ける。
カオルはドライブしながら、夜景が綺麗な所へ行きたいと言われた。その日は親にも遅くなっても良いと言われていたみたいで、1日中遊ぶ予定だった。ただ、エッチな事はしないよ!と前もって冗談っぽく言われてしまっていた(笑)
当日、オレの車でカオルの家の近くまで行く。
カオルとの初対面。
やはり可愛かった。黒髪でストレート。背も高く体型も良くて、そりゃ男の子に人気あるわ!と思った。
ニットセーターにコート、ミニスカートとロングブーツを履いていて、足も細くて凄く魅力的な感じだった。
こっちはテンション上げ上げの状態。カオルを車に乗せて、ドライブを始める。
とりあえず自分が考えていたドライブコースと夜景が綺麗な所へ行く計画をたてていた。そして、評判の良いレストランで食事をした。
全部、オレの奢り。大学生の自分には痛かったが、後々に良い思いが出来るなら良いかなー!と思っていた。
カオルも気に入ってくれて楽しんでいた。車内での会話も弾む。
そして、カオルからオレのアパートに寄りたいと言われる。そんな事もあろうかと部屋はキレイにしていたので、とりあえず部屋に向かった。またここで色々な話で盛り上がるのである。オレ的にはちょっとエロい事したいから下ネタトークもしていた。
そして、カオルをついに襲ってしまう。ソファーに座っていたカオルにいきなり抱き付いた。カオルは嫌がるようにオレから離れようとする。
「◯◯君、嫌。ダメ。」
ただ、オレはさらに力付くで抱き締める。そして、カオルにキスしようとしたらカオルは唇を噛んで拒否しようとしている。
「◯◯君、ダメだって!!」
カオルをソファーの隣にあるベッドに押し倒して、両手の自由を奪った。足はバタバタさせていた。
実は、会う前の電話でカオルは少しMっ気があるかも!って話してた。その方が興奮するかもと!なので、少し無理矢理に襲ってみたのだ。ちなみに、オレ自身はドSである(笑)
押し倒したことでカオルの力がちょっと抜けたような感じだった。
その隙をつき、キスした。
今度はカオルは逃げなかった。足のバタバタとした動きも無くなった。
キスした後に、
「◯◯君、キスだけだよ!エッチは絶対にダメだからね!」
「カオル!ごめん!我慢出来ない!」
また、キスする。舌を出したらカオルも舌を出してきてくれた。
こうなったらカオルの気持ちが変わる位に舌を絡ませてやろうと思った。
グヂュグチュと舐め合う。さらに、カオルに舌を出させてそれを咥える。逆に、オレの舌も咥えさせる。と、たくさんキスしたり舐め合った。
「◯◯君、こんな事初めてだよ。」
カオルは流石に疲れたのか、息を切らしながら話してきた。
「オレもこんなにキスしの初めてだよ。もっとしていい?」
「…うん。」
オレはチャンス!と思い、またキスしながらニットセーターの上からカオルのおっぱいを揉んでみた。
カオルの少し大きめで柔らかいおっぱいを揉む。
「ん!」
カオルはキスしながら、オレの手を握る。
「◯◯君、ダメ!キスだけだよ!」
「カオルのキスがエロイから我慢出来なくなったよ!」
「ダメ!離して!」
と、言ってる割にはカオルの手の力は強くない。オレはおっぱいを揉み続ける。
「本当、ダメだって!」
やっぱりカオルはMなのか!?と、思いセーターの中に手を突っ込んでブラジャーの上からおっぱいを触った。
「あっ!!」
カオルは反応した。
また、キスして舌を絡める。カオルも舌を出してきた。
カオルの足がバタバタと少しずつ動いていた。感じているのかと思った。
次に、おっぱいを触るのを止めてミニスカートの中に手を突っ込んで、パンティー越しにマンコやクリトリス付近を触る。
「あっ!ダメ!」
カオルは手を握り、オレの手をパンティーから離そうとする。
「カオル、少しパンティー湿ってるよ。」
「だって、◯◯君がエッチな事するからじゃん!」
「もっと触られたいんじゃない??」
「そんな事ないもん!」
と、強気に言ってたがパンティー越しにマンコ付近をイジり始めたら、
「イヤっ!イヤだって!」
と、カオルは言っていたが、やはり手の力はそんなに強くない。
これは最後までイケる!と思って、
パンティーの中に手を入れた。
「あっ!!」
カオルのマンコはしっかりと濡れていた。そして、濡れた指をカオルに見せて、
「カオル、こんなに濡れてるよ??」
「イヤ!見せないで!恥ずかしい!」
と、恥ずかしながら話すカオルの顔は可愛くて堪らなかった。
カオルの上半身を起こして、ニットセーターを脱がそうとしたら、カオルも抵抗しないで脱ぎ始めた。ブラジャーもホックを外して取る。
「カオル、乳首が立ってるよ(笑)」
「◯◯君がエッチな事するから!」
手で乳首を隠すが、その手を振りほどき乳首を舐めた。舐めながらベッドに横にさせて、レロレロと舐め続ける。
「あっ!ダメ!」
オレはカオルの両手の自由を奪ったまま、乳首を舐めまくった。
「◯◯君、気持ちいい…。」
オレはさっきのキスと乳首を舐めまくった事で舌が疲れてしまった(笑)
そこで、カオルにフェラをしてもらい少し休もうかと思った。
「カオル、舐めてくれる?」
「うん。」
もう完全にオレのペース!最後までイケると確信する!
オレは服とズボン、パンツを脱ぎ全裸になる。立ち上がって、カオルを座らせてフェラをしてくれた。
フェラしてるカオルの顔を見てるだけでヤバかった。手と口でジュルジュル舐めてくれた。
「カオル、口だけでやって!」
と、カオルの手を離して口だけでジュボジュボ舐めてくれた。
「◯◯君のおっきくて、全部は出来ない…。」
「じゃ、こっちも舐めて。」
と、カオルにチンチンの竿を持たせて裏側と玉袋を舐めさせた。カオルは丁寧に舌を使って舐めてくれる。
「◯◯君、気持ちいい?」
「めっちゃ気持ちいい!」
と、カオルが聞いてくるまでになる。
カオルを横にして、スカートとパンティーを脱がす。抵抗するかと思ったが、すんなり脱いでくれた。
マンコの毛は手入れされていて、スタイルが良く色白で綺麗な身体をしていた。
そんな身体をこれから汚しまくる。興奮がマックス状態。
カオルの足を広げて、マンコを舐める。
「あっ!!シャワー浴びてないから!!」
「大丈夫!オレがキレイにしてあげるよ!」
と、マンコとクリトリスをたくさん舐めた。カオルの腰やお尻が少しビクビクしている。
「あっ!あん!あん!!」
「◯◯君、気持ちいいです!!」
「じゃ、カオル。次は指を挿れるね!」
指を入れると、カオルの顔は苦しそうに歪む。
「ああっ!はぁっ!はぁ!はぁ!はぁ!」
と、カオルは感じている。
「カオル。入れていい?」
「うん。」
正常位でヌレヌレのマンコにチンチンを挿入する。
ヌルッと挿入。カオルの手に力が入り、オレの腕を掴む。
「おっきい…。」
オレは入るまでチンチンを奥に進める。
「あっ!本当に…。ダメ!!」
顔を歪める。カオルの手はオレの下腹部の所に来た。
「カオル、気持ちいい??」
「うん。だけど、こんなに奥までのって、初めてかも…。ちょっと苦しい。」
チンチンをゆっくり動かす。
「あっ!あん!!あん!!イヤ!ダメ!!あん!!あん!!あー!!」
カオルは喘ぎ出す。
おっぱいは揺れながら、カオルの可愛い顔は苦しそうだ。喘ぎ声は少しずつ大きくなる。オレはそれを見聞きして興奮していた。もっとイジめてやろうと思った。
チンチンが奥に入るように足をもっと広げてグッと挿入した。
「あああ!!」
カオルは抵抗するかのようにオレの腕を握ってきた。オレはカオルの手を掴み、ガンガン腰を動かして突きまくった。
「ああっ!!ダ…ダメ!ダメダメ!イ…イク!イクイク!!イク!!」
カオルの腰やお腹辺りがビクビクと痙攣してる。オレは一旦、動くのを止める。
「はっ。はっ。はっ。イ…イッちゃった…。」
カオルは小声で話した。
「気持ちいい??」
「うん。凄い…。」
正常位からバックに体勢を変える。バックからガンガン突きまくる。
「ああ!!また!!イ…イヤっ!!イ…イク!またイクから!!イクイク!!イクー!!」
と、カオルは連発して痙攣している。エロすぎる。
清楚っぽいカオルを犯してる感じになり、一気に射精感が高まってきた。
正常位に戻して、挿入してゆっくり動かす。もったいないから、少しゆっくり動かしていた。
キスをする。舌を絡める。
「カオル、気持ちいい??」
「ごめん。こんな感じになったの初めてで。声が止められなかった。」
「大丈夫だよ。かなりエロかったから!もっと出していいよ!」
また、激しく突く。
「もうダメー!また!イッちゃうから!イッ…イクー!!ダメ!!ダメ!ああ!!」
そんな喘ぎ声にオレもやられた。
チンチンを抜き、カオルのおっぱいやお腹辺りに射精した。カオルは息を切らしながらビクビクと痙攣している。
「カオル、気持ち良かったよ。」
「私も。こんなになったの初めてだよ。◯◯君、上手すぎるよ。」
「カオルがエロイからだよ。」
「えー!◯◯君がエロいんでしょ??」
「カオルがかなりのMだからだよ(笑)」
「なんか、途中から◯◯君に責められて変な気持ちになった(笑)やっぱりMかも(笑)」
「間違いないね(笑)」
そんな会話しながら、またキスをしたら元気になり2回目のセックスに。
「私、2回目って今までないよ!おかしくなりそう!」
「じゃ、おかしくなっちゃおっか?(笑)」
「さっきでかなりの限界だったよ。あんな声出した事ないし。」
「じゃ、次もたくさん声を出してね(笑)」
さっきのセックス同様にガンガンやりまくった。
カオルは自分でイク!って喘いだ事がないみたいで、自分でも驚いていた。それくらい気持ち良かったみたいだった。イッた事はあったみたいだが、回数は少なかった。
2回目のセックスが終わって、カオルの家まで送った。
かなり長い時間だったが、カオルとの会話は楽しくて苦にならなかった。帰宅は夜の11時を過ぎていたが、大丈夫みたいだった。
車を降りる直前にキスして別れた。
笑顔でバイバイしてくれたカオルは最高に可愛いかった。
それからも連絡は取り合っていて、数ヵ月は遠距離恋愛だが付き合う感じになり、会ってはセックスしていた。しかし、やはりカオルはモテるから遠距離ではダメになり、別れる事になって連絡も取らなくなった。結末は少し寂しいものになってしまったが。
自分の中で過去最高に可愛い人とのセックス。しかも、間違い電話から始まった出会いは素晴らしすぎた。